とらほー速報

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    中野拓夢

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     ◇プロ野球エキシビションマッチ 阪神3―8オリックス(2021年8月4日 京セラD)

     阪神・矢野監督は試合後、5回の守備から途中交代した中野について、「まあ、大丈夫やと思う。そんなに大きな離脱とか、そういう感じではないと思う。ちょっと伸ばしたというか、そんな感じになったんで」と幸いにも軽傷であることを明かした。

     中野は交代直前の5回2死で迎えた第2打席に、三塁線を破る安打で出塁。次打者・島田の4球目で二盗を失敗した際にスライディングで足を負傷した模様で、二塁ベース付近でしばらくうずくまり動くことができなかったが、その後は自ら歩いてベンチへ下がった。

     明日以降の練習参加について指揮官は「練習は出てくるけど、明日の状態にならんと分からんから、その状態でどうするか」と、患部の状態次第で決定する見込みだ。




    侍JAPANの途中ですが.. 今日の試合で負傷交代した中野君 そんなに大きな離脱とかは無いと思う と矢野監督 軽傷で済んだ感じみたいですね (まあ経過を見ないとわかりませんが) 大怪我ではなさそうです



    中野軽傷か、耐えたな



    阪神・矢野監督 精彩欠いた岩田稔、小林は2軍で再調整「競争の中で中継ぎ、誰が残ってくれるか」(スポニチアネックス) 中野くん大丈夫そうで良かったよよよよよよよよよよよ😭😭😭  https://news.yahoo.co.jp/articles/dcca68b60a08f643035ce10fd21dec09be415592 


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    中野


    ◇プロ野球エキシビションマッチ オリックス―阪神(2021年8月4日 京セラD)

     阪神・中野が5回の守備からベンチへ引き下がった。

     5回表の攻撃では2死から左前打で出塁。島田の打席の4球目で二盗を試みた際に、スライディングで負傷した模様で、ベンチからは矢野監督やトレーナーがグラウンドへ出てきて中野の状態を確認した。

     中野は自力で歩いてベンチへ戻ったものの、右足首付近を気にする様子を見せ、そのままベンチへ退き、山本と交代となった。




    中野の交代はエキシビションだし無理しないでおこうってやつよな…?そうであってくれ



    中野くん負傷交代😭どうか軽症であって、、


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    中野




    6番中野も続く!シャープに弾き返してセンター前へ! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #挑超頂 https://t.co/gc2y9IvSbN



    @TigersDreamlink @hanshintigersjp いいですね😀👍️ 中野君


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     阪神・矢野監督が、後半戦も“足攻”を駆使して主導権を握る戦いの継続を宣言した。

     「(盗塁や走塁は)勢いっていう部分では付くし、数字だけに表れない部分で相手にプレッシャーもかかっている。走塁って見た目にもムードが上がる」

     チームは目下84試合で71盗塁と球団では58年以来63年ぶりの120盗塁に到達するペースだ。近本、中野のレギュラーメンバーはもちろん、熊谷、植田ら代走要員の勝負どころでの機動力もある。

     今後は優勝争いも大詰めに向かい、重圧のかかる場面が多くなるが、指揮官は「全然、大丈夫。大事なゲームだから急に走れへんってこともない。俺はずっと選手の背中押してる」と期待。選手の勇気から苦境を打開する場面を思い描いた。

     リーグ1位の近本を1差で追う16盗塁の中野も「チームが勝つことを最優先に、勝利につながる盗塁ができれば」と意気込む。“走れる虎”が歓喜の瞬間までペナントレースを快走する。(遠藤 礼)




    後輩達の快挙、嬉しいですね。 阪神中野、母校日大山形の甲子園出場にエール「のびのびプレーして」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202107250000788.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    阪神中野拓夢内野手は24日に母校・日大山形の4年ぶり甲子園出場が決まり「母校が出場を決めてくれたことはすごくうれしいです」と興奮気味。 「自分がプレーしている場所でもあるので、後輩たちにはのびのびとプレーしてもらいたい」とエールを送った…  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202107250000788.html  pic.twitter.com/cW4jNAokOQ


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     五輪期間は成長期間! 阪神・矢野監督は初球宴を終えて再合流した新人の佐藤輝、中野に対し、五輪ブレーク中も成長期間と位置づけ、練習を優先させる方針を明かした。

     「新人やしリフレッシュを優先させるというのはないと思う。疲れがある中、どうするかっていうのも大事」

     1年目にして前半戦から主力として機能した。初めてのことばかりで、疲労が蓄積しているであろうことは想像に難くない。ただ一方、課題があることも明白。佐藤輝はさらなる打力向上が必要不可欠で、中野には守備力向上が求められる。疲労がある中、いかに課題と向き合うか。それが、本人たちの今後に生きるというわけだ。

     「シーズンに入っても競争は続く」。指揮官は常にチーム内競争を意識させており、新人も例外ではない。「リフレッシュ第一に考えるよりかは成長のために今何をやったらいいかを考えながらやっていこうかなと」。すべては選手の将来のためであり、勝利最優先のチームのため。後半戦へ向け、チーム力の底上げを徹底する。(山本 浩之)




    疲労とどう向き合うのかを学ぶことも大切です。 阪神・矢野監督、五輪期間で佐藤輝  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/07/21/kiji/20210721s00001173099000c.html 


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