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    甲子園球場

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     阪神甲子園球場の外野フェンス沿いにある人工芝が、約1メートルの従来の幅から国際試合の基準である4・57メートルに広がることが12日、明らかになった。LED照明の設置、新ベース導入に続く“甲子園改革”の第3弾。グラウンド環境の維持向上、球場の美観に加え、外野手はフェンスまでの距離を測りやすくなることでプレーにも好影響が生まれそうだ。

     小雪が舞う甲子園球場で工事は着々と進行していた。“甲子園改革”の第3弾は外野フェンス沿い「ウォーニングゾーン」の人工芝張り替えだ。従来の幅約1メートルから国際試合の基準である4・57メートルへ大幅に拡大されることになった。

     球場施設の担当者は「グラウンドの環境の維持と向上、美観を目的としています。あそこは走ったりしますからね。京セラドームやバンテリンドームなどと同じ素材です」と説明した。工事はアメフトの甲子園ボウル終了後から始まり、今月下旬に完成予定。3月のオープン戦でお披露目となる。

     外野フェンス沿いは練習中のランニングの走路となっており、トレーニングなどで同じ場所を使用すると芝に影響を及ぼしていたという。人工芝の部分を広げることでグラウンド環境の維持につながり、これまで以上に“緑が映える”外野へと生まれ変わる。

     さらに外野手の守備力向上も期待できる。飛球を追う際、芝の違いによって、フェンスまでの距離が測ることができ、チームの課題でもある球際のプレーにも好影響が生まれそうだ。

     時代と共に、甲子園球場は新しく生まれ変わっている。今年から東京ドームや横浜スタジアムと同じLED照明を設置。映像・音響設備と連動した照明演出が可能となり、エンターテインメント性が格段に向上する。

     また、ケガの防止のため、ベースも従来よりも低く、硬い素材で、主にメジャーで使用されているメーカーのものを導入。すでに秋季練習でテストし、今春の宜野座&安芸キャンプでも使用される見込みだ。

     甲子園球場は2024年に誕生100周年を迎える。伝統を守りつつ、革新的な要素も取り入れ、ファンに愛される球場を目指す。

     ◆甲子園球場の改修変遷 1992年にラッキーゾーンが撤去され両翼が96メートルに。リニューアル工事で09年シーズン前には中堅118メートル、両翼95メートルに変更。さらにアルプスや外野スタンドなども改修された。翌10年に甲子園歴史館が完成。18年はトラックマン導入。一、三塁側ベンチはメジャー式となり最前列に座席バーが設置。最前列の選手は立つ形となった。また、前列と後列のベンチは段差もつけられた。20年のオープン戦からは一、三塁アルプス席の1人分の横幅を従来の約1.5倍となる約60センチに広げられた。




    外野フェンスまでの距離を測れる改革はGood👍 外野フェンスと言えば フェンス激突も⚾️を離さなかった佐野仙好選手 あれは川崎球場やったけど… 阪神“甲子園改革”第3弾は国際基準 ウォーニングゾーン4・57mに拡大  守備に好影響も #デイリースポーツ #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/05fb0cd455bcf25ae8c63348a1ee4252bedb60f5 



    歴史のある球場が、レガシーを守りながら毎年アップデートをしてくれてるのは、うれしい。“阪神“甲子園改革”第3弾は国際基準 ウォーニングゾーン4・57mに拡大 守備に好影響も”  https://news.yahoo.co.jp/articles/05fb0cd455bcf25ae8c63348a1ee4252bedb60f5 


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     阪神甲子園球場は7日、「阪神甲子園球場 野球・スポーツ能力測定イベント」を2月12、13日に阪神甲子園球場で開催することを発表した。

     同イベントは、小学生を対象にデジタル測定器を使用した体力測定を行い、測定結果のフィードバックと、運動能力に関するアドバイスが送られる。

     野球能力測定では、一塁ブルペンでの投球体験や向いているポジションや野球が上手になるトレーニング解説を実施。スポーツ能力測定では、グラウンドの人工芝で10m走の測定などが行われる。

