とらほー速報

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    高校野球

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    甲子園


    全日本女子野球連盟は26日、第26回全国高校女子硬式野球選手権の決勝を甲子園球場で行うと発表した。第104回全国高校野球選手権(8月6~22日)の開幕前、8月2日が予定されている。

     史上初めて決勝が甲子園で開催された昨年の第25回大会は、男子の大会期間中である準々決勝翌日の休養日(8月22日)に行われる予定だった。しかし、史上最多の計7日も雨天順延となった影響で、23日午後5時から神戸弘陵―高知中央戦が行われた(優勝は神戸弘陵)。

     女子の全国大会は男子同様に春のセンバツと夏の選手権大会があり、昨年までは埼玉・加須市、兵庫・丹波市を主会場に開催されていた。2年連続で選手権決勝が甲子園で開催されることに同連盟は「多大なるご支援のもと決勝を阪神甲子園球場で行うことができますこと感謝申し上げます」とコメントした。




    ⚾️毎年してほしいなぁ😄 【女子野球】夏の選手権決勝を昨年に続いて甲子園で開催へ 夏の甲子園開幕前の8月2日 : スポーツ報知  https://hochi.news/articles/20220426-OHT1T51118.html 



    去年は、順延に次ぐ順延でどうなるかと思ったから、早めに実施した方が安心感がありますね。 今年の女子高校野球決勝は8月2日、甲子園で 男子の選手権前に実施(朝日新聞デジタル) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/b380caffb926ae3f17f46fc9709cccf48fb7b7b0 


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    <センバツ高校野球:広陵9-0敦賀気比>◇20日◇1回戦

    阪神西純矢投手の弟である広陵・西凌矢(3年)が、甲子園デビューした。8回2死満塁で代打で登場し、三塁線を破るダメ押しの2点二塁打。今大会は直前の最終メンバー変更で滑り込んだ。中井監督は「ぎりぎりで最後に入った選手ですが、パンチ力があり、思い切りもよく、非常に練習熱心で真面目な子。よく打ってくれました」と目を細めた。兄は創志学園(岡山)の2年生エースだった18年夏、甲子園に出場している。




    阪神の西純矢選手の弟  広陵・西凌矢選手が代打で “甲子園デビュー” 2点適時二塁打放つ!!!! https://t.co/CNtvlGs8l9



    弟が頑張ってて凄く 嬉しい気持ちになりました👍


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     「選抜高校野球・1回戦、広陵-敦賀気比」(20日、甲子園球場)

     広陵2点リードの四回に、思わぬ“珍プレー”が起こった。

     この回、先頭の川瀬が中前打で出塁。続く大山が一塁線に送りバントを試みた。ラインギリギリの打球に、球審の尾崎審判はフェア判定。だが、二塁の荒波審判はファウルのジェスチャーで走者を制止した。

     打者走者がアウトになり、一塁に戻ろうとした川瀬も挟殺プレーでアウトとなった。

     これに対し、内野グラウンドで4審判が協議の末、一塁走者の二塁進塁が認められた。

     球場内が騒然とする中、球審の尾崎審判は、アナウンスで「大変、申し訳ございません」と異例の謝罪。「ただいまのプレーについて、ご説明いたします。打球がイレギュラーバウンドでフェアゾーンに転がりまして、フェアの判定をしました。しかしながら、二塁の塁審が誤ってファウルのジェスチャーをしました。敦賀気比は打者走者を一塁でアウトにしようとした守備行為でした。私たちの間違いですので、止めた走者を二塁に進めて1アウト二塁でプレーを再開します。大変申し訳ございませんでした」と話した。

     打者の大山には「犠打」が記録された。

     その後、1死二塁から再開されたが、広陵は後続が凡退して無得点だった。




    【センバツ】審判が誤審認め判定覆す異例の事態「私たちの間違いです」「大変申し訳ありません」 #高校野球  https://news.yahoo.co.jp/articles/a6dba530c627c2b9693db1f08f19fc779851f0ad 



    @sn_baseball_jp 意地やメンツで間違いを認めず強引に押し通すよりは、すぐにその場で間違いを認めて修正するのはいいと思う。審判だって人間。



    @sn_baseball_jp 謝るのが偉い👏間違いはめちゃくちゃ良くないが、プロ野球⚾️より絶対まし‼️マジで謝らない審判しかない。。威張りよるし。。w



    @sn_baseball_jp 偉い! プロ野球の審判達見習えよ!


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/02/22(火) 02:33:30.84 ID:iQ5rKPqz0
    no title

    no title

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1645464810/

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     高校野球の春の選抜大会、夏の全国選手権大会などに雨などで試合が中断した場合、翌日以降に続きを行う「継続試合」が採用されることが18日、決まった。

     現場の指導者は継続試合の導入を歓迎する。

     「選手の負担を考えても必要。審判も試合を止めやすくなると思う」。昨夏の全国選手権大会1回戦の大阪桐蔭戦で八回途中、4――7で降雨コールド負けした東海大菅生(西東京)の若林弘泰監督は言う。3点を追う八回、1死一、二塁の攻撃中に雨が強まって試合が続けられなくなったが、それ以前からグラウンド状態は悪く、打者の手が滑ってバットが飛ぶ場面もあった。

     采配面に与える影響も大きいようで、「このまま雨が強くなったらどうしようかなど、余計なことを考えなくていい」とも話す。

     大阪桐蔭の西谷浩一監督も「(降雨コールドでは)勝っても後味の悪さが残った。今後はしっかりと決着がつく」と好意的だ。

     4強まで進んだ近江(滋賀)は1回戦の日大東北(福島)戦が、1―0の五回途中で降雨ノーゲームになった。この試合を含めて計算すると、準決勝までの10日間で6試合を経験したことになる。多賀章仁監督も導入には賛成といい、「投球数制限があるなかで、試合は白紙になっても球数だけは計算された。投手にはかなりの負担だった」と語る。

     駒大苫小牧(南北海道)の佐々木孝介監督は、高2の時に出場した第85回大会(2003年)で涙をのんだ。1回戦の倉敷工(岡山)戦は四回途中まで8―0と大量リードしながら降雨ノーゲームに。仕切り直した翌日の試合は2―5で敗れた。「切り替えようとしたが、『勝っていたのに』という気持ちが残っていた。中断した時点から次の試合もスタートするのがフェアだと思う」

     苦い経験を糧に、翌夏も甲子園に出場し全国制覇を果たした。「先輩たちの悔しい気持ちを自分たちが晴らさなければいけない、という思いが強くなった」と振り返った。

    朝日新聞社




    センバツから「継続試合」を導入 降雨などで打ち切らず翌日以降に(センバツLIVE!)  https://news.yahoo.co.jp/articles/60c6782e505ae3ea814a92fd5069c60623db6598  サスペンデッドゲーム(一時停止試合)とは別扱いなんですかね。確かに条件は合わなそうだけど。



    少しでも選手たちのからだのことをね! センバツから「継続試合」導入 2022年2月18日  https://news.yahoo.co.jp/pickup/6418635 


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