とらほー速報

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    高橋遥人

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     昨年4月の左肘手術からの復帰を目指す阪神・高橋が、この日、アスレチックス入りが正式決定した藤浪から、年始に「金言」を受け取っていたことを明かした。

     「“焦らずに頑張れ”と言われた。ありがたいなと思います」

     高橋にとって藤浪は同僚であるとともに憧れの存在でもあった。出会いは高2夏。静岡・常葉橘の投手として出場した甲子園大会の開会式で初対面した。1学年上の藤浪はすでに高校野球界のスター選手。その身にまとっていたオーラは今でも脳裏に鮮明によみがえる。そして5年後、くしくも同じ阪神に入団。「(当時から)すごかった。そういう方と(一緒にプレー)できて、すごく光栄だった」とこうべを垂れた。

     この日は、雨天のため鳴尾浜でウエートトレーニングなどに励んだ。今は2月から始まる春季キャンプでのブルペン投球再開を目標に、順調にリハビリを消化中。「1勝を挙げられるように頑張りたいですけど、まずは投げられるように。(藤浪さんに)前とは違うんだぞというところを見せたい」。海の向こうで戦う藤浪に、朗報を届けてみせる。(石崎 祥平)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/935a97c4f9d94c26d1e14a022f4c0a95df66347c


    また高橋遥人の投球がみたいよ



    復活登板、待っとるで✨ 阪神・高橋遥人 藤浪から年始に「金言」“焦らずに頑張れ”と言われ「まずは投げられるように」 #SmartNews  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/01/15/kiji/20230115s00001173101000c.html 


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     阪神・高橋遥人投手(27)がショック!?を受けた。岩崎優投手(31)とともに29日、静岡県静岡市の草薙総合運動場硬式野球場で開催された「プロ野球静岡県人会2022野球教室&トークショー」に参加し約120人の小学生と交流。今年4月に左肘側副靱帯(じんたい)再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けた影響で今季登板がなかった高橋は、自己紹介した際に子供たちから「誰?」と声があがるなど認知度の低さを痛感させられた。

     最高気温14度を超え、年末にしては暖かい部類に入る日中も、高橋の心はひどく寒かった。自己紹介をしようとマイクを握ると「誰~?」という声が、あちらから、こちらから聞こえた。実力の世界だから仕方ない。地元での、この知名度の低さに、苦笑いを浮かべるしかなかった。

     「何人か知らない子たちがいたので…。やっぱり上(1軍)で投げてないとテレビにも映らない。僕は2軍でも投げられてないので、しっかりと上で戦えるように。来年はどのタイミングになるか分からないですけど、投げられればいいなと」

    ▼続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/592a92090a279bacd05891621e5fed40136e12ba


    阪神・高橋遥人って「誰~?」 地元野球教室で子供たちからキツい洗礼 知名度アップへ来季復活誓う(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/592a92090a279bacd05891621e5fed40136e12ba  えー!地元やのにそんなんなん??🥲 わー!!あのときのあの人すごいピッチャーやったんや‼️と、驚く日がくるよ🤭



    功成り名遂げるまで、走り続ける! 【阪神】高橋遥人、知名度アップへ来季の活躍を誓う「やっぱり上で投げないとテレビに映らない」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202212290001046.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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    もう、うつむかない! 今年4月に左肘の側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受け、リハビリに取り組む阪神・高橋遥人投手(27)が20日、鳴尾浜での自主練習後に取材に応じた。下を向いてばかりだった日々に別れを告げ、前向きなエネルギーに満ちた現在の心境を激白。来季中の復帰を目指すだけでなく「パフォーマンス的に過去の自分は余裕で超えなきゃいけない」と進化を誓った。

    頰に刺さる鳴尾浜の寒風が、去年よりもどこか心地よい。前を向ける要素なんて何一つなかった2021年から、手術という決断を下した22年をへて、高橋は変わった。その視線は前へ、23シーズンでのカムバックへ向いている。

