とらほー速報

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    伊藤将司

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     2日の中日戦に予告先発された阪神・伊藤将は、新人だった昨季から4戦3勝無敗と、中日に無類の強さを誇る。前回登板の6月25日も8回無失点で勝利投手になっており、「相性はいいと思うので。最小失点でしっかりと抑えていけたら」と“竜キラー”継続を誓った。

     今季5勝目を狙う左腕は「前回対戦して相手も対応してくると思う。前と違った配球ができたら」と警戒も忘れなかった。




    7月2日14:00よりバンテリンドームにて中日ドラゴンズ戦!予告先発はタイガースが伊藤将司投手!ドラゴンズは松葉貴大投手です。先週の同カードでは強気かつ粘りの投球で8回無失点!6月は3勝無敗、防御率1.59と抜群の安定感を見せた左腕に連敗ストップを託します! #阪神タイガース #イチにカケルpic.twitter.com/Qi5YSUdSWg



    @TigersDreamlink 将司、ドラゴンズには相性いいからな 得点取ってくれ!


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    <阪神10-0中日>◇25日◇甲子園

     阪神伊藤将司投手(26)が8回9安打無失点の好投でチームを連勝に導いた。バッテリーを組んだ梅野隆太郎捕手(31)も左腕をリードしながら2安打のマルチ安打とした。

     ヒーローとなった伊藤将と梅野の一問一答は以下の通り。

      ◇    ◇  

     -8回無失点

     伊藤将「梅さん(梅野)のリードのおかげでこういうピッチングができたのでよかったです」

     -今日の状態は

     伊藤将「そこまでよくはなかったです」

     -毎回走者を背負いながらも抑えていた

     伊藤将「ランナーが出ても粘り強くゼロに抑えることができたのでそこはすごい良かったと思います」

     -打線も奮起していた

     伊藤将「大量の得点が入ったので自分も気持ちよく投げることできました」

     -2つの犠打とタイムリーも打った

     伊藤将「自分でもすごくいいバッティングができたなと思います」

     -昨季から甲子園7連勝

     伊藤将「最高です」

     -ファンの前で投げるのは特別

     伊藤将「満員の中でファンの方に見てもらいながら良いピッチングができるのはすごく気持ちいいです」

     -ファンに一言

     伊藤将「次も精いっぱい投げていくので、ご声援よろしくお願いします」

     -連日のヒーロー

     梅野「昨日ナイターゲームで、今日デーゲームで、2回続けてこの場に立てることは本当に光栄に思います」

     -リードしながら毎回走者を背負った

     梅野「マサシがタイミングを変えながら、自分の間合いを常に持ってくれて、粘り強いピッチングをしてくれていたので、本当にそれができてよかったと思います」

     -打つ方では2安打2得点

     梅野「自分がなかなか(塁に)出られなかった分、得点につながらなかった。今回はしっかり得点につながるような出塁ができたので、内容のある打席が続いたのかなと思います」

     -最後に締めてください

     梅野「昨日も勝つバイと言わせてもらって、今日も勝たしてもらったので、また続けていきたいと思います。みなさん心の中でお願いします!それではいきます。明日も、勝つバイ!」




    イトマサ、梅ちゃんのこと梅さんって呼ぶんや!



    ヒーローインタビューは イトマサと梅ちゃん🐯😄😄 「梅さん」って…🤔 ぴょん吉🐸思い出す😂😂 #阪神タイガース


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     ◇セ・リーグ 阪神10ー0中日(2022年6月25日 甲子園)

     阪神は先発全員安打となる14安打を放ち、2桁10得点で土曜日は7連勝。お立ち台には8回無失点で4勝目の伊藤将、そして2年目左腕をリードし2安打2得点の梅野が2日連続で登場した。以下は一問一答。

     ――4勝目。ナイスピッチングでした。

     伊藤将「ありがとうございます」

     ――8回無失点。試合を振り返って。

     「そうですね。梅さんのリードのおかげでこういうピッチングができた。良かったです」

     ――状態は。

     「そこまでは良くなかったです」

     ――それでも無失点。

     「ランナーを出しても粘り強く、0で帰ってくることができた。そこは良かった」

     ――打線も援護。

     「大量の得点が入ったので、自分も気持ちよく投げることができた」

     ――自身もタイムリー。

     「自分でも凄くいいバッティングができました」

     ――甲子園では7連勝。

     「最高です」

     ――ここは格別か。

     「満員でファンの方に見てもらいながら、いいピッチングできるのは気持ちいいです」

     ――ファンへ一言。

     「次も精いっぱい投げるので、応援よろしくお願いします」

     ――梅野選手も連日のヒーロー。

     梅野「昨日ナイター、今日デーで2回続けて、ここに立てるのは光栄に思います」

     ――毎回走者を背負ったが。

     「将司がタイミングを変えながら、自分の間合いを常に持ってくれて、粘り強い、エラーで出したランナーでも0で抑えて帰ってくる。そういう粘り強いピッチングが1人1人、1イニング1イニング、将司自身も粘り強く投げるというのをテーマに投げていたので、それができてよかった」

