とらほー速報

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    陽川尚将

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     【虎番リポート】新天地での1年も“はじめの一歩”は不変だった。和歌山県上富田町にある「上富田スポーツセンター」。西武・陽川は寒風吹きつける球場で快音を響かせていた。「素晴らしい環境ですし、変える理由がないです」。昨年まで7年連続で自主トレ拠点としてきた“虎の穴”でプロ10年目をスタートさせた。

     朝から体幹強化、ランニング、ノック、屋外ノック、ピラティスと濃密な約8時間。練習後「外野の芝生で話しましょう」と汗をぬぐった。昨年12月の現役ドラフトで移籍が決定。「ルーキーの時のような気持ちで一からのスタート」とみずみずしい心境を明かすと、自然とタイガースで苦楽をともにした13年ドラフト同期入団の面々の話題になった。

     「大卒が多かったので。ウメ(梅野)、サダ(岩貞)、ザキ(岩崎)。3人が先に1軍で活躍して悔しかったし、同じ舞台に立ちたいと思ってた。切磋琢磨(せっさたくま)してきたつもりだし、刺激し合って頑張ってこられたので」

     阪神を離れることが決まってから3日もたたないうちに岩崎の呼びかけで大卒組、高卒の原口、他球団から移籍組の加治屋、渡辺雄と同世代の同僚たちが送別会を開催してくれた。「寂しさとかはなくて。いつもと一緒の同期会の雰囲気で楽しかったです」。その場で餞別(せんべつ)として手渡されたライオンズカラーのネクタイを締めて入団会見に臨んだ。

     くしくも今季交流戦は5月30日からの阪神3連戦で開幕。すでに岩崎が直球勝負を宣言するなど“再会”を心待ちにする。「ザキは変化球投げてくるでしょうね(笑い)。ウメは自分だったらどう攻めるとか話してたのでやりづらさはあります。でも違うチームでまた1軍の舞台で戦えるのは楽しみ。チームは変わりますけど、ライバルとしてやってきたことは忘れないし、3人に負けないように一年でも長く現役でプレーしたい」。“分かれ道”になっても、13年ドラフト組の物語はこれからも続いていく。(阪神担当・遠藤 礼)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b0254384e7c6ae33cf3baa07be806cc52ec4f6


    13年ドラフト組ぃぃ🥲🥲 西武・陽川「ザキは変化球投げてくるでしょうね(笑い)ウメは…」 虎の同期生との対戦楽しみ― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/01/06/kiji/20230105s00001173724000c.html 



    #虎番リポート】西武・陽川「ザキは変化球投げてくるでしょうね(笑い)ウメは…」 虎の同期生との対戦楽しみ― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/01/06/kiji/20230105s00001173724000c.html  pic.twitter.com/pz9tLZBgTC


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    引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671509724/

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/12/20(火) 13:15:24.83 ID:ACCqPSo19
    西武の陽川尚将内野手(31)が20日、埼玉県所沢市の球団事務所で入団会見に臨んだ。9日に初めて開催された現役ドラフト会議で阪神から加入。
    陽川は
    「最初はびっくりしたが、新しい環境でできるのでプラスに考えている。持ち味は打撃。まずは打撃でアピールできるように」と意気込んだ。
    背番号は「52」。

    内外野を守れる右の強打者で、東農大から2014年ドラフト3位で阪神に入団。
    今季は45試合で打率2割9分4厘、1本塁打、6打点を記録した。
    左投手に強く42打数15安打で打率3割5分7厘と“左キラー”ぶりを発揮したほか、
    代打でも存在感を示した。
    西武は今季2年ぶりAクラスの3位となった一方で、チーム打率が2割2分9厘でリーグワーストと苦しんだ。
    課題の打線強化に向けて大きな期待がかかる。

    no title


    12/20(火) 11:24
    https://news.yahoo.co.jp/articles/92e0ec0c0be74537bbc794dea1f3169dd03fbcb8

    no title

    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/12/20(火) 13:25:42.83 ID:PyIInUiJ0
    300打席も与えれば
    ホームランもそこそこ打ちそうなんだが

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    左キラーとして存在感も、ポジションを奪えず

     NPB初の試みとなった9日の「現役ドラフト」で、阪神の陽川尚将内野手は、西武への入団が決まった。2013年のドラフト3位で入団し、右の大砲として期待され続けながらもレギュラーに定着できず。“放出”された形となり、プロ10年目は新天地で迎えることになった。

