とらほー速報

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    審判

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     「阪神-中日」(16日・甲子園球場)

     球審を務めた水口拓弥審判員が、“3死球”を受けた。初回、ヤクルト・山田の打席で藤浪の抜けたカットボールが同審判員の左手を直撃した。

     しかしこれだけでは終わらず、塩見の打席、西浦の打席でいずれも右打者のインサイドに抜けたボールが、同じように左手付近を直撃。思わず患部を抑え、激痛に表情をゆがめた。

     以降は左手を背中で隠しながら正確なジャッジを見せた水口審判員。広陵高から四国学院大、NPBアンパイアスクールを経て2014年に入局。7年目となる今年、1軍戦デビューを果たしていた。




    三振コールのクセが強い水口審判員、ファイト! 阪神戦で若手の水口審判員が“3死球” 球審がまさかの受難…(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/165b4e75465c010a10001b383877ec0263bbe65a 



    球審の水口さん、、、デビュー戦なのに、藤浪から3死球wプロの洗礼だ💦

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    日本野球機構(NPB)は審判員の公式用具としてウエアをSSK、防具をウイルソンを販売するアメアスポーツジャパン、スパイクをミズノと3年契約を結んだと15日、発表した。

    ウエア・ジャケットは今季からの新デザイン。前作より約10%軽量化した。伸縮性のあるポリエステル素材を採用、背面部は動きやすいアクションプリーツ仕様。ゴージライン(上襟と下襟の継ぎ目)を高めに設定してスタイリッシュさを、下襟パーツを幅広にして重厚感を演出した。SSK担当者は「機能的に動きやすく、審判の尊厳を表現する重厚感、スタイリッシュさを出しました」と説明した。




    NPBは審判員の公式用具について下記3社と契約いたしましたのでお知らせします。今回の契約はいずれも3年間となります。2021年シーズンからウェアが新デザインとなりました。 ・株式会社エスエスケイ ・アメア スポーツ ジャパン株式会社(ウイルソン) ・ミズノ株式会社  https://npb.jp/news/detail/20210115_01.html  #NPB pic.twitter.com/kAZY7syZYh



    @npb ガンダム!!!



    @npb 若い審判員って新鮮


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/13(火) 06:56:11.89 ID:CAP_USER9
    10/13(火) 6:01配信 文春オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/970401b9ff1d49d57f43be60c76b9c9026d7496a

     巨人の独走に加え、今季はCSも行われないため、「現実的には既に消化試合」(ベテラン記者)と言われているセ・リーグ。2位阪神もコロナ感染者を出し、追撃どころかスタメンのやりくりにも苦心する状況だ。

     そんな最中の9月26日、神宮球場のヤクルト対阪神戦で、盛り下がるリーグを白けさせる“場外乱闘”が展開。関係者の話をもとに一部始終を再現しよう。

     8回表、阪神の攻撃が終わった後、矢野燿大監督が選手交代を告げるためにベンチを出ると、審判団はなぜかバックネットの記者席付近にいた。そこで矢野監督は、カッカしている審判団から「外部からの情報伝達の疑いがあるので聞いている」と説明され、激怒。「そんなこと、するわけないやろ」「遅れるから試合が終わってからでええやろ」と食って掛かり、約6分間、試合が中断したのだ。

     審判団が問題視したのは7回表、阪神の攻撃中のこと。アウトと判定された本塁クロスプレーについて阪神がリクエストし、審判団がビデオのリプレイ検証をしている間、球審だけがグラウンドに残っていた。そこで次打者の近本光司が井上一樹打撃コーチに「セーフらしい」と伝える動きを見せる。それを目撃した球審が記者席から情報が伝えられたと疑い、森健次郎責任審判に報告したのだ。

     だが、事実は違った。
    発端はリプレイ映像を見ていた記者の発言

    「ここで取材できなくしてやるぞ!」と記者を恫喝……阪神・矢野監督の“抗議事件”の一部始終を再現
    ©iStock.com
     記者席のモニターにもリプレイ映像が流れており、それを見た1人の記者が両手を左右に広げて「セーフ」と発言。ただ、記者席の窓が開いていたので、近本はたまたま、その様子を目撃してしまったようなのだ。

    「コロナ禍で記者席の密を避けるため、神宮はイニング間に窓を開けることを推奨しており、この時も窓が開いていた。間の悪い話で、意図した情報伝達ではなかったんです」(前出・記者)

