とらほー速報

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    西岡剛

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     阪神で活躍した西岡剛内野手(37=BCリーグ栃木)が1日、自身のインスタグラムを更新。大阪桐蔭で1学年先輩に当たり、この日引退会見を行った阪神の岩田稔投手(37)に労いの言葉を送った。

     笑顔のツーショット写真ともに「高校時代から岩田さんが沢山の壁を他人にはわかってもらえない、自分でしか乗り越えることしかできない壁を乗り越えたり、乗り越えることが出来なかった姿を見させて頂きました。おもいっきり身体と頭の中を休める時間を沢山与えてあげて下さい。岩田さんの事やから3日後には動きたくなってると思うけど ご両親はじめご家族の皆さんほんとにお疲れ様でした!岩田家に幸あれ」と投稿。高校2年時に1型糖尿病を発症した左腕の戦う姿を間近で目にしてきた西岡氏だけに、言葉には先輩へのリスペクトの思いが込められていた。



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     プロ野球独立リーグのヤマエ久野九州アジアリーグに加盟した北九州市の新球団「福岡北九州フェニックス」が、独立リーグのルートインBCリーグ栃木の西岡剛内野手(37)に選手兼任で初代監督就任を打診していることが分かった。ロッテや阪神、米大リーグでも活躍した実力者の入団が実現すれば、参入初年度となる来シーズンへ準備を進める新球団にとって、実績、話題性ともに大きな推進力となりそうだ。

       ◇   ◇

     実業家の堀江貴文氏らが手掛ける新球団の監督人事が、急展開を見せた。日米球界を渡り歩き、37歳になった今年も独立リーグでプレーした西岡に選手兼任で監督就任を打診し、交渉していることが判明。西岡は取材に対して「オファーをいただいているのは事実です。まだ決まったことはありません」と話した。

     同球団は堀江氏が創立者で、今年5月に設立を発表。今月10日にヤマエ久野九州アジアリーグへの加盟が承認され、同17日に堀江氏らが北九州市内で会見していた。同リーグは今年、最初のシーズンが開幕。北九州は火の国(熊本)、大分に続く3球団目で、始動に向けて監督など首脳陣の人選を進め、かねて複数の候補と接触していた。

     西岡はロッテ時代の2010年に最多安打と首位打者のタイトルを獲得し、2度の日本一に貢献した。メジャー挑戦後、阪神を経て、19年から独立リーグ、ルートインBCリーグ栃木でプレー。今季は43試合で打率3割2分7厘、6盗塁だった。ファンサービスの一環ながら、投手としても1試合に登板している。

     日本野球機構(NPB)への復帰を目指してプレーする一方、独立リーグの環境に身を置き、近年は自身の活動に新たな意義も見いだしていたようだ。一回り以上も年の離れた若手と汗を流し、次世代との向き合い方を熟考。地域や地元企業とのつながり、球団経営の実情も目にし「本当に学ばせてもらうことが多い」と話していた。

     球団や地域、BCリーグの活性化、ひいては球界の発展を視野に、さまざまな意見を発信。解説などでの露出も以前にも増して積極的だ。またWBCや五輪でともに日の丸を背負い、昨季から栃木でも同僚となった川崎宗則と過ごし「野球を楽しむ」という原点の思いも新たになった。

     その川崎に、新球団が関係者を通じてコンタクトを図っていた様子もある。一連の動きに何らかの形で触れた西岡と、新球団に接点が生まれても不思議ではない。実績に加え、近年の活動もあり、けん引役として白羽の矢を立てたようだ。

     今季の栃木は東地区2位でプレーオフ進出を逃し、既に全日程を終了。西岡は栃木球団関係者に近況を伝えているようで、今後、新球団との交渉を進めていくことになりそうだ。38歳シーズンとなる来季、新たな舞台での挑戦となれば、歩みだしたリーグの目玉の一つとなるのは間違いない。交渉経過が注目される。

