とらほー速報

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    阪神タイガース

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    中日戦力外で育成契約を結んだ阪神鈴木翔太投手が、1軍キャンプに抜てきされた。「やってやるという気持ち。支配下になるためにはアピールしないと。武器は真っすぐ。自信を持ってしっかり腕を振れるように」と喜んだ。

    13年ドラフト1位で17年に5勝を挙げたが、18年11月に右手血行障害の手術を受け、その後は1軍登板がなかった。「痛いところもなく投げられている」。150キロ台を取り戻した剛球アピールで支配下登録を目指す。




    鈴木翔太1軍キャンプか!!! 個人的にめっちゃ楽しみ🥺 てか、今年の阪神、西純も井上も1軍キャンプやし佐藤輝明おるし楽しみすぎてやばい笑笑



    いやーそれにしても阪神キャンプ 静岡県勢全員一軍 岩崎優、高橋遥人、佐藤蓮、鈴木翔太


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    阪神井上一樹ヘッドコーチが今年もユニークメニューでキャンプを味付けする。「グラウンドで厳しさと楽しさじゃないけど、メリハリをつけたメニューをね」。野手を投手の練習に参加させる、投手を外野手、内野手のノックに入れて練習させるなどのプランを明かした。

    昨年も球場BGMに布袋寅泰の「スリル」が流れると、大山らが1箱100球ティーを行うアイデアで盛り上げた。練習のマンネリ化を防ぎ、無観客で静かなグラウンドを熱くする。

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     阪神のドラフト6位・中野(三菱自動車岡崎)は社会人出身らしく1軍キャンプに向けて準備万全。プロの先輩にも物おじすることなく、貪欲に開幕スタメンを狙っていくことを宣言した。

     「即戦力として期待されているので、自分でも(1軍キャンプに)行くとは思ってましたし、心の準備はできていた。開幕スタメンもそうですし、新人王という目標を自分の中で掲げている。しっかりとそこに向けて準備していきたい」

     強気な言葉が気持ちいい。持ち味の守備力だけでなく、広角に打ち分ける打力も魅力。下位指名ながらも矢野監督ら首脳陣の評価は高く、不動のレギュラー不在の遊撃争いにいきなり割って入る気満々だ。

     「(ライバルを)意識するのは当たり前なんですけど、自分のやるべきことをしっかりやっていければレギュラーは必然的につかめるかなとは思う。他の人がどうというよりは自分がしっかりとやるべきことを明確にした上で、キャンプに入っていければ成長できるかなと思う」

     同じ新人野手の同1位・佐藤輝に注目が集まっても、アピールでは負けない。まずは2月4日の紅白戦に照準を合わせ、サバイバルを生き残る。(山添 晴治)

     【1軍キャンプ選出の他の新人も熱気ムンムン】

     ≪ドラ2・伊藤将 今年初ブルペンで20球≫

     鳴尾浜球場で今年初めてブルペン入りした阪神のドラフト2位・伊藤将(JR東日本)は、捕手を立たせたまま、直球のみ約20球。実戦初登板が有力視される2月7日の紅白戦に向け、順調な調整ぶりを強調した。「今日は7割ぐらい(の力)で自分のフォームを確認した。徐々に感覚で戻していって、しっかり紅白戦で合わせていきたい」。即戦力として期待されるだけに、自身の力になるものは可能な限りで吸収したい考え。「西(勇)さんに投球技術だったりを細かく聞けたら。調子関係なく自分のペースでしっかりコントロールしているので、そこを自分も見習ってやっていけたらなと」。激しい先発争いが予想されるが、一歩も引くつもりはない。

     ≪ドラ3・佐藤蓮 「先輩のいいところ吸収したい」≫

     阪神ドラフト3位の佐藤蓮(上武大)は、キャンプ1軍スタートが決まり「約1カ月一緒に練習ができるので、そこで自分が足りないところだったり、先輩方のいいところを見て聞いてたくさん吸収したい」と学ぶ姿勢を見せた。沖縄は高校、大学時代にもキャンプで訪れるなど縁があり「自分の中でしっかり追い込んで、1年間戦えるようにしていきたい」と力を込めた。

