阿部監督のWBCスタメン予想、井端よりガチガチで大谷翔平どこ…?
1: 名無しさん@\(^o^)/ 2026/03/05 (木) 12:00:24.488 ID:Udf5xdVNpK
阿部監督がWBCのスタメン予想したらしいけど、井端監督のよりガチガチすぎて草生えるwww 記事読むと大谷翔平の名前全然出てこなくてワロタ
ソース: https://news.yahoo.co.jp/articles/6ea59c4ac4d51adb88b29750a743087a5aadaa71
巨人が楽天を自由契約になった田中将大投手(36)を獲得することが15日、分かった。日米通算197勝右腕は今季1軍では1登板で未勝利に終わったが、球団は復活できると判断して本格調査。ハワイ優勝旅行中の阿部慎之助監督(45)も加入を熱望していた中で、関係者によると本人が入団の意思を固めたという。今季15勝を挙げ、来季は海外FAでメジャーに挑戦する菅野が抜ける投手陣に、新風を吹かせる存在として期待がかかる。前中日の守護神、ライデル・マルティネスに続き、巨人がさらなる大補強に動いた。前楽天の田中将大を獲得することが判明した。関係者によると、すでに巨人入団の意思を固めているという。日米通算200勝まであと3勝に迫る超ビッグネームが電撃加入する。昨年10月に受けた右肘手術の影響もあり、日米通算18年目の今季は1軍で1登板に終わったが、シーズン終盤の2軍戦で徐々に本来の速球の力強さを取り戻して着実に前進していた。11月24日に楽天退団が発表され、12月から交渉解禁。巨人は動向を注視しながら本格的な調査を進めてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0eae0f925b70b851eabc49b0128c4d2f3526eb14
中日から自由契約となったキューバ出身のライデル・マルティネス投手(28)の巨人入りが14日、決定的となった。この日、中日側に同投手から「来季は東京の方の球団にお世話になることになった」と直接連絡が入った。中日を退団し、新天地でプレーすることが明らかになった。マルティネスの動向については、今月上旬にキューバ野球の事情通として知られるフランシスコ・ロメロ記者がX(旧ツイッター)で「巨人と契約合意に近づいている。契約条件は2年総額1600万ドル(約24億円)になる」と伝えた。巨人が中日、DeNAなど複数球団による争奪戦を優勢に進め、過去2度のセーブ王を誇るクローザーを手中に収めた
https://news.yahoo.co.jp/articles/9eba2134022a7852584504744a6a33fd2c15c406
巨人のココ・モンテスが保留者名簿から外れ、自由契約となった。全球団との交渉が可能になったことから、他球団が獲得に向けて調査を行う可能性がある。今年は7月に途中加入すると、46試合出場で打率.272、1本塁打、14打点をマーク。月間打率を見ると7月は.313、8月は.358とハイアベレージで、8月終了時点は打率.349だった。9月に打率.185と調子を落としたが、4年ぶりのV奪回に貢献した働きは数字以上に大きい。9月3日のヤクルト戦(京セラドーム)で3点差を追いかける9回二死二、三塁で起死回生の同点3ランを放った一打が特に印象深い。この試合は敗れたが、勝負強い打撃が目立った。守備面でも本職は内野手だが、不慣れな外野で奮闘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/07cfb3a69791e3eae68731ccd75921731de5a422
「大山は阪神残留で決着しましたけど、巨人と阪神による選手の争奪戦は来年も続きそうです」こう話すのは、セ球団の編成担当だ。今オフ、阪神から国内FA権を行使した大山悠輔(29)は、巨人との争奪戦に発展。巨人は6年24億円以上、阪神は5年20億円規模といわれる条件を提示し、最終的に阪神残留が決まった。これで一件落着かと思いきや、来オフも国内FA権取得を控える目玉選手がいる。阪神の近本光司(30)である。入団1年目の2019年から今季まで6年連続で120試合以上に出場。通算打率.290、168盗塁をマークし、盗塁王5回、最多安打1回、外野手部門でゴールデングラブ賞4回を獲得した球界屈指のリードオフマンに対し、阪神が来季のFA権取得を見据えて大型契約を提示するなど、引き留めに努めている。今季年俸は3億2000万円。宣言残留した大山が5年20億円規模の大型契約を手にしたこともあり、球団周辺では、「流出阻止が至上命令。大山の条件を上回るのは確実とみられています。FA権を行使すれば、年俸5億円の5~6年契約の攻防になるだけに、阪神も相応の条件を用意して、下交渉に臨んでいる」との声もある。FA宣言すれば、大山以上の争奪戦に発展するのは必至。中でも、関心を抱いているのは巨人だという。「巨人は、長年外野で主力として活躍する丸佳浩が来年36歳を迎える。外野手はヘルナンデス、浅野、オコエ、萩尾、秋広らがいるとはいえ、近本を獲得できれば、今季は主に丸が務めた1番を固定できるうえに、センターラインの強化にもつながります」(巨人OB)岡本和真のポスティング容認は不透明その一方で、球界では、「阪神も巨人に揺さぶりをかけるのでは」とみる向きもある。「岡本和真(28)の存在です」と言うのは、コーチ経験のある関西の球界OBだ。「岡本は来オフ、ポスティングによるメジャー挑戦を視野に入れていますが、実際に巨人がこれを認めるかどうかは不透明です。そもそも、ポスティングは球団がゴーサインを出さないと申請できない。巨人は今オフの移籍を容認するといわれていたものの、シーズン途中に方針転換したともっぱらです。来オフこそはメジャーに行きたい岡本にとって、来季中に取得予定の国内FA権は大きな交渉材料になる。ポスティングを容認してくれない場合は、FA宣言をチラつかせることも可能ですから」さらにこのOBは、「そこで阪神がちょっかいを出さないとも限らない」と、こう続けるのだ。「岡本はすでに代理人契約を結んでおり、さまざまな戦術を立てています。来季もポスティング容認を巡って交渉が難航するようなら、巨人との関係悪化は避けられない。奈良県出身の岡本は根っからの阪神ファンで、オールスターでは阪神の岡田前監督や選手と記念撮影するなど、阪神ファンからも人気を得ています。阪神が本気で口説けば、岡本の心が揺れ動く可能性もゼロではないでしょう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa59bdaa0aeb4bd8cff42f35aae5d85da1b1040b