とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    新井さん

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/01(金) 08:29:11.17 ID:i+8nUf9+0
    阪神・大山、不動の4番で優勝に導く 昨季飛躍の裏側に“新井流ルーティン”も
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c4aadb85ded625c56ef9979e5fe3f1566873d0b
    新井氏は対談後も自らの経験を踏まえて助言を送った。  

    新井氏「昨年は飛躍のシーズンになった。
    今季に向けて何か新しいことを出そうということは絶対にやらない方がいい。
    遊び心で自主トレでやるのはいいんだけど、
    去年やってきたことを体に落とし込むぞっていう意識でやった方がいい。
    それで俺は失敗してるから(笑)」  

    大山は真剣なまなざしで耳を傾け
    「やってきたことを継続しようと思います」と力強くうなずいた。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/01(金) 08:30:02.12 ID:xWrvfG5E0
    護摩行から守ってくれたんやな

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1609457351/

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     阪神・大山悠輔内野手(26)が昨季の開幕ベンチスタートの心境を語った。新井貴浩氏(43)=デイリースポーツ評論家=との正月対談で「開幕戦の悔しさは最後まであった」と率直に振り返り、その悔しさがシーズン終盤まで本塁打王争いに名を連ねる活躍の原動力になったことも明かした。

      ◇  ◇

     新井氏「去年はいいシーズンだったね」

     大山「大変なシーズンだったんですけど、すごくプラスになる、いいシーズンだったなと思います」

     新井氏「オープン戦から調子がすごく良くて、でも開幕したらマルテがサードで、あの時の心境はどうだった?」

     大山「悔しかったですね。フルイニングという目標があったので。自粛明けの練習試合で全然ダメだった自分が悪いんですけど、開幕戦は代打でも出場がなかった。それが一番悔しかったですね」

     新井氏「開幕まで期間が空いて、調整は難しかったんじゃない?」

     大山「自粛期間中は何かしなきゃいけないと思うんですけど、体調もありますし、気をつけないといけない。やりたくてもできないことがあったので、自分の中で狂ってしまったところはありました」

     新井氏「難しい1年だったけど、すごく飛躍の1年になったね」

     大山「開幕戦の悔しさは最後まであったので、ひとつ頑張れた要因かなと思ってます」

     新井氏「自分も若い時に同じような経験があってね。いつかチャンスは絶対来るから逃さないようにと思って応援してた。だから、マルテがケガした時、うれしかったでしょ(笑)」

     大山「正直…」

     新井氏「これ、書かないから大丈夫(笑)」

     大山「チャンスだなとは。試合に出たい、でも出られない、でも準備しなくちゃいけないというところで、出た時に自分の持っている力を絶対出してやると思ってたので。ケガですけど、やっと来たなというか、ここで逃さないようにとは思ってました」

     新井氏「あとはもう一気に行ったみたいな感じだったね。具体的に変わったことは?」

     大山「まずしっかり振るということです。よく自分の映像とか見たりするんですけど、(19年は)すごいちっちゃいというか、三振したくない、ヒットを打ちたいという気持ちが強かったと思うんですけど。振りもすごい小さかったので、何かかっこ悪いなと。去年はとにかく空振りしてもいいから、大きく振ろうというのはありました。とにかく堂々といこうと思ってました」

     新井氏「初球を振った率も違ったでしょ?」

     大山「振れる準備は常にしてました」

     新井氏「なかなか難しいよね。調子が悪くなってきたら、ボールを見ようとしてタイミング、始動が遅くなって慌ててしまう。去年は初球から自分のスイングができてるなっていう印象で。打った、打たないとかじゃなしに、相手にとってはすごい怖いことだと思う」

     大山「いいピッチャーは甘い球がほとんど来ないですし、初球が一番甘いのかなと。どうやって一発で仕留めるかと思ってやってましたね」




    マルテ選手が怪我をした時は「チャンスだなと思った」。それで良いんです。そしてそのチャンスを掴み取ったのは、大山選手の実力です。今年も応援しています。 阪神・大山、開幕ベンチの心境明かす 「開幕戦の悔しさは最後まであった」(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210101-00000018-dal-base 