     ◆西岡剛(にしおか・つよし)1984年7月27日生まれ。奈良市出身。大阪桐蔭高からドラフト1位でロッテに2003年入団。10年オフにポスティングシステムで米大リーグ、ツインズ移籍。13年に阪神入りし、19年からBC栃木でプレー。NPB通算1125試合に出場し打率2割8分8厘、61本塁打、383打点、196盗塁。首位打者と最多安打が1度ずつ、盗塁王2度。ベストナイン4度、ゴールデングラブ賞3度。06年WBC、08年北京五輪日本代表。182センチ、82キロ。右投げ両打ち。




    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/09/28(火) 02:40:45.82 ID:3PTQPfhx0




    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/09/28(火) 02:41:27.92 ID:45ARQMz50
    一面で草



    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1632764445/

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    「世界一の二遊間」がバッテリーに 西岡、川崎が伝えたかったこと
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0081c4adc4d0e095ccbb585ff79d2a3f0a8882


    西岡剛 & 川﨑宗則、世界一の二遊間がバッテリーを結成。三者凡退に抑える https://t.co/YSuBIUw8Y4



    状況理解するのに時間がかかった笑  https://twitter.com/aka5en/status/1424307784057724930 






    普通に良いピッチャーやん。 ムネリンのリードもプロスピ的な感じでめっちゃ好きやわ😂  https://twitter.com/aka5en/status/1424307784057724930 


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     ◇交流戦 阪神―ソフトバンク(2021年6月6日 甲子園)

     前阪神でBC栃木の西岡剛内野手(36)が6日の阪神―ソフトバンク戦で解説者デビューをした。朝日放送のYouTubeチャンネル「虎バンチャンネル」で、同僚の川崎宗則内野手(39)とともに特別ゲストとして出演した。

     試合は序盤から阪神がリードされる展開だったが、西岡は「セの首位なんだから、連敗したとしても気にする必要はない」とマイクを前に声援を送り続けた。「大山や梅野が少しずつ成長して中心選手になっている。特に梅野は優勝への思いが強い。気持ちが空回りすることもあるかもしれないけど、それでもいい。野球人生を楽しんでほしい」と語り、大阪桐蔭の後輩・藤浪にも「失敗も壁もあるけど、いろんな経験を生かして、桐蔭パワーでチームのために投げてほしい」とエールを送った。

     川崎も「野手のバランスは取れている。今年のタイガースは期待できる」とハッパをかけていた。




    #虎バンチャンネル 見てたからテンション下がらずに最後まで見れたわ〜。西岡さんと川崎さん、本当最高でした!西岡さんと藤浪くんがまだ連絡取り合ってるってのも聞けて嬉しかったし。 最後にマルちゃんとテルテルのホームランが見れたのも嬉しかった😍 何より原口くんが最高!! #阪神タイガース



    西岡剛 藤浪くんと連絡取り合ってるんだ 良かった…



    西岡、1年目に一張羅のスーツあげた藤浪晋ちゃん出てきたらどんなコメントするやろ^^ 阪神  虎バン #hanshin 西岡剛×川﨑宗則 世界一の二遊間が殴り込みSP!世界を知る2人は今の阪神をどう見ているのか?YouTubeだから言えるウラ話連発! https://youtu.be/fAhCKaDk6T4 


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    NPBから離れて3年…視野を広げて球界を見て感じた課題

     野球を愛しているからこそ、野球に育てられたからこそ、現状がもどかしい。2018年限りで阪神を戦力外となって3年目。西岡剛内野手は独立リーグに身を置き、見えてきた“球界の景色”がある。コロナ禍でプロアマ問わず打撃を受けた現実を直視。様々なエンターテインメントが日々生まれては消えていく時代のスピードに「このままでは、野球界は衰退してしまう」。当事者として危機を感じ、改革の必要性を敢えて口に出す。【小西亮】

