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    元阪神でパドレスのジョンソンにインタビュー「阪神タイガース、頑張って」

     元阪神でパドレスのピアース・ジョンソン投手がFull-Count編集部のインタビューに応じ、古巣・タイガースへの思いを語った。阪神では2019年に58試合登板してリーグ2位の40ホールド、防御率1.38。中継ぎの柱として鮮烈な輝きを放った右腕は、インタビュー前編で日本野球から学んだことや思い出などの“タイガース愛”を大いに語った。


    ◇ ◇ ◇ ◇

     阪神を退団して2年。「PJ」ことジョンソンは異国の地で学んだことについて「また野球を好きになったんだ」と熱い口調で切り出した。一投一打に対して黙々とひたむきに努力する。甲子園で汗を流したことが今のメジャー生活を支えているという。

    「懸命に努力し、楽しみ、そして自分の能力を信じた。そのおかげで良いピッチングをすることができて、それがまた自分に自信を与えてくれた。こっちに戻ってきてからも、また自信を持って投げることができているよ」

     昨季限りで引退した藤川球児氏や、中日へ移籍した福留孝介外野手。阪神にいた両ベテランとは元カブス選手という縁があった。阪神移籍直後に大いに助けてもらったという。「日本に来た時、コウスケさんとキュウジさんが僕の生活をすごく楽にしてくれた。とても親切にしてくれたから。あらゆることで助けてくれた。本当に素晴らしい人たちだ」。特に同じリリーバーだった藤川への思いは深いようだ。

    阪神退団から2年も深い愛「チームメートと一緒にいるのが大好きだった」
    「キュウジさんとは今も連絡を取っているよ。夕食に連れていってくれたり、毎日とても優しくしてくれて、たくさん話をしたんだ。ロッカールームが近かったからね。単純に彼が投げているところを見るのが大好きだった。キャリアを通してとても成功していたし、何よりファンが彼を愛していた。レジェンド。阪神タイガースのレジェンドだ。素晴らしいキャリアを送ったキュウジさんのことをとても嬉しく思うよ」

     現役の阪神選手とも交流している。「ウメノさん、ニシさん、シマモトさん……。あと他に数人と連絡を取っている。インスタグラムでフォローしている人もたくさんいる。それから通訳のマサタカ・クリヤマさん。彼とはいつも話している。選手のこととか、彼らがどうしているかとか、通訳を介してコミュニケーションを取っているよ」。仮にタイガース復帰となっても、今すぐチームに溶け込むことができそうだ。

    「チームメートと一緒にいることが大好きだった。毎日練習して、走って、キャッチボールして、競争して。思い出を残せる写真をたくさん持っているんだ。素晴らしい時間だったよ。彼らと一緒にいることが本当に楽しかった」

     もちろん阪神ファンへの思いもある。ファンへのメッセージを求めると、熱く切り出した。「阪神タイガース、頑張ります。頑張って! 全力を尽くして。いつも応援しているよ。僕は猛虎魂を持っている。グッドラックみんな! いつもチェックしているよ」。パドレスはポストシーズン進出争いの真っ只中。リーグ優勝争いをする阪神に負けじと右腕を振っていく。




    PJ元気で何よりだ🐯🏟⚾ 【MLB】日本の経験で「また野球を好きになった」 元阪神ジョンソンが語る猛虎愛と感謝(Full-Count)  https://news.yahoo.co.jp/articles/1a1cef0e0ff46e9dbe32ec481cb7654792b046e9 



    いつでも帰ってきてくれてええんやで 【MLB】日本の経験で「また野球を好きになった」 元阪神ジョンソンが語る猛虎愛と感謝(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/1a1cef0e0ff46e9dbe32ec481cb7654792b046e9 


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     大谷翔平(26=エンゼルス)が本塁打を打ちまくっている。

     日本時間21日のタイガース戦で6戦6発となる同点の23号2ランを放ち、リーグトップのゲレーロ(ブルージェイズ)に並んだ。

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     日本人選手の最多本塁打は、松井秀喜(ヤンキース)が2004年に放った31本。大谷がこのままのペースで打ち続ければ日本人最多を塗り替えるのはもちろん、タイトル獲得まである。本塁打王獲得なら、松山英樹のマスターズ制覇に勝るとも劣らない偉業だろう。

     大谷は果たして、本塁打王のタイトルを取れるのか。野球文化学会会長で、名城大准教授の鈴村裕輔氏はこうみている。

    「ここにきて本塁打を量産しているように、対戦が2巡目、3巡目に入ってもコンスタントに本塁打を打っているのは、相手投手やバッテリーの包囲網を乗り越えているということ。その長打力は本物とみていいと思います。今後、故障なく夏場を乗り切り、三振か本塁打かという打撃を続けられるようなら、日本人選手最多の40本塁打はもちろん、日本人選手初の本塁打王も不可能ではないでしょう」

