とらほー速報

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    どうなる

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     プロ野球界を新型コロナウイルスの猛威が襲っている。この日も阪神の新守護神候補・岩崎、中日からFA移籍したソフトバンク・又吉、西武・金子らが感染。すでに各球団はキャンプ1、2軍のメンバー振り分けを行っているが、合流時期が未定でスタートに間に合わないなど大きな影響を及ぼしている。

     第1クールから紅白戦などの実戦を予定している球団もある中、広島、阪神、オリックスで長くコーチを務めてきたデイリースポーツ評論家・岡義朗氏は「こればっかりは国全体のことだから」と前置きした上で「気をつけなければいけないのは、コロナにかかってしまった後。ペース配分であったり、用心せなあかんことはあるよね」と語った。

     「特に1、2、3年目の選手たちは遅れを取り戻そうとして、無理にペースを上げて故障してしまう。ピッチャーでもいきなり全開で投げて肩を痛めてしまう選手というのは過去にもいた。ベテランや実績がある選手はある程度、目標に向けて調整できるけど、若手選手は競争下におかれるわけだから。それぞれで立場も違うし、ペースだけ気をつけないといけない」と解説。首脳陣が取り組むべきこととして、焦りが生じる選手たちのメンタルケアができるか、そしてペース配分をしっかり見極められるかがポイントになりそうだ。

     一方で「怖い」と岡氏が指摘したのが発熱による影響。「よく球界では1日の発熱で元に戻るのは3日かかる。2日ではその倍になるということはよく言われてきた。それだけ筋肉がダメージを受けてしまうんだよね」。岡氏自身も南海での現役時代、1月末の発熱によりキャンプインが10日ほど遅れたことがあり「その年は本当に走れなかった。体がフワフワして地に足がついていないような感じ。ドカベン(香川伸行)よりも遅かった。それだけ発熱の影響というのはあるんよ。プロは熱を出してゼロになったとしても、100の力で戦わないといけない。だからコロナにかかって熱が出たとしても、本当にその後が大事になると思うよ」と明かす。

     3月25日の開幕まで各球団、どう調整を進めていくか。選手の状態を見極めることも、首脳陣の大きな仕事となりそうだ。




    NPB選手だけで50人超感染 どうなる?コロナ禍のキャンプ 岡氏は「若手選手のケアを」(デイリースポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/52ed77ef11919284ee11bcbb9bef6a68ef2a67e4  キャンプイン出来るんかいな、不安



    どこかの球団はキャンプ中断とか有り得そうやな...  https://twitter.com/sn_baseball_jp/status/1486299446124347394 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/11/16(火) 06:01:57.47 ID:CAP_USER9
    11/16(火) 5:15
    東スポWeb

    阪神・梅野 FA宣言なら引く手あまた! ライバル球団が絶賛する「第3、第4の武器」
    去就が注目される阪神・梅野(東スポWeb)
     国内FAの資格を得た阪神・梅野隆太郎捕手(30)が今オフの権利行使について「しっかり考えたい」と熟考の構えを見せている。今季130試合に出場した疲労を考慮され、秋季練習への参加を免除されている扇の要は、日本シリーズ終了後のFA期間まで、じっくりと考えをめぐらせることになる。

     矢野監督も「自分で得た権利で周りの評価を聞きたいというのは俺も(現役時代は)思ったし、そういうのはFAしかない。球団は球団で残ってもらう努力はしっかりしてくれると思う」と梅野について言及。あくまでも本人の意向を尊重する構えをみせたが、チームの正妻から〝三くだり半〟を突き付けられる結末だけは何としても避けたいところだ。

     2019年に捕手のシーズン日本新記録となる123捕殺をマークした強肩に加え、〝梅ウォール〟と称される鉄壁のブロッキング技術は、プロ野球ファンの多くが知るところ。今季最終盤こそ不振に陥りスタメンの座を坂本に譲ったが、一時は得点圏打率6割を超えていた勝負強い打撃も大きな魅力だ。

     セ・他球団のスコアラーは、梅野について「ディフェンス面、打撃面も脅威だったが、他にも厄介だったのが足の速さと犠打のうまさ」と指摘。

    「特に開幕当初の『6番・佐藤輝、7番・梅野、8番・中野』と続くオーダーは本当に手を焼いた。打ってつなげて走れる梅野が下位打線にいることで、9番の投手をはさんで1番打者の近本まで打線が有機的につながっていた。佐藤輝やサンズが不振でスタメンを外れるようになって開幕オーダーの形が崩れ、梅野自身も打撃不振に陥るようになったあたりから阪神打線には怖さを感じなくなった」と続ける。

    「梅野が阪神からいなくなってくれればウチとしては当然楽ですよね。捕手としての守備面だけでなく、足と器用さで打線をつなぐキーマンでもあるわけですから」

     今夏の東京五輪でも日本代表に選出された攻守の要がタテジマを脱げば、悲願の来季Vも当然遠のくことになる。球団の総力を挙げての慰留が必要になってくるが、背番号2の決断は――。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a2ab3b38e0f9dd438ebfa05d824450ed248b1de

    48: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/11/16(火) 07:12:07.56 ID:H7QMY6QW0
    >>1
    矢野の他人事コメントw



    引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1637010117/

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