とらほー速報

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    伊藤将司

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    <エキシビションマッチ:阪神-ロッテ>◇28日◇甲子園

    阪神ドラフト2位左腕・伊藤将司投手(25)が、自己ワーストの1イニング6失点を食らった。2回に先頭の6番安田に中安を許すと、1死二、三塁から9番和田に左前先制適時打。さらに暴投で2点目、荻野の中犠飛で3点目を失い、2番藤原には右翼へソロで4点目を奪われた。再び満塁とし、この回2打席目の安田に中前2点適時打を浴びた。この回6安打、2四球で一挙6失点。4回まで投げ80球、7安打6失点と悔しい結果となった。

    だが、伊藤将は「今日は後半戦で自分の投球の幅を広げるために、初めて投げるスライダーであったり、公式戦でこれまであまり投げてこなかった球種を使うという課題を持って投げました。結果的に失点してしまったことはもちろん課題ですけど」と、エキシビションだからこそ、新しいことを試す機会とした。「走者がいる場面で(モーションを)盗まれることも多かったので、クイックやけん制、間の取り方であったりをしっかり修正して、次の登板機会でも公式戦に向けて試すことは試していきたい」と、投球だけでなくマウンドさばきにも磨きをかける。

    伊藤将は開幕から先発ローテーションを守り、前半戦は12試合登板し5勝5敗、防御率2・70と首位に大きく貢献している。前半戦ラスト登板だった7月10日巨人戦では1回に4点を失うなど4回6失点だった。公式戦とエキシビションマッチの違いはあるが2戦連続で4回6失点となった。だが、この日は試して多くの収穫を得た。後半戦も先発の柱として期待される左腕は中断期間でさらに力をつける。




    エキシビションマッチで、阪神の伊藤将司投手が4回7安打6失点の乱調。矢野燿大監督は「真っすぐあっての変化球」と、より高い意識で直球を磨いていくよう求めました。本日の大阪サンスポに掲載されています。 #阪神 #伊藤将司 #サンスポ大阪整理部 阪神情報はサンスポ  https://www.sanspo.com/tag/npb/tigers/  pic.twitter.com/sKz58EZOVS



    6失点阪神伊藤将司へ矢野監督「真っすぐが基本にならないと」一問一答(日刊スポーツ) 腹が立ってきた矢野阪神。 いい加減に同じ面子じゃなく、浜地を試せや。 試しが少ない監督だの!  https://news.yahoo.co.jp/articles/8456f0c749962747ee49f1e9ed04ae20335d1f16 


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     ◇2021プロ野球エキシビションマッチ 阪神-ロッテ(2021年7月28日 甲子園)

     先発した伊藤将は、序盤から大乱調だった。2回1死二、三塁で和田に左前適時打で先制されると、暴投と犠飛で3点を献上。その後も藤原に右翼へソロを被弾するなど、打者11人の猛攻をうけ、この回6失点を喫した。その後は追加点を与えず4回7安打6失点で降板。後半戦へ向けて課題を残すマウンドだった。




    イトマサ燃えたっぽいけど公式戦じゃないので問題なし!



    イトマサは6月からちょっと良くない感じしてたから心配


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     阪神・矢野燿大監督(52)が24日、伊藤将へ“左打者封じ”の助言を送った。甲子園で投球練習をチェックし、「左に対してどうしていくかが一つの課題」と指摘。「内角を攻めるボールがあって、外にいくボールは真っすぐかカット(ボール)。もうちょっとスピードの抜けたスライダーとかがあってもいいんじゃないかな」と緩急の重要性を説いた。

     伊藤将は右打者の被打率・263に対して、左打者は同・234。決して打ち込まれているわけではないが、まだまだ伸びしろがある。指揮官はカーブについても、「ただ緩いじゃ緩急にならない。(腕の振りが)真っすぐに見えて、(球は)遅いから緩急になる」と強調した。

     左腕は前半戦12試合で5勝5敗、防御率2・70と奮闘。27日から始まるエキシビションマッチは、最長5イニングをメドに数試合に登板予定だ。「今は疲れをとってほしい。後半戦、いい状態でいけるように」と矢野監督。現状先発陣で唯一の左腕。成長を促し、ローテ死守を後押ししていく。





    阪神・矢野監督 伊藤将に“左封じ”助言 ローテ死守を後押し「今は疲れとって」(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/95ee5c6f28607d68b974f291ed5c2ff199708412  伊藤将は右打者の被打率・263に対して、左打者は同・234。決して打ち込まれているわけではないが、まだまだ伸びしろがある。



    緩急使い分けられれば、ピッチングの幅は広がります。 阪神・矢野監督、伊藤将に〝緩急のススメ〟 - サンスポ  https://www.sanspo.com/article/20210725-RS47JV5LOVK3JALQUDALHMCZ6Y/  @SANSPOCOMより


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    阪神伊藤将が先発ローテーション死守を誓った。

    新人ながら前半戦は12試合に先発し5勝5敗、防御率2・70。「自分なりにはいい感じでは成績残せているとは思います」と、手応えもある。今後は藤浪、及川も先発争いに加わり、競争はさらに激しくなる。「しっかり後半にローテーション取られないように、自分もしっかりこの1カ月投げていきたいと思います」。目標の2ケタ勝利に向けて、ローテ完走を目指す。



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     「阪神-巨人」(10日、甲子園球場)

     阪神の先発・ドラフト2位の伊藤将(JR東日本)が初回にいきなり4点を奪われた。

     1番・松原へ四球、坂本に左翼線二塁打を浴び、丸にはストレートの四球を与えた。

     無死満塁から4番・岡本は空振り三振に仕留めたが、ウィーラーに右前適時打を浴びると梶谷には右手甲に当てる押し出し死球。続く北村の二ゴロの間にも1点を献上した。

     さらに、大城の打席で一走・北村がスターを切り、梅野が二塁へ送球したが、遊撃・中野が捕球ミス(記録は盗塁と失策)をし、三走・ウィーラーが生還した。ミスも絡む厳しい立ち上がりとなった。




    二保は初回4失点で許されたんだからイトマサも許されるように打線頑張れ



    イトマサがいきなり4失点してるから巨人打線復活かと思ったら今日のイトマサがぶっ壊れてるだけやんけ!


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