     大谷はここまで、レッドソックス、レイズ、ホワイトソックス、アスレチックス、アストロズなど、各地区で首位争いをする強豪から、それぞれ2本ずつ本塁打を放っている。つまり弱いチームのボロ投手を打って稼いだ数字ではないのだ。

    ■同僚トラウトの例

     そんな大谷の長打力は米国でも評判に。自身もすでに同7月13日の球宴前日に行われるホームランダービーへの参加を表明。舞台はロッキーズの本拠地デンバー。標高1600メートルの高地にあるため、気圧が低く、空気抵抗が少ない。打球の飛距離が伸びる球場として知られるだけに、「(打球が)飛ぶ球場なので、だれよりも遠くに飛ばせるように頑張りたい」とは本人。ホームランダービーで力いっぱいバットを振り回した選手はその後、打撃フォームを崩すといわれるが、17年優勝者のジャッジ(ヤンキース)と19年優勝者のアロンソ(メッツ)はその年のシーズンでも本塁打王のタイトルを獲得した。ホームランダービーへの参加が、必ずしもマイナスに作用するわけではないのだ。

     大谷は今年2月、年俸調停を避けてエンゼルスと2年総額約9億4000万円で契約した。今季年俸は約3億3000万円、来季は約6億1000万円だ。

     本塁打王のタイトル獲得なら、メジャーリーガーとしてハクが付くうえに選手としての価値もハネ上がる。再来年以降の年俸がケタ違いにアップするのは当然として、現時点での契約にも影響を与えるのではないか。

     例えば同僚のトラウトは14年3月、15年から6年総額約160億円でエンゼルスと契約。しかし、14年と16年にア・リーグMVPを獲得、16年から3年連続3割をマークすると、19年3月に同年から12年総額約470億円で再契約。契約が2年残っているにもかかわらず、新たに超大型契約を結び直した。エンゼルスがトラウトの選手としての価値を見直し、トラウト側もそれに納得した。トラウト側も球団も選手としての価値を見直すことがお互いにとって得策だと判断したからだ。

    MVPと同時受賞なら約22億円の5~7年契約も

     選手としての価値で言えば、大谷も見直される可能性がある。

     昨年まで3年間の成績を見ると、打者として1年目が22本塁打、2年目が18本塁打。投手としては1年目の4勝(2敗)が最高だ。2年総額約9億4000万円という金額は、あくまでも打って投げられる二刀流選手に付いた値段だったが、今季は違う。本塁打王のタイトルを獲得して、なおかつ先発として試合をつくれる選手なのだ。

    「今オフに来年までの契約を破棄、大谷とエンゼルスが再契約を結ぶ可能性もあります」と前出の鈴村氏がこう言う。

    「メジャーではアベレージヒッターより長距離打者が評価されます。中でも本塁打王は、最も価値あるタイトルです。なので本塁打王のタイトルを獲得すれば、来季から年平均1500万ドル(約16億5000万円)の3~5年契約が期待できるでしょう。それに投手として10勝近くすれば(現在3勝1敗)、今季のア・リーグMVPも視野に入ってきます。本塁打王とMVPの同時受賞なら、年平均2000万ドル(約22億円)の5~7年契約が見込めます」

     このペースで打ち続ければ、バラ色のオフが待っているというのだ




    それでも安い笑 大谷翔平、本塁打王のタイトル獲得で見込める新契約は「5年83億円」か #ldnews  https://news.livedoor.com/article/detail/20402622/ 



    さすがに83億は安すぎるな。トラウトほどではないにしても、もう一桁上は行くやろ。 大谷翔平が6戦6発のHR量産態勢!本塁打王で見込める新契約はナント「5年83億円」(日刊ゲンダイDIGITAL) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2dcbacb24109d42184f082cb439cb11ed2a37359 


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    ブルージェイズは17日、昨季メジャー復帰した元阪神のラファエル・ドリス投手(33)が右手中指の張りで10日間の負傷者リスト入りしたと発表した。ドリスは16日のヤンキース戦に登板するも、わずか4球で降板。試合後にモントーヨ監督は「右手の感覚がなかった」と症状を説明していた。その後の検査で張りが判明。復帰時期は未定となっている。

    ドリスは16~19年に阪神でプレーし、昨季7年ぶりにメジャー復帰。昨季24試合で2勝2敗7ホールド5セーブ、防御率1・54を記録したが、今季は26試合で1勝3敗3ホールド3セーブ、防御率5・14。




    元気に頑張ってほしいですね。 元阪神のブルージェイズ・ドリスがIL入り 右手中指の張り  https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202106180000289.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 





