とらほー速報

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    梅野隆太郎

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     新型コロナ感染者が国内で初めて確認されて、15日でちょうど3年がたった。制約の緩和は進んでも、当たり前だったファンサービスは消え、依然として物理的な距離を求められる時世の中、阪神・梅野は沖縄県宜野座村で公開した自主トレで勇気ある行動に出た。

     午前の練習メニューが一段落したタイミングで、同行していた球団広報に声をかけ、周囲で見学していた虎党を呼び寄せた。幼い子には「前においで」と手招きし、約40人と一緒にマスクを外して記念撮影。曇天の雲間から差し込む光に照らされ、笑顔があふれた。

     「コロナ禍でファンサービスは限られていた。(今季も)どこまで制限がかかるか分からないが、ファンも選手と近くで触れ合えるのは思い出になる」

     責任感が梅野を奮い立たせる。今季がプロ10年目。6月で32歳になる野手最年長だ。まだ老け込む年ではないのは自分が一番理解している。だからこそ目指すは「キャリアハイ」と断言した。「まだまだバリバリでやらないといけない年齢。守る、打つ、スキさえあれば走る。野球は走攻守がスゴく大事」。昨季は2盗塁ながら19年には14盗塁。流れを変える走塁にも常に意識を置いた。

     「出るからにはフルで、ケガなくシーズンを過ごすのが一番大事。成績はもちろん、リーダーとして戦っていく姿勢が大事になる」

     岡田監督からは既に正捕手起用を明言され当然モチベーションも高い。「監督が“アレ”と掲げたものに向かっていく」。ファンサービス、そして戦いの中心には梅野がいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0532e87eea945ab0c3fe7455b64f5684cf277a71


    モチベーション高い 阪神・梅野 目指すはキャリアハイ「まだまだバリバリやらないといけない年齢」フル出場で“アレ”に貢献だ(スポニチアネックス)  https://news.yahoo.co.jp/articles/0532e87eea945ab0c3fe7455b64f5684cf277a71 



    ファンを呼び寄せて写真を撮った意図に、梅野さんの熱い思いが垣間見えました。 【聞きました】阪神・梅野 目指すはキャリアハイ「まだまだバリバリやらないといけない年齢」フル出場で“アレ”に貢献だ― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/01/16/kiji/20230116s00001173107000c.html 


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     阪神梅野隆太郎捕手(31)ら15日、沖縄県内で自主トレを公開した。阪神湯浅京己投手(23)、小幡竜平内野手(22)、桐敷拓馬投手(23)、DeNA山本祐大捕手(24)、日本ハム清水優心捕手(26)も「チーム梅野」として参加した。

     6人はキャッチボール後、ブルペン入り。梅野は湯浅、桐敷の球を受けながら若手捕手を指導。その後は坂道ダッシュを10本、打撃練習などを行った。「1月に入って野球モードに切り替えながら、いい感じにできている。出るからにはフルでケガなくシーズンを過ごすためにやることが、チームのため一番大事。戦う体力と、技術的向上も含めてしっかり準備していきたい」と気を引き締めた。

     第5回WBCに臨む侍ジャパンメンバーに内定している湯浅も充実感にあふれていていた。この日もWBC公式球でブルペンに入り、直球とスライダーを交えて42球を投げた。「すごい暖かい環境でやれているので、体も動けている。(選ばれたら)世界一を取りたいと思ってますし、それに貢献できるように、本当にチームの力になれるように精いっぱいやりたい」と力を込めた。

     午前の練習終了後、梅野らはファンとともに「ハートU2」ポーズで記念撮影し、交流していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfb34a8403b5388bf37c8fb0d2a15dea462c9285


    #阪神 】梅野隆太郎が正捕手としての覚悟「リーダーとして戦っていく姿勢が大事」…チーム梅野で自主トレ公開  https://hochi.news/articles/20230115-OHT1T51094.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter  #野球 #baseball pic.twitter.com/bOIhwKpUQ2



    【宜野座】 チーム梅野の自主トレの模様、後ほどの速報記事と明日のスポニチでも取り上げます! お楽しみに◎ #チーム梅野 #梅野隆太郎 #湯浅京己 #桐敷拓馬 #小幡竜平 #清水優心 #山本祐大 pic.twitter.com/TMGipwQgjl


