とらほー速報

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    関本賢太郎

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     【関本賢太郎CHECK】あくまで、西勇が無理な場合という前提の話だが、チームを勢いづけるという意味では「開幕投手・藤浪」が面白いと考える。いずれにしろ阪神が優勝するためには、藤浪の復活が不可欠だ。それはローテーションの何番目に投げようと、そうなのだが、果たして6番目でいい投手だろうか。開幕ダッシュを誘発する、うってつけの存在。一番、チームに勢いをつける順番としては開幕投手だろう。

     「開幕を取る」ということだけを考えれば青柳でも秋山でも、誰で勝ってもいい。ただ一番、勝つことでチームに勢いをもたらしてくれるのが藤浪だ。開幕に推せるくらい、今年の藤浪は状態がいいとも感じる。迷いがない。もちろんオープン戦を戦っていけば、一度くらいは調子が悪いときも出てくるが、総じて調子はいい。

     藤浪を開幕投手にすれば、西勇の勝ち星増にもつながると見る。西勇は昨季までエース同士の投げ合いの中でも10勝以上してきた。それを2~3戦目で相手の格下の投手にぶつければ、シンプルに勝ち星は2~3個増えるだろう。ただカード初戦の勝率が下がるという見方もあるので、ここは難しいところだ。 藤浪は、もう力があるのは分かっている投手。立場が人を育てるというように、その責任を与えることが藤浪のためにプラスに働くと考える。いずれにしろ西勇の開幕投手が無理なら、誰かが投げないといけない。阪神はディフェンディングチャンピオンではなく、追いかける立場。挑戦するという意味では、それを最も象徴するのが「開幕投手・藤浪」ではないだろうか。




    いずれにしろ阪神が優勝するためには、藤浪の復活が不可欠だ。それはローテーションの何番目に投げようと、そうなのだが、果たして6番目でいい ... リンク: https://win.johocloud.net/?p=23195  タ グ:#優勝 #ニュース



    調子が良いだけに藤浪が開幕投手とかマジでワクワクするな。#hanshintigers / 関本賢太郎氏 阪神優勝のために藤浪の復活は不可欠 勢いつける「開幕投手」も面白い(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/06d6b28623c6b59076e4d032cdb372711dce1fc3 


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     ◇セ・リーグ 阪神6-5ヤクルト(2020年10月18日 甲子園)

     【関本賢太郎 視点】井上は将来的に、大山を上回る素質を秘めた逸材と見ます。この日の左飛のアウト一つでも、あれだけ打球を上げられます。加えて体も大きい。高卒1年目すなわち大学1年時の大山に、今の井上くらいの力があったか……おそらく今の井上の方が上でしょう。

     大学に進学すれば4年間。高卒の井上は、その4年間をプロで過ごします。今、大卒4年目の大山が本塁打王争いをしていますが、4年後には井上がそれくらいになっている可能性もあります。高卒3年目のヤクルト・村上を見ても分かると思いますが、プロの1軍で過ごす1年は、すごく大きな財産になります。井上は1軍の1安打で100件くらい連絡が来たそうです。プロとして安打を打つ「やりがい」を感じるとともに、1軍の1試合で感じる「疲労感」も経験していることでしょう。

     履正社高では息子の1学年先輩です。当時から飛ばす能力は際立っていました。外に沈む球への対応など当然、欠点もありますが、それを補って余りある「飛距離」という長所が、井上の魅力です。この先、本塁打打者として育てていく中で大事なことは三振でしょう。村上も36本塁打の昨季184三振しています。本塁打打者に三振は付きもの。三振に目をつぶりつつ、大きく育ててほしいと思います。



    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/19(月) 10:06:10.94 ID:XewpcfEC0
    大山より上のわけないだろ

    17: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/19(月) 10:08:20.89 ID:jmD73P4wa
    これだけの成績残してもなぜか軽くみられる大山さん

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603069517/

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    ◇夏の甲子園大会優勝旗返還式に参加

     昨年夏の甲子園大会を制した履正社(大阪)による優勝旗返還式が19日、甲子園球場で行われた。例年は夏の甲子園大会の開会式で前年優勝校が返還するが、今夏は新型コロナウイルス感染拡大で中止になっていたため、式典が代替開催された。

     今秋のドラフト候補で元阪神内野手の関本賢太郎さん(42)を父に持つ関本勇輔主将(3年)も参加。高校通算20本塁打を誇る強肩強打の捕手は、すでにプロ志望届を提出済み。来月26日のドラフト会議を前に「早く父に追いつきたい。その夢をかなえるために(父と同じ)高卒で入ることにこだわってます」と話した。

