「阪神-ヤクルト」(16日、甲子園)
六回に代打で同点の2点適時二塁打を放った阪神・福留が、七回の守備からセンターに入った。センターに入るのは、2014年8月28日・巨人戦(東京ドーム)以来6年ぶり。
七回現在の外野は右翼・糸井(38歳)、中堅・福留(43歳)、左翼・サンズ(32歳)。平均年齢37・6歳のベテラン布陣となった。
この日、センターで先発したのは近本だったが、五回1死で代打・陽川が送られた。六回は陽川がセンターに入っていた。
7回表 センター福留 ピッチャー能見 山崎見逃し三振 雄平センターフライ エスコバー フルカウントからフォアボール 2アウト1塁 西田 エスコバー盗塁成功 2アウト2塁 空振り三振 クールな能見さん ガッツポーズを #hanshin #tigers #阪神タイガース pic.twitter.com/LqoXLdNOOe
@LhyqUidxORMXOZj 髪の毛増やさんと...🤔
@NatumeTaku 矢野が狂った
同点!!??!?!?!?!?!!!
センター福留!?!??!?!?!?!?!?!!!
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