とらほー速報

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    オリックス時代

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/14(月) 19:55:18.65 ID:0neAGx1KdPi
    よう叩かれんかったな

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/14(月) 19:55:53.46 ID:Z5EySquz0Pi
    出ていくのわかってたし

    9: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/14(月) 19:57:39.03 ID:0neAGx1KdPi
    >>2
    めっちゃ舐められてるやろ
    在阪球団オリックスしかないのに

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1647255318/

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    どれだけ注意しても、ギリギリまで仕事をしないヤツ。追い詰められても、腹立つぐらいノンビリしているヤツ。あなたの周りにいるでしょう。

    締め切り時間という〝絶対〟が存在する新聞社に、この手のヤツがいると大変。締め切りを過ぎたら、読者の手元に新聞が届かなくなるわけですから。

    だから、わがサンケイスポーツ編集局の壁に掛けられた時計は、意図的に時間を約10分進めていた。もう20年近く前から。世間でもよくやる手法だ。10分早く行動していれば、必然的に締め切りは守れる-。

    ところが先日、この時計が、どういうわけか、正しい時刻を示していた。悲劇は起きた。今や、時計が10分進んでいることを、知らない社員はいない。みんなが「まだ10分ある」と信じ切って作業中。突然、紙面総括の局次長・酒井哲也が叫んだ。

    「あっ、時計が正しい時間になってる!」

    知らない人が聞いたら実に驚くだろう。

    紙面を作成する最後のとりで・整理部はさらに大パニック。

    「誰や‼ 時計を正しい時間にしたのは?」

    正しくなくてはいけないのが時計。どう考えても、不思議すぎる会話だ。やがて、時計はストップ。電池が切れたのか。ちなみに、現在は〝正しい時刻〟を示しているんだとか。

    「でも今、あの時計が本当に正しいのか? 信用できなくなりました」

    電話の向こうの当番デスク・阿部祐亮が不安そうに話していた。新聞社の社内は忙しい、大変だ、と格調高く紹介してきたが、実はこの程度の世界です。笑ってやってください。

    キャンプ地・宜野座を盛り上げたのは「糸井さんです。さすがです」。感心していたのはトラ番・原田遼太郎。笑いの中心にいる糸井は〝不思議な会話〟の元祖、象徴的存在だが、最近はちょっと控えめ⁈ SNSで元祖の片りんはのぞかせているが、どうも物足りない。コロナ禍で報道陣との会話の機会が減っているからだろう。

    「井上ヘッドが用意したくじを引いて、アメリカンノックの本数を決めるんですが、糸井さんが一番多い『16本』を引き当ててしまったんです。『なんで最年長の俺が一番多いんや』と叫んでいたら、高齢者割引で半分の8本に減りまして。大喜び。メイングラウンドにいるだけで、盛り上がるから、さすが、と表現したんです」

    FA宣言して阪神にやってきた男も、故障との戦いに苦しんできた。キャンプの別メニューは当たり前。メイン球場にいないことのほうが多くなっていた。

    それが、崖っぷちの2022年はキャンプ初日から本隊と同じメニューをこなし、早々と実戦に出ている。

    思い出すのはオリックスの最後の年となった16年のキャンプ。あの時も別メニュー。球場から遠く離れて、ダッシュを繰り返していた。

    「もうボロボロ。アカンかもしれへん。どうしよう? 責任取ってくれへん?」

    なぜ、私が? 意味不明な会話に圧倒された。が、その年、盗塁王に輝き、ゴールデングラブ賞を受賞し、阪神に移籍した。そんな男が最初から元気に過ごしている。サンスポの時計の何十倍、信じていいだろう。

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     現役引退後も多くのファンから支持を集め続けるマリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏。米国アーティストが描いたオリックス時代の「鈴木一郎」の絵画がリアル過ぎて話題になっている。

     アーティストのグレイグ・クレインドラーさんは自身のツイッターで1枚の写真を公開。オープン戦と思われる試合中の風景に、プロ入り2年目のシーズンを迎えた19歳の鈴木一郎が描かれている。この1枚は写真と思われたが、実は絵画。

     クレインドラーさんによると「1993年3月27日、オリックス・ブルーウェーブ時代のスプリングトレーニングでの若きイチロー・スズキを描いた」そうで、背番号「51」の“SUZUKI”がグリーンスタジアム神戸(現ほっと神戸)でプレーする1枚をリアルに描いている。


     過去にもクレインドラーさんはこの“リアルすぎる絵”を公開しているが、その絵の精密さはひと目見ただけでは絵画とは分からないほど。これにはファンも驚きの声を上げている。

    「これはアンビリーバブル」

    「非現実的だ」

    「細部まで本当に素晴らしい」

    「これは素晴らしいね! お見事」

    「カッコいい!」

    「これが絵画だと君が言わなかったら、本物の写真だと私は思っていたことだろうね」

    「彼のアメリカでのキャリアをセーフコフィールドで見ることができて私は嬉しい」

    「とってもゴージャス!!!!!!!!!!」

     多くのファンは写真と見間違え、若かりし頃のイチロー氏の姿に感動している様子。クレインドラーさんは主に野球の絵を描く画家で、過去の野球シーンを描くことでその歴史を伝えようとしているという。イチロー氏の“原点”を描いた作品は多くのファンを虜にしている。







    My painting of a young Ichiro Suzuki with the Orix BlueWave during spring training, March 27, 1993. Young swagger, @minakimes. pic.twitter.com/kCo07XKWQX



    @GraigKreindler @minakimes すごい!写真かと思った!


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