    新井さんおもしろいな笑 以下引用 新井氏「(略)マルテがケガした時、うれしかったでしょ(笑)」 大山「正直…」 新井氏「これ、書かないから大丈夫(笑)」 阪神・大山、開幕ベンチの心境明かす 「開幕戦の悔しさは最後まであった」  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/01/01/0013977824.shtml 


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    カネアラチャンネル、金本と新井さんのお二人で、護摩業企画として護摩業してる動画を垂れ流してほしい。



    新井貴浩、初めてのスマホ。Twitterもはじめました! カネアラチャンネル#1 【プロスピA】  https://youtu.be/2wfl-BFzkjo  @YouTubeより ゲラゲラ笑って見てたけど、この新井さんの「これ(ツイート)みんな見れるの!?怖っ!」って感覚、実は普通なんだろうなぁ。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/08(木) 06:14:56.63 ID:ZN4CLsvep
    ◇セ・リーグ 阪神3-9広島(2020年10月7日 マツダスタジアム)

    【新井貴浩 視点】阪神・小幡には大きな魅力を感じる。打撃フォームで言えばスイングにクセが無い。状況に応じた打撃はこれからだとしても、追い込まれたら逆方向を狙うなど、カウントに応じた打撃ができる。
    適応能力の高さを感じさせる選手。1軍でアジャストするのは容易じゃないのに、高卒2年目で大したものだ。

    スピードがあって足があり、強肩の持ち主なのも頼もしい。実戦経験を重ねて余裕が出てきたら、ポジショニングで深く入れると思うし、守備範囲も広く取れるはずだ。
    何よりも、彼がショートに定着すると、併殺を完成させる機会が増えるのではないか。併殺崩れで残った走者は得点に結びつきやすい傾向があるだけに

    、これはチームにとって大きい。

    言わば打ってよし、守ってよし、走ってよし。今までのタイガースには居ないタイプの遊撃手と言えるかもしれない。実戦を通して経験を積み重ね、いろんなことを肌で感じてほしい。年齢に応じて体を強化していけば、将来が非常に楽しみだ。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/08(木) 06:15:18.79 ID:ZN4CLsvep

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602105296/

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     「DeNA6ー1阪神」(9日、横浜スタジアム)

     勝負事は最後まで何が起きるか分からない。この日で首位・巨人と10ゲーム差に開いた。タイガースとしては、とにかく巨人にこちらを“意識”させなければならない。優勝の可能性を残す限り、そこに向かって戦っていくというのがプロだ。

     まず10月23~25日の巨人3連戦(東京ドーム)までに何とかゲーム差を「3」、もしくは「4」までに縮めておきたい。今、「10ゲーム」という数字を意識すると苦しくなる。差は少しずつ埋めていけばいい。

     試合で例えるなら、初回で相手に10点を取られても、1点ずつ返せば七回でスコアは7-10となる。差が縮んでいけば、自然と相手を“意識”させることができる。「何かが起きるかもしれない」と思わせながら、10月下旬の3連戦までに勝負できる位置に行くことが大事だろう。

     この日の試合に関しては、結果を見れば、阪神打線が奪った得点は初回の1点のみだった。ただ、DeNA先発・上茶谷が良かった。腕の振りが素晴らしく、ストレートも力強かった。阪神選手は、おのおの反省するところは反省しながら次戦に臨んでほしい。

     8日のDeNA戦では、7点リードから同点に追い付かれ引き分けとなった。このような試合で感じる疲労度は普段より濃いかもしれない。ただ雰囲気などの面で影響が出るということはない。今はそういうことを言っている状況ではないことを選手も分かっているはず。気持ちの部分で切り替えて試合に臨めていたように映った。

     タイガースは今季、残り52試合。一方、巨人は残り53試合で直接対決は11試合となる。既に第4コーナーを回ったところだ。後ろを振り返っているヒマはない。前だけを見て、戦っていかなければならない。




    本日のデイリースポーツ3面は、本紙評論家・新井貴浩さんの評論「新井の目」を掲載しています。 新井さんらしい前向きかつ現実的な物言いには、彼の現役時代から、側で聞いていて〈勉強〉になりました。 #新井貴浩 #デイリースポーツ pic.twitter.com/ORlGr7HGaj



    救世主がいればなぁ。 【新井貴浩氏の眼】阪神よあきらめるな 10月下旬G3連戦までに3、4ゲーム差へ/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/09/10/0013680684.shtml  # @Daily_Onlineより


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