とらほー速報

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    岩崎優

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     「阪神春季キャンプ」(28日、宜野座)

     阪神のセットアッパーを務める岩崎が残留練習に参加し、今キャンプ初めてシート打撃に登板。坂本、山本、糸原ら打者5人に対して25球を投じ、安打性の打球1本に抑えた。

     プロ7年目の昨季はリリーフとして41試合に登板し、17ホールドをマークして防御率1・82。今後は3月5日からのソフトバンク3連戦での実戦登板を目指し、調整を進める。




    雨の中岩崎くんシート打撃に登板(初かな?) 後ろでじっと見守る良太コーチ🤭 https://t.co/lSpLCRMjIz



    岩崎投手もスコールの後、シート打撃に初登板!開幕に向けてしっかり段階踏んでます(佐井) #hanshin #tigers #阪神タイガース #沖縄 #宜野座 #春季キャンプ #岩崎優 pic.twitter.com/ciO4pUW3NX


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     シーズンでのフル回転に向け、静かに牙を研いでいる。勝利の方程式の一角として期待される阪神・岩崎は“オレ流”調整で沖縄キャンプを過ごしている。

     「けがをせずに開幕に向けてやっていくことが一番。調整を任されている以上、キャンプも自分の状態を見ながら、メニューも考えてやっている」

     20日からキャンプも終盤に入るが、まだギアは上げない。最大の要因は過去2年間のキャンプでの苦い経験だ。19年は序盤に左肘の張りを訴え、結果的に開幕2軍スタート。昨年も終盤に右足を痛めた。シーズンには間に合ったが、7月下旬に左肘の張りで一時離脱した。シーズン通しての活躍を求められる立場。だからこそ、今は自分の体と相談しながら練習に臨んでいる。

     「昨年はやり過ぎた部分があった。特にランニングに関しては抑えながらやっている」

     追い込む時期ではあるが、故障すれば元も子もない。全体メニューの中でも独自の制限を設け、自己管理を徹底する。ブルペン投球も先乗り自主トレからキャンプ初日までは100球前後を投げ込むことはあったが、2日以降は6度のブルペン投球で最も多いのが57球。“短期集中”で内容を重視する。ランニングメニューも体のキレを出したい時には30メートルダッシュなど短距離を走るなど、綿密に計画して汗を流す。

     調整が順調に進めば、27日の中日戦(北谷)か28日ヤクルト戦(浦添)で初実戦に臨む予定だ。

     「今年は60試合ぐらいは投げたいと思っているので、状態を見ながら、しっかりやっていきたい」

     17、18年と2年続けて60試合以上登板の経験がある。今年は万全を期し「鉄腕」と化す。(長谷川 凡記)

     【岩崎の最近2年】

     ▽19年 左肘の張りで2月10日のシート打撃を回避。調整が遅れると、投球フォームの修正を理由に3月7日から2軍で再調整。1軍初昇格は4月10日だった。

     ▽20年 右足に張りを訴えて2月24日から別メニューで調整。3月上旬に実戦復帰のメドが立ったが、開幕が延期になったことで自重。6月18日の開幕1軍登録には間に合ったが、7月25日に一時離脱した。





    【書きました‼️】 阪神・岩崎 “オレ流”調整で鉄腕化 順調なら27日の中日戦で初実戦へ - スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/02/20/kiji/20210220s00001173031000c.html 



    さわやかに球場をひきあげる #岩崎優 投手です。 pic.twitter.com/QpLKS3WWcZ


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     デイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏(38)が、阪神の岩貞祐太投手(29)、岩崎優投手(29)と3人で対談した。岩貞、岩崎は13年ドラフトの同期入団で同学年。今季から岩貞は投手キャプテンに就任、岩崎は背番号「13」に変わった。2人は昨季までブルペンを支えた能見&藤川の魂を受け継ぎ、16年ぶりのV奪回を誓った。

      ◇  ◇

     (スカイA「猛虎キャンプリポート」の解説で宜野座キャンプを訪れ、岩貞&岩崎の練習終了後に狩野氏が合流)

     狩野恵輔氏(以下、狩野)「キャンプ、今のところどう?」

     岩貞祐太投手(以下、岩貞)「順調ですね。体もばっちりです。去年のキャンプも中継ぎという話をされて、先発をやっていた時と同じような作り方をしてシーズンに入っていけたので。今年もメニューを変えることはしていないですし、ブルペンも第1クールはストレートだけとか、第2クールは変化球も交えてとか。変わらずにやっています」

     岩崎優投手(以下、岩崎)「順調です。今のところ、いつもよりいいかなと。体が動いている状態です」

     狩野「サダ(岩貞)は今年からはキャプテンマークを付けているよね。オレは適任だと思う。ドラフト1位で入って、なかなか芽が出なかった。(16年に)10勝してから悩んだり。すごくいろいろ知っているから。キャプテンになったからみんなに伝えたいこととかある?」

     岩貞「経験とかそういうところではものを言えるところではないので。同級生も多いですし、秋山、岩崎と力を合わせながらやっていくところだと思います。自分の姿勢さえちゃんとしていれば。キャンプではそれを一番意識しています」

     狩野「ザキ(岩崎)はどうかな?」

     岩崎「それはありますね。球児さんも能見さんも抜けて、(年齢は)上の方なので。そういう気持ちは強くありますね」

     狩野「能見さん、球児さんに教えてもらったことで、大切にしなきゃいけないと思ったことはある?」

    1球の大切さ-

     岩崎「1球の大切さですかね。ブルペンの人たちには特に伝えていきたいなと思います」

     狩野「ザキも伝えていかないといけない立場になったからね。今年の個人とチームとしての抱負を」

     岩貞「キャプテンと言われた時から個人の目標があまりないというか、本当に優勝ということに一番こだわっています。去年までキャプテンをやっていた糸原がすごくそれを言うので、僕らの年代に浸透しているのもあるし、自分としてもやっぱり個人の目標というよりは優勝したいという思いが一番強いですね」

