とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    原口文仁

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・原口文仁捕手(28)が18日、大阪府内のグラウンドで望月、熊谷との合同自主トレを公開し、オンライン取材に応じて「若手のかがみ」となってけん引していく覚悟を示した。

     「(後輩に)見られているというのは感じていますし、先頭に立ってやりたい。1人でやるより、他人の目があった方が頑張れる」

     過去には三重県伊賀市を拠点にした俊介との自主トレが恒例。19年に大腸がんを患って以降は体の負担を考え、大阪府内での単独練習で調整してきた。

     そんな中、互いに練習することでメリットが生まれると判断し、鳴尾浜で練習を予定していた望月と熊谷に声を掛けて誘った。先輩として後輩へのサポートも忘れず、実際に練習して発見もあった。

     「甘えをなくすというか、厳しい面を持ってやろうと話しているので、先輩、後輩関係なくアドバイスし合えるところもいいなと感じている」

     個人的にはスローイングの精度向上にテーマを置いた。昨秋の秋季練習から藤井バッテリーコーチと二人三脚で取り組み、「捕球の仕方から始まって、ステップの仕方も少しずつ良くなってきている」と手応えを感じた。

     「僕もみんなと勝負だと思っているし、まずは自分の技術メンタルを整えて勝負したいなと思う」

     梅野や坂本らとの争いにも力を込め、正妻獲りへ気合十分だ。背中を見ている若手に向けても結果で威厳を示していきたい。 (長谷川 凡記)

     《望月 “師匠”の藤川氏に恩返し誓う》

     “師”と仰ぐ藤川球児氏に教わったことを胸に刻み、望月は恩返しを誓った。「球児さんと2年間やらせてもらって、キャッチボールの大切さも、一つ一つの練習の意識も教わりましたし、そういうところは継続しながらやっていっています。たくさんのことを教わってきたので、結果として出せるようにしたい」。昨季までは合同自主トレで師事してきた藤川氏が昨季限りで現役を引退。今年は原口の誘いに応じる形で同行し、藤川氏から教授されたことも生かし、変化球の精度向上を期した。13日に結婚を発表した際にはSNSを通して「結婚おめでとう。是非今年は飛躍の年に!!」とメッセージも送られた。激励を力に変えていく。

     《熊谷 グラブ改良で失策0目指す》

     4年目の今季目標に「失策数ゼロ」を掲げた。「エラーゼロは本当に目指しているところ。日々の守備練習から意識高く持ってやっていきたい」。昨季は38試合出場で3失策(二塁1、三塁1、遊撃1)。激化する遊撃争いを勝ち抜くためグラブのサイズを小さく改良し、「去年まではちょっと大きくて扱いづらさを感じていた。小さくして扱いやすくしようかなと」と新相棒との飛躍を期した。




    アピール組は自主トレもかなり重要ですもんね。 阪神・原口 単独やめ望月  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/01/19/kiji/20210118s00001173496000c.html 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・原口文仁捕手(28)が18日、大阪府東大阪市内で行っている望月、熊谷との合同自主トレを公開した。

     午前10時スタートで昼食まで基礎体力の強化を中心にメニューを組み、午後からは野球の技術練習。今年初めて結成した“チーム原口”で切磋琢磨し合い、鍛錬を積んでいる。

     昨季は48試合に出場して打率・278、3本塁打、19打点。シーズン終盤は代打の切り札として勝負強さを見せつけ、10月24日・巨人戦(東京ドーム)では菅野から中前に勝ち越し適時打を放った。

     今季は大腸がんの手術から復帰して3年目。「一番は数多く試合に出ること。そのためにはキャッチャーとして安心感、信頼をつくらないといけない。自分を超えないと出られないと思う」。正捕手奪取を果たし、チームの日本一に貢献する。




    原口がダッシュを行う前、6学年下の望月が「自分に厳しく!」と声をかけると原口は「オッケイ!」と呼応する。原口の4学年下の熊谷は「甘えず!」と声を飛ばした。上下関係を取り除き、鍛錬を積んだ。 阪神原口「お互い厳しく」忖度なしのチーム自主トレ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101180000672.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    花園の球場やん(≧▽≦) 観てみたいなぁ。 阪神・原口 正捕手奪取へ「安心感、信頼をつくらないといけない」自主トレ公開(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1b22956b7a022825ccaa0bb55cf543ca60cf90 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     正月恒例のテレビ朝日系「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」の「リアル野球BAN」が2日放送され、「チーム帝京」と「侍オールスター」の豪華メンバーが激突した。

