とらほー速報

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    オネルキ・ガルシア

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    <阪神-中日>◇26日◇甲子園

    阪神オネルキ・ガルシア投手(31)が6回3安打2失点で降板した。直後の6回裏に、陽川の3ランで逆転したため、勝ち投手の権利を得た。中日時代の18年からここまで、甲子園で先発した試合は12戦0勝4敗。聖地での初勝利の権利を持って降板した。

    力のあるツーシームと直球を主体に、4回まで無安打投球。5回1死から京田の三塁打と郡司のポテン安打で同点に追いつかれ、6回無死二、三塁からビシエドの犠飛で勝ち越されたが、後続を打ち取り踏ん張った。

    降板後に陽川が逆転の3ランを放つと、ベンチを飛び出して、喜びをあらわにした。




    甲子園での初勝利が近づいてきています! 阪神・ガルシア 6回2失点 味方逆転にベンチ前で絶叫― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/08/26/kiji/20200826s00001173394000c.html 



    良くも悪くもガルシアって6回2失点くらいの成績でまとめてくるしなんだかんだ有能


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     阪神のオネルキ・ガルシア投手(31)が25日、26日の中日戦(甲子園)先発に向け、キャッチボール、短距離ダッシュなどで汗を流した。「初回はすごく大事だと思うから、初回から最終回のつもりで投げたい」と今季22失点のうち、9点を奪われている初回をカギに挙げた。

     中日時代の18年から甲子園では12試合に先発し、0勝4敗。中継ぎでは3勝を挙げているだけにツキにも見放されている。「勝てていないことは分かっているけど、いつも前向きな気持ちでマウンドに上がっているから、次もその気持ちをマウンドで出せるように頑張りたい」と意気込んだ。




    8月26日18:00より甲子園球場にて中日ドラゴンズ戦!予告先発はタイガースがO.ガルシア投手!ドラゴンズは福谷浩司投手です。テンポ良く的を絞らせないピッチングで古巣打線を翻弄!ガルシア投手が今季2勝目を狙います! #阪神タイガース #Its勝笑Timeオレがヤル pic.twitter.com/tJS2c5PikH



    @TigersDreamlink オネルキやん!古巣抑えて勝利貰お🔥🔥🔥



    @TigersDreamlink ガルシア頑張れ!打線も援護して勝ち星つけてくれ!


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    26日の中日戦に先発予定の阪神オネルキ・ガルシア投手は、今度こそ「甲子園の怪」を吹き飛ばす。

    中日在籍時の18年から甲子園先発試合は12戦0勝4敗。「勝てていないことは分かっているけど、いつもポジティブな気持ちでマウンドに上がっている。次もその気持ちをマウンドで出せるように頑張りたい」。今季は継続してゲームを作り続けているが、1回の失点も目立つ。「初回から最終回のつもりで全力で投げたい」と気合十分だ。




    遥人君明日先発。 そして26日がガルシアさん。 27日が青柳君。 竜斬り態勢を整える。 中日は今巨人以外で最も油断できないチ-ムと思う😶 勢いに乗っている 批判の嵐だった与田采配が効果を表したか?チ-ム力が上がったか? 思えば中日には去年も10勝14敗で負け越している。 pic.twitter.com/4r0GTFf1Bp



    26日の先発って福谷-ガルシアかな


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     (セ・リーグ、巨人8-0阪神、9回戦、巨人7勝2敗、19日、東京D)無援のなかで4番に痛すぎる一発を浴び、マウンドでうつむいた。阪神先発のガルシアが0-2点の六回、巨人・岡本にソロを被弾。味方の援護を信じて粘投を続けたが、最後まで報われなかった。

     「初回はコントロールできていない部分があったし、そのあとはしっかり修正することはできたかなと思うけど、悔しいね」

     相手の主砲に2度やられてしまった。一回は1死から松原とウィーラーに連打を許し、一、三塁。岡本に低めのスライダーを左前へはじき返され、先制点を献上。続く丸の左犠飛で2点目を奪われた。

     二回以降は走者を出しながらも無失点で踏ん張ったが、六回1死で岡本に外角球を右翼席へ運ばれた。

     前回登板した11日のDeNA戦(横浜)では7回1失点で今季初勝利を挙げており「気持ちいいなかで次も投げられる。しっかりモチベーションを保ちながらチームが勝てるように投げたい」とこの日のマウンドに向け士気を高めていたが…。序盤の失点が試合に大きく響いた。

     巨人戦は今季4試合目の登板で、ここまで3試合は0勝2敗、防御率4・80。東京ドームで行われた開幕3戦目の6月21日では4回8安打5失点で今季初黒星を喫した。この日、タイムリーと一発を許した4番・岡本には試合前時点で被打率・429(7打数3安打)、昨季を含めても同・353(17打数6安打)と打ち込まれており、またしても仕事をさせてしまった。

     ガルシアは結局、6回7安打3失点で降板。首位巨人からの今季初白星を挙げることはかなわず、今季5敗目(1勝)を喫した。




    今日のアンチ巨人 若虎,2試合連続完封負け! 27イニング連続無得点! 先発ガルシア踏ん張るも 打線の援護無く5敗目! 若虎よ!明日は頼むよ! 東京みやげ📦🚄 #アンチ巨人 #阪神タイガース pic.twitter.com/NyyZ65l33y



    ガルシア1勝5敗なんか…


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     「巨人-阪神」

    (19日、東京ドーム)

     先発した阪神のオネルキ・ガルシア投手(31)が6回を投げ、7安打3失点。先発投手としての役割を果たしたが、初回に2失点し、巨人に流れを渡したことが痛恨だった。

     その立ち上がり。1死から俊足の松原に二塁内野安打を許すと、続くウィーラーがランエンドヒットを成功させ、右前打を放ち、松原は一気に三塁へ到達。ここで前夜、高橋から決勝ソロを放った岡本に回った。

     初回からいきなりのピンチ。フルカウントから低めを突いたが、スライダーをうまく左前へ弾き返され、先制点を献上。続く丸にも左犠飛を許し、2点を奪われてしまった。

     二回から三回までは低め低めを突く丁寧な投球を続け、無安打投球。四回は中島や大城に安打を浴びる場面もあったが、北村を三ゴロ併殺打に打ちとるなど持ち味の投球を発揮。五回は特に圧巻で、先頭の吉川尚を見逃しの3球三振に抑えると、続く坂本を右飛。最後の松原も137キロスライダーで見逃し三振で3アウトに刻んだ。

     ただ、またしても六回に岡本に打たれた。外角のツーシームを右翼席に運ばれ、点差を3点に広げられてしまった。同じ打者に二度やられたことは悔しい。ファイティングポーズを崩すことなく、投げ抜いた108球。細かな課題を修正して、次回こそ今季2勝目をつかみ取る。




    梅野さんとガルシアってかピッチャーが頑張ってるしか感想出てこない阪神



    QS達成してるし失点を最小限に留めることが出来たのはよかったです! 阪神・ガルシア、巨人・岡本にやられた 適時打&1発浴びて6回3失点  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/08/19/0013617554.shtml 


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