     優勝旗を返還した関本主将は以下の通りあいさつした。

     「本日はこのような特別な優勝旗返還式を開いていただき、本当にありがとうございます。優勝旗を持って行進しているなかで、昨年先輩方とここで優勝した瞬間を思い出しました。今年は世界的な感染症問題で全国の高校生の大会や行事が中止になりました。私たちは答えのない状況に苦しみ、目標を失ったこの気持ちをどこにぶつければよいのかとたくさん悩みました。そのときに支えになってくれたのが先生方や家族、そして共に目標に向けて頑張ってきたチームメートでした。そのとき私は、野球ができているのは周りの方々の支えがあってのことだと感じました。さまざまな行事が中止になる中で、高校野球は関係者の方々のご尽力で地方の独自大会や甲子園交流試合を開催していただきました。この話を初めて聞いたとき、みんなと野球ができると思い、本当にうれしかったです。小さいころから夢見てきた甲子園でプレーできたことは一生の財産となりました。日本高等学校野球連盟、全国の高校野球連盟の関係者の皆さまには感謝してもしきれません。偉大な先輩方から受け継いだ優勝旗を甲子園球場で返すことができ、とてもうれしいです。来年はこの状況が少しでも良くなり、全国の高校生の大会が開催されることを願っています。本日は本当にありがとうございました」




    全国高校野球選手権大会  優勝旗返還式 選手あいさつ 履正社・関本勇輔主将 2020.9.19 #履正社 #選手あいさつ https://t.co/duXZC120Kh



    ①履正社の主将は関本勇輔くん。阪神タイガースOBの関本賢太郎さんの息子さんである。主将のあいさつ?の後にしっかりお父さんが抜かれてた。え?どこに座ってるか事前にチェックしてたの?カメラマンさん、すごいな。


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     ◇セ・リーグ 阪神4-3ヤクルト(2020年9月3日 甲子園)

     【関本賢太郎 視点】木浪の好判断が、勝利を呼び込みました。同点の6回1死一、三塁。内野の守備陣形は二塁での併殺狙いよりも、やや前でした。打者・塩見が放った打球の弾み方、木浪の捕り方は、おあつらえ向きのバックホーム。私も瞬時に本塁送球を予想しましたが、木浪の判断は違いました。難しい角度にもかかわらず、二塁へジャンピングスロー気味にストライク送球。間一髪のタイミングで見事に併殺を完成させたのです。

     併殺を狙うのであれば、100%の確率が求められる場面です。90%であれば勝ち越しの1点を与えてしまいます。ましてや、塩見は右打者ながら俊足で、4回の第2打席では4―6―3の併殺を取り損ねていました。野手心理からしても“安全”を取りたくなるところでの勝負。今季は三遊間の打球処理をはじめ守備力の向上が顕著ですが、判断力を含め今季の全てを凝縮したような好守でした。

     やや活発さを欠く打線において、楽しみなのは糸井の復調です。3打数1安打1四球でしたが、中飛と右飛はいずれもバットとボールの“食いつき”が良いものでした。技術的には右の壁がしっかりとキープできているからで、本来の姿。4日に対戦する戸郷に対しても、良い内容が期待できそうです。 (本紙評論家)




    もっと取り上げて欲しい、いいプレーだったと思うのよ~😊✨ 関本賢太郎氏 阪神・木浪は“安全”取らず勝負の併殺完成 好判断で勝利呼び込んだ(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/abd821a92b53c6d62e21eb25fd1c8353e21ed700 



    ナイス判断 木浪 解説の関本賢太郎さん 絶賛 643併殺 #阪神タイガース #サンテレビボックス席


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     ◇セ・リーグ 阪神5-1中日(2020年8月25日 甲子園)

     【関本賢太郎 視点】打のヒーローは間違いなく陽川です。3回は初球からカーブ、チェンジアップ、チェンジアップ。ストレートをマークしながら4球目のチェンジアップを犠飛にしたのは見事です。昨年までは変化球の対応にもろさがありましたが、今季は直球に差し込まれることを恐れず、常に中堅方向を意識するスイングが奏功しているのでしょう。チームが上昇していく上で、3番がどう機能するかは重要ポイント。26日は右の福谷が先発ですが、もう一度、陽川で勝負してほしいと感じます。

     高橋のストレートは、リーグを代表するレベルです。打者はスピードガンより速く感じることを周知していますが、それでも差し込まれてしまいます。その1打席目を踏まえて、2打席目に向かいますが、それでもなお、差し込まれる。制球も常に低めに集まっており、打者からすればチャンスボールはほぼ来ません。中日打線は早打ちしてきましたが、そうでないと攻略はできないでしょう。

     2つの盗塁死がありましたが、機動力を重視するタイガースの野球はできました。初戦から揺さぶられたことで、バッテリーはさらに警戒を深めます。勝っただけではなく、布石を打つこともできた一戦となりました。




    陽川はもっと使って欲しい選手>関本賢太郎氏 阪神・陽川のチェンジアップ打ちは見事 右投手でも3番起用して(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200826-00000100-spnannex-base 



    今日も陽川くんスタメンなんでしょうね?!


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