     「チーム帝京」はとんねるずの石橋貴明を筆頭に元近鉄の吉岡雄二氏、タレントのゴルゴ松本、日本ハムの杉谷、阪神の原口の5人。対戦相手の「侍オールスター」は日本ハムの中田を筆頭に、ソフトバンクの柳田、広島の鈴木誠、オリックスの吉田正、ヤクルトの村上、ツインズの前田健太投手が出演した。

     第1試合は杉谷の満塁弾などで「チーム帝京」が4回コールド勝ち。ただ「侍オールスター」がお約束の土下座で再試合を申し込み、3イニングの2試合目に突入した。それでも再試合でも「チーム帝京」が試合を主導権を握る。1回に2点を先制してなお1死三塁の好機。阪神の原口が100キロのストレートを豪快に振り抜き、左中間席に運ぶ2ランを放った。
    「チーム帝京」の強打爆発に日本ハム・中田は「こんな打ったら番組的にダメですよね」と吐き捨てた。

    中日スポーツ




    ⚾️出ましたぁ〜 原口の2ランです‼️👍 リアル野球BAN #原口文仁 #阪神タイガース https://t.co/CgriHSaRO9



    スゴーーーイ 原口くん ホームラン♪───O(≧∇≦)O────♪ 2ランホームラン♪───O(≧∇≦)O────♪ しかも初球(*^▽^*) #スポーツ王は俺だ #原口文仁



    原口2ラン!?チーム帝京強すぎるやろ #リアル野球BAN


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神の原口文仁捕手(28)が27日、難病克服に挑むオリックス・西浦颯大外野手(21)を激励した。自身も大腸がんを克服し、アスリートとして復帰。過去に前例のない闘いを続ける中で「心の持ち方次第で絶対にどうにでもなる」と、熱い言葉でエールを送った。

     西浦は厚生労働省の特定疾患に指定されている「両側特発性大腿骨頭壊死症」を患ったことを公表。8割強が復帰困難とされた中で、前向きな言葉で発信を続けた。「この病気で復帰した人がいないなら、僕が最初の人になろうと思います」。原口も耳にしていた。

     「元気にグラウンドに戻ってくることが、たくさんの人に勇気だったり感動、励みを与えてくれると僕は思う」。原口も昨年1月に大腸がんを公表した。「がん患者の夢や希望になる」と手術、リハビリを経て同6月には、驚異的な回復力で1軍復帰。プロ野球選手としての使命が、復帰に向けた活力になった。

     西浦は2年目の昨季、開幕スタメンにも名を連ねた。今季は2軍戦でも対戦機会があり、素材の良さを肌で感じている。「治って、今までやってきた感覚とギャップを感じると思う。けど、そこは努力次第で絶対にいい方向に行く」。強い気持ちと覚悟で、難病を克服すると信じている。







    阪神原口「会見で強い言葉」オリックス西浦へエール(日刊スポーツ)
    #Yahooニュース
     https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbab641543089ad878865511ec39edf5094139a 原口さん、ありがとうございます😊


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・原口文仁捕手(29)が23日、神戸市内の小児がんをはじめとする医療ケア施設「チャイルド・ケモ・ハウス」に対して、今季の安打数・打点数に応じた金額39万円の寄付を実施したことを球団が発表した。

     今季の安打数・20本+打点数・19打点×各1万円で39万円の寄付を行った。昨季は進行度が「ステージ3b」の大腸がんを患いながらも完全復活を遂げてグラウンドに戻ってきた原口は、子どもたちに向けてコメントした。

     「今年はコロナウイルスで世界中が大変な状況で、病気と闘う子どもたちも細心の注意を払って過ごした大変な日々だったと思います。もちろん子どもたち本人だけでなく、ご家族も大変なご苦労をされていると思います。やはりみんなが元気でいてくれることが僕自身にとってすごく励みになりますし、野球を頑張る一つのモチベーションにもなるので、こうやって交流できることがすごくうれしいです」

     続けて「来年はチームのために、子どもたちのためにもっと良い成績を残して、コロナウイルスが落ち着けば、またみんなのところに会いに行って、一緒に思い切り遊びたいと思います」。コロナ禍の終息が見込めない状況が続くが、必ず子どもたちの元に訪問できると信じて、前向きな言葉を紡いだ。




    原口文仁選手は、神戸市内の小児がんをはじめとする医療ケア施設「チャイルド・ケモ・ハウス」に対し、39万円(今季安打数:20本、打点数:19打点×各1万円)の寄付を実施いたしましたのでお知らせいたします。 ▼詳しくはこちら  https://hanshintigers.jp/news/topics/info_7216.html  pic.twitter.com/UPudwjFeCB



    @TigersDreamlink ぐっちサンタ!!!🎅🏻



    @TigersDreamlink かっこよすぎやろ


    続きを読む

    このページのトップヘ