     ≪ドラ4・栄枝 ワクワクと不安と≫

     阪神ドラフト4位の栄枝(立命大)は、梅野、坂本、原口に続くアピールを誓った。「先輩の捕手3方が1軍でバリバリやられているので、今年は4人できるやつがおるなと印象付けができたらいいかな」。この日は伊藤将、村上のブルペン投球を受けた。キャンプに向け「1軍で主戦で投げている投手の方の球を受けるわけですし、どんな球を投げられるんだろうというワクワクと捕れるのかという不安と五分五分」と初々しく語った。藤井バッテリーコーチも「初めから押しつけるのはアカンやろうし“こうやってみたら?”って引き出しを見て考える」と期待をかけた。

     ≪ドラ8・石井大 球児氏との対面熱望≫

     阪神ドラフト8位の石井大(四国・高知)は、四国・高知の先輩にもあたる藤川球児スペシャルアシスタントとの沖縄での対面を熱望した。「お会いしたことがないので。まずはフォーム的に藤川さんを参考にさせてもらっている部分があるので、気づいたところを聞けたら」。1軍キャンプに向けて「レベルの高い所に行けるのはもちろんうれしいですけど、そこでいかに自分にない部分を吸収できるか。自分を高めるためにいい期間にしていきたい」と誓った。




    徹底的に基礎から学んでほしいですね。 阪神ドラ6中野 遊撃奪取へ守備でアピール 川相氏から極意学ぶ!/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/01/18/0014013501.shtml  @Daily_Onlineより



    阪神ドラ6の中野も結構一軍で見れそうな気はするんよなぁ 順位的に期待できないと考える人もいるだろうけど 近年のドラフトは各球団が若い素材型をどんどん早い順位で取っていくイメージ そうなるとまとまった社会人選手は後ろに追いやられる ドラフト前は2〜3位ぐらいの評価だった今川も6位だったしね


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     選出された阪神1軍キャンプメンバーは42人。12年に並ぶ球団最多だった昨年の44人とほぼ同等数ながら17人(投手9人、捕手1人、内野4人、外野3人)が新たに選ばれた。

     目立ったのが若手の大量抜てき。新人は00年以降では01年に並ぶ最多6人で、2年目の西純、井上、育成枠の小野寺も加わった。今オフに獲得した加治屋と育成枠の鈴木も招集。矢野監督は、若い力は刺激を与えることで成長力が増すとし「新鮮力」が、チームにさらなる競争を生んでくれることを期待した。

     「その場に入って肌で感じないとわからないことって多い。ルーキーもそうだし、初めて1軍のキャンプに来る(小野寺)暖も含めて(他球団から来た)鈴木とか加治屋もそう。見たいというのがある。みんな同じような成長ではなく、早くなると思うんで。1軍の方が刺激があると思うので、ちょっと入れてみたいなというとこで、若いメンバーがちょっと多くなった」

     精神的な部分も含めてチームを支えた福留、能見、藤川らが退団しチーム変革が求められる今季。それでも、指揮官は決して後退していないと断言する。

     「全体的にレベルが上がってきている状態になっている。キャンプでさらに競争が激しくなって、開幕は誰がスタメンで来てるのかなというのは楽しみ。それがあってこそ、チームが強くなる。キャンプが終わった時にどうなってるか楽しみ」

     昨年のシーズン終了から、すでに開幕1軍生き残りをかけた戦いの一端は始まっているといっていい。しのぎを削る沖縄で、隙を見せればライバルに置いていかれる可能性はさらに高まる。「(チーム)スローガン通りにキャンプも挑戦」。17人の新たなバトルロイヤルが、チームを活性化させるのは必至。3年目を迎える矢野阪神のV奪回へ向けた本格的な挑戦が、間もなく始まる。(山本 浩之)

     ≪新人6人選出は01年以来≫阪神はドラフト5位・村上と同7位の高寺、育成1位の岩田将以外の6人を1軍キャンプメンバーに選出。新人の選出は19年の斎藤、木浪、近本以来2年ぶり。6人選出は01年の6人(藤田、伊達、沖原、藤本、梶原、赤星)以来で、03年の宜野座キャンプ以降では19年まで5度あった3人を上回る最多となった。

     ≪小野寺&鈴木 育成選手2人の1軍キャンプ入りは球団初≫

     球団史上初めて育成選手2人が春季1軍キャンプメンバーに選出された。

     2年目の小野寺は力強い打撃が売りの外野手。球団の育成野手では初めての1軍キャンプとなり「目標にしてやってきたので、選ばれたことはうれしい。持ってる以上の力は出せないので、今持っている力をしっかり出していきたい」と意気込んだ。昨春はオープン戦で1軍を経験したが、支配下登録は逃した。再び巡ってきたチャンスを今度こそモノにしたいところだ。

