とらほー速報

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    セ・リーグ

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     ヤクルト、阪神、巨人のセ・リーグの3強は2日はすべて勝利した。3チームが全て負けたり、勝ったりする日が4日続いている。

     9月29日、30日は巨人、阪神、ヤクルトがともに負け。10月1日は3チームがともに勝ち、2日もどこも取りこぼさなかった。

     【ヤクルト】

    9月29日●5-7DeNA

    9月30日●6-7DeNA

    10月1日○5-4広島

    10月2日○9-5広島

     【阪神】

    9月29日●2-8広島

    9月30日●4-5広島

    10月1日○5-2中日

    10月2日○3-0中日

     【巨人】

    9月29日●0-5中日

    9月30日●0-1中日

    10月1日○3-2DeNA

    10月2日○5-4DeNA

     ゲーム差は当然変わらず。2位阪神が首位ヤクルトに1ゲーム差、3位巨人は首位に4ゲーム差。




    ヤクルト、阪神、巨人のセ3強 4日連続“お付き合い”負けたら負け、勝ったら勝ち(デイリースポーツ)
    #Yahooニュース
     https://news.yahoo.co.jp/articles/37733bb19be0a9e8614b00b3ba288ae475799697 

    ほんま仲ええな🤣



    交流戦後の阪神の減速ぶりは半端ないのに、未だこの様相から脱しないのが不思議。

    まぁ、3チームとも歯痒い。☹️

    ヤクルト、阪神、巨人のセ3強 4日連続“お付き合い”負けたら負け、勝ったら勝ち(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/37733bb19be0a9e8614b00b3ba288ae475799697 


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     阪神が29日の広島戦で敗戦。痛恨の3タテを食らい、4月4日から守り続けた首位から陥落した。巨人が首位、ヤクルトが2位、阪神は一気に3位転落となった。

     6月18日には阪神と巨人のゲーム差は「8」あった。だが、五輪の中断期間を除けば、約1カ月半で順位が入れ替わる事態となった。

     ただ、巨人OBでデイリースポーツ評論家の関本四十四氏は「巨人も決してチーム状態は良くない。ヤクルトは今、投打のバランスが一番いいように思うが不安要素もある」と指摘。抜け出すカギはどこにあるのか、各球団ごとに見ていく。

     【巨人】

     7月は5勝6敗、8月は7勝5敗2分け。8月はチーム打率・219と低迷しており、原監督も打順も組み替えながら試行錯誤している状況だ。

     関本氏「攻撃陣は期待していた助っ人が退団し、丸も調子の波が目立つ。今年は相手との相性を見ながら打順を組み、足を使いながら1点を奪う戦いをしていくしかないかもな。投手はリリーフの層は厚いから、先発陣がいかに試合を作るか。菅野はもちろんだが、心配なのは山口の状態。ここ2試合の内容があまり良くないので、首脳陣も困っているはず。柱のひとりである山口まで崩れるようだと、苦しくなる」

     【ヤクルト】

     7月が7勝3敗1分け、8月は5勝3敗2分けと2カ月連続の勝ち越しを決めている。特筆すべきは課題だった投手陣。6、7月は3点台中盤だった防御率が8月は月間2・12と安定感を誇る。29日のDeNA戦では、今季2度目の先発となった原樹里が7回無失点と快投した。

     関本氏「村上、山田の主軸に助っ人、塩見やベテラン青木と攻撃陣の安定感はナンバーワン。投手陣も整備されてきた。ただ、阪神に3勝10敗、巨人に5勝8敗と相性が悪いんだよな。奥川ら若い投手陣が直接対決でどこまで対抗できるか」

     【阪神】

     7月は5勝8敗と負け越し。8月も7勝8敗と波に乗ることができない。6月は2点台だったチームの月間防御率は7月が4・05、8月も3・98とピリッとしない。

     打線は29日にスタメン落ちした佐藤輝は25打席ノーヒット。大山も打率・236、得点圏打率・196と中軸を打つには厳しい数字が並ぶ。

     関本氏「出塁率の高いマルテが戻れば、得点力はある程度は期待できる。カギは投手陣、特にエース格の西勇が復調できるか。シュート系の球にキレがなく、コンコンと打たれて主導権を奪われる試合が目立つ。カード頭でピシャッといい投球をすると、雰囲気も盛り上がるのではないか」

     リーグ3連覇を目指す巨人に対し、ヤクルトが勢いに乗って優勝した15年の再現をするのか。それとも阪神が、「失速の虎」のイメージを覆すことができるのか。三つどもえのペナントレースに注目が高まりそうだ。




    阪神が首位陥落で大混戦のセ・リーグ 3球団の争い抜け出すカギは? #hanshin #hanshintigers#giants #kyojin #ジャイアンツ #巨人 #swallows #スワローズ #npb   https://news.yahoo.co.jp/articles/53b9a37e2cfe09d834bbe2cd7494987155b3fcc0 



