とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    2020年11月

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    今季まで主将を2シーズン務めた阪神糸原健斗内野手が、手締めのあいさつを行った。

    冒頭にスタッフへ感謝の言葉を述べた後、「昨年は3位、今年は2位、来年こそは優勝、日本一、そして矢野監督を胴上げできるようにチーム一丸となって頑張っていきましょう」と声を張った。主将は大山へバトンタッチとなるが、矢野監督からは「(糸原)健斗は2年やってくれたんで、さらに底上げということで“名誉キャプテン”ということで」と声を掛けられた。




    阪神糸原「来年こそは優勝」“名誉主将”に「昇格」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202011290000813.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  そうだ!来年こそは優勝ですよ😄🐯



    みんな大山主将に気とられてるけど、私の素朴な疑問な 岩貞にもCマーク着くん?? 糸原の名誉主将って何するん?w #阪神タイガース


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     「都市対抗野球・2回戦、JR東日本1-4Honda熊本」(29日、東京ドーム)

     阪神からドラフト2位で指名を受けた伊藤将司投手(24)=JR東日本=が七回途中から4番手で登板。3点ビハインドの中、チームの逆転を信じ腕を振った。ただ、チームは2回戦敗退。それでも伊藤将はプロ入りへ向けて前を向いた。

     出番は七回1死二塁。ピンチにも動じず、1番、2番を簡単に打ち取った。八回も2死から内野安打は許したが無失点。社会人でのラスト登板は1回2/3を1安打無失点だった。

     登板後、プロ入り後の目標について「開幕ローテーション入りするのが目標なので、1年目からしっかりローテに入ろうとは思ってます」と力を込めた。

     矢野監督からも「すぐ使えると思って指名している」と期待されている即戦力左腕。「優勝を目指して頑張りたい」と社会人ではかなわなかった日本一を阪神でつかみ取る。




    令和2年11月29日 第91回都市対抗野球大会 JR東日本 対 Honda熊本 伊藤 将司投手 横浜高校ー国際武道大 追加点を絶対許せない場面で登板も、落ち着いたマウンドさばき! #横浜高校 #国際武道大学 #JR東日本 #伊藤将司 pic.twitter.com/6W0wDU0bna



    令和2年11月29日 第91回都市対抗野球大会 JR東日本 対 Honda熊本 伊藤 将司投手 横浜高校ー国際武道大 来年ドーム巨人戦登板前に、虎キチグラサンと縦縞マスク披露か? #横浜高校 #国際武道大学 #JR東日本 #伊藤将司 pic.twitter.com/m50w9EgrVD


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     ◇フェニックスリーグ 阪神6―6楽天 ※両チーム申し合わせにより8回で終了(2020年11月29日 アイビー)

     阪神は楽天との最終戦を引き分け、フェニックス・リーグを8勝8敗2分けで終えた。平田2軍監督は試合後、先発の西純(5回5失点)や、井上、遠藤など1年目を終えた高卒新人らに言及した。以下は一問一答。

     ―西純について

     「週1の登板でちょっと今日はだんだんとへばったけど順調に、今日はキャッチャーフライが(逆光で)見えなくて(4回まで1失点も、5回2死一、二塁で黒川を打ち取ったフライを坂本が見失い失点)というところでの失点があったけど、十分合格。これ来年、矢野監督の楽しみが増えたんじゃない」

     ―矢野監督は以前に1軍キャンプに呼んでも支障がないと

     「それは矢野監督とスタッフが決めることだけど、十分推薦できるくらいの力は付けてきているね」

     ―5回に崩れた場面こそあったが

     「今日はね、あんまりよくなかったよ。やっぱりずっと投げて走り込みとかをしたり、秋季キャンプと同じようなランニングメニューを投手に課していたので。ちょっとへばりも最後になってきていたけど、十分な投球を見せてくれたと思う」

     ―フォームも変えて収穫があった

     「収穫、大収穫。来年のキャンプ1軍で見てやってくださいと言いたくなるよね」

     ―井上も最後まで4番を張った

     「井上も最後にヒットを打って、かなり打率にも執着があったけど、3本ホームラン打ったし、こんだけ連戦してイースタンと対戦して。遠藤も含めてだけど、遠藤も今日3本(安打)か。昨日4タコで2割5分らへんになったけど、3割近くをよくクリアしたと思う」

     ―遠藤は打点でもチームトップ

    「うん、今日は盗塁もそうだしね。そういう積極性も彼の持ち味だし来年またショート、山本が入るとか出てたけど。このリーグみんな課題を持ってやってくれていたんで、本当にいいフェニックス・リーグになったと思うよ。1試合も流れずにね」

     ―西は体幹を鍛えたいと

     「まだね、本当の意味での馬力というか。それがつけば、140後半から150投げれる。今はちょっとバランスとかを考えている部分はあるけど、もっと力を入れればね、随時馬力がもっとつくと思うし。もっともっと伸びしろあるよ、及川にしても西にしても」

