とらほー速報

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    森木大智

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    阪神のドラフト1位森木大智投手(18=高知)が8日、兵庫・鳴尾浜でプロ初の実戦形式となるシート打撃に登板した。矢野監督が視察する中、打者7人を相手に速球、スライダー、カーブ、スプリットを投げて安打性は1本、4奪三振とまとまった投球で終えた。

    同5位の岡留英貴投手(22=亜大)も打者8人で安打性0、5奪三振の投球でアピールした。

    下肢のコンディション不良で2軍キャンプに参加していた、中野拓夢内野手(25)もシート打撃に参加した。森木が投げた初球の速球を中前に運び、実戦に向け状態を上げている。




    【鳴尾浜】 ドラフト1位の森木大智投手が、シート打撃に登板し、プロ初の実践形式デビュー⚾️🔥 打者7人に1安打4奪三振の好投で終えました!🤗(三宅) #阪神タイガース #森木大智 #鳴尾浜 pic.twitter.com/G9sdcFnrmo



    ○鳴尾浜シート打撃 投手・森木 遠藤 空三振 木浪 中飛 坂本 空三振 中野 中前 陽川 空三振 高山 空三振 山本 四球 打者7人 36球 安打性1 1四球 4三振





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     ドラフト1位で阪神に入団した森木大智投手(18)の評判がうなぎ上りだ。まだ2軍養成中だが、高校(高知)卒業1年目からの1軍抜擢はあるのか。阪神でも指導経験のあるデイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏は「今季中の1軍デビューはないだろう」と予測したが…。



     森木と言えばポテンシャルの高さは折り紙付きで、中学時代から“バケモノ”のようなボールを投げていた投手ですよね。それだけに私も早く1軍の舞台で投げるところを見たいという気持ちはあるが、さすがに今シーズン中の1軍はないでしょう。

     理由は2つ。まずはタイガースの育成方針が、かなり慎重だという点。ファームでも球数制限をして、しっかりと管理している。特に1年目の投手には神経を使う。

     今年3年目になる及川もいい素材だが、1軍で起用されるようになったのは昨年から。

     及川と同学年のヤクルト・奥川も1年目は無理をさせず、最終戦に登板した以外はファームで育成し、本格的には2年目の昨季から1軍戦力として使うようになった。

     彼はピッチングを心得ており、若いのにボールの扱いがうまい。クレバーな投手でもありメンタルも強そうだが、2軍で育てられている間に身についたのかもしれない。森木も彼と似たような“怪物ロード”を歩むのではないかな。

     もうひとつは投手陣の台所事情にある。つまり先発投手の頭数に困っていないという点だ。むしろこちらの理由の方が大きいと思うね。

     先発投手は秋山、青柳、伊藤将、西勇、ガンケル、アルカンタラ、藤浪、及川、高橋、大卒新人の桐敷らスラスラと名前が挙がってくる。中にはコンディション不良の投手も含まれているが、この層の厚さが阪神の強みでもある。

     阪神では藤浪が高校を卒業して1年目の2013年にローテーション投手に抜擢され大活躍した。ただ、当時は前年のチーム成績(55勝75敗14分の5位)が示す通り、新人が割って入る余地があった。

     先発投手はメッセンジャー、能見、スタンリッジ、岩田、小嶋、榎田というメンバー。ここに身体能力で図抜けていた藤浪が加わった。

     今年は2013年と明らかに事情が違うだけに、森木を1軍で起用するための必然性がない。

     阪神が1位指名して外した小園はDeNAAで1軍に帯同し、その小園とバッテリーを組んでいた松川はロッテで開幕1軍をアピールしている。

     しかし、チーム事情や育成方針の違いもあるだろうから、使われ方は気にしないほうがいい。

     森木自身は“いつでもいける”と頼もしい発言をしているが、デビューはまだ先かな。じっくり体を作り、プロの生活になじんでからでも十分でしょう。

     ファームで目を見張るような結果を残し、“これでも使わないのか!”という本人の猛アピールがあれば別だろうけど。そうなればぜひ見てみたい。楽しみな投手であることは間違いないからね。

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/02/24(木) 07:14:12.04 ID:Jfy05gMiM
    これからという存在には興味が湧く。高知・安芸で行われている阪神二軍キャンプではドラフト1位右腕が躍動した。森木大智投手(18=高知高)が23日に初のフリー打撃に臨み、打者2人に41球を投げて安打性の当たりはゼロ。能力の高さを見せつけた。

     対戦相手は同期入団の前川右京外野手(18=智弁学園)と高知高の5歳先輩でプロ2年目の栄枝裕貴捕手(23)。森木は「高めのストレートでは押せていて捉えられなかった」と手応えを口にした。

     着実に階段を上がっている。自主トレ期間から首脳陣の評価は上々。キャンプイン後も順調にギアを上げてきた。21日には今キャンプ最多の60球を投げた。直球にツーシーム、カーブ、スライダー、カット、スプリットと多彩な変化球を織り交ぜた。