    「こういう(リハビリの)期間でレベルアップするっていつも自分の中で思ってやってるんで。去年よりは今年の方が、全然自分の気持ち的には前向いてるっていうか、下向くことも少なかったですし。去年は下向くことが多かったんで」

    下以外、どこを向いたらいいんだという暗闇を歩いてきた。21年は上半身のコンディション不良で大きく出遅れ、9月に1軍に復帰し7試合に登板。4勝2敗、防御率1.65だった。最速152㌔の直球は140㌔台半ばにとどまり、状態が万全に戻りきらないもどかしさも抱えて、同年11月に左肘のクリーニング手術を受けた。今年2月のキャンプではブルペン入りもしたが、意を決して4月にトミー・ジョン手術に踏み切った。

    1年以上に及ぶ長いリハビリに突入したが、光が射し、進化して戻れるんだという前向きな気持ちがみなぎっている。同手術を経験した先人たちが示してくれているように、パワーアップして戻ると語気を強める。

    「そうなってなきゃ、おかしいと思います。これだけ時間をいただいているので(成長しなければ)『何してたの』となると思う」

    さらに「パフォーマンス的に過去の自分は余裕で超えなきゃいけない」とまで言った。ホレボレするようなあの真っすぐを、この期間に、さらに速く、強くできるという。確信できるのも、順調な過程を歩むからだ。

    テニスボールや軟式球を投げるところから始まったキャッチボールも、約40㍍の距離で行えるまでになった。〝下は向かない〟が、下半身を見つめ直して、進んでいる。

    「(鍛える場所として)『ここを狙えばいいんじゃないか』というのを発見できた。足じゃないですか。野球は全部足から始まると思う」

    下は、もう知り尽くした。アレを目指す岡田虎を来季終盤グッと押し上げるのは、状態が上向いた、高みだけを見つめる高橋だ。(上阪正人)

    ★充実のオフ 今季、ひと足早く右肘のトミー・ジョン手術から復帰した才木は、リハビリ生活だった昨年までと比べ「トレーニングとかパフォーマンスに関するフォーカスができる」と充実のオフを過ごしている。20年11月に手術を受け、20カ月後の今年7月に復活星をつかんだ。来季の目標は先発ローテーションの一角としての1軍完走。1日あたりのプロテイン摂取量も2回から3、4回に増やしているといい、肉体改造して完全復活のシーズンへ踏み出す。

    ■側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術) 1974年に米国の整形外科医でドジャースの医療コンサルタントを務めていたフランク・ジョーブ氏が、トミー・ジョン投手に対して初めて実施。損傷した靱帯を取り除き、患者の体の他の部分から靱帯を移植する。実戦復帰まで約1年ほどとされているが、靱帯が定着して体になじむと、球速が速くなったと感じる投手も多い。手術を受けて復帰した最近の主な投手は、大谷(エンゼルス)、ダルビッシュ(パドレス)ら、阪神ではOBの藤川や現役の才木、島本がいる。

    ■阪神・高橋の左肘手術からの経過

    ★2021年11月19日 大阪市内の病院で左肘のクリーニング手術を受け、無事に退院したと球団が発表。

    ★22年2月1日 春季キャンプは2軍・安芸でスタート。5日に初めてブルペン入り。

    ★同19日 2度目のブルペン入りで20球。初めて捕手を座らせて投げ「少しずつよくなっている。痛みも取れてきている」と話した。

    ★4月26日 左肘のトミー・ジョン手術を受け、同25日に退院したと球団が発表。

    ★11月9日 750万円減の年俸2450万円で契約を更改。「今の感じなら投げられると思う」と来季中の復帰を目標に掲げる。

    ★12月8日 鳴尾浜でのキャッチボールの距離を40㍍に伸ばす。「来春のキャンプぐらいでブルペンに入れれば」とめどを明かす。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/16d5282478a7a659593f3f33fa40f95ab6681461


