阪神が青柳晃洋投手(30)のポスティングシステム申請を行ったことが4日(日本時間5日)、米メディアでも報じられた。MLBネットワークのジョン・モロシ記者はX(旧ツイッター)で「アオヤギの45日間の交渉期間がスタートした」と伝え「横手投げの先発投手で、9回平均6・2奪三振。今季114投球回でWHIPは1・307だ」と紹介した。米野球情報サイト「MLBトレードルーモアーズ」も青柳のポスティング交渉期間が始まったことを伝え「タイガースでは主に先発だったが、横手投げはブルペンに多いタイプの投手」と紹介。「もしMLB球団と合意に達した場合、契約金は2500万ドル(約38億8000万円)以下になる可能性が高く、ポスティングした球団への譲渡金は20%になる」と解説した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2df1e7c4a5b338322a60de3f6ce59a8c3d1eeece
1: 名無しさん@\(^o^)/ 2024/12/05 (木) 14:36:58.183 ID:mVXdmI8Ml7
野球人として世界最高峰の舞台でやってみたいと思うのは当然のことだろうし、上原さんや斎藤隆さんのように日本で晩年の選手がメジャーで数年トップクラスでやれたケースもある。チャレンジは応援しかない
2: 名無しさん@\(^o^)/ 2024/12/05 (木) 14:55:14.083 ID:GKU4xGkJS4
青柳投手の契約が米報道通りとなれば、契約金が2500万ドル(約38億8000万円)以下になる可能性が高くても、約35億円の契約となれば、タイガース球団への譲渡金は7億円ほどになるから、それを元手に助っ人外国人選手の獲得原資にすることもできそう