     小学生1名に付き保護者1名のペアで、1組3300円。「西宮市民無料招待枠」として西宮市の小学生が無料で参加できる枠も抽選で用意される。参加特典には「三井ショッピングパーク ららぽーと甲子園」で使用可能な500円分の商品券、阪神タイガースキッズリュックが贈られる。

     応募期間は7日14時~2月6日まで。ローソンチケットから申し込みが可能で、定員に達し次第応募は終了となる。

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     阪神が、甲子園と鳴尾浜の両球場で使用しているベースを来季から変更することが28日、分かった。従来よりグラウンドからの高さが少し低く、硬い素材のものとなる。大リーグで主に使用されており、日本では東京ドームで採用されている。

     すでに秋季練習からテスト使用されている。遊撃を守る中野は「秋季練習の後半にベースの入れ替えがあり、そこでいろいろ感覚を試したりというのはあった。少し硬いかなというのはあったんですけど、そこまで嫌な感じはなかった」と話した。来春キャンプ地となる宜野座と安芸でも使用する予定だ。

     また、阪神は来季から甲子園球場の照明がLED化されることに伴い、映像・音響設備と連動した照明演出を実施すると発表した。ラッキーセブン時や勝利後の六甲おろしが流れる際に、タイムリーな点滅や、動きのある電飾、文字や絵柄なども可能になる。

     一方で、プレーに影響する可能性もある。矢野監督は「他の球場では“まぶしいな”との印象はある。そんな大きな影響はないと思っているけど」と話すにとどめた。筒井外野守備走塁コーチは「どこかで入れてもらえれば」と開幕前のナイター練習実施で目慣らししたい意向を示した。




    >甲子園球場の本塁を除いたベースが来季から低く硬いメジャー仕様に変更となる。メジャーで主に使用されている米SCHUTT(シャット)社製で、すでに東京ドームで導入されている。今季プレーしたチームからの要望に球団が応えた。 ⬇️ となると、 高校野球もそうですかね!?  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202112280000799.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    甲子園がLED化になるけど、コレで照明でメッチャ遊べるな😁😁 来季の演出楽しみやわ😊😊


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    阪神は28日、本拠地・甲子園球場が2022年シーズンから照明がLED化されることに伴い、映像・音響設備と連動した照明演出でエンターテイメント性をより高める方針を発表した。

     試合中のラッキーセブン時、試合後の六甲おろしの合唱時に、タイムリーな点滅や、上下左右の動きのある電飾、文字や絵柄なども可能になる。球団の担当者は「1試1試合の観戦がより思い出として残るように、これまでにない非日常空間を目指します。そして優勝の瞬間も新しくなった演出照明でより盛り上げたいと思っています」と説明した。




    2022年シーズンから阪神甲子園球場内の照明がLED化されることに伴い映像・音響設備と連動した照明演出が可能となります。LED照明の活用によって球場内におけるエンタテインメント性を格段に向上させよりファンの皆様に楽しんで頂ける演出を実現いたします。 ▼詳細はこちら  https://hanshintigers.jp/news/topics/info_7815.html  https://t.co/207cOGAGyL



    こういうパチンコ屋のネオンみたいな感じがいいぞ  https://twitter.com/TigersDreamlink/status/1475708089949044736 



    これ凄いな! てか、こんなん見たらはよ甲子園に行きたくなるww  https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1475708089949044736 





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    阪神4


    阪神は24日、来年1月28、29日に「OPEN KOSHIEN~年間予約席現地見学会~」を開催すると発表した。

    甲子園球場で「年間予約席」として購入可能な座席を実際に見学し、雰囲気を体感することができる現地成約型のイベントとなっている。

    両日とも午前11時から行われ、入場無料。詳細は球団公式サイトにて。



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