とらほー速報

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    元阪神

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/05/12(木) 21:31:31.71 ID:nUIGOg7up
    グラティ

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/05/12(木) 21:32:30.49 ID:xuaoPfpa0
    ライン越え

    引用元: http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1652358691/

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    阪神OBで元2軍監督の掛布雅之氏(67)が自身の誕生日でもある9日、YouTubeチャンネル「掛布雅之の憧球」を開設した。

    プロ野球のOBや現役選手、交友のある著名人といったゲストを交えた対談、掛布氏の趣味でもあるバイクのツーリング企画なども行う予定。野球に対する素直な思いをストレートに視聴者へ届けていく。





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    「いまの阪神には”野球の怖さ”がすべて詰まっている」

    面白いほど投打が嚙み合わず、采配は常に裏目。開幕からの連敗9、史上最低勝率.063、4月にして全5球団から3タテを喰らい、自力優勝消滅のマジックが点灯。記録的なペースで負け続けている古巣・阪神の現状を、OBの広澤克実氏(60)はそう表現した。

    「守護神のスアレス(31)が抜けてクローザーで苦労するとは思っていましたが、巨人にしろ、ヤクルトにしろ、どこの球団にも大なり小なりそんなウイークポイントはあるわけです。それがまさか……昨季77勝したチームですよ。普通にやれば、ここまでボロボロにはならない」

    阪神が「普通にやれていない」のは、矢野燿大(あきひろ)監督(53)が「普通じゃない」からに他ならない。’03年の優勝時に4番を務めた濱中治氏(43)は「矢野監督は自ら運と流れを手放した」と分析する。

    「退路を断って臨んだシーズンなのに、腹がくくれていないのです。たとえば開幕戦の大逆転負け。昨季の日本一チームのヤクルトが反撃の狼煙(のろし)をあげた重要局面で、実績のない齋藤友貴哉(ゆきや)(27)を投入しました。ポテンシャルのある若手だから、普通の試合で起用するのはいい。

    ただ、開幕戦のあの場面だけはダメでした。スキを見せて流れを手放したばかりか、新外国人のケラー(29)まで躓(つまず)かせてしまった。調整不足を承知のうえで抑えを託しておきながら、厳しい場面で投げさせ、結果が出ないと見るや、わずか2試合で見切って二軍に落とした」

    野手の用兵も外しっぱなしだ。

    「近本光司(27)の3番はありえない。どう考えても1番バッターでしょう。3番に求められるのは打点。チャンスメークを得意とする近本にはハマらないし、彼の良さが死んでしまう」(広澤氏)

    濱中氏は4番の扱いを問題視する。

    「キャンプから佐藤輝明(23)と4番を争わせていた大山悠輔(27)を7番に入れたのを見て『えっ』と声が出ましたね。僕は’19年に打撃コーチとして矢野監督と一緒にやらせてもらいましたけど、あの年も得点圏打率の高かった大山をいきなり4番から降ろした。信頼関係を築けていないというか、評価が低いんでしょうね。’03年、ケガで調子が上がらなかった僕に、星野仙一監督はこう言いました。『絶対、お前は4番から動かさん』と。4番とは、そういう責任ある存在なんだ、自分で這い上がれ! というメッセージです。では、佐藤がそういう存在になったかと言えば、そんなことはなく、矢野監督は早々に2番を打たせていました」

    扇の要である捕手も固定できていない。

    「正捕手の梅野隆太郎(30)の扱いが雑ですよね。リード面に苦言を呈されがちですが、心配ならベンチから矢野監督が指示すればいい。3年連続ゴールデン・グラブに輝いた梅野の守備力と盗塁阻止率を軽視しすぎです。

    独善的な起用法は変えない一方で、矢野監督は自分のいいところを変えました。明るさがウリだったのに、今年は別人のように暗い。選手と監督の間に距離ができているように感じます」(濱中氏)

    止まらぬ放言――だが、広澤氏は虎党へのフォローも忘れなかった。

    「青柳晃洋(こうよう)(28)らコロナ離脱組が戻ってくれば先発は6枚揃う。もともと中継ぎはいいから投手陣は立て直せます。5月までに大型連勝が入れば面白い。現実的にAクラスには届くと思いますよ」

    『虎がにじんだ夕暮れ』(幻冬舎)など、多数の阪神関連著作がある京都芸術大の山田隆道准教授のメッセージが胸を打つ。

    「すっかり順位表を見なくなりました。サトテルのホームランを楽しみに過ごしています――ってこれ、既視感ありませんか? 和田豊(59)が3割打つことが希望だったあのころと同じなんです。矢野監督の開幕前の胴上げを見て嫌な予感がしたのは、吉田義男(よっさん)(88)がエイプリルフールに優勝記者会見を開いてぶっちぎりの最下位に終わった’98年を経験しているから。宿敵なんておこがましい、ただの苦手球団・巨人のエース、菅野智之(32)に投げ勝てる青柳がいるだけ、令和の阪神ファンは恵まれていますよ」

    「負けすぎた監督」の記憶も、虎党は肥やしにするに違いない。

    『FRIDAY』2022年5月20・27日号より

    FRIDAYデジタル




    広沢、濱中らOBが分析!矢野阪神が「負けすぎる本当の原因」(FRIDAY)  https://news.yahoo.co.jp/articles/ae8ba9e6439174c9be3fdeda5ed0544274ed36c5  >阪神が「普通にやれていない」のは、矢野燿大(あきひろ)監督(53)が「普通じゃない」からに他ならない 火の球ストレートすき🔥



