とらほー速報

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    近本光司

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     ドラフト1位・近本光司外野手(24)=大阪ガス=が2日、練習開始時の声出し役に指名され、社会人時代の「惟一心」(これいっしん)を使用した。

     キャプテンの糸原に指名されたが「何を言っていいのか」と戸惑いを隠せず。それでも、昨年の都市対抗で悲願の初優勝を遂げたチームのスローガン「惟一心」を思いついた。心を一つにすればどんな大敵にも勝てるという意味を持つ、故事成語だ。

     キャンプ2日目は通常メニューに加え、特守や走塁の強化にも取り組むなど、充実の日々を過ごしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000165-sph-base

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    じっくりと相棒を見極めます。阪神近本光司外野手(24=大阪ガス)が30日、沖縄・宜野座キャンプに9種類のバットを持ち込んでいることを明かした。

    「同じメープルでも、質が違うと全然打感も変わってくる。そこは好みなので、どれが(自分に)合うかですね」

    長さは85センチで統一しており、最重量が950グラムのバット。そこから20グラムずつ減らして930グラムが2種類、910グラムを2種類、890グラムも2種類を用意。材質も異なっている。練習用の800グラムのバットと短尺バットも加え、計9種類を用意した。「社会人のときは(試合用バットが)895グラムでした。5グラム違うだけで(感覚が)全然変わってくる。自分が好きなのは硬いバット。(インパクトしたときに)高い音がします」。

    繊細な感覚の持ち主で、試行錯誤の末にプロで勝負するバットを決める。「バットを決めるのは実戦が入ってきてからですね。練習と試合は違うので、打ってみて実際にどうかを試してみたい。自分が『これだ』というものを探したい」。この日はシートノックで左翼の位置にも就いた。「貪欲に、求められたところで出られるようにしたい」とキャンプインを目前に決意を明かした。

    【真柴健】

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     阪神の先乗り合同自主トレが29日、春季キャンプ地の沖縄・宜野座で始まり、新人からはドラフト1位・近本光司外野手(24)=大阪ガス=ら3選手が参加した。

     フリー打撃では、59スイング中1本のサク越えを放った近本。“プロ1号”に「いい感じで、いい汗かきました」と笑顔だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000199-sph-base

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    阪神ドラフト1位の近本光司外野手(24=大阪ガス)、同3位の木浪聖也内野手(24=ホンダ)、同4位の斎藤友貴哉投手(24=ホンダ)の3人が27日、兵庫・西宮市の鳴尾浜球場で行われていた新人合同自主トレを打ち上げた。沖縄キャンプ前の先乗り合同自主トレに参加するため、28日に出発する。

    ブルペン入りを重ねた斎藤は「ケガをしなかった。ブルペンにも入れましたし、順調に来ているかなと思いました」と調整は思ったように進んだ様子。今年の1軍キャンプは投手22人が参加し争いは激しくなりそう。初実戦となる2月7日の紅白戦からアピールしていきたい。木浪も「自分のやるべきことをしっかりできたのかなと思います」。暖かい沖縄の地で、プロ初のキャンプに挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00460775-nksports-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/22(火)17:13:53 ID:RZu
     どれほどの選手なのか。

     新人合同自主トレに参加している阪神のドラフト1位・近本光司(24=大阪ガス)のことだ。

     俊足がウリの外野手は昨年、中学時代の同級生と結婚しており、寮には入らない。夫人がフードマイスターの資格を持ち、食事面のサポートは問題ないという。

     すでに一軍キャンプ帯同が内定している近本は、元日から始動し、プロ入りの準備をしてきた。自主トレ中は全体練習後に室内で打撃練習をするなど、意識の高さをうかがわせている。

     そんな近本は外れ外れ1位。藤原(ロッテ)、辰己(楽天)をクジで外したことで、1位指名が転がり込んできた。ドラフト時は阪神周辺で、「センターラインの強化が目的とはいえ、3位でも取れたんじゃないか」との声も聞かれたほどだ。

     が、ある在京球団のスカウトは、「近本は高山、中谷、江越らと中堅争いをすることになるが、今の阪神であれば、『1番・中堅』で開幕スタメンを取れるくらいの力はある」と、こう続ける。

    「走塁技術は阪神内で五指に入るでしょう。社会人時代から研究熱心。思い切ったスタートを切るために、一塁上にいる場面で相手バッテリーがどういう配球をするのか、映像でチェックし、準備していた。練習で気づいたことはもちろん、日々の体調も含めて細かにメモを取る。もともとの技術に加え、アタマを使ってプレーできる。1年目から盗塁王争いをしても、何ら不思議ではありません」

     打撃や守備はどうか。

    「体は170センチ、72キロも、非力に見えて小力がある。甘いコースの球はスタンドにももっていける。社会人2年目の都市対抗で首位打者になり、橋戸賞(MVP)を獲得した実績はダテじゃない。守備に関しては、決して肩は強くないが、脚力を生かした守備範囲の広さと、捕球してからの素早い送球で十分にカバーできる。メンタル面も、オンとオフの切り替えが上手だと聞いている。とくに都市対抗などの全国大会ともなると、練習時から周囲の声が耳に入らないくらい集中するそうです。阪神ファンは熱狂的ですが、試合中のヤジもどこ吹く風かもしれません」  とは、前出のスカウト。

     前評判を覆す活躍を期待してもいいかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000011-nkgendai-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548144833/

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