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    横田慎太郎

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    【かお】講演で各地を回る元プロ野球阪神・横田慎太郎(よこた・しんたろう)さん

     「目標に向かい、逃げずに少しずつ前に進んできた。神様は見ているんだなと思った」。2019年の引退試合。センターを守り、打球が見えないまま捕球してノーバウンドでホームに送球。走者を見事に刺した“奇跡のバックホーム”は、今もファンの間で語り継がれる。

     鹿児島実業高校を卒業した14年、プロ野球阪神にドラフト2位で入団。4年目の17年2月、一軍キャンプの最中に脳腫瘍が見つかった。母・まなみさんをはじめ家族や球団に支えられ、半年に及ぶ治療の末に寛解。同年11月に阪神と育成契約を結び一軍復帰を目指したが、視覚に障害が残った。24歳の若さで大好きなグラウンドを去った。

     育成選手としての引退試合は異例。その場に一軍の仲間たちや監督も駆け付けた。純粋でひたむき、とことん愛される人柄がしのばれる。

     「苦しんでいる人の力に」と講演活動を始めた直後の20年9月、今度は脊髄に腫瘍が見つかった。再び半年の闘病生活を余儀なくされた。ようやく21年11月、出水市を皮切りに県内外で念願の講演活動を再開した。

     父・真之さんが野球部監督を務める鹿児島商業高校も来訪。「生徒たちが元気よく質問してくれた。目標を持ち、がんばってほしい」と温かく見守る。

     今も食事制限は続き、野菜中心の食生活だ。目と脚のリハビリに励む中、真之さんの運転でドライブしながらの家族団らんが息抜き。1月から南日本新聞でコラムを連載する。日置市在住、26歳。




    皆さんこんにちは🙇🏻‍♂️ あっという間に年末ですね‼️ 今年も沢山の方々に支えて頂きました。 本当に皆さんありがとうございました‼️ 先日南日本新聞さんに取材をして頂きました‼️ 是非お時間ある時に読んでみて下さい📰 #横田慎太郎 #南日本新聞  https://373news.com/_news/storyid/148500/ 



    @_yokotashintaro 食事制限続いているんですね。横田さんの前向きな姿にこちらが励まされています。 よいお年をお迎え下さいね🌟🤗


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/12/20(月) 11:07:03.53 ID:G66NIy4B0
     2019年限りでユニホームを脱いだ横田さんは、講演活動、YouTube出演などを通し、自身の貴重な経験を伝える活動に取り組んでいた。ところが昨年7月頃、左足と左腰に強い痛みを覚えた。
    地元・鹿児島の整形外科で診察を受けたが、理由は分からない。9月になって、2017年に脳腫瘍の開頭除去手術を受けた大阪府の病院で受診。脊髄に腫瘍が転移していたことが分かり、入院した。

     悪夢再び。今回は手術の必要はなかった。その代わり、前回は3週間のインターバルを置きながら5日間連続の抗がん剤投与を3クール行ったが、今回は5クールに増えた。副作用で激しいだるさ、吐き気に襲われたのは前回と同じ。そして再び、頭髪をはじめ体中の毛が抜け落ちた。

     今回の入院生活には、新型コロナウイルスの感染拡大という新たな敵も立ちはだかった。前回は母のまなみさんが病院のそばにアパートを借りて付き添ったが、今回は今年2月に退院するまで足掛け半年間、病院から一歩も外へ出ないことが看病の条件。外部からの見舞いも禁じられた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/590a6ffec290d6edbf5a635cb65519a132571dd9

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/12/20(月) 11:09:35.60 ID:sEvpyt7E0
    まだ若いのに大変やなあ

    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/12/20(月) 11:10:53.41 ID:oRdrrMwK0
    お母さんもすごいわ



    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1639966023/

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     元プロ野球・阪神の横田慎太郎さん(26)=日置市=の講演会が11月21日、姶良市の加音ホールであった。引退の原因となった脳腫瘍を、周囲の応援を得ながら乗り越えた経験を踏まえ、「感謝を忘れず、悩み苦しんでいる人の力になりたい」と述べた。

     横田さんは引退後、鹿児島で暮らし始めたが、脊髄腫瘍を患い、再び過酷な闘病生活を強いられた。回復後も視覚や脚に障害が残り、「元気な体に戻すことが次の目標。これまで当たり前だったことに幸せを感じる」と語った。

     阪神時代からのファンという兵庫県宝塚市の会社員村尾博子さん(59)は「こんなにしっかり講演できるなんて、相当の努力を感じた。真っすぐでキラキラした感じは変わらない」と話した。横田さんは治療を受ける整体院のセミナーで講演した。




    あのバックホームには泣いた😭 鳴尾浜でのセレモニーに並んだ一軍選手たちの姿にも泣いた😭 “奇跡のバックホーム” 元阪神・横田慎太郎さんに青少年功績賞 鹿児島・日置市出身(鹿児島ニュースKTS)  https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9e3de298161a990c794162f20bfa2fc81c7996 



    皆様にも見て欲しい。 バックホームでアウトをとった時、画面の下に両手を上げて喜んでいる選手の手が写っています。 あの手の主は阪神の選手ではなく、ネクストバッターズサークルにいたソフトバンクの選手なのです。 野球って、本当に素晴らしい。 https://t.co/vcFx3MiIsu