     ――打っても2安打。

     「自分がやっぱりなかなか出れなくて、得点につながらなかった分、今回はしっかり得点につながるような出塁ができた。きのうと一転、チャンスメークをする形で将司がしっかり送って、タイムリーだったり得点ができたので、きょうは内容のある打席が続いたと思う」

     ――試合に出る思いは。

     「変わらずに任せられたところをタイガースのためにしっかりとするだけ。たくさんの歓声がきのうも言いましたが、自分自身うれしく思うし、モチベーションにもなる。ファンの前でプレーするのを日々感謝をもって、戦いに準備しています」

     ――この連勝をどうつなげるのか。

     「基本的にはピッチャーが頑張って抑えて、ゲームをつくって勝っていくのがタイガースのスタイル。常に忘れずに、キャッチャーとしても常にピッチャーを引っ張っていく。そのテーマを将司が凄くいいピッチングをしてくれて、西純矢にしっかりバトン渡せたと思うので、また今後1勝を積み重ねて連勝していきたい」

     ――それでは最後に。

     「心の中でお願いします。明日も勝つばい」




    2日連続お立ち台嬉しかった😊😊😊ファンのことを思ってくれてるプロの野球人梅野です!誇らしいわ。←誰目線やねんw pic.twitter.com/15TdLigZMo



    ヒーロー:無失点ピッチングで今季4勝目・伊藤将司&マルチ安打で連続お立ち台・梅野‼️ #阪神タイガース #イチにカケル #伊藤将司 #梅野隆太郎 #ヒーローインタビュー #おめでとうございます pic.twitter.com/Ds963JyJyn


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    伊藤



    【一軍】 阪神9-0中日 4回裏 将司にもタイムリー!気持ちええ試合やわ! 投手:福谷 打者:伊藤将 結果:ライト2点タイムリーヒット! 【公式モバイルサイトで実況速報中!】  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #イチにカケル



    @hanshintigersjp 阪神の得点とは思えん


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     「阪神4-1DeNA」(18日、甲子園球場)

     阪神、オリックスで監督を歴任した本紙評論家・岡田彰布氏が18日、阪神-DeNA戦を解説した。阪神は先発の伊藤将司投手が9回3安打1失点で完投。チームを5連勝&3位に浮上に導く好投を称賛した。また阪神は現在Aクラスを争っている広島、DeNA、中日よりも「戦力は上」とし、一歩抜け出す戦いを期待した。

       ◇  ◇   

     伊藤将はDeNAの早打ちにも助けられた面もあったとはいえ、わずか94球での完投は素晴らしい。状態はそこまで良くなかったとは思うが、持ち味の制球力を生かした投球だった。

     初回からDeNA打線はファーストストライクからスイングしてきており、大田の先制ソロも初球を打たれたものだった。

     だが、伊藤将は二回以降、ほとんど真ん中を含めたあまいコースへいくボールはなかった。ほとんどの球をコースや低目に制球し、相手の打ち気をうまく利用して打ち取っていった。

     DeNAの先発野手は佐野以外7人が右打者だったが、伊藤将はチェンジアップが良く、右打者が並ぶ打線の方が投げやすいのかもしれない。今日もチェンジアップが効いていた。

     DeNAベンチは右打者に「チェンジアップを引っかけるな」という指示を出していたと思う。だが、伊藤将は直球やツーシームをうまく交えており、DeNAの右打者はチェンジアップを引っかけないように打つとライトフライ、普通に打つと引っかけたゴロとなっていた。うまく術中にはめた投球だった。

     また、伊藤将は初回に先制を許したが、打線が直後の初回の攻撃で佐藤輝の2点二塁打で逆転してくれた。「すぐ逆転してくれた」ということを意気に感じたと思う。二回は三者凡退。三回に大山の2ランで追加点を奪った直後の四回もクリーンアップを三者凡退に仕留めた。

     17日のDeNA戦も初回に青柳が失点した後、すぐに打線が4点を奪って逆転した。チームとしては投打がかみ合った戦いで、いい傾向が続いている。

     阪神は今後、今カードを含めた6カードで広島、DeNA、中日と対戦する。阪神は戦力を見れば、この3チームよりも上だ。今後、Aクラス争いが「どんぐりの背比べ」になるともつれる可能性がある。まずは直接対決でこの3チームをたたいて、「諦めさせる」ことを目指してもらいたい。




    今こそ、一気に浮上するチャンスです。 岡田彰布氏 伊藤将の94球完投に「うまく術中にはめた」チームはどんぐりの背比べから抜け出せ/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2022/06/18/0015397647.shtml  @Daily_Onlineより



    @Daily_Online ええ〰️感じですね~☺️


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