とらほー速報

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    サヨナラヒット

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    kinami


    <ウエスタン・リーグ:阪神4-3広島>◇13日◇鳴尾浜

    2軍調整中の阪神木浪聖也内野手(27)がサヨナラ打を放った。

    ウエスタン・リーグ広島戦(鳴尾浜)に「3番二塁」で先発。同点の9回2死一、三塁で今村のスライダーをバットの先で拾い、中前に運んだ。5回にも適時二塁打を放ち、5打数2安打2打点。「積極的にいこうと、あそこで打ててよかった。やらないことには力もつかないので、とことん(練習を)やるだけ」と力を込めた。




    ⚾️ウエスタン・リーグ⚾️ #木浪聖也 選手の今日2本目のヒットはチームを勝利に導くサヨナラタイムリー🎉🎉🎉 🆚阪神 vs 広島  https://elevensports.jp/video/79221  #ファーム #イレブン・阪神 https://t.co/whw0cTWIXP



    調子を上げて1軍に戻ってほしい。 阪神木浪聖也が2軍でサヨナラ打「積極的にいこうと、打ててよかった」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202107130000890.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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    <阪神4-3DeNA>◇12日◇甲子園

    主将の、4番の感情があふれ出した。痛烈なゴロが二遊間を抜ける。逆転サヨナラを確信した瞬間、阪神大山悠輔内野手(26)は右拳を夜空に突き上げた。

    四方八方から仲間のウオーターシャワーを浴びる。両拳を握り、また「よっしゃー」と叫ぶ。「いや、もう…気持ち良かったです」。言葉が続かないほどの喜びで全身が満たされた。

    9回裏。3点差を追いつき、なおも2死一、三塁。19年に1度サヨナラ打を浴びせている三嶋と対した。「ベンチの選手も含めて全員で点を取った。そういう場面で回ってきた。打つしかない。いい意味で割り切れた」。

    4打席目までは凡退。「悔しい気持ちはありました。モヤモヤした気分はありました」。初球、外角低めスライダーに思いをぶつけて5連打を決めた。「なんとか最後、大事なところで打てて良かった」。ホッと胸をなで下ろした。

    虎の4番。プロ1年目に経験してからもう4年近くがたつが、いまだに慣れない。「本当に厳しいモノなので。1試合1試合で反応が変わってしまう世界。気持ちをコントロールするところが難しい」。それでも逃げるつもりはない。

    「やりがい、活躍した時の達成感はすごくある場所。それをもっと味わえるようにやっていきたい」。仲間の分まで重責を背負う。それが大山の4番道だ。

    4番に戻って3戦目。前日11日まで2位巨人に2連敗していた。もちろん、責任は痛感していた。お立ち台では熱く訴えた。「今ここに僕が立っていますけど、チーム一丸となって勝ち取った勝利だと思います」。主将の偽らざる本心に甲子園は沸いた。

    誰1人諦めず、最後は苦しみ続けた4番が決着をつけた。2位巨人とのゲーム差は2に広がった。そんな目に見える数字以上に重みのある1勝だ。

    「体力的にも精神的にも9連戦で厳しい部分があるけど、チーム一丸でやっていけば乗り越えられる」。前半戦も残り2試合。堂々と、虎のスタイルを貫く。【佐井陽介】




    ヒーローはもちろんこの人! 大山悠輔!! pic.twitter.com/oEja6cNzeJ



    シンプルにドラマチックだわ 大山悠輔が決めるというのも芸術点満点


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     ◇セ・リーグ 阪神1-0中日(2021年4月3日 京セラドーム)

     巨人から移籍した山本泰寛内野手(27)はプロ入り後「初めてです」と明かしたサヨナラ打を充実の表情で振り返った。

     「初のホームゲームというこの舞台で、ジャイアンツから移籍してきて、こうやってみなさんに祝福されることはすごく嬉しいです」

     0―0の9回2死一、二塁。「初球からどんどん積極的にって気持ちで打席に入りました」という言葉通り、初球の127キロスライダーを捉えた。

     今季初のホームお立ち台では「プロ6年目、今年阪神に移籍してきました28歳(実際は27歳)、山本泰寛です。今後とも応援よろしくお願いします」とファンへ自己紹介。

     劇的なサヨナラ勝利を呼び込み、「タイガースの一員になれた気がして、本当に嬉しいです!」と笑顔で喜びを爆発させた。




    0対0で迎えた9回裏2死一、二塁、途中出場の山本選手が中越えのサヨナラ二塁打‼️‼️‼️✨✨✨巨人から移籍1年目、早くも大仕事を決めました‼️‼️‼️ #hanshin #tigers #阪神タイガース   #山本泰寛 #中日 #京セラドーム大阪 #サヨナラ pic.twitter.com/unfO0rswXA



    今日は粘って四球の原口と近本の代打で送りバントを決めた北条が影のヒーローかな。  https://twitter.com/nikkannaruohama/status/1378255207700697089 



    山本も自分の居場所見つけたようだな 頑張るんやで👍  https://twitter.com/nikkannaruohama/status/1378255207700697089 


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    yano



    矢野監督の喜び方可愛すぎやろ!



    \(*´∇`*)/ヤッタ-♪ サヨナラ勝ち🙌 矢野監督の喜び方可愛い☺ 甲子園行って生観戦したいー #阪神タイガース



    矢野監督ピョンピョン跳ねてたwww 可愛いww 誰よりも喜ぶのが矢野監督の素晴らしさ


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    <練習試合:阪神7-6楽天>◇16日◇沖縄・宜野座

    阪神がサヨナラ勝ちで今季対外試合3勝目を挙げた。3回に藤川球児投手(39)が満塁弾を浴びるなど4点を先行されたが、その裏に木浪聖也内野手(25)の適時打などで1点差とした。

    1点を追う9回1死三塁から、熊谷敬宥内野手(24)の右中間適時二塁打で同点。なお2死二塁で、7回からDHで途中出場した原口文仁捕手(27)が外角変化球を左中間に運び、サヨナラ勝ちを決めた。

    粘り勝ちに矢野燿大監督(51)は「(原口は)打つだろうと思ってみてました」と称賛。また、先発した新外国人のジョー・ガンケル(28)投手は、持ち味の制球力を生かした投球で2回1安打1奪三振で無失点。上々のデビューを飾り、指揮官も「低め、コーナーを突くのがいいところ。そういうボールが多かった。ゲームを作ってくれるというところでは安心感がある」と絶賛した。







    私も打つと思ってた。 阪神原口がサヨナラ打、矢野監督「打つと思ってた」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202002160000382.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    矢野監督 ・坂本の盗塁が大きかった ・原口は『まぁ打つだろうな』と思って、見てました(笑) ・遥人はあれぐらい投げれて当たり前 ・藤浪は競争に入ってくるレベルにきた。今後も登板機会が増えてくるだろうなと


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