とらほー速報

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    オーナー報告

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     矢野監督とともに大阪・福島区の阪神電鉄本社でオーナー報告を行った谷本球団副社長は「今季は12球団最多勝利を挙げながら、ペナントレースではスワローズにゲーム差なしの2位で優勝を逃し、CSファーストステージでも勝利をお届けすることができなかった。これ以上悔しいことはないシーズンだった。全国のファンのみなさんも同じ気持ちだと思う」と今季を総括した。

     その上で「藤原オーナーにシーズン終了の報告をし、ねぎらいの言葉と来季への激励をいただいた。優勝にわずかに届かなかった理由、課題はたくさんある。まだまだ強くならないといけない。ファンの方が長く待ち望んでいる優勝に向け、チーム、フロント一丸となって、チーム強化に取り組む」と決意を語った。




    やっぱり今年も谷本副社長には期待しかないわね 実際もう2軍コーチは他球団でコーチ経験ある人を中心に招集してるし、今オフも楽しみしかない



    谷本副社長の銅像を立てろ 矢野監督とオーナー報告を行った谷本副社長は「チーム一丸となって強化に取り組む」と決意表明 #SmartNews  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/11/09/kiji/20211109s00001173404000c.html 


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     阪神の矢野燿大監督(51)が12日、大阪市内の阪神電鉄本社で藤原崇起オーナー(68)にシーズン終了の報告を行った。

     矢野監督はオーナー報告後に、揚塩社長と会見に臨んだ。

     就任2年目の今季は、120試合で60勝53敗7分。昨季の3位から1つ順位を上げて2位だった。

     藤原オーナーからは「特別なシーズン。最後まで粘り強く戦ってくれた。引き続き、来季も頑張ってもらいたい」とメッセージが送られたという。

     指揮官は冒頭ではシーズンを振り返り、「全力を尽くした結果ですけど、結果を受け止めて来季、精いっぱい戦いたいと思います」と話した。

     成長した選手として近本、大山を挙げた。「攻走守レベルアップしてくれた。ホームラン王を取れなかったけど、争うところまでいってくれた」。投手陣ではエース・西勇、セーブ王・スアレスの名前も挙げた。

     また、チームの課題として守備を挙げた。今季も12球団ワーストプの85失策(12日時点)。「エラー数が12球団トップというのは去年から改善されていない。全体の課題として残りましたし。誰か一人が頑張ったからと言って減るわけでない。意識、準備があってこそ改善されると思う。僕たち首脳陣の立場からもしっかりやっていきたい」と改善を約束。また、「点を取りたいというところで取れないというのもあった」と打線の勝負強さも課題に挙げた。

     矢野監督は来季が3年契約の3年目。2005年以来16年ぶりのリーグ優勝を目指す。




    阪神・矢野監督「エラー数12球団トップ、全体の課題」オーナー報告(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/b0c8505052901fd1a46c6af3dcde73acb51e843c  エラーの数はリーグ最多でもDERがリーグ2位(1位は巨人)だからちゃんとアウトが取れてるし問題ないのでは?  https://1point02.jp/op/gnav/leaders/tm/tps_advanced.aspx?sn=2020&lg=1&tm=0&ps=1&sl=1&sr=0&pn=0 



    課題は理解してても、そう簡単に解消出来ないのは分かる。守備は地道に練習するとして、打者(主に外国人選手)の補強を貪欲に頼みます。 阪神・矢野監督「エラー数12球団トップ、全体の課題」オーナー報告(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/b0c8505052901fd1a46c6af3dcde73acb51e843c 


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     阪神・矢野燿大監督(50)が18日、大阪・野田の阪神電鉄本社を訪れ、藤原崇起オーナー(67)にシーズン終了の報告を行った。その後、揚塩健治社長(58)と会見に臨んだ同監督は「CSに行った経験と、シーズン最後に勝ち切れたのはチームの成長を感じてるし、自分自身も興奮して、感動して、選手みんなと戦えたシーズン」と振り返った一方で「CSファイナルで巨人に負けた悔しさが大きくなって、来年強い巨人を倒したい思いが強い」と来季へ視線を向けた。

     チームは、レギュラーシーズンを6連勝でフィニッシュして3位に滑り込みクライマックスシリーズに進出。ファーストステージをDeNAに2勝1敗で突破しファイナルステージでは巨人相手に1勝4敗(アドバンテージの1勝を含む)で敗退した。

     指揮官としては新人の近本、木浪を開幕スタメンに抜てきするなど、勢いのある若手を積極的に起用。投手陣では青柳、高橋遥と経験の浅い選手をローテーションに定着させた。采配以外では試合中に喜びを表現する「矢野ガッツ」でナインを鼓舞し、選手の活躍や執念に涙を流すなど、喜怒哀楽を前面にタクトを握った。

     また同監督はシーズンを振り返り、投手陣では「昨年2軍でやってた青柳、島本、守屋とか、やっぱり可能性あっただろ、と。(2軍監督時に)自分の可能性を信じろと言ってた選手が1年間、戦力になってくれた。優(岩崎)は打たれたら自分(監督)の責任という信頼関係までいった」と台頭した若きリリーバーを称えた。

     野手陣では開幕から4番に置いた大山について「生え抜きの中心バッターを育てたいといところで1番プレッシャーがかかる打順でやるのが成長につながると思って(4番を)任せた」と話し、打撃不振で外したことには「自分の中での判断基準としてチームのためにも、悠輔のためにもなる時に(4番)を外した」と明かした。

     収穫と課題を踏まえた腕で来季へ向けては「ファンは点を取ることが大好き。来季は点を取る野球がしたい」と方針を語った。



    阪神・矢野監督がオーナーにシーズン終了の報告「チームの成長感じた。来年強い巨人を倒したい思いが強い」 - スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/18/kiji/20191018s00001173260000c.html  来年こそ倒さんと矢野自身倒すぞ



    @Daily_Online 選手を上手く使って躍進を期待してますよ!



    めっちゃ応援しますよー!! 今度は優勝してファンを喜ばせてください!😼😁 矢野監督がオーナー報告「ジャイアンツに負けた悔しさを日々もちながら」  https://www.daily.co.jp/tigers/2019/10/18/0012800312.shtml 


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