とらほー速報

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    前川右京

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     “セ王者”を飲み干し、飛躍につなげてみせる!阪神・前川右京外野手(19)らが25日、大阪市北区の大阪天満宮で行われた祭事「初天神梅花祭」に参加。前川は春季キャンプの“秘密兵器”としてヤクルト史上最高密度の乳酸菌・シロタ株を含んでいるヤクルト1000を持参する考えを明かした。

     「最近はヤクルト1000を飲んで寝ている。(春季キャンプにも)持って行きたいです」。昨季は上半身のコンディショニング不良の影響で1軍出場0に終わり、今オフは故障予防のノウハウを蓄積。特に良質な睡眠にこだわる中、強敵・ヤクルトの親会社、株式会社ヤクルト本社の大人気商品に目を付けた。

     ストレス緩和や睡眠の質が向上する効果があるとされている同商品。前川は寝る前に1本飲み干し、歯を磨いて寝床に就くという。「睡眠の質とか良くなっている」と効果を実感。ただ、同商品は社会現象が起こるほどの人気を誇り、常に品薄状態。「手に入れないといけない」と秘密兵器入手がキャンプ前のミッションとなった。

     大阪天満宮は学問の神様・菅原道真が祭られているが、お願いしたのは「無病息災」だ。スキルアップとともに右翼定位置争いの場となる春季キャンプ。“戦場”で最大限の力を発揮すべく、乳酸菌の力を借りる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab8f7beb03b6d38324149ef8a1abc4e716ad4b79


    一騎当1000のボディで、リーグ制覇、期待してますよ😉 阪神・前川 ヤクルト1000飲んで一騎当1000ボディー - サンスポ  https://www.sanspo.com/article/20230126-SAEMFIX5QZOBTHSSG2KJ7UQ5CE/?outputType=theme_tigers  @SANSPOCOMより #サンスポ読んでみた


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     今季の飛躍が期待されるトラのスラッガー、21年阪神ドラ4の前川 右京外野手(智辯学園出身)の春季キャンプ1軍スタートが決まった。

     昨季の2軍の成績は以下の通り。

    64打席 打率.250(60打数15安打)
    3本塁打、7打点、長打率.450、出塁率.281、OPS.731

     秋のファーム日本選手権でも本塁打を放つなど、自慢の長打力を発揮して評価を上げ、高卒2年目となる23年シーズンの大きな飛躍が期待されている。

     阪神ファン、首脳陣が期待する逸材だけに、1軍キャンプでどんな姿を見せてくれるのか。2月1日から持ち前の長打力をアピールし、実戦で結果を残し、開幕1軍をつかむことが目標になる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/38d52314955485b525485144a8e7489527325e9f


    期待の大きさが伺えます。 【阪神】前川右京がキャンプ一軍スタート 岡田監督「抜てきじゃなしに普通に入れただけ」|東スポWEB  https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/251482 


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     阪神は19日、兵庫県西宮市内でスタッフ会議を開き、春季キャンプの1、2軍メンバーの振り分けを発表した。岡田彰布監督(65)は阪神の指揮官として15年ぶりの春季キャンプに向けて「『いよいよだな』という感じ。2月1日にどういう姿でグラウンドに来るかっていうのは楽しみ」と心待ちにした。

     1軍スタートとなった前川、井上らについて「抜てきじゃなしに、もう普通に入れただけ。全然抜てきしたわけじゃないです。(昨年)11月の安芸のキャンプの時に『なんか、これはいけそう』という感じは持っていた」と大きな期待と寄せた。

     一方で負傷のため2軍スタートとなったドラフト1位の森下については「この時期に無理してもしょうがない。慌てるっていうかね、全然(練習が)できないわけじゃないんで、2月半ばくらいに合流できたらとは思っています」と語った。

     2月11、12日には1、2軍合同の紅白戦を実施予定。「選手は当然分かってると思うんで。2軍スタートのもんも、そこでアピールして、そこで何人かは入れ替えるつもりでいるんで、選手もね、その気になってやるんじゃないですか」と生き残りに向けた切磋琢磨を期待した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1601c3326e993b5edb96a74f37d6ff9528ba781c


    よーしよしよし!! 前川くんよし! 井上くんよし! 高山くんよし! 糸原くんよし!!!!