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     高校野球鹿児島大会は24日、準決勝を迎える。鹿児島実業OBで、元阪神タイガース選手の横田慎太郎さん(26)は8年前の夏、決勝の舞台に立った。2度の大病を乗り越えた今、「元気をもらっている」という球児たちにエールを送る。

     横田さんは、プロ野球で活躍した父親の真之さん(58)の影響もあり、プロ野球選手になるのが夢だった。「厳しい環境で成長したい」と強豪校の鹿実に進み、1年の秋から4番に抜擢(ばってき)された。甲子園には届かず、2、3年とも夏は決勝で敗れた。最後の試合はサヨナラ負け。「悔しくて寮の部屋に閉じこもり、ぼうぜんとしていた」

     球児としては届かなかった甲子園だが、ドラフトで阪神タイガースから指名を受け、夢舞台へ。走攻守そろった大型選手として期待を集めたが、2017年のキャンプで体に不調を来し、脳腫瘍(しゅよう)と診断された。

     闘病を経てグラウンドに復帰したが、球が二重に見えるなど目の状態が戻らず、19年に引退した。故郷の鹿児島に戻った横田さんをさらに試練が襲う。20年夏に脊髄(せきずい)腫瘍が判明し、再び半年の闘病に入った。

     今も足にしびれが残るが「まだ26歳。絶対に元の体に戻す」と前を向いて療養の日々を過ごす。最近、「元気をもらっている」というのが鹿児島大会を戦う球児たちの姿だ。「打つ、投げる、走るがすべて全力で、感動する」。真之さんが監督を務める鹿児島商は敗退したが、鹿実は4強に勝ち上がった。

     横田さんは5月、「奇跡のバックホーム」(幻冬舎)という本を出した。19年9月の引退試合で外野守備につき、正面に飛んで来た打球を本塁に返球。ダイレクト送球で走者を刺した「野球人生のベストプレー」をつづった。「もう一度試合に出ることを目標に必死で練習していた。それが報われた幸せな瞬間だった」

     夏、全国で一度も負けないチームはひとつだけ。多くの球児が「まだ終わりたくない」と涙をのむ。プロ野球選手という幼い頃からの夢に病気でピリオドをうった横田さん。球児へのメッセージを寄せてくれた。

     「甲子園をめざして戦う姿勢が大事。負けて得られるものも必ずある。目標から逃げずに少しでも前に進んでいけば、『幸せな瞬間』が必ず訪れると思う」(奥村智司)

    朝日新聞社




    元阪神・横田さん 闘病経た今、球児にエール「幸せな瞬間、必ず」(朝日新聞デジタル) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/d86b8d8147a542a150b30a7a3bf068f6b12553b5  将来虎の四番と応援していたのが、今でも良き思い出😙✨引退の時は泣いた位ショックやったけど、病に負けないで、日々元気に過ごして欲しいね‼️応援しています🎶



    ☆よこたそ、球児にエール😆よこたその元気な顔が見れて嬉しいですね💜 元阪神・横田さん 闘病経た今、球児にエール「幸せな瞬間、必ず」(朝日新聞デジタル)  https://news.yahoo.co.jp/articles/d86b8d8147a542a150b30a7a3bf068f6b12553b5 


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    高校野球鹿児島大会:鹿児島商10-0明桜館(6回コールド)>◇5日◇1回戦◇平和リース球場 【写真】1回鹿児島商2死一、三塁、左前適時打を放つ斉藤 鹿児島大会の1回戦6試合が6日に行われ、元プロの横田真之監督(58)率いる古豪・鹿児島商が95年以来14度目の全国切符へ向け快勝発進した。ロッテなどで俊足巧打の外野手として活躍した指揮官の指導で打撃が向上。明桜館を11安打10得点の6回コールドで撃破した。    ◇   ◇   ◇ 鹿児島商が古豪復活へ快勝発進だ。1回にタイムリーや押し出し死球の2得点で勢いづき、3回2死一塁で代打・四元翔(3年)が右越え適時三塁打を放つなど打撃爆発で6回コールド。投げては4投手のリレーで無失点に封じた。投打がかみ合い、横田監督は「いいスタートが切れた」と納得の表情を見せた。「投手を助けないよう伝えた。無理して難しい球を振らないよう自分のペースで力を抜いて打席に立つよう指示した」と打線に助言を送り、ナインが力を発揮した。 95年に現役を引退し、16年に学生野球資格を回復。同年4月から鹿児島商コーチに就任し、19年12月から監督を務める。夏の甲子園出場をかけた地方大会はこの試合が初采配となった。現役時代は俊足好打の外野手。先制適時打の斉藤優一朗外野手(3年)は「横田監督に代わり、打撃が得意になった」と話す。 長男で元阪神・慎太郎さん(26)の存在も励み。脳腫瘍からの復帰を目指していたが19年に引退。「息子は大きな病気をしたが最後まで諦めなかった。その気持ちを選手にも伝えたい」。「横田イズム」で鍛え上げた打線を武器に、春夏通算26度目の甲子園出場を狙う。【菊川光一】




    鹿商の監督って横田くんのお父さんか



    鹿商おめでとう🎉 pic.twitter.com/5bkburgzeR


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