とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    外野手

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/01/20(木) 17:44:40.23 ID:QTyHt7Gx0
    https://joshinweb.jp/outlet/62239/4954639397962.html

    ドラ1新人王やぞええんか????

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/01/20(木) 17:45:48.53 ID:lM5Sv9Yn0

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1642668280/

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     延長戦復活が追い風となるか。昨季は行わなかった延長戦を今季は従来通りに12回まで実施されることが19日の12球団監督会議で確認された。これを受け、阪神では超人・糸井嘉男外野手(40)の「代打の神様」襲名を期待する声が高まっている。

     プロ19年目のベテランが本格的に代打専任となれば今季で実質2年目。昨年は出場77試合中62試合が代打起用。ここまで生涯打率2割9分8厘を誇る球界屈指の好打者も、スタメン出場が当たり前だった20年までとは異なり、昨季の代打成績は55打数11安打の打率2割、22三振と苦戦した。

     ただ、球団OBで評論家の柏原純一氏は「代打稼業が真価を発揮するのは2年目以降」と切り出し、こう話す。

    「『代打の1打席がこんな難しいとは思わなかった』と糸井がコメントしていたのを見たけど、これまで代打を専門職にして結果を残した人の誰もが思うこと。先発とは打席への入り方も違う。最も苦労するのは、自分の中のスイッチの入れ方。先発なら打順を見れば分かるが、代打は試合展開次第。『ここは俺だ!』と思っても実際には使われなかったり、前の打者の時点で3アウトになって出番が回ってこなかったり。先発で4打席立っていた人ほど、気持ちのもっていきかたが難しいものなんだよ」

     代打としては〝ルーキー〟だったからこそ、2年目の今季は昨年の経験が生かされるシーズンであり、しかも延長12回まで行われる。多くの力試しの機会があるはずと柏原氏は踏んでいるのだ。さらに、こうも続けた。

    「代打に回っても、いい打者ほど、その役回りの適応も早い。糸井は選球眼もいいし、まだ〝名前〟で勝負もできる。彼が終盤のどこで出てくるかは敵にとって非常に嫌なもの。レギュラーだった人が晩年に代打にまわるのはよくあることで彼が今年、その地位を確立できれば、あと2年ぐらいは一軍で必要とされる場所を確保できるはず」

     2000年以降の阪神では八木裕や桧山進次郎など、全盛期に中軸を担った面々が晩年に代打でもうひと花咲かせてきた歴史がある。そんな「代打の神様」の系譜に今年41歳を迎える虎の超人も続くことができるか…。




    糸井さんにとって背水の一年になりそうですね。 糸井さんの力で阪神を優勝に導いてほしい。 #阪神タイガース #糸井嘉男 延長戦復活が追い風に 阪神・糸井〝代打の神様〟襲名へ球団OBも太鼓判!(東スポWeb) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/67038899699ce0b505a0aab4e3c56abfb772d730 


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     阪神・井上が、巨人・岡本和から太鼓判を押された。ライバル球団の主砲の口から出てきたのは、虎党が泣いて喜ばんばかりの賛辞のオンパレードだ。

     「打撃練習のスイングスピードだったり、飛距離とかめちゃくちゃすごかったですし、やっぱり打ってもらわないと困るなって(能力)。絶対って言い切れないですけど、すごいバッターになるんじゃないかと思って一緒に練習させてもらいました。僕も刺激をもらいましたし、すごくいい時間になりました」

     当初は年末を奈良県で過ごし、年始は都内でトレーニングする予定だったという岡本和。だが井上の志願を受けて予定変更。奈良県内でともに汗を流した。「僕も動画を見たりしていて、この子すごいと思っていた。お願いされた時はびっくりしましたが、ぜひ一緒にやろうということで」と5日間、みっちり練習を共にした。

