とらほー速報

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    サバイバル

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     ◇オープン戦 西武ー阪神(2021年3月17日 メットライフドーム)

     阪神・板山祐太郎外野手(26)が生き残りへ意地の一撃を放った。3―0の5回先頭で今井の高め直球を右中間席に運ぶソロ本塁打で追加点を奪った。

     「追加点がほしかったですし、相手の速い球をしっかり捉えることができて、自分としてはいいアピールができたと思う」

     春季キャンプは2軍安芸組だったが、9日の広島戦で合流すると、限られた出場機会の中、堅実な打撃で存在感を示している。これで前日16日に続く2試合連続安打。開幕1軍へ猛アピールを続けている。




    阪神・板山がオープン戦1号「良いアピール」 レッズ秋山の打撃フォームで快音  https://toraho.blog.jp/archives/34628764.html  #オープン戦 #西武戦 #板山祐太郎 #1号ソロ #ホームラン https://t.co/aCxNAxnRnS



    俺たちのオープン戦10試合17発 3月 05 佐藤輝1号 サンズ1号 06 大山1号、サンズ2号 07 陽川1号、マルテ1号 09 なし 10 佐藤輝2号 12 佐藤輝3号、マルテ2号 13 近本1号、マルテ3号 14 佐藤輝4号 16 佐藤輝5号、マルテ4号 17 佐藤輝6号、板山1号、サンズ3号


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    阪神井上一樹ヘッドコーチ(49)が4日、サバイバル10番勝負のゴングを鳴らした。「極端に言ったら、京セラドームの3連戦の時には開幕のメンバーがだいたい決まっている状態にしておかないといけない」と説明。5日の敵地ソフトバンク戦からオープン戦が始まるが、19日からのオリックス3連戦(京セラドーム大阪)までの10試合が、開幕メンバー決定の判断材料になるとの見方を示した。

    キャンプを終えても定位置バトルは激しさを増す。遊撃争いでは本命視されている木浪に加え、巨人から移籍の山本も安定感のある守備をアピール。新人中野も勝負強い打撃で存在感を示し、9年目の北條も虎視眈々(たんたん)と定位置を狙う。黄金ルーキー佐藤輝の存在で注目が集まる外野の両翼争いでは、悲壮な決意で臨むベテランの糸井、キャンプMVPの高山、打撃好調の陽川と高いレベルで競争が続く。

    この日、2日続けて2軍の鳴尾浜に足を運んだ矢野監督は、候補メンバーが1軍キャンプ参加者に限らないことを明言した。2軍の高知・安芸キャンプでは実戦打率5割近い数字を残した板山、熊谷が平田2軍監督からMVPに選ばれている。矢野監督は「2軍からはい上がってくるやつも必要。平田監督や周りから推薦があった選手は使ってみたいなと思う」と今後の昇格を示唆。26日の開幕ヤクルト戦に向け、激しい身内バトルがさらに熱を帯びる。【桝井聡】




    開幕スタメン 19日OP戦から 井上ヘッド明言☺️ 記事の全文です 二軍キャンプ組もチャンスあり♪ 阪神 開幕スタメン十番勝負!井上ヘッド号令 OP戦ラスト3連戦前には決着  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/05/0014125754.shtml 



    京セラあたりに決まるそうですが、余程のことがない限り開幕はイトキナと予想。 阪神 開幕スタメン十番勝負!井上ヘッド号令 OP戦ラスト3連戦前には決着/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/05/0014125754.shtml  # @Daily_Onlineより


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     選出された阪神1軍キャンプメンバーは42人。12年に並ぶ球団最多だった昨年の44人とほぼ同等数ながら17人(投手9人、捕手1人、内野4人、外野3人)が新たに選ばれた。

     目立ったのが若手の大量抜てき。新人は00年以降では01年に並ぶ最多6人で、2年目の西純、井上、育成枠の小野寺も加わった。今オフに獲得した加治屋と育成枠の鈴木も招集。矢野監督は、若い力は刺激を与えることで成長力が増すとし「新鮮力」が、チームにさらなる競争を生んでくれることを期待した。

     「その場に入って肌で感じないとわからないことって多い。ルーキーもそうだし、初めて1軍のキャンプに来る(小野寺)暖も含めて(他球団から来た)鈴木とか加治屋もそう。見たいというのがある。みんな同じような成長ではなく、早くなると思うんで。1軍の方が刺激があると思うので、ちょっと入れてみたいなというとこで、若いメンバーがちょっと多くなった」

     精神的な部分も含めてチームを支えた福留、能見、藤川らが退団しチーム変革が求められる今季。それでも、指揮官は決して後退していないと断言する。

     「全体的にレベルが上がってきている状態になっている。キャンプでさらに競争が激しくなって、開幕は誰がスタメンで来てるのかなというのは楽しみ。それがあってこそ、チームが強くなる。キャンプが終わった時にどうなってるか楽しみ」

     昨年のシーズン終了から、すでに開幕1軍生き残りをかけた戦いの一端は始まっているといっていい。しのぎを削る沖縄で、隙を見せればライバルに置いていかれる可能性はさらに高まる。「(チーム)スローガン通りにキャンプも挑戦」。17人の新たなバトルロイヤルが、チームを活性化させるのは必至。3年目を迎える矢野阪神のV奪回へ向けた本格的な挑戦が、間もなく始まる。(山本 浩之)

     ≪新人6人選出は01年以来≫阪神はドラフト5位・村上と同7位の高寺、育成1位の岩田将以外の6人を1軍キャンプメンバーに選出。新人の選出は19年の斎藤、木浪、近本以来2年ぶり。6人選出は01年の6人(藤田、伊達、沖原、藤本、梶原、赤星)以来で、03年の宜野座キャンプ以降では19年まで5度あった3人を上回る最多となった。

     ≪小野寺&鈴木 育成選手2人の1軍キャンプ入りは球団初≫

     球団史上初めて育成選手2人が春季1軍キャンプメンバーに選出された。

     2年目の小野寺は力強い打撃が売りの外野手。球団の育成野手では初めての1軍キャンプとなり「目標にしてやってきたので、選ばれたことはうれしい。持ってる以上の力は出せないので、今持っている力をしっかり出していきたい」と意気込んだ。昨春はオープン戦で1軍を経験したが、支配下登録は逃した。再び巡ってきたチャンスを今度こそモノにしたいところだ。

     鈴木は最速150キロの直球が持ち味の右腕。14年ドラフト1位で中日に入団も故障の影響もあって昨年オフに戦力外となり、今季から猛虎の仲間入りを果たした。「アピールさせてもらえる機会をもらったので、やってやるという気持ちになっている」。現状、残る支配下枠は1つだけで、競争は激しくなりそうだ。




    阪神キャンプ“激変”、昨春から19人も入れ替え 超サバイバルに矢野監督「誰が開幕スタメンか楽しみ」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/ffa59931eb1c93891284dceb8c06bda26ce61041  外国人選手が来日した時にこのメンバーなら真っ先に落とされそうなのは小野だよね というかよく小野一軍キャンプに帯同させたなあ



    【ブレないデイリー】今日の一面 阪神ドラ1佐藤輝 2・4紅白戦初実戦!1軍キャンプ決定、矢野監督「早く見たい」 記事はコチラ→ https://www.daily.co.jp/tigers/2021/01/22/0014022968.shtml  #タイガース #阪神 pic.twitter.com/4zC0KgvZpJ


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