とらほー速報

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    岡田彰布

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/21(水) 10:50:22.65 ID:CAP_USER9
    「いろんなアクシデントがあるが、その時その時の『セカンドベスト』を貫いている」

     先日、阪神矢野監督の来季続投を示唆した藤原崇起オーナー(68)は、その手腕についてこう言った。セカンドベストとは「次善」。「最善が得られなければ次善」と言ったのは、幕末から明治にかけて活躍した政治家の大久保利通だが、矢野監督は最初から最善とは思えない策を連発、むしろチームをボロボロにしていると言わざるを得ない。

     継投失敗などの采配ベタはもちろん、チーム72失策は12球団ワーストで、ザル守備が改善する兆しは見えない。チームは首位巨人に12ゲームの大差をつけられ、Aクラス入りも危うくなってきたのが現状だ。

     グラウンド外では、3月の藤浪らのコロナ合コンを皮切りにゴタゴタ続きで、揚げ句は矢野監督自身も会食騒動を引き起こした。球団トップの揚塩球団社長は一連のゴタゴタの責任を取って今季限りで身を引くが、現場トップの矢野監督の責任も大。内規違反の会食をするなど選手のタガは緩みっぱなしの上に、球団から“許可”を得たとはいえ、大人数で会食するなど脇の甘さを露呈。その求心力も低下しているという。

    参加者が矢野監督を批判

    親会社の阪神電鉄と球団は、矢野監督を守ることに必死で、揚塩社長に責任を取らせて幕引きを図ろうとしているが、阪神OBは「藤原オーナーとて、矢野監督をかばうにも限度がある」と、こう続ける。

    「仮に矢野監督が優勝するなど卓越した手腕を発揮しているならまだしも開幕直後に2勝10敗と低迷した際には、親会社の電鉄本社内で後任候補の名前が挙がったくらい。度重なるゴタゴタで矢野監督に対するファンの支持も揺らぐ中、前年(69勝68敗6分けの貯金1で3位)の成績を下回り、Bクラスで終わるようなことがあれば一層、矢野批判は増す。藤原オーナーは2018年、チームが最下位に低迷し、新たに3年契約を結んだ1年目の金本監督を解任している。阪神の監督の任期はあってないようなもの。監督交代へと舵を切る可能性は十分にあります」

     実際、矢野監督の手腕を疑問視する声は、ゴタゴタが続く阪神を「けじめが必要」と一喝した阪急阪神ホールディングス(HD)トップの角会長兼CEOの耳にも入っているという。関西の事情通の話。

    「7月31日、角会長は財界人や有識者を招待し、甲子園で行われた阪神対DeNA戦を観戦。試合は、梅野の先制3ランで有利に進めながら、継投失敗などもあり、引き分けに終わった。後日、角会長は甲子園に招待した人たちとともにゴルフをしています。そのラウンド中、信頼を寄せる参加者から『矢野さんの采配はどうなってますのや』と、現状を嘆く声を聞いたそうです」


     そんな折に、チームはゴタゴタが続き、矢野監督自ら、会食騒動を起こした。角会長はスポーツ紙の取材に「矢野監督の責任は不問」と答えたものの、阪急の企業体質は非常にシビアだという。コロナ禍における矢野監督の行動は、いくら球団が許可をしていたとはいっても、褒められたものではない。マイナス評価は避けられないだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7545a9b84f36062c8189dcefd6a3cbbc9ae2c734
    10/21(水) 8:56配信


    https://www.youtube.com/watch?v=uBbhkybIVyg


    阪神1992ハイライト㉝復活4番岡田彰布

    no title

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/21(水) 10:50:31.70 ID:5hsgz/0r0
    続投と言いつつ…最終的に“忖度”か

    「阪急阪神HDやその周辺では、元監督の岡田彰布氏の再登板を推す声が出ています」とは、前出の阪神OB。

    「タガが緩むチームを再建するには、2005年に優勝経験がある実務派の岡田氏が最適だというのです。岡田氏には、2000年代に原巨人と渡り合ったイメージも強い。金本、矢野と外様監督が2代続いたこともあり、OBとしても生え抜きの岡田氏の監督就任に異論はないでしょう。球団内には岡田氏とたびたび接触している関係者がいて、ブレーン的な存在になっているそうですから、スムーズな政権移譲も可能です。しかも、角会長は岡田氏と同じ早大卒でかねて親交がある。まさにうってつけの人物なのです」

