とらほー速報

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    佐藤輝明

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     「阪神-中日」(13日、甲子園球場)

     ドラフト1位・佐藤輝(近大)が連続試合出塁を「16」に伸ばした。

     5試合連続で「4番・三塁」で先発。二ゴロ、空振り三振で迎えた六回1死の第3打席。2ボールからロドリゲスのスライダーを捉え、中前へ運んだ。

     2019年に近本がマークした球団新人の連続試合出塁記録20試合にあと4試合とした。

     佐藤輝は4月22日・巨人戦から出塁を続けており、11日・中日戦までの15試合で打率・358、5本塁打、18打点と堂々の成績を残している。




    佐藤16試合連続出塁はしてるのか



    サトテル16試合連続出塁してたん?えぐすぎん?


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     有観客再開となるはずだった中日戦(甲子園)が天候不良により中止となった12日、阪神の矢野燿大監督(52)がドラフト1位・佐藤輝明内野手(22)=近大=の4番での働きに合格点を与えた。背中の張りで2軍調整中の大山に代わり、ここまで5試合で4番に座り、打率・333、2本塁打、8打点と上々の成績。仕切り直しとなる13日の試合でも、ファンの前で躍動してみせる。

     昼過ぎから小雨がぱらつき始めた甲子園。雨量はそれほどでもなかったが、内野に敷かれたシート上は時間の経過とともに水浸しとなっていった。

     16時40分。天候不良により、今季4度目となる中止が決定。矢野監督は、3点差を追いつき同点に持ち込んだ前夜の試合を持ち出しながら、「ウチの方がいい流れであったからね。もちろんやりたかったというのはあるけど…まあ青柳には勝たれへんわな」。登板日が雨にたたられることが多いことで知られる“雨柳”をいじりながら笑ってみせた。

     チームは開幕から4番に座ってきた大山を背中の張りで欠いた後も、2勝1敗1分け。首位快走の勢いが失速していない要因のひとつが、大山に代わって「4番・三塁」を務める佐藤輝の活躍だ。

     大山が休養日に充てた2日の広島戦を含めて、4番を務めた5試合で18打数6安打、打率・333、2本塁打、8打点。7日のDeNA戦ではドラフト制後の新人最速2桁弾となる10号を放つなど、「4番打者」の重圧もなんのその。15試合連続出塁中と、勢いが陰ることはない。

     当初は佐藤輝の4番を「体験入部みたいなもん」と話していた矢野監督。「1年目で真の4番というふうになるには経験も浅いし、乗り越えていかないといけないものがある」と話す一方で、「今のメンバーを見ていく中で“テルが4番でいいんじゃないかな”っていうものをしっかり見せてくれている」とここまでの働きに合格点を与えた。

     13日の中日戦は仕切り直しで甲子園の有観客開催が再開される。実はここまで雨天などによる中止翌日の佐藤輝は、3試合で12打数4安打、打率・333、2本塁打、8打点。広島の森下から4号2ラン、そして甲子園で8号満塁弾を放ったのも中止翌日だ。

     初の4番に座り、その満弾が飛び出した2日の広島戦は甲子園が無観客での開催だった。「見に来て良かったと思ってもらえるようなプレーを見せたい」と誓うゴールデンルーキー。チームとしても雨天中止翌戦はここまで3戦3勝。ファンが待ち望む豪快な一発を放ち、4番としてチームを勝利に導く。




    【ブレないデイリー】今日の一面 阪神・佐藤輝 4番合格!矢野監督「“テルが4番でいいんじゃないかな”って」 記事はコチラ→ https://www.daily.co.jp/tigers/2021/05/13/0014321518.shtml  #タイガース #阪神 pic.twitter.com/2R0XCVhduM