     周囲の評判もうなぎ上りだ。同郷の高知出身でもある藤川球児スペシャルアドバイザー(SA)は、ブルペンでの投球をその目で確認。「自分の芯を持って戦っていけば世界に行くでしょう」と称賛した。

     一方で、取材を進めると逆の意見もあった。同じ高知出身のプロ野球OBはこう言った。

    「高校時代は甲子園がかかった大事な試合で負けてきた。すなわち『持っていない』わけですよ。ここという場面で実力以上の力を発揮するのがプロで成功する選手。私は森木がプロで大成するとは思わない」

     森木は甲子園に憧れ、高校3年間で5度出場するという目標を持っていたが、夢はかなわなかった。それでもプロ入りに際し、聖地を本拠地とする阪神から1位指名された。その点では「持っている」と言えるのだが。

     藤川SAの見方はちょっと違っていて「高校ではステージが一段上だったから」と独特の解説をする。対戦相手が森木のボールを見極めたわけではなく、対応できなかったことで四球やバッテリーミスにつながるなどの現象が起こりうる。だからこそ「プロで活躍するタイプ」というのが、藤川SAの見立てだ。

     森木は25日のシート打撃登板を経て、3月初旬の教育リーグでの実戦デビューとステップアップしていく予定だ。平田二軍監督は「初めて打者に投げたわりには制球もまずまず。前にゲージがあると投げにくいんだけど、それを差し引いてもいいボール。スケジュール通り。順調」と近未来のエース候補に期待する。

     森木はラストイヤーの矢野阪神で、どんな存在となっていくのか。温かく見守っていきたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e184ba81fa8b38618aa14568c8cacc39ed45735

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/02/24(木) 07:15:11.06 ID:Jfy05gMiM
    すごいらしい

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1645654452/

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    阪神ドラフト1位森木大智投手(18=高知)が高知・安芸キャンプで初の打撃投手を務めた。セットポジションから2段モーションで41球。事前に球種を宣告し、直球に加えカーブも交えた。

    いきなり同期対決が実現した。打席にはドラフト4位前川右京外野手(18=智弁学園)が入った。22球を投じ安打性の当たりは2本にとどめたが、そのうち1本は右翼への本塁打級の特大飛球を打たれた。高卒ルーキー同士、練習とはいえお互いの意地がぶつかった。

    高知高校の先輩栄枝裕貴捕手(22)も打席に入り、19球投じた。こちらは安打性の当たりをゼロに抑えた。

    森木は21日の練習後、「久しぶりの実戦で相当荒れると思うので、バッター相手に自分なりのピッチングができれば。結果どうこうより自分で納得いくかどうか」と見据えていた。この日は時折ロジンを手にするなど、ペースを乱さず落ち着いたマウンドさばきだった。

    森木は今後、25日に初のシート打撃に登板予定。平田2軍監督は、順調にいけば3月4日からの教育リーグ、オリックス3連戦の初戦(鳴尾浜)に登板する可能性を示唆している。




    【安芸】続いて注目のドラ1森木選手が登板!前川選手と真剣勝負です! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #イチにカケル! 虎テレでは宜野座・安芸キャンプをライブ配信  https://movie.hanshintigers.jp  https://t.co/NITSvYQDqy



    @TigersDreamlink 胸熱やん!


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     阪神のドラフト1位・森木大智投手(18)=高知=が3月4日からの教育リーグ・オリックス3連戦(鳴尾浜)で“実戦デビュー”する可能性が22日、浮上した。平田2軍監督が青写真を明かした。

     「シートを25日の金曜日に投げるわけだから、(翌週の)金、土、日のうちのどこかで投げる可能性はある。普通に考えたらね」

     当初は27日の練習試合・四国銀行戦(安芸)で投げるプランも構想にはあった。それでもキャンプ中は慎重に調整させる方針が決まり、クールごとに球数の上限を設定しながら段階を踏んできた。

     安藤2軍投手コーチも「現状、1日60球投げているので、問題なくシートに行けるかな。シートを見てOKなら実戦を決めようかな」と今後の見通しについて言及。「もう少し早く投げさせようと思ったら投げられたと思うけど、ペースも分からないと思うので焦らせずにね」とオーバーワークにならないことを最優先したという。

     森木はこの日までに計8回、ブルペンで投球練習を行ってきた。21日の60球が最多投球数。クイックなどの動作も取り入れているが「やっぱり足を上げているだけではダメ。走者が出た時にどう投球するかが投手は大事なので、その想定です」と実戦を見据え、準備を進めている。

     「自分は飛ばしすぎるタイプですが、球団の方々にしっかりと管理をしてもらっている」と感謝の言葉も口にした森木。“プロ初登板”に向け、万全の態勢を整えていく。

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