     井上は13日に鳴尾浜球場で自主トレをした際に“極秘トレ”が実現したことを明かし、「体の使い方をメインで教えてもらいました。思いっきり振ってないように見えて柔らかさもある。体の使い方が違うのかな」などと振り返っていた。




    阪神・井上に太鼓判!あの巨人・岡本和が「すごいバッターになるんじゃないか」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 岡本といい、菅野といい、ライバル球団でも快く受け入れてくれて感謝 井上は結果を出して恩返しよ どちらも練習がんばって  https://news.yahoo.co.jp/articles/343482f73a3d7eff60d7ef5cf80e195e07a092d4 



    巨人・岡本和 自主トレ同行志願の阪神・井上に「すごいバッターになるんじゃないか」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/95ef5d9b2eeba3d6862fdc64dcb8e4bd168e3394  岡本もかつて自ら志願しておかわりさんに弟子入りしたんだよね。井上がブレイクするきっかけになればいいなあ。岡本に感謝。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/01/19(水) 12:28:50.42 ID:u4W3oIMmd
    あんな揃うのはそうそうないよな

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/01/19(水) 12:30:31.20 ID:aMmBdK7BM
    今年の佐藤の成績楽しみや

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1642562930/

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     阪神・佐藤輝明内野手(22)が18日、大阪国税局で行われた確定申告のPRイベントにリモートで出席。矢野監督から読売テレビの情報番組「朝生ワイドす・またん!」を通じて、大山とともに4番候補として指名されたことを受け「できるだけ上の打順を打ちたい。結果で応えたい」と発奮した。

     指揮官からの大きな期待の言葉を、佐藤輝も意気に感じている。朝の情報番組に出演した矢野監督から、大山と並んで4番候補として名前を挙げられたことに「期待していただいているので、なんとか結果で応えたい」と闘志を燃やした。

     昨季は4通り(4、5、6、7番)の打順を担い、最も起用された打順は46試合で出場した6番だ。ただ、今年は「できるだけ上の打順を打ちたい」と素直な願望も吐露。単純な比較はできないが、昨季の打順別成績では4番が打率・286と数字的には一番いい。

     シーズン歴代新人左打者で最多24本塁打を放った長打力から、クリーンアップを担う可能性が高い。「中軸はランナーを返すのが一番の目的だと思うので、そういうバッティングをしていけたら」と理想像を描いている。

     味方や相手主砲たちの刺激も力に変える。同じく4番候補となる大山からは「チームのために絶対やってやるぞ!という気迫を感じた」と戦う姿勢を学び、ヤクルト・村上ら敵の主砲からは「やっぱりホームランが打てる」と、強打者としての姿を感じていた。

     敵の4番に負けじと効率よく本塁打を量産するために、確実性の向上を目指す。「出塁で出られるのが一番いいバッターだと思う。できるだけ打てるようにボール球もしっかり見送って、レベルアップしていきたい」。シーズン歴代6位タイの173三振を喫した反省を生かし、同じ失敗は繰り返さない。

     強化練習を行う鳴尾浜では、打撃フォームの見直しも行う最中だ。春季キャンプ期間で形を確立させるために「球を引きつけて打てるように、ボールを長く見るような打ち方にしていきたい」と決意。“新フォーム”で進化を示し、指揮官の思いに応えていく。




    バチバチで良いじゃない🔥🔥🔥🔥🔥🔥開幕投手も楽しみ❤️‍🔥 佐藤輝 指揮官の4番候補指名に発奮 確実性向上へ新フォームで「レベルアップ」 (阪神Vデイリー)  https://u.lin.ee/v9dsRhK?mediadetail=1&utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none  #linenews



    バックスクリーンへの豪快なアーチ、期待しています! 阪神・佐藤輝 4番構想歓迎 バックスクリーンへの賞金100万円弾を量産させる(1/2ページ) - サンスポ  https://www.sanspo.com/article/20220119-EBWF6YCMYFKABCFNXM5VFHTZ34/  @SANSPOCOMより


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