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     【虎番REPORT】プロで誰よりも藤浪のボールを受けてきたのが梅野だ。右腕の1年後に入団し背番号19のさまざまな表情をマスク越しに見てきた。昨年12月、本紙(大阪版)で掲載するコラム取材で話を聞いた時はポスティング申請中。所属先はもちろん、交渉も進んでいない状況だったが、女房役の言葉は熱かった。

     「アメリカに行って怪物、化け物になって見返してほしい。晋太郎のつらい時にもたくさん話し込んで、らしくない弱気な発言も聞いたので。めちゃくちゃ悔しい思いもしているだろうし、だからこそ次のステージで頑張ってほしいですよね」

     制球難で不振に陥った期間、左右、高低に乱れるボールを、身をていして止めてきた。そんな姿がネット上で「ゴールキーパー」とやゆされても「全然気にしない。自分は晋太郎の苦しい時も全部受け止めてきた。お互い成長してきたつもり」と自負。一方、ある年の秋季キャンプでは修正が見られない投球に対して記者に「どこが良く見えましたか?教えてくださいよ」と感情をあらわにしたことも。「藤浪晋太郎」というピッチャーのポテンシャルを知るからこその苦言。だから20年8月21日ヤクルト戦で692日ぶりの白星を挙げた時は「めちゃくちゃうれしかった」とわがことのように喜んだ。

     メジャー挑戦を公にする直前「話したいことがある」と食事に誘われた。「直接、晋太郎の口からメジャーに挑戦するという言葉を聞いてうれしかった。素直に背中を押してあげたい」。ボールを受けられなくなる寂しさはあるのか?やぼな問いには強く首を振った。

     「受けられなくなる寂しさよりも、とにかく成功してほしい。みんなができる挑戦じゃない。すごい舞台で戦うんだから、恐れるものはないと思ってずっと腕を振り続けてほしい」。コンビ結成はしばらく、お預けとなる。それでも左手に残る剛球の“記憶”は消えない。(遠藤 礼)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7375048ba890c49f4e635474fb8a5bf334cb69





    2019年8月1日、制球が定まらない中何とか5回を投げ続けた晋太郎と、その球を受け止め続けた梅ちゃんを現地で見たのを思い出した。 梅ちゃんだからこそ言える、チャリコさんだからこそ書ける記事やな〜と思った。 #阪神タイガース #スポニチ  https://twitter.com/sponichi_endo/status/1614384515048439808 


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     阪神の梅野隆太郎捕手(31)が2022年最後の本紙コラム「梅ちゃん隆儀」で、プロ10年目となる来季に懸ける思いを激白した。岡田彰布監督(65)から正捕手として期待されることには強い責任感を自覚。野手最年長としては後輩たちのサポートにも気を配る方針を示した上で、歓喜の瞬間を思い描いた。

     今年も1年間、熱い応援を本当にありがとうございました。チームとしては優勝することができず、非常に悔しいシーズンになりました。来年こそ、ファンの方々と喜びを分かち合えるように頂点を目指していきます。

     今はトレーニングと並行し、家族と過ごす時間も増やしてオフシーズンを過ごしています。来年は監督が代わってのスタート。正直、今はワクワクする気持ちもありますが、岡田監督がどんな野球をされるのか知らない状態なので、半分は不安もあります。岡田監督は勝負師、勝負勘が凄いというイメージ。自分たち選手は1つのコマとして監督のスタイルに応えていかないといけません。春のキャンプから、しっかりみんなが一つの方向に向いていくように引っ張って行くつもりです。

     監督が自分をレギュラーとして起用していく方針だと報道で目にしました。明言されることで責任感も湧いてきますし“頼むぞ”と言われたのなら応えたいのが自然な気持ちです。どれぐらいが“応えた”ことになるかは人が評価することですが、とにかく走攻守すべての部分で貢献していきたい気持ちが強いです。来年はプロ10年目。いろいろ経験してきた中での節目のシーズンになると思っているので、懸ける思いは強いですね。

