とらほー速報

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    マット・マートン

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     元阪神のマット・マートン氏(40)が3日、自身のツイッターを更新。セ・リーグワーストとなる開幕8連敗を喫した阪神にエールを送った。

     マートン氏は「私の経験上、この様な辛い時期は、目の前の戦いに集中し、前向きに、勝利を信じて、努力し続けることが大切だと思います」とアドバイス。「選手もコーチも、今後も必死に戦ってくれると信じています。引き続き、タイガースの応援をよろしくお願いします。『強い身体、強い心、熱いハート』さぁ行こう!」とエールを送った。




    私の経験上、この様な辛い時期は、目の前の戦いに集中し、前向きに、勝利を信じて、努力し続けることが大切だと思います。 選手もコーチも、今後も必死に戦ってくれると信じています。引き続き、タイガースの応援をよろしくお願いします。 『強い身体、強い心、熱いハート』さぁ行こう!🐯



    @mmurton9 thank you murton!!



    @mmurton9 マートン優しい!!😭❤わたしも信じてる🐯



    @mmurton9 チームを信じて、頑張って応援します! マートンさんもアメリカから応援お願いします!


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/14(月) 18:51:49.40 ID:9Q7/Kv4+0
    強かったよな

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/14(月) 18:52:05.74 ID:E+MZVlKOdPi
    結局は外国人よ

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/14(月) 18:52:15.69 ID:rFPYRv6KdPi
    懐かしい

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1647251509/

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    テネシー州の野球場を親子で訪れる

     かつて阪神でプレーし、2010年には当時のプロ野球記録となるシーズン214安打を放ったマット・マートン氏が、自身のツイッターで近況を報告している。子どもたちと野球場を訪れた記念写真や、焼いたソーセージをおいしそうにほおばる写真にはファンの「いい父親だ」「お父さんカッコいい」「子どもたちと楽しく過ごすあなたの姿を見れてすごく嬉しい」とのコメントが集まった。


     マートンは「子どもたちと過ごす土曜日」というコメントとともにこれらの写真を投稿。米テネシー州ナッシュビルの「ホーキンスフィールド」を訪れ、いいパパぶりを見せている。日本のファンも興味津々の様子で「よく甲子園に来ていた子ですね」とコメントを寄せている。

     2015年を最後に阪神を退団したマートンは、2016年に古巣・カブス傘下の3Aでプレー、翌年はタイガース傘下3Aでプレーし現役を退いた。昨年11月の時点ではテネシー州の高校「グレース・クリスチャン・アカデミー」で指導をしていたようで、野球との関わりも保ちながら静かな生活を送っているようだ。

    Full-Count編集部




    Saturday with the boys!!! pic.twitter.com/mkkHLnCfmX





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    明けましておめでとうございます!阪神頑張れ!2022 Year of 🐯! Ganbarimasho! #2022NewYear 🇯🇵 🇺🇸  https://youtu.be/CUe4NXJOAkc  https://t.co/csQAKjrzyM









    光り輝く栄光目指しあけましておめでとう!  https://twitter.com/mmurton9/status/1476917170894512161 


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    MLB公式の取材に応じたマートン氏、来日当初は批判を浴びたという

     2010年から2015年まで阪神に6年間在籍し、2010年にNPB歴代2位のシーズン214安打を放つなど活躍したマット・マートン氏がMLB公式サイトのインタビューに応じ、日米の野球の違い、適応できた理由などについて語った。首位打者1度(2014年)、最多安打3度(2010、11、14年)の実績を誇るヒットメーカーは、米国とは正反対だった投手の攻め方に当初は手を焼いたという。

     マートン氏はNPBで輝かしい実績を残した。阪神在籍6年間で通算1020安打、通算打率.310。入団1年目の214安打は1994年にイチロー氏がマークした210安打を塗り替え、2015年に秋山翔吾(当時は西武)が216安打を放つまでNPB年間最多だった。現在もセ・リーグ、外国人、右打者としては最多の数字。マートン氏は、日本の投手の投球スタイルに対応するため根本的に考え方を変えたと語っている。

    「米国では1-0、2-1、3-1といった打者有利のカウントになれば速球を狙うことができるが、日本では正反対なんだ。彼らはそういったカウントで変化球を投げることをいとわない。速球を投げるのは0-1や1-2といったカウントなんだ。日本から米国に来る選手は配球や投球についてのメンタリティを完全に変えないといけない。逆もしかりだ」

     マートン氏は2005年から2009年までマートン氏はカブスなどでプレーし、MLB通算346試合、272安打の実績を残して日本に乗り込んだ。しかし、日本野球に適応するには一定の時間を要した。春季キャンプでは苦戦し、メディアから「この男は成功しない、上手くいかない」と評されることもあった。

    投球スタイルの理解、球団のサポート、謙虚な姿勢が成功を生んだ
    「スプリットやフォークの“奥行き”を理解すること、それを乗り越えることが私史上最大のチャレンジだったかもしれない。キャンプ当初はそれができず、いいパフォーマンスができなかった。批判も受けた。振り返ってみると、あそこで成功の糸口を見つけることができなかったら、私のキャリアは終わっていたかもしれないね」

     球団の手厚いサポートも助けになったという。阪神はマートン氏一家のために住居を手配。当時妊娠していたマートン氏の妻の日常生活を助けるために通訳が用意された。マートン氏も日本に溶け込もうと努力した。米国を離れて日本でプレーした元選手や日本で働くビジネスリーダーたちの話を聞いた。時に傲慢な外国人選手がいるという評判を聞いていたことから「そんな選手にはなりたくなかった」と振り返る。

     さらに助けになったのがマートン氏と同じ2010年に阪神に加入した城島健司氏(現ソフトバンク球団会長付き特別アドバイザー)の存在だった。2006年から2009年までマリナーズに在籍した城島氏は「私に手を差し伸べてくれた」とマートン氏。「それはとても大きなことだった。いつも『調子はどう?』って感じで様子を確認してくれたんだ」と感謝を示している。

     阪神を退団したマートン氏はマイナーでのプレーを経て2018年1月に引退し、その後はカブスのフロントオフィスでも勤務。MLBとNPB間の違いについての見地を持つ貴重な存在だ。最近は、米国で高校の野球チームのコーチを務めているという。

    Full-Count編集部




    😆元阪神マートンが語った日本球界への感謝と大記録樹立への想い「批判も受けた。あそこで成功できなければ、私は終わっていた」(THE DIGEST)  https://news.yahoo.co.jp/articles/19ffda36b6d1e16208b615087fde4885886a2d61 



    元阪神マートン氏が語る“成功”の要因 日米の違いと「手を差し伸べてくれた」同僚は(Full-Count) - Yahoo!ニュース 素敵やん  https://news.yahoo.co.jp/articles/b93795c8b1619f012e32209bb232c8f83b83ae8f 


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