とらほー速報

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    グッチ

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     阪神の原口文仁内野手(30)が20日、三重県伊賀市の「ミキハウス上野スタジアム」で自主トレを行った。原点回帰の地で再発進。順調な調整ぶりを見せた不屈の男が今季、甲子園のお立ち台で叫ぶセリフを決めた。

     「(恒例番組に)毎年出させていただきありがたいです。今年のお立ち台での決めゼリフも、“魂(だましい)”でいきます」

     右手でコブシを握り左胸をポンポンとたたいた後に空に突きあげ、「魂!」と叫ぶ。「リアル野球BAN対決」でおなじみのポーズだ。例年、原口は帝京高校野球部の先輩にあたる石橋貴明率いる「石橋ジャパン」の一員として出演している。

     「LINEで新年のあいさつをしたら“原口らしいしぶとい打撃で頑張れ、魂!”とエールをもらいました」

     新しい決めゼリフは大先輩の口癖でもある「帝京魂」から取ったものだ。自身は関本賢太郎から「必死のパッチ」を引き継ぎ19年からはファン考案の「必死のグッチ」と叫び、虎党を魅了してきた。

     今季は「魂!」の連発へ向けて18年以来、5年ぶりに伊賀市で始動。19年1月に大腸がんが発覚し「その年は来られなかった。ここから再出発したかった」と大きな意味があることを明かした。同市では16年から3年間汗を流し、16年は支配下登録、17年は初の開幕スタメン、18年は桧山進次郎に並ぶシーズン代打の球団最多記録(23安打)を達成。まさに原口にとってはパワースポットだ。

     打撃練習ではバットを立てる新しい構えを初披露。持ち前の長打力をアップさせるため上半身と下半身のねじれを意識して、早くも133スイングで30本の柵越えを放った。守備練習でも一塁と左翼でもノックを受け「どっちでも守る」と準備も着々。原口が魂で17年以来、6年ぶりの開幕スタメンを奪いにいく。(畑野 理之)

     ▽リアル野球BAN テレビ朝日系の「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」の名物企画で、実際の野球場にボードゲームの「野球盤」を再現。ピッチングマシンの球を出演者が打ち、打球が止まった場所に記してある「二塁打」「三塁打」などの指示に従い、野球盤さながらにプレー。例年、とんねるずの石橋貴明率いるチームと、現役プロ野球選手チームが対戦している。昨年の収録時にも石橋貴明は「原口もいい活躍が目立ちました。ぜひレギュラーを獲ってもらって勝負強いバッティングを見たいですね!」とエールを送っていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc88549c853b58c8bfbdf7623d78113cac435901


    帝京魂! そして猛虎魂も燃やすのだ! かっ飛ばせ原口!  https://twitter.com/Sponichi_Tfoto/status/1616571509497303040 



    魂ー! ぐっち、なんぼでもお立ち台に上がってください🙋  https://twitter.com/sponichi_endo/status/1616575018741411841 


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    献血普及大使に〝就任〟!! 阪神・原口文仁内野手(30)が、兵庫県赤十字血液センターの献血推進動画に出演することが29日、分かった。近日中に公開され、兵庫県内のイベントなどや献血ルームで放映される。同センターの動画に出演するのは、現在献血推進大使を務める兵庫県出身の女優、のん(29)以来2人目。2019年1月に大腸がんを公表し、手術やリハビリをへてグラウンドへ帰ってきた原口に「命をつなぐ」新たな任務が託された。

    原口自身も助けられ、もう一度命を授かった身だ。原口だから訴えかけられる、助け合うことや命の大切さがある。献血の輪を広げる活動に加わり、背筋を伸ばした。

    「これまでも『がんの早期発見・早期治療の重要性を伝えられたら』と活動をしてきましたが、今回はまた少し違った活動に参加させていただくことができました」

    兵庫県赤十字血液センターが制作する、献血推進動画へ出演することになった。原口の闘病、そして第一線への復帰も見つめていたという同センターの担当者は「同じように病気と闘われている方を勇気づける活動もされているのも拝見していました」と語り、今回の起用の意図を明かした。

    「献血というのは、ご自身の病気や事故でなくても、回り回って自分自身や家族が助けられたりもするものです。『原口選手であれば、そういったメッセージも発信していただけるのでは』と思い、出演を依頼させていただきました」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/406b23a3b8e0f785d95a276404e49f67c4b5db36


    阪神・原口文仁、献血普及大使に〝就任〟 「命をつなぐ」新任務、兵庫県赤十字血液センターの動画出演(サンケイスポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/406b23a3b8e0f785d95a276404e49f67c4b5db36  こりゃ一層献血に力が入る🤩 年に3回献血していいようになればなぁ。