    @sn_baseball_jp 下位チーム相手に取りこぼさないことかな。


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     6日のヤクルト―阪神戦(神宮)で起きたサイン伝達疑惑について、杵渕セ・リーグ統括が7日、見解を示した。

     阪神4点リードの5回2死一、二塁。打者・佐藤輝の場面で1ボールとなった直後。二塁走者・近本の左手が、何度も水平方向に動いていたことをヤクルトの三塁手・村上とベンチが指摘。“伝達疑惑”をかけられた阪神ベンチも応戦した。名幸球審が「紛らわしいからそれはやめましょう」と、近本に注意。それでも、両軍収まらず、審判が監督2人をベース後方に集め仲裁するなど、試合が一時中断された。

     一連の状況をビデオで確認した杵渕統括は、「(阪神に)サイン盗みがあったとは全く思っていませんけど、紛らわしい行為はない方がいいと注意、お願いした」と説明。ヤクルト球団からも状況の説明を受けたという。

     阪神球団からは、6日の試合後のコーチミーティングで、チーム内で紛らわしい行為がないように徹底を図ることを確認したと説明があった。また、7日の同カードの試合前のミーティングで矢野監督から選手に同様の話を伝えるとの報告が入った。

     ヤクルト球団からは現時点で意見書の提出はないという。







    これでサイン盗みの件は終わりにしようぜ サイン盗みしたしてないの水掛け論は結論は出ないし、阪神側は疑わしい行動はしないと言ってるし、リーグからも注意を受けたんだし、これ以上ファンが騒いでも野暮でしょ。  https://twitter.com/sn_baseball_jp/status/1412641299417767937 



    もうみんな仲良く讀賣包囲網しようや  https://twitter.com/sn_baseball_jp/status/1412641299417767937 


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    セ・リーグ


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/06/16(水) 12:12:20.18 ID:uAtuT4xx0
    巨人79本
    阪神65本
    ヤクルト63本
    DeNA61本
    広島38本
    中日33本

    13: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/06/16(水) 12:16:52.65 ID:Uh3XynduM
    1阪神 得失点差+58
    防御率3.28 失点215 得点273
    打率.254 本塁打65 盗塁59 

    2ヤクルト 得失点差+18
    防御率3.81 失点245 得点263
    打率.251 本塁打63 盗塁39

    3巨人 得失点差+28
    防御率3.49 失点234 得点262
    打率.254 本塁打79 盗塁41

    4中日 得失点差-17
    防御率3.04 失点200 得点183
    打率.240 本塁打33 盗塁30

    5広島 得失点差-49
    防御率3.85 失点234 得点185
    打率.252 本塁37 盗塁31

    6横浜 得失点差-65
    防御率4.71 失点318 得点253
    .254 本塁打61 盗塁14

    総合チーム成績はこちら


    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1623813140/

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    残り1試合でセ・リーグの49勝47敗11分

    ■広島 5-3 西武(15日・マツダ)

     プロ野球の「日本生命セ・パ交流戦」は15日、新型コロナウイルス感染の影響で延期されていた広島-西武戦(マツダスタジアム)の1試合が行われた。8回に宇草の2ランで勝ち越した広島が5-3で勝利し、リーグ間成績はセの49勝47敗11分けに。16日の広島-日本ハム戦に日本ハムが勝ってもパ・リーグが上回ることはなくなり、セ・リーグの12年ぶり勝ち越しが決まった。

     2年ぶりに開催された今年は、序盤からセ・リーグが奮闘。優勝こそオリックスに譲ったものの、阪神が11勝7敗で2位に。リーグではBクラスに低迷するDeNAと中日がそれぞれ3位、4位と躍進。5位のヤクルトも含めて上位を席巻した。

     一方のパ・リーグは、優勝したオリックスが貯金7と快走する一方でソフトバンクが大失速。5勝9敗4分で、交流戦の勝率.357は球団史上ワーストを記録した。勝ち越したのはオリックスと6位の楽天だけで、この日敗れた西武は7勝7敗4分の勝率5割。

     2005年から始まった交流戦では、中止となった2020年を除いてセ・リーグが勝ち越したのは2009年の1度だけ。ずっと“パ高セ低”が叫ばれてきた中で、12年ぶりに意地を見せた。




    12年…そんなに長かったのか… 「セ・リーグはパ・リーグの二軍」と言われて、それをようやく覆せた。 でも、パ・リーグは強い。 日本シリーズは当然簡単じゃない事を覚悟しないとね。 #プロ野球 #交流戦 交流戦 セが12年ぶりに勝ち越し 干支が一周して再び丑年に歓喜  https://news.yahoo.co.jp/articles/af1f8834d5a5617e10265f3431aad1e37b3d2fc7 



    セ・リーグ12年ぶり交流戦勝ち越しおめでとう! 人気のセ、実力のパ とは言われているけど実力がパ・リーグに追いつきつつあるのかな



    今年のセ・リーグ勝ち越しは ホークスの不振もあるだろうけど 中日横浜阪神が強かったのが 大きいな


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