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     プロ野球のペナントレースの行方を動かす可能性を秘めた“大物”が、どうやら海を渡るようだ。

     現地時間6月14日、全米野球記者協会(BBWAA)所属のフランシス・ロメロ記者が自身のツイッターにて、「キューバ人野手のランヘル・ラベロ(29歳)が日本球界に移籍するようである。まだどのNPBチームかは明かされていないものの、ドジャースから契約を買い取ったようである」と報じている。

     ラベロは現在、ドジャース3Aオクラホマシティ・ドジャースに所属。今季成績は26試合に出場して打率.407、8本塁打、出塁率.504、長打率.758、OPS1.263と凄まじい成績を残しており、打率・出塁率・長打率・OPSはいずれもリーグトップの“三冠王”(MLBではスラッシュラインで1位の選手こそ真の三冠王という見方もある)に立っている。
     
     この猛打が日本でも発揮されれば、加入チームのラインアップは一気に強化されることは間違いない。

     ラベロは2010年にドラフト6巡目(全体188位指名)でシカゴ・ホワイトソックスに入団すると、14年オフにアスレティックスへトレード移籍。その後もマイナー生活が続き、複数球団を渡り歩いた中で19年、29歳にしてドジャースでメジャーデビューを果たした。

     メジャー通算42試合で打率.189、3本塁打、出塁率.250、OPS.601と結果を残せていなかったが、マイナーでは896試合で.302、70本、.374、.823。今季も打率4割を記録しているように、タイプとしてはアベレージ型である。

     ロメロ記者によれば、ラベロは現時点でアメリカに滞在しているようで、「まだ最終の詳細を待っているところだ」という。順調にいけば、7月中旬頃にお披露目になると思われる。

    構成●THE DIGEST編集部



    確実に阪神ではありませんが、出来ればパ・リーグであってほしいですね
    阪神は初物外国人にはめっぽう弱いので。




    3A“三冠王”のランヘル・ラベロが日本球界入り! 29歳のキューバ人一塁手(THE DIGEST) - Yahoo!ニュース ワンチャンホークス  https://news.yahoo.co.jp/articles/42ec4057d56cdcee6acee4381f73641eea1ed3a7 



    巨人ではないだろうな(笑) 3A“三冠王”のランヘル・ラベロが日本球界入り! 29歳のキューバ人一塁手(THE DIGEST) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/42ec4057d56cdcee6acee4381f73641eea1ed3a7 



    なんだかGの臭いがするな。 ケガで離脱した外国人いたし。 これは大物になりそう。 3A“三冠王”のランヘル・ラベロが日本球界入り! 29歳のキューバ人一塁手(THE DIGEST)  https://news.yahoo.co.jp/articles/42ec4057d56cdcee6acee4381f73641eea1ed3a7 


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    155キロから127キロの減量に成功「俺ができたんだから、誰でも可能さ」

     ヤンキースなどで通算251勝を挙げたCC・サバシア氏が“究極のマッチョ化”に成功したようだ。自身のインスタグラムでは血管が浮き出る筋肉隆々の姿をアップし「俺ができたんだから、誰にでも可能さ! まずは始めてみようぜ!」と喜びの声を綴っている。

     劇的ビフォーアフターの世界が現実に起こった。サバシア氏は2019年オフから減量に取り組んでいることを明かしていた。ピーク時には342ポンド(約155キロ)あった体重が現在は280ポンド(約127キロ)まで減ったことを明かし衝撃的なマッチョ姿を公開している。

     ヤンキース時代の“ぽっちゃり体形”だった写真と現在のはち切れんばかりの肉体美を比較する動画をアップし「(昔は)腕立てが一回もできなかったんだ。トレーナーのデーブ・パラディノには(ダイエットを)実現させてくれたことに感謝している。俺ができたんだから、誰にだって可能なことなのさ。まずは始めてみようぜ!」とコメントを綴った。

     今にも現役復帰ができそうなサバシア氏の姿にファンも「信じられない変化」「刺激を受けるね」「ムキムキだ!」「ヤンキースのローテーションを救いに来てくれるかい?」「リスペクトだ!」と、衝撃の変化に大絶賛だった。







    サバシア。。w 引退してからだ絞るケースってのも珍しいですよね。 【MLB】ぽっちゃり体形から“ムキムキマッチョ化”に成功 サバシア氏の激変ぶりに米衝撃(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/6a9ea0b04148752efd1fe54650a7483a70236cc2 



    まだ40なので復帰してほしい ぽっちゃり体形から“ムキムキマッチョ化”に成功 サバシア氏の激変ぶりに米衝撃 | Full-count  https://full-count.jp/2021/06/11/post1096215/ 


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