    テニスボールや軟式球を投げるところから始まったキャッチボールも、約40㍍の距離で行えるまでになった。 阪神・高橋遥人、前向きに心境激白 左肘トミー・ジョン手術から8カ月 来季復帰へウル虎順調〝シン遥人〟だ(サンケイスポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/16d5282478a7a659593f3f33fa40f95ab6681461 



    おはようございます🌅 4月にトミー・ジョン手術を受けて目下リハビリ中の髙橋遥人が復帰に向けて順調に回復しているようでよかったです☺️ 「パフォーマンス的に過去の自分は余裕で超えなきゃいけない」発言は頼もしいですし、彼の復帰が“最大の補強”なので期待したいですね😌  https://news.yahoo.co.jp/articles/16d5282478a7a659593f3f33fa40f95ab6681461 


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     高校時代から意識してきた存在が、チームメートになる。阪神・高橋遥人投手(27)が11日、現役ドラフトで、ソフトバンクから移籍することになった大竹への思いを明かした。

     二人は1995年生まれの同学年。12年夏の甲子園では高橋が常葉橘、大竹が済々黌で出場した。対戦こそなかったが、当時から関心を持っていた。「同学年で同じ左。そういった意味では大学とかでも気にして見ていたので。一緒のチームというのはビックリって感じですね」。亜大時代にも、早大で投げる大竹は常に気になる存在だったという。

     プロでの対戦は19年の交流戦。ともに先発し、高橋が7回3失点と奮闘するも、大竹に8回無失点の好投を見せつけられ、チームは完封負けを喫した。当時を思い出し「すごいなと。いろんなボールを武器にしている投手。緩いボールとかをうまく使うイメージがあるので参考にできたら」。実際に直接、チェンジアップの投げ方を教わったこともある。

     4月に受けた、左肘トミー・ジョン手術後のリハビリは順調だ。すでに遠投もばんばんこなしており、「手術する前より全然いい。自分がここからどれだけ良くなってくるのかな、というのは楽しみなところ」と笑顔を見せる。大竹の加入にも刺激を受けつつ、復活のマウンドを目指す。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/920d9b31799cd76e24325c99a8dbda8a51fce0b4


    同期仲間、切磋琢磨してほしいですね。 阪神・高橋 移籍加入の大竹は気になる存在「参考にできたら」 交流戦では好投競演/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2022/12/12/0015883756.shtml  @Daily_Onlineより



    高橋遥人と大竹耕太郎がチームメイトになる事を、誰も予想出来なかったよな  https://twitter.com/redstar_HT53/status/1139134586892345345 


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     阪神・高橋が来年2月の春季キャンプでブルペン入りを解禁する計画を明かした。4月下旬に左肘内側側副靱帯(じんたい)再建術(通称トミー・ジョン手術)を受け、鳴尾浜の球団施設でリハビリ中。「2月のキャンプぐらいでブルペンに入れれば…と思っている。立ち投げから座らせた状態までいければ」と青写真を描いた。

     キャッチボールは40メートルの距離まで伸びるなど経過は良好でも「寒いので」と慎重に段階を踏んでいく考えを強調。20年11月に同じ手術を受けて今季途中に1軍の舞台に戻った島本と才木にも助言を仰ぎ、「参考にしながら…。実戦復帰はまだ先のことなので、暖かくなって投げ始めてから見えてくる」とはやる気持ちを抑えていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae699e0125f462d48a568f9e4ce99a80c52afbf9


    慌てないでよ。焦らないでよ。ゆっくり、ゆっくり、ゆっくりで良いから。  https://twitter.com/sponichi_endo/status/1600627131847168000 



    なんと🥹!!!! 嬉しいけど、ほんと無理しないでおくれ🥹🥹  https://twitter.com/sponichi_endo/status/1600627131847168000 


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