    楽しみなのは、井上くんと前川くんとミエセスかな❓😁 早く猛虎キャンプリポートが視たいわ😍 #阪神タイガース  https://www.daily.co.jp/tigers/2023/01/19/0015977720.shtml 


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     火花バチバチ!? 阪神ドラフト1位の森下翔太外野手(22=中大)が15日、鳴尾浜のティー打撃で強烈な打球を打ち続け、右翼レギュラーを争う前川右京外野手(19)をうならせた。

     新人合同自主トレは第2クールが終了。森下は右足コンディション不良で別メニュー調整が続くが、「順調にできることをしっかりやっています。何もやっていないわけじゃない。自分の中では成長していると思う」と状態に胸を張る。

     この日室内で行ったティー打撃に、そのポテンシャルが詰まっていた。たまたま打球を目にした前川は「エグいっす。スイングが力強かった」と先輩ルーキーの力強さにビックリ。前日からティー打撃を徐々に始めたばかりだが、森下も「体幹とかできることをやっていた。スイング自体は衰えていなかったです」と自身に及第点を与えた。

     前川も負けてはいない。この日は高寺と今年初のロングティーを行い、呼応するように柵越えを連発。一塁側ブルペン前から53スイングのうち24球を放り込んだ。「とにかく遠くに飛ばせるように力強く振って、いい回転でいく打球も何球かあった」と納得顔だ。

     今季は右翼を争う2人。森下は前川を高校時代からチェックしていたという。「打撃が良いのは知っている。自分の目でどういうバッティングをしているのか見て体感して、刺激をもらいながら頑張っていきたい」。若虎の切磋琢磨(せっさたくま)が「アレ」を加速させる。【波部俊之介】

     ◆阪神外野手の現状 センターの近本はレギュラー確定。レフトは新外国人選手ノイジーの起用が有力だ。定位置争いが激化しそうなのがライト。候補には将来の中軸候補として期待されるドラ1新人の森下、高卒2年目のスラッガー前川、岡田監督が高く評価する板山らがいる。

     ○…鈴木は鳴尾浜でブルペン入りし、新フォームで約40球投げた。立ち投げで全て直球。グラブの位置を昨年より高くし、腕の位置やテイクバックなども変えた。「自分が一番力が出る動きを確かめながら」と説明。オフに母校の創価大で練習した際、学生時代に指導を受けたトレーナーから教わったトレーニング法だという。大卒2年目。「今年は後がないと思って結果を残さないと」と気合十分だ。

     ○…中川は母校の後輩から刺激を受けた。前日まで母校の京都国際などでトレーニングに励み、この日は鳴尾浜で自主トレ。同校では高校時代にバッテリーを組んでいたDeNAドラフト4位森下とキャッチボールも行った。「久しぶりに捕って、やっぱり手元で伸びがある強い球を投げていた。(自分も)もっと進化しなくちゃいけない」。オフは下半身強化に努め、体重は昨秋から5、6キロ増。1軍デビューへ、後輩の存在も力に鍛錬する。

     ○…ドラフト4位茨木秀俊投手(18=帝京長岡)は理想のフォームを追い求める。新人合同自主トレはここまで順調というが、フォームは「バラバラ。まだ5、6割ぐらい(の出来)。理想とはほど遠い」と自己評価は厳しい。「まだ直せる部分もたくさんあるので、キャンプまでに少しでも修正できれば」。体の開きや、まっすぐ体重移動することなどを意識しながら課題に取り組んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/985920e89360f46011485079c533f762aab9c01f


    野球に関して質問してみたい先輩は? #1 森下翔太 「タイガースの核である大山選手」 #40 井坪陽生 「飛ばす技術を持っている大山選手」 その人についていけば間違いない!! サトテルも野球面で尊敬できるのは大山さんって言うてたしやっぱり阪神は誰がなんと言おうと結局は大山悠輔なのよ。 https://t.co/u0A7UdqwTc


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    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1673820292/


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2023/01/16(月) 07:04:52.20 ID:cNRfW/KGM
     「ドンッ!」とすさまじい音が響き渡る。阪神・前川右京外野手(19)が15日、鳴尾浜で今年初のロングティーを行い、柵越えを連発してみせた。

     「とにかく遠くに飛ばせられるように力強く振って、いい回転でいく打球も何球かあったので良かった」

     順調に来ているからこそ、予定外のメニューを敢行した。「入れる予定なかったんですけど、高寺さんと『大きく体を使う感じで打とう』と」。トスされた球を一塁ブルペン側から約100メートル先へ悠々と飛ばし、53スイング中24本の柵越え。センターバックスクリーンの左側に次々ぶち当て、パワーと順調な調整ぶりを見せつけた。

     そんな“えぐい打球”を連発した前川が、舌を巻いたのがドラフト1位・森下のバッティングだ。室内で打撃練習を目撃し「えぐかったです」と第一声。右足のコンディション不良で万全の状態ではない中でも、スイングが強かったといい、「えぐかった」「すごかった」を連発。かなり衝撃を受けた様子だ。

     右翼を争うライバルから刺激は受けたが、必要以上に意識はしない。「自分のやるべきことをしっかりしたい」と淡々と話す。キャンプイン、紅白戦を見据え、「1クールに2回は入れたい」とロングティーも継続。キレのある打撃を目指していく。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d383334aabbb6ef99dd774f9db0181cdf4b90924

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2023/01/16(月) 07:05:13.37 ID:cNRfW/KGM
    これはすごい

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