     ところが森審判はバックネット際まで行き、記者たちをこう“恫喝”した。

    「どこの社だ? ここで取材できなくしてやるぞ!」

     だが、当の記者は席を外しており、森審判は次のイニング間にも記者席まで来て“犯人探し”を続行。その様子を見た矢野監督が審判団に問いただし、“激怒シーン”につながったのだ。

     事の真相を把握した森審判は翌日、矢野監督に謝罪。当の記者にも謝ったのだが、その際、恫喝発言などについて「書かないでくれ」と付け加えたという。

    「原因となる行為をした記者も胸を張れる話ではありませんが、『書かないでくれ』って幕引きは、公平なジャッジをする立場の審判が言うことじゃないですよね(笑)」(前出・記者)

     潔く非を認めるのは「セーフ」だが、カッカしてしまっては「アウト」である。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/13(火) 06:57:40.25 ID:u5r6sy9g0
    「書かないでくれ」に応じる記者たちは腑抜けだな
    遠慮なく書けばいいのに

    7: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/13(火) 07:12:49.52 ID:jaRLwvrd0
    もう一度どんでんにチャンスを

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602539771/

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     26日のヤクルト戦(神宮)で起こった矢野燿大監督と審判団の口論は、翌日にセ・リーグの杵渕和秀統括、当日の責任審判だった森健次郎氏が謝罪する形で決着を見た。一方でなぜそのような着地点となったのか、そもそもなぜトラブルは起こったのか、疑問に感じている方も多いのではないだろうか。その場にいたデイリートラ番記者がそこで見て、聞いた事実を基に分析した。

      ◇   ◇

     「矢野監督が激怒」して、翌日に「審判団が謝罪」-詳細まで報道されていないだけに仕方がないのかもしれないが、今回の一件は世間にさまざまな誤解が生じている気がする。神宮の記者席は現在、人数規制で入場できるのは各社2人まで(デイリーは阪神、ヤクルト担当の各1人を配置)。その場に居合わせた一人として、それぞれの立場から整理しておきたい。

     ◆当日の流れ 七回表2死からの本塁クロスプレーの判定を巡るリプレー検証中に、ネクストバッターズサークルにいた近本が、すぐ後ろにある記者席の方を振り返り、その後に井上打撃コーチに何かを伝える動きがあった。

     グラウンドに残っていた石山球審がそれを目撃し、森責任審判へ報告。その後、森審判が「あそこに座っていた記者はどこの社ですか!」と、七回裏、八回表終了後に、かなり厳しい口調で記者席に問い掛けた(当該記者は不在だった)。

     そして八回裏開始前だ。そのやり取りの最中に交代を告げにきた矢野監督に審判団が疑義があったことを伝え、そこから口論に発展。矢野監督は「そんなんするわけないし!あとでやったらええんちゃうの!」などと激しくまくし立てた。

     ◆矢野監督が怒った理由 中継にも映された光景を見て、なぜあそこまで矢野監督が激怒したのか不思議に思った方も多いだろう。だが、伝えられた時点ではそんな七回の出来事を知らなかったであろう矢野監督が、いきなり厳しい口調で不正を疑われれば、声を荒らげるのも分からないでもないと個人的には思う。

     そして、伝えられたのが疑義があった直後ではなく、少し経過してから言われた点、セーフ・アウトという不正に結びつかないものならば、試合終了後の注意でいいのではないかという点が、発言から見て取れる矢野監督の主張だ。1点を追う緊迫した試合展開だっただけに、余計に気が立っていたことも想像に難くない。

     ◆審判団の立場 一方の審判団は記者席とやり取りをしていた最中に監督が来たので、たまたまあのタイミングになったという主張。試合後には(記者と)遭遇できない可能性があり、まずは記者の特定を先にしようとしていたというのが事実だった。

     そして判定が出る前にセーフだのアウトだのと言われることを、審判が不快に思い、口調がキツくなったことも推察できる。また、疑いがあった時点で事実関係を把握しようと動いたのも、審判としては当然の行動だと思う。

     ◆リーグ統括の判断 阪神サイド、審判、当該記者の聞き取りをした結果、最も強調したのが「サイン盗みなどの行動はなく、そういったあらぬ疑いは最初から誰もしていなかった」ということだった。