     目標の数字を聞かれることも多いですが、ここ数年はほとんど口にしていません。とにかく優勝したい思いが年々、強くなっているからです。自分が主戦としてあと10年試合に出られるかと言われれば分からないですし、なおさら今、優勝したい思いは強いです。

     若い時は立ち位置を確保することに必死でしたが、チーム内で年齢も上になってきて、見える部分も変わってきました。同学年の岩崎、岩貞と話す内容もチームをどうしていくべきかとか、そういう部分になっています。今は近本や大山が頑張ってくれていますし、後輩もサポートしていきたい。自分も能見さんをはじめ、いろんな先輩方に助けてもらって今があります。長いシーズンでは小さなことの積み重ねが大きな成果につながると思っているので、目配りや気配り、時には厳しい目も持ってやっていきます。

     ヤクルトの優勝旅行をテレビや新聞で見ました。勝負の世界で勝者が報われるのは当然のこと。だからこそ、来年は自分たちが…と改めて思います。つらいこと、苦しいことがあってたどり着ける場所だと思いますし、頂点でしか見ることのできない景色をみんなで見たいです。個人的には優勝旅行はハワイに行きたいですね。コロナ禍前に行ったことがあって、気候も最高だし自分のパワースポットだと思っています。最後になりますが、ファンのみなさまも良いお年をお迎えください。(阪神タイガース捕手)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e007249670acc12a625a8bf80f6590ff34eca0b


    阪神・ 梅野 湯浅と “アツアツバッテリー” 来年もしっかりサポートし2年目のジンクスぶち破る (スポニチアネックス) 頼むぞ‼️🤨  https://news.yahoo.co.jp/articles/16429e009cad7dfba5cc759171140119c7dff46b 



    岡田監督は、どんな感じで梅ちゃんを起用するんやろ? キャッチャーは激務やし、個人的には週5が梅ちゃん、週1は二番手捕手で、夏場の疲れが溜まる頃は、週4が梅ちゃん、週2が二番手でもいいかなと思う🤔 2019年の.266 9本 59打点は超えて欲しいな💪 頑張れ‼️梅ちゃん🤗  https://twitter.com/sponichi_endo/status/1607159763774889985 


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     阪神・梅野隆太郎捕手(31)、北條史也内野手(28)が17日、大阪府摂津市内で「SSK野球教室」に参加し、小学生60人にキャッチボール、守備、打撃などを指導した。

     参加した小学生の半数はあえて野球初心者。「プロ野球選手に教えてもらうことで野球を始めるきっかけになり、野球人口の増加につながれば」という主催側の思いに両選手が賛同し、参加した。

     部門別の練習では投手、捕手を梅野、野手を北條が担当。梅野が自ら投手の球を受ける場面もあった。

     打撃練習では北條が「当てにいくよりしっかり振る」、梅野が「練習ではゴロを打たないように、球を上げる意識で」とそれぞれアドバイス。子どもたちの素振りフォームを見て助言するなどした。

     さらに北條はフリー打撃で中堅奥のフェンス最上部に直撃する豪快な一振りを見せ、子どもたちからも歓声が上がった。

     最後に北條は「みんなの野球してる顔を見て、昔を思い出しました。その気持ちを忘れず僕も来年しっかり活躍できるように頑張るんで、見ていてください」とあいさつ。梅野は「みんな教えてもらったことを自分のチームにも帰ってしっかり練習して、またこうやって野球教室ができること、また成長した姿でみんなと会えるのを楽しみにしています」と子どもたちにエールを送った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac7544ca9dfc00519eea4c8b12f0a7d56a5f12fd


    梅ちゃん🐯💕素敵❣️阪神 梅野と北條が野球教室「野球を始めるきっかけになれば」  https://share.smartnews.com/e5FyG  #スマートニュース



    きっかけになれば」と願いも込め趣旨に賛同した両選手がボランティア参加 #梅野隆太郎 は捕球の仕方をアドバイス #梅野「夢を実現できる様 頑張って成長した姿でまた会えるのを楽しみにしてる 」 #北條史也 はフリー打撃でフェンス最上部直撃打撃を披露 #北條「皆の野球をしている顔を見て #阪神 #野球 pic.twitter.com/s6QwK6yTPI


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