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     阪神・原口文仁内野手(30)が29日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、600万円アップの推定年俸3100万円で一発サインした。プロ13年目の今季はレギュラーシーズン終盤に「5番・一塁」で12試合にスタメン出場し、Aクラス入りに貢献。今オフは5年ぶりに「忍者の里」で知られる三重県伊賀市での自主トレを再開する。自身のパワースポットとなる場所で原点回帰し、17年以来6年ぶりの開幕スタメンに挑む。

     年俸アップの喜びも一瞬だった。チーム屈指の勝負強さを誇る原口は、岡田監督とともに迎える新しいシーズンに照準を合わせた。

     「年俸は少し上がりました。少し出遅れたけど、8月、9月はチームに勝ちをつける打点を挙げることができたのは、すごく良かった」

     捕手から内野手に登録を変更し、バットで勝負することを誓った今季だった。6月13日には新型コロナウイルス感染などで2軍調整が続いたが、終盤に存在感を発揮。特に9月は11試合に先発し、月間打率・405、8打点と打線に刺激を与えた。9月28日のヤクルト戦(神宮)では同点の8回2死二塁で清水から左前適時打を放ってチームの単独3位に貢献。10月10日のクライマックスシリーズ(CS)ファーストS第3戦となったDeNA戦(横浜)でも同点の6回1死二塁で左翼へタイムリーを放った。

     「少ない打席で結果を出すため、ノーステップでミスショットをなくそうとしたのが結果につながった。思い切ってやったのが良かったと思う」

     さらなるレベルアップを誓って、今オフは5年ぶりに縁起のいい伊賀上野で自主トレに取り組む。16年から3年間汗を流し、16年は支配下登録、17年は初の開幕スタメン、18年は桧山進次郎に並ぶシーズン代打の球団最多記録(23安打)を達成。まさに原口にとってはパワースポットだ。

     「監督も代わって、今年の成績は全く関係なく競争になる。自分にしか経験してないことはたくさんある。一塁も外野も練習して、来たるべきチャンスに備えたい。自主トレから野球に集中して、開幕スタメンを目指したい」

     一塁・大山固定という方針の中、左翼でポジションを狙う意気込みだ。忍者の街での山ごもりで、“クセ者道”を極め、必殺技も会得する。 (鈴木 光)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fee72863c5fe787bbab3c46a142ffd97ac96679c


    御念仏打法の集中は凄かった🤩 来年も期待してますよ😍 #阪神タイガース 阪神・原口 オフは縁起のいい「忍者の里」で自主トレ 「野球に集中して、開幕スタメンを目指したい」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/11/30/kiji/20221130s00001173031000c.html 



    阪神の原口 1月に伊賀の里の山にこもり自主レンに来る🙄どこ行きゃ会えるんや~🤣


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     阪神・原口文仁内野手(30)が29日、西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、600万増の年俸3100万円でサインした(金額は推定)。捕手から内野手登録となった今季は33試合の出場にとどまったが、打率・324をマークし、2本塁打、10打点。代打で結果を残し続け、CS進出を争ったシーズン終盤は「5番・一塁」のスタメンで持ち前の勝負強さを発揮した。

     「8月、9月みたいな活躍をするためにファームでしっかりやってきたつもり。結果が出たことはすごく良かったし、チームに勝ちをつけたり、そういう打点を挙げられたりしたのはすごく良かった」と納得の表情で振り返った。

     岡田新監督が来季は大山の一塁固定の方針を明言。原口は出場機会を求めて、左翼の守備練習にも取り組んでいる。「そこは僕だけの判断ではできないけど、もちろんファーストを守って、外野も自分の中では練習して、来るべくチャンスに向けて準備したい」とスタメン出場へ意欲を示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65558c68cd94fe9a82ed1e12c1213816a8c72612


    原口、600万円増おめでとう!



    妥当な評価 原口は盆に主力の近本、中野、大山がコロナであかん様になってからの活躍はすごかった 地味な選手やけど、なくてはならん存在や


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    原口


     「セCSファイナルS・第1戦、ヤクルト-阪神」(12日、神宮球場)

     阪神・原口がハーフスイングの判定に怒りをにじませた。

     3点を追う二回、無死一塁。フルカウントからファウルで5球粘って13球目、低めのフォークにバットは止まったかと思われたが、一塁塁審・山路審判員はスイングを取り、三振となった。

     厳しい判定に、原口はヘルメットを脱ぎ、思わず一塁審判に向かって声を発し、悔しさをのぞかせた。







    @eekotoiu8n 止まってるやんけ



    @eekotoiu8n これでスイング取られたら 野球にならんなあ



    @eekotoiu8n どこをどう見たら振ってるように見えたんでしょう?


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