とらほー速報

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    村上頌樹

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     阪神は14日、西勇輝投手の出場選手登録を抹消し、村上頌樹投手を同登録した。

     阪神は栄枝裕貴捕手も登録を抹消している。




    【公示】2021年10月14日 ■出場選手登録 投手41村上 頌樹 ■出場選手登録抹消 投手16西 勇輝 捕手39榮枝 裕貴  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂



    @hanshintigersjp 榮枝君っ!… ( ;∀;)



    @hanshintigersjp ようやく西を落としたか。けど榮枝を落とす必要あった?


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     「フェニックス・リーグ、阪神-西武」(14日、南郷スタジアム)

     阪神の村上頌樹投手が1軍へ昇格する見込みとなった。13日の1軍・巨人戦(東京ドーム)では、先発・西勇が二回途中で緊急降板となっていた。その代役として、白羽の矢が立った可能性がある。

     この日のフェニックス・リーグ、西武戦(南郷)に帯同しておらず、東京へ向かったと見られる。予定では16日の同・ヤクルト戦(西都)で先発だった。

     右腕はウエスタン・リーグで最多勝(10勝)、最優秀防御率(2・23)、最高勝率(・909)の投手3冠を獲得。9日のファーム日本選手権・ロッテ戦では先発し、6回2失点と試合を作った。

     ただ、1軍では今季2度先発し、0勝1敗、防御率16・88と結果を残せていない。残り9試合となった中、1軍での快投が期待される。




    村上が昇格する様ですがこの昇格により 佐藤輝明、伊藤将司、榮枝裕貴、村上頌樹、中野拓夢とルーキーが5人も一軍に帯同することになります。えぐいですね



    村上頌樹、思いっきりいけよ。縮こまらなくていいぞ。



    村上頌樹きたー!


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    <ファーム日本選手権:阪神-ロッテ>◇9日◇ひなたサンマリンスタジアム宮崎

    阪神村上頌樹投手(23)が、ロッテとのファーム日本選手権に先発し、6回3安打7奪三振2失点でマウンドを降りた。

    唯一のピンチで粘り切れなかった。0-0の6回裏。安打と自らの失策、さらに犠打を決められ1死二、三塁。ここで2番高部にフルカウントとし、勝負球に選んだツーシームが高めに浮いた。痛恨の中前適時打を浴び、2失点で先制点を献上。表情には悔しさがにじんだ。

    大一番で堂々たるマウンドさばきだった。直球には伸びがあり、80キロ台のスローカーブ、スライダー、フォーク、ツーシームを織り交ぜた。5回2死まで1人のランナーも許さないパーフェクト投球。ロッテ打線を手玉に取っていた。

    試合開始直後に雨が降り始め、時折雨脚が強くなるシーンもあった中、動じなかった。右ポケットに忍ばせたロジンに手をやり、丁寧に1球1球投げ込んだ。雨がやみ青空も見え始めた5回裏には、福田光にこの試合初めての安打となる左前打を許したが、後続をきっちりと断った。同期入団で同学年の栄枝裕貴捕手(23)とはイニング間にベンチで会話を重ね、コンビネーションばっちり。ただ、6回裏の1球に泣いた。

    村上は20年ドラフト5位で東洋大から阪神に入団。プロ1年目の今季は、ウエスタン・リーグで最優秀防御率(2・23)、最多勝(10勝)、勝率1位(9割9厘)の「投手3冠」に輝き、リーグ制覇に大貢献した。前日8日には「チームが勝てるように導くのが先発。それを目指してやっていきたい」と意気込んでいた右腕にとって、収穫も反省も残る79球だった。




    村上頌樹、6回2失点って試合を作ってるけど打線がなあ沈黙しすぎだろ



    村上頌樹、こんな球速あったっけ?


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     日本野球機構(NPB)は8日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で9日午後1時から開催される「2021年プロ野球ファーム日本選手権」の予告先発投手を発表した。

     ロッテは1軍経験のない育成選手で、プロ4年目右腕の森遼大朗投手(22)が先発。阪神は5月に1軍デビューして2試合に登板したドラフト5位ルーキーの村上頌樹投手(23)が予告先発マウンドに上がる。




    村上頌樹ファーム選手権で先発か
    一軍では活躍できなかったけど二軍では投手3冠獲得したし、1年目から爪痕残してくれて嬉しいね



    🔜あすの予告先発👥

    🐯 阪神
    村上頌樹(1年目/23歳)

    <今季成績>
    17試(84.2回)
    10勝1敗 
    防御率2.23

    🎖 ウエスタン最優秀防御率
    🎖 ウエスタン最多勝
    🎖 ウエスタン最高勝率

    🎦 @ElevenSportsJP
    https://t.co/verxTKv70Q

    #tigers


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     ウエスタン・リーグは30日、今シーズンの全日程が終了した。阪神が3年ぶり17度目の優勝を果たし、個人タイトルでは阪神の村上頌樹投手が投手3冠などタイガース勢が名を連ねた。

     村上はリーグトップの10勝、防御率2.23、勝率.909で投手3冠に輝いた。打撃部門でも阪神の井上広大外野手が打点王(50打点)、小野寺暖外野手が首位打者(.315)、最高出塁率(.391)の2冠、島田海吏外野手が盗塁王(21盗塁)となり阪神勢の活躍ぶりが目立った。

     また、ソフトバンクのリチャード内野手が本塁打王(12本)、柳町達外野手が最多安打(88安打)となった。




    ウエスタン・リーグは30日、今シーズンの全日程を終了し最終成績が確定しました。優勝は阪神で3年ぶり17度目。個人タイトルは最優秀防御率、最多勝、勝率一位が村上頌樹(T)、首位打者は小野寺暖(T)、本塁打王はリチャード(H)、打点王は井上広大(T)が獲得  https://npb.jp/news/detail/20210930_01.html  #NPB



    @npb 村上すげー 来年がすごい楽しみ



    「「「打点王 井上広大」」」  https://twitter.com/npb/status/1443521580265447426 


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