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 ◇セ・リーグ 阪神6ー2中日(2021年4月29日 バンテリンD)

 阪神・マルテが先制点をアシストした。初回2死、福谷の速球を捉えた一撃が中堅フェンスを直撃すると、速度を緩めることなく三塁を陥れた。

 25日のDeNA戦でふくらはぎに張りを訴え途中交代。以降2試合はフル出場を果たしていたが、安打は単打一本だけ。昨年6月27日DeNA戦以来、来日2本目の三塁打で不安を完全払しょくし、続く大山の適時打で決勝のホームを踏んだ。

 日本デビューしたのが、ちょうど2年前の19年4月29日で同じ場所での中日戦。移籍後初登板で勝利投手となったチェンからも「マルテや大山の援護で自分のピッチングに集中することができました」と感謝された。




阪神、29イニングぶり適時打 マルテの激走三塁打から大山先制タイムリー  https://toraho.blog.jp/archives/34950099.html  #大山悠輔 #29イニングぶり #タイムリーヒット #阪神タイガース https://t.co/tjN9RXrB2I



マルテの必死なプレーはチームに勢いをつけますね。ただ、ふくらはぎは再発しやすいので注意して欲しい😅 #阪神タイガース “ふくらはぎ大丈夫”阪神・マルテ 先制点アシスト!全力疾走で初回フェンス直撃の三塁打!(スポニチアネックス)  https://news.yahoo.co.jp/articles/ffe579d38a0ad04f76e0dcd248cebbdb4bec60cd 


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