とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    アピール

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     「東都大学野球・春季1部・2部入れ替え戦、日大2-1東洋大」(21日、神宮球場)

     日大(2部1位)が東洋大(1部6位)との投手戦を制し、17年秋以来の1部復帰へ王手を掛けた。最速152キロ右腕で今秋ドラフト候補・赤星優志投手(4年・日大鶴ケ丘)が9回6安打1失点と完投。NPB12球団スカウトの前で持ち味を存分に発揮した。

     “省エネ投球”でチームを勝利に導いた。9回で投じたのは102球。初回こそ内野安打3本で先制を許したが、「自分なりにしっかりコースを突いて投げられた」と三回以降は被安打わずか1と、ほぼ完璧な内容で試合を支配した。

     「右バッターのインコースに真っすぐをしっかり決め切れた」とこの日最速147キロの速球に加え、有効だったのがツーシームだ。140キロ台で変化する宝刀で内角を突き、築いた凡打の山。カウントが有利になると大胆に攻め、8三振も奪った。

     神宮のマウンドにも「投げていくにつれてしっかり自分のベストで投げられた」と回を追うごとに順応していった。22日の立正大(1部7位)に勝利すれば、4年ぶりの1部復帰となる。エースが余力を残しているのは大きな追い風だ。




    東洋大1-2日大(終了) 最速 日大 赤星(4年 日大鶴ヶ丘)148 東洋大 細野(2年 東亜学園)147▲ ▲は左腕。 赤星が被安打6(内野安打5本)、四死球0、8奪三振で1失点完投勝利。 細野も5回以降はパーフェクトも一発に泣きました。 試合時間はわずか1時間47分。 日大は明日立正大に勝てば一部復帰です。 https://t.co/ENYaSuEzN8



    日大の赤星くんから猛虎魂を感じるんだよね


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    <オープン戦:オリックス1-3阪神>◇19日◇京セラドーム大阪

    阪神板山祐太郎外野手が攻守でアピールした。1点リードの9回1死満塁で代打で登場。2ボールから漆原の150キロ直球を左犠飛とし、貴重な追加点を生んだ。

    「1、2球目はいい形で見逃せたので、3球目は甘い球が来るだろうと思って打っていました」。9回1死一塁の左翼守備では、吉田正の飛球を捕球した後に一塁へストライク送球。飛び出していた一塁走者の山足を刺殺し、ゲームを締めた。




    阪神・板山レーザービームやん(笑) https://t.co/YFPmTkbsWp



    @taka19791119 完璧なストライク送球!👀‼️



    阪神の秘密兵器は江越ではなく板山だった


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・高山俊外野手(27)が12日の紅白戦に赤組の「1番右翼」で先発出場し、初回の第1打席で左前打を放った。

     カウント1―1からの3球目、白組先発・鈴木が投じた142キロ直球を完ぺきに打ち返した。打球は遊撃手・山本のグラブの横をすり抜けて、左前へ抜けた。これで練習試合を含む今春実戦4試合すべてで安打。定位置奪取へ、かつての新人王がアピールを続ける。




    髙山、実戦4試合連続安打とかマジでようやりすぎ そのまま外野レギュラー奪ったれ!



    高山俊安打製造機と化している


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    阪神ドラフト2位の伊藤将司投手(24=JR東日本)が、プロデビュー戦の7日紅白戦で「ゲームメーク」をアピールする。

    初のキャンプ休日に広報を通じて取材対応。前日4日は大山、中谷を相手に初のフリー打撃に登板したが「甘い球は持っていかれる」と反省。初実戦に向け「自分は球速がない分、コースだったり緩急が持ち味。そこをうまく使ってアピールしたい」とイメージした。




    次の阪神紅白戦は新人投手揃い踏みかな。 伊藤将司くん、社会人らしい投球見せてくれるか。 佐藤蓮くん、制球悪いなりに、速球が通用するか。 石井大智くん、新フォームがどうなるか。 見たいとこいっぱい。



    伊藤将司は勿論のこと石井もそこそこやれるのではと期待している 佐藤は知らん


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神ドラフト3位・佐藤蓮(上武大)は“認知度100%”でのキャンプインを目指す。

     「まだあいさつ程度しかできていないので、しっかりコミュニケーション取って、2月1日に全体で練習できるようにやっていきたい」

     きょう29日から始まる先乗り合同自主トレの目的は、温暖な地で体のギアを上げるだけではない。新人にとって、先輩たちへの“あいさつ回り”も重要な任務。今年は特に宿舎の部屋を行き来することができないため、グラウンドでの対面で自己紹介していくつもりだ。

     1月は関西圏外で自主トレしてきた選手も多く鳴尾浜で顔を合わせた選手は数えるほど。沖縄での自主トレ組にはバッテリーを組む梅野、坂本に加えて同郷の先輩・岩崎もいたことから、今日から「佐藤蓮」の名前を言葉とプレーでインプットしてもらう。

     「やっぱりストレートとカーブが自分の武器だと思うので、そこをアピールできればと思います」。新人合同自主トレでは3度ブルペン入りし、すでに捕手を座らせている。低い気温の中でも肩は仕上がってきており、暖かい沖縄でさらにピッチを上げていく。

     「(心境は)これからキャンプを頑張っていこうと。まずはケガしないことが一番なので、その中で自分が持っているものを最大限アピールできるように頑張っていきたい」

     2・1からの猛アピールを見据え、認知度もコンディションも、この2日間で下地をつくる。(遠藤 礼)




    阪神D3・佐藤蓮、沖縄入り「持っているものを最大限アピールできるように」 -  http://SANSPO.COM (サンスポ)  https://www.sanspo.com/baseball/news/20210129/tig21012905000006-n1.html 



    密かに一番期待している😊 阪神D3・佐藤蓮、沖縄入り「持っているものを最大限アピールできるように」 - SANSPO.COM  https://www.sanspo.com/baseball/news/20210129/tig21012905000006-n1.html  @sanspocomより


    続きを読む

    このページのトップヘ