     1年延期された東京五輪まで3か月余り。大会期間中はNPB12球団の試合はストップする。例えば、その“空白”を使ったイベントは考えられないか――。西岡は日頃からそんな大胆な夢プランに思いを巡らしている。

    「サッカーの天皇杯みたいな大会をやったら絶対に面白い。NPB12球団に独立リーグ、社会人や大学の強豪を集めてトーナメント形式でね」

     サッカーの世界でも、大学生がJリーグクラブに勝利することは稀にある。野球だって、必ずしもNPBが勝つとは限らない。堅実に1点を取りに行くアマチュアチームが番狂わせを起こすかもしれない。「それが野球の醍醐味。台本がないからスポーツは面白い。しっかりそれを伝えることができれば、野球ファンはもっと増えると思う」。実現するのが並大抵の難しさでないことくらいは、野球人のひとりとして心得ている。だが、それほど劇的な“カンフル剤”が必要だとも思う。

     スポーツエンターテインメントとして、いかにファンを楽しませられるか。観客動員に制限を設けながら開幕した今季のNPBの試合を見ていても、物足りなさを感じる。「声は出せないのは仕方ないとして、もっとファウル打った時とかに音楽を流して、ファンもリズムに乗れるようにしてほしい。無音の中で試合をするって、選手はかなりきついですから」。メジャーリーグで経験した“ボールパーク感”を求める。

    時代とともに変わる価値観「厳しくやるだけでは…」
     さらに、未来を見据えた問題にも目を向ける。選手への指導も、そのひとつ。「厳しくやるだけでは、若い子たちは伸び伸びできない。もう時代が違うことを分からないといけない」。西岡自身、いま身をもって感じている。2019年からプレーするルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスでは、20歳前後の若い選手が多い。正直、自らが培ってきた価値観では理解しづらい言動もある。ただ、それを否定する権利はない。「僕らが彼らに合わせていくというのも大事だし、彼らから学ぶことも多い」と言う。

     独立リーガーとなって3年目。華やかなNPBとは一線を画した現実を目の当たりにしてきた。「ここまで独立リーグを続けてきたことはすごいし、スポンサーの方々のおかげでできていることは感謝しないといけない」と理解はする。ただ、現状からさらに発展していくために敢えて課題を挙げる。

    「“プロ”という名がつくなら、バイトをしながらやる環境ではダメ。家族を持ってでも生活を続けられるリーグにしていかないといけない。それが無理なら、アマチュアでいいという話になる」

     チームメートの若手たちはNPBを目指し、自らを日々追い込む。ただ、一歩グラウンドを出ると、500円でいかに食事を済ますかを考えている。「選手にとって一番大事なのは、トレーニングした後の補給と休息。それが十分にできない環境は良くない」。プレーの対価をもらうのがプロ。本質的な問題から目を背けるべきでないという。

     こうも次々と持論を発信するのは、なにも不満や批判からではない。「野球って、めちゃくちゃ面白いですからね。だから、今のままではもったいない。野球界全体が、そろそろ変わっていかないといけない時期」。きっと批判もある。反対意見もある。現実はそんなに簡単じゃない。でも、見過ごしてはいられない。

    「今すぐに変わるのは無理だと分かっています。でも僕が50歳、60歳になった時『あぁ、変わったな』と思える野球界であってほしい」

     野球人・西岡剛は、切にそう願っている。




    「このままでは野球界は衰退する」批判は覚悟…西岡剛が敢えて語る“球界改革”(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc432dbb97ddc7030cb7b308ee2d438e0a92476  文字にするとなんか伝わりにくいんよなー😅 批判覚悟っ否定してるわけじゃないしなー😭



    @tsuyoshi_ni 賛同します 掛布さんと西岡選手に期待します。今後の野球界を変えるのを



    @tsuyoshi_ni なんとかnpbに戻って欲しいです❗️ 日本球界には剛さんが必要です👊

    全力疾走
    西岡 剛
    宝島社
    2013-10-25


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