     鈴木は最速150キロの直球が持ち味の右腕。14年ドラフト1位で中日に入団も故障の影響もあって昨年オフに戦力外となり、今季から猛虎の仲間入りを果たした。「アピールさせてもらえる機会をもらったので、やってやるという気持ちになっている」。現状、残る支配下枠は1つだけで、競争は激しくなりそうだ。




    阪神キャンプ“激変”、昨春から19人も入れ替え 超サバイバルに矢野監督「誰が開幕スタメンか楽しみ」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/ffa59931eb1c93891284dceb8c06bda26ce61041  外国人選手が来日した時にこのメンバーなら真っ先に落とされそうなのは小野だよね というかよく小野一軍キャンプに帯同させたなあ



    【ブレないデイリー】今日の一面 阪神ドラ1佐藤輝 2・4紅白戦初実戦!1軍キャンプ決定、矢野監督「早く見たい」 記事はコチラ→ https://www.daily.co.jp/tigers/2021/01/22/0014022968.shtml  #タイガース #阪神 pic.twitter.com/4zC0KgvZpJ


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     1軍キャンプメンバーの野手21人の中では最年少となる阪神・井上は、鳴尾浜での自主トレ後に代表取材に応じ、初の1軍キャンプでライバルとなるであろう、ドラフト1位・佐藤輝に負けることなく「一番目立つ」ことを高らかに宣言した。

     「周りの人に負けないぐらい元気を出して一番自分が目立つぐらいの気持ちを持っていけたら。がむしゃらにというか、そういう気持ちをもう一度持って取り組んでいきたい」

     19歳の年齢は同期入団の西純とともに1軍メンバーでは最年少も、物おじすることなく自分を出していく。「受け身にならずに、気持ちを前面に出していこうとは思っている」。今春は新人6人が沖縄切符を手にしたが、プロの世界では1年先輩となるだけに取り組む姿勢には自信を持つ。昨季の2軍キャンプでも朝の声出しで「目標はホームランにこだわることです」とグラウンドに大声を響き渡らせた。自慢の声は今回も武器の一つとなりそうだ。

     キャンプで注目を集めるのは同じ長距離砲として期待される佐藤輝だが「(昨年)1年間やってきたことを忘れずに」とライバル意識をむき出しに経験を強みに対抗する構えだ。昨季、1軍では6試合出場のみで11打数1安打の打率・091に終わったが、ウエスタン・リーグでは4番を打った。目標の開幕1軍入りを果たすためには「結果を出したいというのが一番強くある」といい、佐藤輝とともに出場する2月4日の紅白戦からアピールを狙う。

     矢野監督からは「1年間、2軍でもしっかりやってこられたというのは今回のキャンプに連れて行くきっかけというか、判断になった。1軍の選手はどうなんだとか、いろいろ感じ取れると思う」とさらなる成長を期待される。将来の猛虎を担う大器。沖縄での有言実行は、まだ序章に過ぎない。(長谷川 凡記)

     ≪西純も初の1軍C「やっとスタートライン」≫

     鳴尾浜球場で自主トレを行った阪神・西純は自身初の1軍キャンプに「やっと(競争の)スタートラインに立てたなという感じです」といい、西勇を筆頭に実績ある先輩投手を質問攻めにする考えを明かした。

     「いろんな先輩方にいろんなアドバイスをいただいて、少しでも自分のプラスになるように、いろんな方とコミュニケーションをとれたら」

     1年目の昨季はウエスタン・リーグで11試合に登板し、チーム最多タイの4勝(3敗)をマーク。2年目の飛躍に向け、キャンプでは気持ちがより一層高まるはずだ。

     この日はブルペンで捕手を座らせ、変化球を加えながら43球を投げた。1軍キャンプに参加する投手陣では最年少の19歳。「最年少だからといって引くんじゃなくて、どんどんアピールしていかないといけない」。失うモノは何もない。若さを最大の武器として最大限のアピールを続けるだけだ。(須田 麻祐子)




    阪神井上広大が初の1軍キャンプ「気持ちを前面に」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101210001138.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  ライトは誰だ! 俺だ俺だ俺だ!😁😁😁 井上君。今年こそ満足いく一軍での活躍出来るように頑張ろうぜ!🙋



    桜井広大と伊藤隼太で叶えられなかった夢の続きを井上広大と佐藤輝明に期待してる感があるな


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