とらほー速報

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    サヨナラ負け

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    ◆JERAセ・リーグ 広島6―5阪神(6日・マツダスタジアム)

     阪神は9回に失策絡みで3点差をひっくり返され、サヨナラ負けを食らった。

     3点リードの9回。守護神・岩崎が連打で無死一、二塁とすると、上本が放った二塁への打球を小幡が一塁へ悪送球。2点差となったなおも1死二、三塁、菊池涼の打球を遊撃・中野がファンブル。走者2人がホームにかえって同点とされ、最後は秋山にサヨナラ安打を許し9回に4点を奪われて逆転負けを喫した。




    ほんまに岩崎は開幕戦から藤浪の勝ち星消すの好きやな 個人的な恨みでもあるんか? #阪神タイガース



    藤浪さん今日はとにかく結果は出したのだからなあ。でも試合結果は開幕戦と一緒…。明日は総動員でなんとしても勝たないといけないし、矢野監督も明日については最後は岩崎さん、のこだわりは捨てた方が良いかもしれない。#hanshin


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     「広島5-4阪神」(22日、マツダスタジアム)

     阪神がサヨナラ負けを喫し、3連敗。これで広島戦は開幕から9敗1分けでいまだ白星無し。広島を相手に開幕から10試合を終えて勝利なしの状況は、1988年以来、34年ぶり。天敵を前に苦戦を強いられている。


     延長十回に佐藤輝の右中間適時二塁打で1点を勝ち越し。この試合初めて広島からリードを奪い、その裏、満を持して代役守護神のアルカンタラを送り出した。しかし先頭の坂倉に右翼席へ同点ソロを被弾。試合を振り出しに戻された。

     そして延長十一回、2死から宇草が右中間へサヨナラ弾。右翼の佐藤輝が少しだけ打球を追ったが、ぼう然とスタンドに飛び込む打球を見届けた。

     先発・ガンケルは二回2死満塁で暴投を犯し、先制点を献上。同点の援護を受けた直後の三回無死一塁では、菊池に左翼フェンス直撃の勝ち越し適時打。再び味方が同点に追いついた五回にも、1死一、二塁からマクブルームに勝ち越し右前適時打を浴びた。5回10安打3失点。再三の危機で粘りきれず、流れを引き寄せることができなかった。

     打線は、3度同点に追いつく粘り腰を見せた。三回には1死一、二塁から近本が同点中前適時打。佐藤輝は、1点ビハインドの七回2死三塁で同点左前適時打を放つなど、2度の同点打をマークし、延長十回には勝ち越し打を放つなど勝負強さを発揮したが、勝利には届かなかった。










    良い試合はしとるんだけどねぇ。今年の虎は延長戦弱いわwそれとやっぱり投手陣が疲れて来てんのかなぁ。  https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1539594205634641920 


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     ◇セ・リーグ 阪神1-2ヤクルト(2022年5月17日 神宮)

     阪神は虎の子の1点を守り切ることができなかった。1―0の9回に守護神・岩崎が打ち込まれサヨナラ負けを喫した。

     岩崎は9回1死一、三塁のピンチを招くと、ベテランの青木に右中間適時打を打たれ、同点とされた。なおも1死二、三塁からオスナにサヨナラの右犠飛を打たれた。岩崎は3月25日のヤクルト戦で失点して以降、12試合無失点を継続していたが、久々の失点はまさかの結末に直結してしまった。







    打線が追加点奪って投手陣を楽にさせないとね😓😓😓😓😓  https://twitter.com/TigersDreamlink/status/1526531841733251072 


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    「中日1-0阪神」(6日、バンテリンドーム)

     阪神が62年ぶりの屈辱は逃れたものの、サヨナラ負けで借金は12となった。

     中日の先発大野雄大の前に九回を終えた段階で一人も走者を出せず。十回に30人目の打者の佐藤輝が右中間への二塁打を放ち、パーフェクトは止めたが、無得点。その裏に力投を続けてきた青柳が、中日の石川に劇打を打たれた。



     阪神の攻撃は次のとおり

     一回 近本 見三振

        中野 二ゴロ

        佐藤輝遊ゴロ

     二回 大山 空三振

        ロハス 左飛

        山本 空三振

     三回 糸原 捕邪飛

        梅野  中飛

        青柳 二ゴロ

     四回 近本 二ゴロ

        中野  中飛

        佐藤輝二ゴロ

     五回 大山 空三振

        ロハス 右飛

        山本 見三振

     六回 糸原  中飛

        梅野  中飛

        青柳 二ゴロ

     七回 近本 投ゴロ

        中野 遊ゴロ

        佐藤輝二ゴロ

     八回 大山  左飛

        ロハス三邪飛

        山本  一直

     九回 糸原 三ゴロ

        梅野 右邪飛

        青柳 二ゴロ

     十回 近本 一ゴロ

        中野  右飛

        佐藤輝右中二

        大山  二飛







    負けたけどすごい試合だった。 青柳さんは悪くない。  https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1522542366405840896 


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     「DeNA-阪神」(20日、横浜スタジアム)

     阪神は今季3度目のサヨナラ負けで4連敗。借金はワーストを更新する「15」にふくらみ、4月中の到達は球団史上最速となった。暗黒時代と称される90年代をはるかに上回るペースで、勝率は・150を割り込んだ。

     試合は序盤から先発の小川が快投。力強いストレートを軸にツーシーム、カットボール、カーブなどを織り交ぜDeNA打線に付け入る隙を与えなかった。自己最長となる7回を投げ2安打無失点の快投。しかし打線の援護なく白星はお預けとなった。

     打線は序盤からチャンスを作るも、あと一本が出ず。互いに均衡を破れないまま延長戦に突入すると、延長十回に浜地が外に右翼ポール際へサヨナラ弾を浴びた。

     阪神の借金「15」は2リーグ分立後、4月中に到達した例はなく、球団史上最速。これまでは1991年5月17日(29試合目)が最短だった。他球団では、1955年トンボが5月26日に11勝26敗(37試合目)で到達。79年西武が5月3日、3勝18敗2分け(23試合目)で到達した例がある。










    浜地は責められへん、しゃあない。 小川以下、各投手も頑張った。 打線の奮起と言いたいけど今日は向こうの投手も良かった。ただ、糸原を寵愛するんは本人のためにもならん。 つまり、指揮官矢野のせいや。 変な色紙なんかでチームの波は変わらん!矢野が一番悪運呼び込んどるやないか! #矢野やめろ  https://twitter.com/TigersDreamlink/status/1516755494278676482 


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