とらほー速報

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    ロベルト・スアレス

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/19(火) 20:09:34.33 ID:AZUgMUje0
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    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1611054574/

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    阪神は18日、今季来日2年目を迎えるジェリー・サンズ外野手(33)、ジョン・エドワーズ投手(33)、ジョー・ガンケル投手(29)、来日3年目を迎えるジェフリー・マルテ内野手(29)が前日17日夜に入国したことを発表した。

    球団によると、4選手は日本へ出発前と日本到着後に検査を受け、新型コロナウイルス陰性を確認。18日から14日間は自宅待機となり、今後の動きは決定次第発表される。順調にいけば、最短で2月1日の公共交通機関の利用が可能。キャンプ序盤のチーム合流が可能だ。

    矢野監督が一塁起用の方針を示している2年目サンズは球団を通じて「ここに帰ってくることができて、すごくうれしいし、1日でも早くタイガースファンの皆さんの前で野球がしたいです。今年もしっかり自分の役割を果たして、チームに貢献できるように頑張ります」と意気込みを語った。

    阪神外国人選手では、ロッテから移籍したチェン・ウェイン投手(35)がすでに1月14日に来日。一方で守護神のロベルト・スアレス投手(29)は現時点で来日できていない。政府は外国人の新規入国を停止しており、今季が来日1年目となるメル・ロハス・ジュニア外野手(30=韓国・KT)、ラウル・アルカンタラ投手(28=韓国・斗山)の来日めどは立っていない。

    ▽マルテ「またタイガースの一員として戦うことができてうれしいです。今年も自分のできることをしっかりとして、チームの勝利に貢献できるように頑張ります」




    阪神スアレスらまだ来日できず 現時点で5人入国  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101180000583.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  今はただ信じて待つしかない🤭🐯



    スアレスはいつ入国してくれるのかな?


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    【トラとら虎】

     阪神のセーブ王、ロベルト・スアレス投手(29)の残留が昨年末に決定した。一時はメジャー移籍が濃厚とみられていたから、巻き返しが功を奏したことになる。矢野監督は吉報が届いたとき、「これは大きい。勝ちパターンでしっかり勝ちきることによって、チームの安定感は増す」と手放しで喜んだ。

     残留の決め手は、やはりマネーゲームを制したことに尽きる。2020年の年俸8000万円(以下金額は全て推定)から、3倍超えの2億6000万円。しかも2年契約。フロント幹部は「矢野監督のラブコールがかなり効いた」と指揮官を持ち上げたが、お金以外にプロの世界の誠意は何があろう。

     昨年はどの球団もコロナ禍の影響を受けて大幅な減収だった。阪神の場合、観客動員数一つを取っても、前年より8割以上減少している。通常なら人件費も極力抑えたいところだが、スアレスに限り破格の条件を提示した。

     この背景に昨オフの高額プレーヤーの処遇が絡むのは明らかである。一例が藤川球児投手の引退で年俸2億円が浮くことに。さらに福留孝介外野手、能見篤史投手の解雇で、それぞれ1億3000万円、9000万円をカットできたうえ、不振の糸井嘉男外野手の年俸大幅ダウンによって実質2億1500万円の余剰金。これに1億7000万円のガルシア投手、2億7000万円のボーア内野手の解雇を加えると、軽く10億円を超える人件費の削減を達成したことになる。

     「このなかから糸井のダウン額がそっくりスアレスに回ったと思えば話は早い。まあ、弱肉強食の世界ではこれが普通だけど」と球団OBのひとりは受け止める。

     目下、ベネズエラに帰国中のスアレスは当然ご機嫌で、「またタイガースの一員として戦えることをうれしく思う。優勝するために貢献したい」と、これまた当然のメッセージを送ってきた。 (スポーツライター・西本忠成)




    出所には納得したが
    むしろ去年の阪神のお金の使い方の悪さがすごすぎる ともいえる

    メジャー移籍濃厚から一転… 守護神・スアレス“残留マネー”の出所は?(夕刊フジ)
    #Yahooニュース
     https://news.yahoo.co.jp/articles/00ea786f2dd4fe943a270f2c8afd127037c46709 


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     阪神は24日、今季25セーブでセ・リーグのセーブ王に輝いたロベルト・スアレス投手(29)と来季の契約を結んだと発表した。今季の年俸8000万円から3倍以上となる250万ドル(約2億5900万円、推定)の2年契約とみられる。球団を通じて来季への意気込みを口にした。

     「またタイガースの一員として戦えることをうれしく思います。来季こそはチームメートたちとファンのみなさんと一緒に優勝することができるように、勝利に多く貢献できるように頑張ります」

     ソフトバンクから加入1年目だった今季は中継ぎ陣の一角としてスタート。7月12日のDeNA戦から不振の藤川に代わってクローザーを任されると、抜群の適性を見せた。最速161キロをマークした直球に、走者を出してからの粘り強さも併せ持ってセーブを量産。来日4年目で初タイトルを手にした。

     圧倒的な活躍にはシーズン中から日米複数球団が注目。スアレス自身も11月12日の帰国時に「もちろん、阪神に残りたい気持ちはすごくあるが、自分だけの問題ではなくなるので」と残留に含みを残し、12月2日に公示された保留者名簿からは一旦、外れていた。

     条件面では阪神以上の球団もあった中、来季も絶対的な守護神候補だけに粘り強く交渉。矢野監督も帰国時に「来季は(一緒に)優勝しよう」と熱い言葉を投げかけており、ラブコールが実った形となった。




    今日のログボはスアレスだったか。来年も守護神として宜しくお願いします。 阪神・スアレス「来年こそ優勝 」3倍強の推定年俸2億5900万円で残留 (スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/91834a523d589cac0d3c66608ee9f7d783c3c997 



    阪神 年俸ランキング 1、ロハス 2億6000万円(未定・予想年俸) 2、スアレス 2億5900万円 3、アルカンタラ 2億710万円 4、チェン 2億600万円 5、西 2億円(+出来高) 6、糸井 1億8500万円 7、サンズ 1億5500万円 8、梅野 1億1000万円 9、大山 1億円 10、岩崎 9500万円


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     阪神は24日、ロベルト・スアレス投手(29)と来季の契約で合意したと発表した。

     「またタイガースの一員として戦えることをうれしく思います。来季こそは、このチームメートたちとファンの皆さんと一緒に優勝することができるように、チームの勝利に多く貢献できるように頑張ります」

     ベネズエラ出身のスアレスはメキシコリーグを経て16年にソフトバンクと契約。今季は移籍1年目の阪神でクローザーとして活躍。最速161キロの直球を武器に51試合、3勝1敗25セーブ、防御率2・24でセ・リーグの最多セーブを記録した。

     今季は1年契約だったこともあり、いったんは阪神の契約保留者名簿から名前が外れていた。メジャー球団が調査するなど、去就が注目されていた。




    ロベルト・スアレス選手と来季の選手契約を締結することで合意しましたのでお知らせします。 スアレス選手コメント「またタイガースの一員として戦えることを嬉しく思います。来季こそは、このチームメイトとファンの皆さんと一緒に優勝できるように、チームの勝利に多く貢献できるように頑張ります」 pic.twitter.com/zuIdHV15Wx



    @TigersDreamlink クリスマスプレゼントきたああああ



    @TigersDreamlink スアレスありがとう


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