     ―オフに入る

     「今(ミーティングで)も言ったんだけど、今はコロナで大変な時期なんだけど、やっぱりこのオフが来季に向けて(大事)。ここにいる選手たちが戦力になることが1軍の1番の補強になるので。そういう競争がまた始まるんでね、新しい選手が入ってきて。非常に楽しみにしているという話はした」




    西純矢投手、リリーフで使えば面白いのになと思ってる。 将来の守護神候補になり得る。 阪神・平田2軍監督は西純について「十分合格!」(サンケイスポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201129-00000593-sanspo-base 


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    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    新天地を思い、必死に汗を流す。阪神から戦力外通告を受けた福永春吾投手(26)が現役続行を望み、連日のトレーニングに励んでいる。

    11月4日に戦力外通告を受けた際には「NPBの他のチームでプレーできるように気持ちを切らさず、今の自分にできることをしっかりやっていきたい」と、現実を受け止めていた。

    16年ドラフト6位で阪神に入団。ここまで4年間で1軍戦登板は7試合と、なかなか結果を残せなかった。チームは若手投手陣も多く、登板機会に恵まれなかったのも事実だ。

    福永の武器は最速158キロを計測した威力ある直球。球種は手元で動くカットボール、空振りを奪うスライダーにスプリット、打者の目線を外すパワーカーブなどがある。

    1軍での登板機会こそ少なかったが、プロ入り4年間で故障はなく、着実にファームで成長を遂げてきた。新人年の17年は29試合に登板。主に先発を任され5勝をマーク。18年は20試合に登板して規定投球回をクリアし、7勝2敗1セーブ。ウエスタン・リーグの最優秀防御率賞と最高勝率の2冠に輝き、自信をつけた。2軍でタイトルホルダーとなり、1軍での活躍を期待された19年。チーム事情で救援に転向した。この年はチーム2位の44試合に登板。守護神を任される時期もあり、7セーブを挙げた。

    今季はチーム最多の30試合に登板し、3勝2敗2セーブ。チーム内が新型コロナウイルス騒動の中でも、黙々とマウンドに向かった。

    12月7日に開催される12球団合同トライアウトに参加する方向。来季の構想外を告げられても、下を向くことなく「今の時間こそチャンス」とレベルアップを図ってきた。

    「独立リーグ(徳島)時代から、死ぬ気で何が何でもNPBへ! とプロの世界を目指してきた。プロ野球選手になる夢はかなったけど、まだ『1軍で活躍する』という夢はかなっていない。自分は最善の準備をするだけです」

    鳴尾浜のブルペンでは、同じタイミングで阪神を去ることになった福留孝介外野手(43)に投球を受けてもらう機会があるなど、周囲にも恵まれた。

    26歳。まだ野球を諦めない-。実直に流した汗だけが、その未来を知っている。【阪神担当 奥田隼人】




    独立徳島時代から…おい💢 その前の悪い時もええ時も見てきたしあの頃もめっちゃ練習して、よう走ってた。今と別人かゆうくらい細かった。 入ったチームが悪かった思う。 この手のタイプは東のパのチームで重宝される。 阪神戦力外の福永、現役続行へ「気持ちを切らさず」  https://news.yahoo.co.jp/articles/9a979ed7b0029788030348efbd8aefd9e7d0b1dc 


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    韓国・KTウィズで今季、47本塁打135打点で打撃2冠に輝いたロハスJr.

     今シーズン、韓国・KTウィズで打撃2冠に輝いたメル・ロハスJr.外野手。日米で争奪戦になることが予想されているが米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は「3つのMLB球団と3つの日本球団からも興味を引いている」と伝えた。

     ロハスJr.は2017年途中にKBOのKTウィズに移籍。同年は打率.301、18本塁打56打点を記録すると、その後も長打を武器に活躍し今季は47本塁打135打点で打撃2冠に輝いた。KBO通算4年間でも511試合に出場し打率.321、132本塁打409打点の好成績を残し今オフの動向に注目が集まっている。

     ブレーブスから韓国に移籍しブレークしたロハスJr.を「強力な4年間を過ごし、またMLB球団のレーダー内に戻ってきた」と評価。米国で再びプレーすることになれば、本人がマイナーではなくメジャー契約を求めることを言及し「KTウィズは残留を求める模様だが、ロハスは3つのMLB球団と3つの日本球団からも興味を引いている」と、日米韓で争奪戦になる可能性が高いことを指摘している。

     打撃以外でも外野ならどこでも守ることができ、平均以上の肩の強さを持っていることも魅力の一つであるようだ。韓国でブレークし“逆輸入”でメジャー復帰を目指すのか、それとも日本球界を選ぶのか……。韓国で無双した大砲候補の動向に目が離せない。

    Full-Count編集部




    【新外国人情報】 KBO屈指の強打者、メル・ロハスJr 日米韓7球団による争奪戦状態に 同選手を残留させたい韓国のKTウィズに加え、NPB(巨人・阪神・オリックス)とMLBからそれぞれ3球団が獲得に興味を示している。  https://www.mlbtraderumors.com/2020/11/mel-rojas-jr-kbo-mvp-mlb-kt-wiz.html 



    @tombaseball19 @cpmmaff セリーグに来るのはやめてほしい


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