とらほー速報

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    伊藤将司

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    伊藤将司を推していくことにしよう



    西、青柳、藤浪、秋山、チェンは当確 残りをガンケル、西純、馬場、伊藤将、 小野、斎藤、岩田でここに高橋が復帰してアルカンタラが来日、この顔ぶれどうや! 阪神開幕ローテ争い キャンプMVP藤浪、秋山、青柳ら調整順調 西勇は…(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/e0db54f1984466571ecdecb1f2eba3f602dfc49c 


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    <練習試合:ヤクルト3-4阪神>◇28日◇ANA BALLPARK浦添

    阪神は先発左腕が手薄な状況で、チェン、伊藤将の投球に注目していた。短いイニングだったため、即ローテーション入りが確定するわけではないが、結果良しで次の段階に進める内容だった。

    伊藤将は真っすぐ、スライダー、チェンジアップをいい感じで投げていた。グラブをはめた右腕を大きく使うのが特徴的で、真上から振り下ろし、角度をつけている。高い位置にグラブを上げて、その位置に今後は左腕を引っ張ってくるイメージだ。水平に前に出るのではなく、てんびんのように上下動で投げる。マウンドには傾斜があるのでは、それはいいと思う。

    投球フォームで気になる点もあった。右膝を着地させた際に、捕手に早く向きすぎだ。これがもう少し一塁側を向けば、体重移動がうまくできる。下半身に粘りが出て、ボールに強いスピンがかかる。これはじっくりと修正していけばいい。またヤクルト村上に対し、簡単に2ストライクに追い込んだが、その後の3球はすべてゾーンで勝負した。ストライクからボールになる球などゾーンを広く使ったほうがいい。反省点はあるが、球そのものはいいので、実戦を重ねていけばいい。後はイニングを伸ばした時にどれだけ投げられるかだ。

    チェンは中日時代のスピードはないが、懐を突く真っすぐに、変化球をコンビネーションよく投げ分ける技術は持っている。この日の投球を見ても、現時点で心配する点はない。開幕に向けては、離脱中の西勇の状態を見ながら、この日登板したガンケルを含めた3人をどう回していくかが基本になる。とはいえチェン、伊藤将は未知数なので、備えとして岩貞も2軍戦で球数を投げさせるなど、先発としての備えも必要だ。(日刊スポーツ評論家)




    左の先発要員としては及第点じゃない? 阪神チェンの熟練マウンドさばきを矢野監督も絶賛(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/d782656e8b7657e0355f053633b61ba6ac948f88 



    阪神チェンの熟練マウンドさばきを矢野監督も絶賛(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/d782656e8b7657e0355f053633b61ba6ac948f88  失点はしたものの さすがのチェンさん 監督も絶賛です😌🐯


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     「練習試合、ヤクルト-阪神」(28日、ANA BALL PARK浦添)

     阪神ドラフト2位・伊藤将司投手(24)=JR東日本=が対外試合デビュー戦に臨んだ。実戦登板は7日の紅白戦以来。1回1安打無失点、1奪三振と力を発揮した。

     3点リードの六回からマウンドへ。先頭の宮本にフルカウントからの6球目、内角に食い込む138キロ直球で空振り三振に。続く村上には109キロのカーブを捉えられ、中前打を許したが、後続の荒木を中飛、西浦を遊飛に仕留め、ピシャリと抑えた。この日の最速は141キロだった。

     前回の紅白戦でも無失点に抑え、存在感を発揮してきた伊藤将。ここからの逆転開幕ローテ入りに向けてもアピールとなった。




    伊藤将司投手、今日の最速141キロだったんだ。球速以上にビシッとした球がいってるように見える



    伊藤将司もう開幕入りやろマジ



    伊藤将司もう1イニング見たかった。遥人離脱してるしどう考えても先発させるべきなんだから2イニングくらい投げさせてあげて欲しかった


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     阪神のドラフト2位・伊藤将司投手(24=JR東日本)が、27日の中日戦(北谷)での対外試合デビューへ改めて意気込んだ。「まだ1年目なので、いま自分が持ってる力をしっかり発揮して、アピールできればいいと思う。相手も一流の選手が多いので、どういう打撃をしてくるのか、確認していきたい」。中継ぎで登板を予定。実戦は2度目で、腕試しを心待ちにした。

     7日の紅白戦を1回無失点で終えた後はフォーム固めや体力強化のため“スロー調整”。第5クールに入って21日に104球、23日には今春最多の110球を投げた。ドラフト8位・石井大(四国・高知)は既に対外試合デビューし、2試合で計2回無失点。先行する同期を刺激とし、「タイプは違うけど、上のステージで切磋琢磨(せっさたくま)してやっていければいいと思う」と誓った。

     西勇がぜんそくの症状で23日に帰阪し、右脇腹筋挫傷の高橋も開幕が微妙な情勢。先発枠を狙う新人には好機で、矢野監督も「実戦でも見てみたい」と期待を膨らませた。(長谷川 凡記)




    伊藤将司楽しみ


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     【トラとら虎】

     阪神のドラフト2位ルーキー伊藤将司投手(24)=JR東日本=が沖縄・宜野座キャンプで評価を高めている。首脳陣のひとりは「完成度が高いのに驚いた。ブルペンより実戦で栄えるタイプ。戦力になる」と目を細める。

     片鱗(へんりん)をのぞかせたのは2月7日の紅白戦。1イニングとはいえ無安打、2奪三振と完璧に封じ込んだ。何より両サイドを的確に突く制球力が光る。最速146キロのストレートに加え、ツーシーム、チェンジアップなど、多彩な変化球を駆使できるのも強みだろう。

     さらに大きな武器になりそうなのは、グラブをはめた右腕を高く掲げる独特のフォーム。これが利き腕を長く隠す効果を生む。ブルペンで受けた梅野捕手は「ソフトバンクの和田さんみたいで、打者にすれば球の出所がつかみにくく、ピュッと来る感じ。タイミングがとりにくいはず」と評している。

     横浜高-国際武道大と進み、千葉大学リーグで通算24勝。2018年のドラフト前にはプロ志望届を提出したが、左ヒジの故障もあって指名漏れの悔しさを味わった。このため社会人では常にプロを念頭に置きながら、筋力強化に励み、いろんな武器に磨きをかけたという。おかげで即戦力の評価までこぎつけた。

     目指すは開幕からの先発ローテ入り。いまのところ当確は西勇、秋山、青柳の3人で、残る3つの椅子を高橋、チェン、藤浪、馬場、小野、斉藤、西純らと競う。

     先日、ライバルのなかから左腕エース候補の高橋が脱落した。右脇腹の筋挫傷で開幕が絶望視される。首脳陣の熱い目がいきおい伊藤将に注がれるのは、キャンプの流れから当然ではないか。

     練習試合-オープン戦と、ローテ入りのハードルはこれから徐々に高くなるが、飛び越えるだけの資質があると球団関係者の多くは見ている。 (スポーツライター・西本忠成)




    伊藤将司はセの他球団には見せない方針か? 投げる予定はあるらしいし、来週のpaypayあたりかもな



    石井大智投手と左の伊藤将司投手にチャンスを 小野はちょっと無理っぽい ハルトは離脱だし #阪神タイガース


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