     阪急阪神HDは、阪神の監督やフロント人事について、阪神電鉄に一任しているといわれるが、阪神の揚塩球団社長の辞任は角会長の“鶴の一声”が契機となった。前出の事情通が続ける。

    「阪急と阪神が合併した際、オーナー会議で親会社変更による新規加盟料の問題が浮上。『球団経営は阪神電鉄に委ねる』との誓約書を提出するなどして、30億円の加盟料は免除された。阪急阪神HDが直接、監督人事に関与することはないでしょうが、ただでさえ矢野監督の評価が高くない上に、来季、矢野監督で優勝できる根拠は乏しい。しかも、阪急阪神HDやその周辺から、岡田再登板を推す声が出ている。藤原オーナーら阪神側が阪急側に“忖度”し、矢野解任、岡田再登板に踏み切る可能性はある。すでに矢野監督の去就については、続投か解任か、成績によって一定のラインを引いているとの話もあるほどです」

     表向きは「矢野続投」と言いつつ、「最善策」はすでに用意されているというのだ。

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603245022/

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     「阪神(降雨中止)ヤクルト」(17日、甲子園球場)

     元阪神監督でデイリースポーツ評論家の岡田彰布氏(62)が、阪神・大山悠輔内野手について言及した。16日のヤクルト戦(甲子園)では4打数4安打と絶好調。巨人・岡本和真内野手とし烈な本塁打王争いを繰り広げている。タイトル獲得が視界に入るなか、岡田氏が大山に求めるものとは。

      ◇  ◇

     ここ数試合、阪神・大山の状態が非常にいい。昨年や開幕当初と違って、今は何でもかんでも打ちにいっていない。しっかりと自分が打てるボールを待っているし、打てるボールを待ってしっかり仕留めることで、ヒットが増えている印象だ。

     現在、巨人・岡本と本塁打王を争っているが、まだまだホームランを狙っていく段階ではないと思う。一発よりも、現段階では打率3割を意識した方が数字に結びつくと思う。こういうタイトル争いの中で、打点、本塁打というのはたとえ凡退しても数は減らない。しかし打率は1打席の失敗で数字が落ちる。

     現役時代、プロのバッターとして数字を意識する際には、やはり打率を最重要部門に考えていた。数字が落ちるところに重点を置くことで、より1打席を丁寧にと考えるし、1打席を大切にしていくことができる。

     そして相手バッテリーは今の大山に対して、簡単にホームランになるようなボールは投げてこない。そこでヒットにできるボールをヒットにしていく。ここを意識しておけば、今のスイングであれば甘い球をホームランにできると思う。

     逆に巨人・岡本の方がホームランを意識し過ぎて崩しているようにも感じる。だから大山にはまず、打率3割という一流打者のラインを意識してほしい。




    【岡田彰布氏の眼】阪神・大山はまず打率3割を意識してほしい/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/10/18/0013791514.shtml  # @Daily_Onlineより 写真がね、むっちゃかわいい🥰



    【掛布論】阪神・大山悠輔と巨人・岡本和真のキング争いは“逃げ”有利  https://hochi.news/articles/20201017-OHT1T50368.html  ただ20本台のホームラン王は小粒すぎる。ぜひとも30本台に乗せてほしい。打率も3割を上回れば、来季の4番は不動だろうな。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/11(日) 20:54:34.35 ID:pIu+sI410
    矢野監督の退任があるのなら、後任は岡田彰布氏しかいませんね。2005年にリーグ優勝を果たした元監督の13年ぶりの阪神監督復帰が急浮上するでしょう。

    野球理論に精通し、選手にも厳しい姿勢で臨む前回の監督時の姿を思い出せば、今の阪神タイガース監督には最適任なのかもしれません。
    球団として戦力編成に一貫性がなく、長期ビジョンも描けない中で、岡田氏ならばそうしたタイガースの負の歴史を転換してくれるかもしれません。

    事実上、ゼネラルマネジャー(GM)を兼務する現在の巨人・原監督のスタイルが目に浮かびます。

     ともかく球団トップの引責辞任という大激震に見舞われた阪神球団はまだまだそれらが余震の如く、大きなうねりを想像させます。その名は岡田彰布-。

    タイガースの歴史の新たな1ページは彼を待っているのかもしれませんね。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/11(日) 20:54:46.35 ID:pIu+sI410

    13: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/11(日) 20:55:55.16 ID:WnNI2icf0
    ドラフトのあれこれを全部ヤニキに譲るならやってええぞ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602417274/