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     阪神・佐藤輝明内野手(22)の“4番体験”が延長されることになった。中日戦が天候不良で中止になった12日、矢野燿大監督(52)が背中の張りで一時離脱中の大山悠輔内野手(26)について遅くても来週中に2軍で実戦調整する見通しを明かした。最短16日の復帰は事実上見送りで、もうしばらく佐藤輝の「4番・三塁」が続きそうだ。

     雨天中止は4度目。矢野監督は「流れ的にはうちの方がいい流れであったからね。もちろん、やりたかったというのはあるけど。まあ青柳には勝たれへんわな」と安定!?の雨男ぶりに苦笑いだった。水入りで小休止になった中、背中の張りで一時離脱している大山の現状を明かした。

     「こっちは急がせるつもりはないんだけど。体と相談しながら、もしかして、今週どこかで打席に立つこともなくはないかな…という状況。来週くらいには確実にどこかで打席立てるように…、今の段階では思っています」

     背中の張りで6日に登録を外れて翌日7日から2軍に合流。既に打撃練習を再開できるまで段階は進んだ。矢野監督ら首脳陣が思い描く青写真は2軍での実戦調整を経た復帰で、「やっぱり背中とかなんでね。何かあって、(1軍に)上がって、また抹消では、チームも悠輔も困るんで。段階を踏まないと無理でしょ」と強調した。当初期待していた最短16日の戦列復帰は事実上、見送りになった。

     必然的に7日のDeNA戦から続く佐藤輝の「4番・三塁」も延長されることになりそうだ。4番に座った5試合で打率・333(18打数6安打)、2本塁打、8打点。堂々の姿に矢野監督は「今のメンバー見ていく中で、テル4番でいいんじゃないかなってものをしっかり見せてくれている」とうなずいた。

     初めて4番に起用した2日の広島戦では「体験入部」と表現していた。一定の結果が出ても、見守る姿勢は変わっていない。

     「まだ4番だとは思っていないよ、全然。4番目に入っているというところで、まだまだ。そりゃあ、1年目で真の4番になるにはまだ期間も短いし、経験も浅いし、まだまだ乗り越えていかないといけないものがある」

     大山が週明けに実戦解禁なら、1軍復帰は21日からの広島3連戦あたりが現実的か。より万全を期すなら、25日からの交流戦開幕に合わせる手もある。いずれにせよ、大山が戻るまでは4番・佐藤輝が続く。貴重な経験の日々は大器の無限の可能性を伸ばし、猛虎の未来にもつながっていく。(阪井 日向)




    無理させないほうがいい 阪神・佐藤輝 「4番・三塁」継続 大山の最短16日復帰は見送り(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/a73eec5b8bbb65611d5b7141ac6774f00774fe3d 



    万全な状態で復帰され、大暴れして下さいね。お待ちしています。 阪神・佐藤輝 「4番・三塁」継続 大山の最短16日復帰は見送り(スポニチアネックス)  https://news.yahoo.co.jp/articles/a73eec5b8bbb65611d5b7141ac6774f00774fe3d 


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     4番として、さらに大きく育て! 中日戦が降雨のため中止となった12日、ここまで5試合で阪神の4番を務めているドラフト1位・佐藤輝明内野手(22)=近大=について、井上一樹ヘッドコーチ(49)が“三振OK”の育成法を熱く語った。矢野燿大監督(52)も現状の仕事ぶりに合格点。4番打率・333の怪物ルーキーが、まだまだ成長を続けて「真の4番」を目指す。

    ■豪快なスイングを貫いて欲しい

     4番という肩書きを気にすることはない。今はありのままの姿でいい。豪快なスイングを貫いて欲しい-。若き4番・佐藤輝について語る井上ヘッドコーチの言葉は、自然と熱を帯びた。

     「三振もある意味、テル(佐藤輝)の魅力だとプラスに捉えれば、『三振が多いからお前ちょっと考えろ』みたいなこと言って、当てに行くようなバッティングをしてほしくない。そこはあまりギャンギャン言わないようにしてます」