     東農大から入団し、2016年に1軍初出場を果たして2本塁打を放った。甲子園の右中間にも放り込めるパワーが魅力で、5年目の2018年には不振のウィリン・ロサリオ内野手に代わって4番を務めるなど、自己最多の75試合に出場し、6本塁打48打点の成績を残した。本塁打後にベンチで胸を叩く“ゴリラポーズ”も恒例となっていた。コロナ禍で短縮シーズンとなった2020年は71試合でキャリア最多の8本塁打を放った。

     今季は開幕1軍とはいかなかったが、7月以降は主に代打で出場し、打率.294をマーク。特に左投手を得意とした。セイバーメトリクスを用いてデータ分析を行う株式会社DELTAによると、今季に40打席以上立った打者の中ではチームトップの対左打率.357を記録。チーム全体の対左打率.228は12球団ワーストだったが、阪神は貴重な“左キラー”を手放すことを決めた。

     守備に目を向けると、三塁には大山悠輔、佐藤輝明がおり、一塁と外野も毎年助っ人とポジションを争う状況だった。パンチ力はあるものの、その選手たちを上回る成績を残すことができず、存在感は薄くなっていった状況がうかがえる。

     西武はパ・リーグで指名打者制もあるため、出場機会が増える期待もある。三塁のポジションは中村剛也内野手が来年40歳を迎え、今季のレギュラーも流動的だった。外野陣は攻撃力に欠けているため、長打力のある陽川は貴重な存在となる。虎ファンから期待され続けた“未完の大砲”は、新天地で居場所を確立できるだろうか。

    データ提供:DELTA
     2011年設立。セイバーメトリクスを用いた分析を得意とするアナリストによる組織。書籍『プロ野球を統計学と客観分析で考える デルタ・ベースボール・リポート1~3』(水曜社刊)、電子書籍『セイバーメトリクス・マガジン1・2』(DELTA刊)、メールマガジン『1.02  Weekly Report』などを通じ野球界への提言を行っている。集計・算出した守備指標UZRや総合評価指標WARなどのスタッツ、アナリストによる分析記事を公開する『1.02 Essence of Baseball』も運営する。

    Full-Count編集部 データ提供:DELTA

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf59d657a9c77cdb77c89b1bc295d658041b1147


    阪神の“弱点”埋める存在も…なぜ放出? 未完の大砲が見出せなかった居場所(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/bf59d657a9c77cdb77c89b1bc295d658041b1147  陽川が要らんから放出したんじゃない。現役ドラフトのルールに則って、選手として価値のある陽川を提出したことで、同じく価値のある大竹を指名することができた。





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    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1671333898/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/12/18(日) 12:24:58.83 ID:Juq/V/cDM
    中日・立浪和義監督が18日、現役ドラフトでDeNAから獲得した細川成也外野手の“一変”に期待した。名古屋市天白区のレクサス植田で行われた「愛知県歯科医師会 健康講演会」に参加。

     竜へ移籍が決まった長距離砲に「可能性は秘めてる。今、流行のバレルスイングですか?春、北谷に来たときやっとったでしょ。それを途中から直したと話を聞いた。初打席のホームラン見たら、いい打ち方している。チーム変わったことで心機一転、もう一回、根本的なところから変えられれば、チャンスないわけではない。そういう意味では楽しみ」と期待した。

     さらに指揮官は「他の選手もリストに…西武にいった陽川、ソフトバンク(から阪神)大竹とか何人か候補はいた。その中の一人だった」と明かした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be7e960ca45f85a9932989411f5a4948fb87683a

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/12/18(日) 12:25:42.38 ID:eI/+BNZ/0
    すぐ喋る

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/12/18(日) 12:26:02.05 ID:RZIlff/w0
    喋りすぎ

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     現役ドラフトで西武に移籍することが決まった阪神陽川尚将内野手(31)が鳴尾浜を訪れ、キャッチボールなどで汗を流した。

     2軍の生活も長く、苦楽が詰まった施設。「どちらかというと鳴尾浜で(プレー)することが多かった。正直苦しい時期の方が多かったが、楽しかった部分もある。結果を残すのがタイガースへの恩返しだと思う」。今後も鳴尾浜を活用予定で、プロ10年目の来季に向け準備を整える。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b14ace3055434c0e1c8bb1035b1c10235bf06c75


    【阪神】秋山拓巳が西武移籍の陽川尚将との同学年ガチンコ対決心待ち「打たれないようにしたい」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202212110000965.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  「ずっと同級生で引っ張っていこうと言っていたので、寂しいですが、陽川もチャンスなので、西武でがんばってほしいと思う」



    ようこそ大竹耕太郎選手、陽川尚将選手はさようなら pic.twitter.com/aOYLBHcjc4


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