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     元阪神監督でデイリースポーツ評論家の岡田彰布氏(62)が9日、残り26試合の戦い方について言及した。今年のセ・リーグはクライマックスシリーズ(CS)がなく、巨人の独走を許した現状、来季に向けた戦い方が焦点の一つになる。2004年シーズン終盤にJFKの礎を築いた岡田氏は、力のある選手に経験を積ませつつ、1軍選手のモチベーションを落とさないようにすることが大切だと訴えた。

      ◇  ◇

     残り26試合、巨人の独走を許してしまった中で、どう戦うかが焦点になる。これまではCSがあったことでAクラスが目標になっていたが、今年は消化試合になるだろう。当然、来季に向けてというところになってくるだろうが、何でもかんでも経験を積ませようというやり方は、あまり賛同できない。

     監督1年目の2004年はアテネ五輪の影響もあって、主力3選手が勝負の夏場に離れた。そこで藤川や久保田を試すことができて、翌年の優勝につながった。藤川に力があることは分かっていたし、久保田にストッパーを任せたらどうなるか-。ファームで力のある選手を実戦で試す、1軍の戦力を配置転換して使ってみる。これは来季へつながる。

     その一方、まだ2軍で鍛えるべき選手を無理に上げて経験を積ませるというのは、あまり意味がない。1軍を簡単に上がれる舞台にしてはいけないし、技術、体力など、ファームでやるべきことがあるなら、そちらを優先すべきだ。

     本当に1軍でやれる力を持った選手というのは、数人しかいないだろう。首脳陣がその見極めをしっかりし、絞り込んだ上で起用することが必要だ。そして現状、タイトル争いをしている近本、大山ら選手のモチベーションを保つようにしないといけない。

     大山は明らかに打撃内容が変わってきているし、4番に固定して使い続けるべきだろう。そして近本は1番を任せる方がタイプ的に合っているように感じる。先日も3番で起用していたが、打席の中で制約をかけるよりも、自由に打たせた方が力を発揮できる選手だと言える。そういう個々のタイプを把握し、フロントや首脳陣が残り26試合をどう考えるか-。来季に向けてプラスとなるように戦ってほしい。




    残り試合はもう消化試合となる可能性も高く、これからは個人記録などに注目集まりそうですね。 【岡田彰布氏の眼】阪神残り26試合 経験積ませつつ1軍選手のモチベーション保つことが大切/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/10/10/0013770446.shtml  # @Daily_Onlineより


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     「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場)

     阪神はもったいない野球をしてしまったように思う。焦点はバッテリーの配球だ。四回、1死三塁から丸をカウント2ストライクと追い込みながら、高めのつり球が甘く入って左翼線に先制適時打を打たれた。

     今季、阪神バッテリーは追い込んでから高めのボール球を要求した場面で、バットの届くところに投げてしまい、痛打されるシーンが何度もあった。ボール球を挟むのであれば、完全にバットが届かないアウトコースのボールゾーンか、インサイドに厳しく行くかだ。高めはバットに当てられてしまう危険が高いゾーンであり、追い込まれたバッターはコンパクトにという意識を持つ。高めの速球にも合わせやすく、ヒットになりやすい。

     そしてカウント0-2からの適時打は、明らかに試合の流れを悪くする。完全にピッチャー有利な状況が、失点に変わってしまうダメージというのは計り知れない。五回、吉川尚に浴びたソロ本塁打もカウント2ストライクから。さらに外から入ってくるスライダーを選択したことにも、やや疑問が残る。

     左打者に対して外角からのスライダーは、基本的にカウント球として使っていたはずだ。ガンケルは左打者の内角に素晴らしいストレートを投げていた。打順が三回り目を迎える前に、ややその制球が甘くなったという印象があった中で、巨人打線はスライダーに的を絞ってきていた。

     大城に浴びた3ランも外からのスライダー。もっとバッテリーは相手が何を狙ってきているかを感じてほしいし、厳しく一球、一球を考えていれば、失点を防げていた可能性はあった。

     だからもったいない野球をしてしまった-。最終回の反撃を見ずに帰ったお客さんもいた。そういうゲームにしてはいけないし、惜しかったという試合にもしてはいけない。




    5回二失点までは良かったんですが、、、 【岡田彰布氏の眼】もったいない野球をしてしまった/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/10/04/0013754156.shtml  # @Daily_Onlineより



    だから矢野じゃ勝てないって どんでんに代われよ 野球脳の圧倒的にレベルが違いすぎる 解説聴いてたらわかる


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