     狩野「優勝した時のキャプテンと言われたいしね」

     岩貞「本当に優勝してみたいですね」

     岩崎「自分も優勝が一番ですね。チームが優勝して、その中で自分もタイトルを取れればいいですね」

     狩野「強いチームは七、八、九回が強いから、頼むよ!」

     岩貞、岩崎「はい、頑張ります!」




    岩貞7回岩崎8回行けそうすね



    >岩貞「岩崎は入っていきなり上で投げていましたし、僕の性格的に負けたくないとかそういうのはあんまりなくて、比べても仕方ないというか、自分のレベルが上がらないことには勝てないとずっと思っていたので。 >岩崎「…」 >狩野「入った時は意識した?」 >岩崎「ほんのちょっと最初ですよ。  https://twitter.com/Daily_Online/status/1361467191179157504 


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    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム:21年キャンプ編>

    阪神岩崎優投手(29)の魅力とは何だろうか。

    夕日差し込む沖縄・宜野座のブルペンで考えた時、数年前に左腕から教わった格言をふと思い出した。

    「人生の唯一の意義は、人のために生きることである」-。

    ロシアの小説家、思想家であったトルストイが残した名言だ。

    2月4日、侍ジャパンの稲葉篤紀監督が阪神1軍キャンプ地の宜野座を視察した。ブルペンで熱視線を送った1人が岩崎だ。19年秋の「プレミア12」でも選出が検討された左腕は当然、東京五輪1次ロースター約180人の候補に入っているのだろう。

    数年前、弾道測定器「トラックマン」を使いこなす他球団スコアラーが言っていた。岩崎は日本球界でもっとも打者寄りでボールを離す。140キロ前半の球速でも体感速度は156キロ-。

    下半身をグッと沈み込ませ、可能な限りリリースポイントを打者に近づける。学生時代に独学で作り上げたフォームを、代表指揮官も「腕が遅れて出てくる。なかなか初見で打つのは難しい」と高評価している。

    ただ、独特のメカニックと球筋に注目が集まり続けると、今度は違った魅力も紹介したくなるのが記者の性だ。岩崎はその責任感、精神力も日本代表クラス。決して大げさ過ぎる表現ではないと思っている。

    今でこそ「勝利の方程式」の7、8回に定着しているが、以前はとにかく場面を選ばないタフネス左腕だった。試合中盤の無死満塁で登場したかと思えば、イニングまたぎもいとわず、1点リードのしびれる終盤にも現れる。それなのに愚痴一つ言わない。

    抑えれば「使ってくれてありがとうございました」。打たれれば「前の投手の防御率を悪くしてしまって申し訳ない」「監督、コーチ、ファンの期待に応えられなくて悔しい」。何故そこまで誰がために投げられるのか。そう問いかけた時、岩崎はトルストイの格言を紹介した後にこう言った。

    「人のために…。自分もそういう人生にできたらな、と思っているんです」

    常に謙虚で冷静沈着。一本筋の通った性格で、仲間のために身を粉にできる。絆や結束力を重視する稲葉ジャパンにフィットするイメージは十分に湧く。

    稲葉監督が就任した17年夏以降、日の丸を背負った虎ナインは大山悠輔、岩貞祐太の2人だけ。世界一に輝いた19年秋の「プレミア12」には1人も選ばれていない。もし東京五輪が予定通り開催される場合、大山や岩貞、西勇輝、梅野隆太郎、近本光司、藤浪晋太郎らと共に、岩崎も虎党の希望を背負うことになる。

    「まずはシーズンを頑張らないと始まらないでしょ。そもそも僕、学生時代から1度も代表に選ばれたことばないんですから」

    岩崎の言葉はいつだって思慮深い。ブレないから頼もしい。【佐井陽介】




    虎の侍戦士ゼロ阻む 阪神岩崎貫く「トルストイ道」(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2069b1ed5ea65a86ffa6903c0bce307a6136cc58  この記事に岩崎優サマの魅力が詰まってるね😌🐯 人のために 自分もそういう人生にできたらなと思っているんです... カッコエエー‼️😙🎵🐯



    ザキさんカッコ良過ぎる→虎の侍戦士ゼロ阻む 阪神岩崎貫く「トルストイ道」(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2069b1ed5ea65a86ffa6903c0bce307a6136cc58 


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    侍ジャパン稲葉篤紀監督は阪神の侍ジャパン候補たちの進化に期待した。

    19年秋の「プレミア12」でも左の中継ぎ候補だった岩崎のブルペン投球に注目。「腕が遅れて出てくる。なかなか初見で打つのは難しい」とイメージした。大山、近本についても「もちろん、候補選手の1人として見ていきたい」と話した上で「ジャパンでもサードというポジションで迷っている。(大山が)今年どういうシーズンを送るのかを見ていきたい」と表現。西勇、梅野、岩貞、藤浪らも1次ロースター約180人の候補に入っているとみられる。




    絶対に ザキさんがを五輪で投げる姿を見たいのです  そのためにも まずはどうか無事にキャンプを過ごして 元気にシーズンインを迎えて下さい  #Tigers13 侍稲葉監督「初見で打つのは難しい」岩崎の投球注目  https://www.nikkansports.com/baseball/photonews/photonews_nsInc_202102040001055-1.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    侍稲葉監督「初見で打つのは難しい」岩崎の投球注目(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/599e4c7c7c9dd0e4636e5b1e8046fffb321ef32b  おお! 稲葉さんからの注目キタヨ😁🐯✨


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