    矢野監督1-3年目までAクラスにいたのは??選手だけの実力ってことになるけど?本当にそうなのかな?走る野球を染み込ませたのは矢野監督自身だし、今の若い子が3年間伸び伸び野球をしてたように見えたけど?? 今年1年だけで、矢野監督を否定するのもどうかも思う。 勿論謎な采配もあるけど。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/04/28(木) 05:45:08.65 ID:CAP_USER9
    4/28(木) 5:15配信
    東スポWeb

    佐藤輝(右)からトンボを〝強奪〟した矢野監督(東スポWeb)

     浮上につながるのなら他球団の流儀も積極採用!? ぶっちぎりの最下位から巻き返しを期す阪神で、矢野燿大監督(53)がまたしても自分に〝変革〟を施した。前日26日は選手に直接指導を行ったが、27日は〝裏方役〟を買って出た。

     中日戦(甲子園)前の練習で、内野ノックを終えたナインが、グラウンド整備をやろうとすると、すかさず現場に急行。ナインを制し、打撃練習へと急ぐように促した。三塁でのノックを受けた佐藤輝も整備のためにトンボを手にしようとしたところ、指揮官が登場してトンボを〝強奪〟。フリー打撃中はひたすらグラウンドをならし続けた。

     矢野監督からすれば、選手の練習時間を一分一秒でも増やしてもらいたい…とのことなのだろうが、これは日本ハムの新庄ビッグボスが「選手がノックを受けた後は選手にはグラウンド整備をさせないでくれと。僕たちがやればいい」と、今春のキャンプから取り入れている流儀だ。以降、日本ハムでは練習中のグラウンド整備は選手ではなく、監督以下首脳陣や裏方スタッフの仕事に定着した。もっとも、この流儀は新庄監督の現役(阪神)時代、当時の島野育夫外野守備コーチが行っていたものでもある。

     その効果もあったのか、その後の試合は3―1で勝利。試合後の矢野監督は「キレイな点の取り方ではなかったですけど、逆にこういう点の取り方が今まで少なかった。ある意味ではいい攻撃」とニンマリだった。今後も聖地の整備には、力が入りそうな今季2度目の連勝劇となった。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d49be2eb2b25c3a4de48da650ddadd7ce1485848

    22: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/04/28(木) 09:31:32.44 ID:Zijtu37I0
    せめてAクラスくらいは目指せ
    逆転日本シリーズくらいはあるかもだから

    引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651092308/

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    <阪神3-2中日>◇28日◇甲子園
    阪神が今季初の3連勝を飾った。難敵の中日大野雄大投手(33)を攻略し、逆転勝ちした。2点を追う4回、6人合わせて、わずか9球で3点を奪い逆転した。
    日刊スポーツ評論家の岩田稔氏(38)が解説する。
      ◇  ◇  ◇
    阪神は2点を追う4回裏、ようやく「相手が嫌がる野球」を体現できました。先頭の3番中野が中前打で出塁した直後の攻撃。打線が点ではなく線でつながったことで、中日大野雄に大きなダメージを与えたように映りました。
    無死一塁から4番佐藤輝が軽打で右前に運び、無死一、三塁。5番糸井さんは一、二塁間を破る適時打で、再び無死一、三塁に持っていきました。両打者とも初球を丁寧に引っ張った当たり。最低でも一塁走者を二塁に進める、そんな意図が「チャンスが終わらない攻撃」を生み出しました。
    1点差に迫り、なおも無死一、三塁。ここでは首脳陣の読みも光りました。打席には長打は期待しづらい6番山本。大野雄からすればまずは簡単にストライクが欲しいところで、今度は初球からセフティースクイズです。これが中日守備陣の動揺を誘い、内野安打に。この回打者4人がたった5球で同点とし、最後は前進守備の内野ゴロで勝ち越し。大野雄は相当にストレスがたまったはずです。
    現状、阪神には大砲が佐藤輝しかいません。マルテは2軍でリハビリ中。左足を負傷した大山もいつスタメンに復帰できるか分かりません。そんなチーム状況で難敵の大野雄を攻略するには、スモールベースボールしか考えられませんでした。開幕からの1カ月間は「打てば勝つ」「打てなければ負ける」といった戦い方にも見えましたが、この日は違いました。
    1人1人が役割を全うして後ろにつなぐ。単打や進塁打、内野ゴロで得点を積み重ね、投手を疲弊させていく。「相手が嫌がる野球」を取り戻せたことは大きな収穫です。今季初の3連勝。個々の力に頼れない状況でも勝てる方法を見つけられれば、このまま終わるチームではありません。(日刊スポーツ評論家)




    今季初の3連勝じゃー!!! 糸井さん含め野手陣が3得点すれば リリーフ陣が全員三振を奪う素晴らしいリレー! こういう試合ができるなら阪神は強い!! #阪神タイガース pic.twitter.com/vKCjYL3yrN



    え、ちょっと待って!! 阪神が逆転勝ちしてるんだけど!! 3連勝なんだけど!! とらほ〜~~🐯🐯🐯  https://twitter.com/hanshintigersjp/status/1519645467684278272 



    【阪神】今季初の3連勝や!4回9球で3点奪い逆転勝ち ウル虎ユニホーム負けなし連勝や(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/a43fd93984988735f4b5330186fd33e91618d659  バンザーイ!🐯\(^o^)/


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