     現在、神宮記者席はコロナ対策でイニング間は換気のため窓が開けられる。厳密に言えばまだイニング間ではなかったが、接触とされる動きがあった時も窓は開いていた。

     その状況でテレビのリプレーを見た記者が「セーフ!」とリアクション(球場内でリプレーが流れた際の観客席と同じような反応、結果的にアウトだったが…)。その声にネクストにいた近本が振り返って反応した(主審も同時に振り返っていた)ものであり、意図的に何かを伝えようとした動きではなかったという結論に至った。

     ◆謝罪での幕引き “結果的に”あのタイミングでの指摘となり、試合進行を遅らせたとして、統括、審判団が謝罪する形となった。騒動の幕引きを図る意味合いが強かったと思われるが、特に試合前のメンバー交換時にグラウンドで帽子を取って謝罪した森審判は立派だったと思う。

     一方で矢野監督の謝罪は?という声があるのも当然。だが、試合後に再び審判に歩み寄った監督はハッキリと冒頭に「疑わしいことがあったのなら申し訳なかった」と述べていた。おそらく井上打撃コーチなりに状況を確認した後だったのだろう。そして、その場で今度は冷静に自らの考えなどを主張をした上で、「向こうも理解してお互いに分かったとなった」と試合後の取材で話している。

     ◆まとめ 統括が「悪い時にはいろんなことが積み重なってしまう」と話したように、今回の一件は“たまたま”が重なって起こったトラブルであった。

     記者席とグラウンドの距離が非常に近い神宮では、選手もわれわれ記者も、より言動に注意しなければならないことを肝に銘じたい。(デイリースポーツ・和田 剛)




    で、問題の記者は貴社の?忖度記事だとそう疑われても文句言えないよ。誰か明らかにして出禁にしないと。正当化するな。⁦⁦@Daily_Online⁩ 阪神・矢野監督と審判の口論はなぜ起こったのか 現場にいたトラ番記者が分析(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/29f9d025a923348fc350d51fc629f45ab3809858 



    やっぱり自分らの判定に横からケチつけられたと勝手に勘違いしてルールに当てはめて因縁つけようとしたんやな(*´∀`*)バカヤロウ 阪神・矢野監督と審判の口論はなぜ起こったのか 現場にいたトラ番記者が分析  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/09/29/0013738825.shtml 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/27(日) 20:44:35.06 ID:CAP_USER9
     26日のヤクルト戦(神宮)で外部からの情報伝達疑惑を指摘された阪神・矢野燿大監督が審判団と口論に発展した問題で、審判団が27日、試合進行を遅らせたことについて阪神に謝罪した。

     27日の試合開始直前、メンバー交換の際に責任審判の森審判が脱帽して頭を下げた。同日、阪神側と話し合ったセ・リーグ杵渕和秀統括は「(試合が)スムーズに流れなかったというところをお詫びしました。お詫びというのはどちらが良い、悪いとかではなくて、審判のやり取りを通じて試合があれだけ止まった」と明かした。

     続けて、「全くそういうサイン盗みとか、そういうことは誰も疑っていないんだと。NPBサイドは」と強調。阪神側や当該記者に事情聴取したことを明かしたうえで、「昨日も矢野監督から言い寄って『これで終わりにしましょうね』と終わっているので。私と審判長もNPBとしてのケジメということで今日、改めてお話させて頂いた。今日、これで終わりということにさせて頂ければと思います」とした。

     問題の場面があったのは七回表。本塁クロスプレーの判定を巡るリプレー検証中、次打者近本と井上コーチが記者席にいた報道陣とコンタクトをとったように見え、審判団が情報伝達の疑惑を持った。そしてこれを八回表に矢野監督に指摘、疑われるような行動をしないよう通達。これに矢野監督が反論し、試合が約6分も中断する騒動に発展した。

     セーフかアウトか、杵渕統括は開いていた窓から聞こえた記者の声に近本が「反応したんだろう」と説明。当該記者からも「決して、近本選手に『セーフですよ』と伝達するつもりでなかったことは先ほどお聞きして」と、明かした。

     前日の試合後、矢野監督は「(審判側の気持ちも)理解しているんだけど、こちら側のことでは、それが何か試合に影響するような外部の情報でもないし、何か俺らがズルすることなんかないわけよ」と主張していた。

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    https://www.daily.co.jp/tigers/2020/09/27/0013735250.shtml

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601207075/

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