とらほー速報

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    藤井康雄

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     来日2年目の阪神、ロハス・ジュニアに藤井康1、2軍巡回打撃コーチのメスが入った。2月実戦は20打数3安打(打率.150)の低調。改めて打撃練習で密着指導を受けた。

     「あんまり聞いたことがないことがたくさんあった。彼の言っていることは理にかなっているし、理解できる。新しいことに取り組むのは好きなので引き続きやっていきたい」

     同コーチは「ポイントを前で打てるように。スイング自体は少しいいものになってきている。あとはタイミングを早めに取れるように」と指摘。糸井や江越、小野寺など左翼争いは「一番の激戦区」(井上ヘッド)だけに「ベストを尽くしてシーズンしっかり戦えるように準備するだけ」と表情を引き締めた。

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    阪神藤井康雄1・2軍巡回打撃コーチが、佐藤輝明内野手の進化に太鼓判を押した。

    キャンプでは軸を意識したフォーム固めに取り組み、空振りが減るなど結果につながりつつある。同コーチは「テルが吹っ切れた感じで、ちゃんとバッティングができた。軸がちゃんとできているのかな」と評価した。

    同コーチの今後について矢野監督は「(コロナ禍で)今、ファームに合流することはできない。ファームももちろん見てもらいたいけど、臨機応変にやってもらおうと思う」と話した。

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    阪神大山悠輔内野手(27)が藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチと1時間15分のロングティーに取り組んだ。

    一塁ベンチ前から右翼方向へ打ち込んだ。同コーチは「彼に合った体の使い方を再確認することで、飛ばそうと思わなくても打球は飛ぶということ」と説明。「4スタンス理論」に基づく指導で大山と同じA2タイプ(つま先の外側に重心)となる矢野監督も途中から参加。現役時代の感覚などをアドバイスした。

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     来日2年目を迎えた阪神のメル・ロハス・ジュニア外野手(31)が覚醒の予感を漂わせた。宜野座キャンプ第1クール2日目も連日のランチ特打に登場して6本の柵越えを放つなど快音を連発。藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチ(59)からは「4スタンス理論」を初めて学ぶなど、昨春はコロナ下で参加できなかったキャンプで開幕への準備に精力的だった。

     初めて踏みしめる沖縄の地が、覚醒のスタート地点になる。ロハスのバットから響く快音。マルテと登場したランチ特打では左右両打席で計46スイングし6本の柵越えと数多くのライナー性の打球を披露した。

     「ベースランニングや守備練習はここでやるのと、米国でやるのは全然違う。春キャンプに来て準備するのは大きな意味がある。(今は)左中間、右中間にしっかりライナー性で強い当たりを打つことに取り組んでる」

     昨年はコロナ下で来日が4月までずれ込んだため、キャンプを経ずチームに合流した。球場を使った屋外でのフリー打撃など、米国での限られた環境でのトレーニングを思えば格段の差がある。

     さらに充実度の高さがうかがえた場面もあった。特打後に自ら藤井康1、2軍巡回打撃コーチのもとに歩み寄って意見交換。手や腕の動かし方について助言をもらい“初遭遇”の4スタンス理論ではイチローらと同じ「A1」タイプだと認定を受けた。

     「昨日アドバイスをいただいて、話をしたいと思って相談させてもらった。スゴく理にかなっていて、共通認識にするために。(手や腕の)アドバイスを取り入れてやってみようかなと」

     調整ではなく、進化を目指す姿勢には昨季の悔しさもにじむ。韓国で2冠の実績を引っ提げて加入も60試合で打率・217、8本塁打、21打点。ベストコンディションで臨む今季への期待は高く、矢野監督も「打つことが一番求められる選手。今年やってもらわないと困る」と主軸としての爆発を願った。

     来日前には米国で巨人に加入するポランコとも自主トレ。「仲が良い。ただ、あんまり教えすぎないようにはした。いいプレーされても困るので」。虎戦士としての心得もバッチリだ。(遠藤 礼)

     ▽昨季のロハス・ジュニア 新型コロナ感染拡大に伴う政府の入国制限のため、春季キャンプ期間は米国でトレーニング。開幕後の4月4日に来日し、隔離期間を経て同21日の2軍戦で実戦初出場した。5月8日の1軍初出場から球団新外国人最長となる21打席連続無安打の不振で、前半戦だけで2度の降格。後半戦はチーム2位の7本塁打と盛り返したが、シーズン通算では打率.217、8本塁打、21打点に終わった。




    【書きました】2年目覚醒の予感 阪神・ロハス 初めて学んだ「4スタンス理論」でイチローと同じ「A1」タイプ― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/02/03/kiji/20220203s00001173128000c.html 





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    阪神春季キャンプ(2日、沖縄・宜野座)阪神・佐藤輝明内野手(22)が藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチ(59)から計1時間にも及ぶ密着指導を受けた。

    雨のおかげで、先生を独り占めできた。佐藤輝が藤井康1、2軍巡回打撃コーチから密着指導を受けた。濃密な藤井塾は計1時間に及んだ。

    「自分の体に合ったスイング、(体の)使い方を学んでいます」

    午後から本降りとなった雨の影響で、ドーム内で打撃練習を行った。まずは藤井康コーチと約15分間のトスバッティング。さらに午後4時過ぎ、北川1軍打撃コーチとティー打撃を行っていると、再び藤井康コーチが合流。身ぶり手ぶり、手取り足取り、実演を交えた指導が終わったのは午後5時近くだった。

    今オフからバットを寝かせた新フォームに取り組むなど日々、試行錯誤を重ねている。

    「打てるように、自分の体を最大限使えるように、そういう理論。それに基づいて日々やっています」

    そこで頼りになるのが4スタンス理論に基づく理想的な体の使い方を熟知した藤井康コーチだ。キャンプ開始からたった2日間、コーチの指示で寝転んだ状態で手をあげたり、四つんばいで肩甲骨の動きを確認したり。バラエティー豊かな方法で新たなきっかけをくれた。長丁場の1カ月。まだまだ時間はある。対話を重ねて、引き出しを増やしていく。

    成果を試す機会も早速訪れる。3日は、天候に恵まれればシート打撃をする予定。同期入団の村上や、高卒3年目の及川らがマウンドに上がる。

    「勝負になったら、何年目とか関係ない。誰が相手でも、しっかり打つというのは変わりはないです」

    宜野座に快音を響かせ、真っ先に、誰よりもアピールしていく。(原田遼太郎)




    阪神・佐藤輝が藤井康コーチから計1時間に及ぶ密着指導(サンケイスポーツ) キャンプ開始からたった2日間、コーチの指示で寝転んだ状態で手をあげたり、四つんばいで肩甲骨の動きを確認したり。バラエティー豊かな方法で新たなきっかけをくれた。 有能藤井コーチ  https://news.yahoo.co.jp/articles/e541adbd463852c6dc9f70782d42c1166c319423 



    阪神佐藤輝、4番争い「結果出す」 藤井コーチが熱血指導(産経新聞) お願いしますm(_ _)m 藤木さん、ギータを育てた その手腕、佐藤輝に伝授のほど よろしくです! #Yahooニュース #阪神タイガース #藤井巡回コーチ #覚醒せよ佐藤輝明  https://news.yahoo.co.jp/articles/0cfd1c5a3747a399bb0c114b06a67b2bd716a1f9 


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