     この日の竜虎対決2001試合目は、雨のため中止に。甲子園での有観客再開、ファンの前での4番・佐藤輝のお披露目は一日お預けとなった。甲子園室内でフリー打撃などを行い、13日へ気合を入れ直した22歳。新人離れした成長力は、矢野監督が“体験入部”と表現したあの日を境に、明らかに上昇カーブを描いている。

    ■三振率は改善 選球眼にも磨き

     ここまでリーグワーストの50三振。ただ、6番で出場していた3・4月は29試合で三振率37・7%だったが、大山の積極的休養でプロ初の4番でスタメン出場した2日の広島戦(甲子園)から、11日までの5月の計7試合で三振率は23・3%と改善。四球も3・4月は114打席でわずか7四球だったが、5月は30打席ですでに4四球。選球眼にも磨きがかかった。

     井上ヘッドは「そんなこと言ってたらまたすぐ三振増えるよ」と笑いながら、その上で“三振OK”の方針を強調した。

     「『ストライクを振る、ボール球を見逃すというようなことだけを集中してやりなさい』と(言っている)。今は選球眼ナンバーワンの(3番の)マルテの後を打っている。そういったところも学んでいけば(成績は)上がっていく。彼が考えてやってきたところと、こちら側が言っていることがちょっとずつ実践できている」

     大山が負傷離脱し、4番として計5試合で打率・333、2本塁打、8打点の堂々たる成績。矢野監督は「1年目で真の4番となるにはまだ期間も短いし、経験も浅いし、まだまだ乗り越えていかないといけないものがある」と冷静に評価しながらも、現状の働きには合格点も与えた。

     「今のメンバー見ていく中で、テル4番でいいんじゃないかなっていうものをしっかり見せてくれている。アイツらしくやってくれるというのが、結果的に4番になっている」

     真の4番へ。佐藤輝の歩む道が、猛虎の栄光の歴史に重なっていく。(新里公章)




    阪神は今更だけど、片岡コーチだったら、センター返しを伝授して佐藤輝がまたちょっと違う選手になってたかもしれない。 三振OKだけど、ストライクとボールは見極めなさいなんて言わないもん。 井上コーチである意味良かったのかもしれん。



    佐藤輝に虎の4番とかそんなん何も感じてなさそう 体験入部での逆転グランドスラムが示しているよ


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    <阪神-中日>◇12日◇甲子園

    阪神佐藤輝明内野手の甲子園有観客試合での「4番・三塁」お披露目は雨に流れた。4番で打率3割3分3厘、2本塁打と結果を残すルーキーに矢野監督は「まだ4番だとは思っていないよ全然」とあくまで“4番目の打者”であることを強調。一方で「今のメンバーを見ていく中で、テル4番でいいんじゃないかなっていうものを見せてくれている」と評価した。

    セ5球団との対戦が3カード目に入った4月30日の広島戦以降、8試合で29打数11安打、打率3割7分9厘。三振は「7」と減少傾向にある。5試合で4番を務め3本塁打を放った。井上ヘッドコーチは「ストライクを振る、ボール球を見逃すということだけを集中してやりなさいと言っている」と指導内容を明かした。「当てにいくようなバッティングをあいつにはしてほしくないから」とフルスイング継続を指令。聖地ファンの前で、豪快なスイングに期待がかかる。




    >>阪神矢野監督、4番佐藤輝明を「まだ4番だとは思っていないよ」一問一答 大山悠輔のこともあるんだろうけど、長期的スパンで見れば今こそ佐藤輝明を四番に固定して育てるべきだと思うけどな。首脳陣はどうして佐藤を信じてあげないんだろう(苦笑)。下位打線ではそのレベルの選手にしかなれない。  https://twitter.com/fukudasun/status/1392437136582877184 



    なんか、中身めちゃめちゃ詰まってるね 阪神矢野監督、4番佐藤輝明を「まだ4番だとは思っていないよ」一問一答  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202105120000800.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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