とらほー速報

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    ジェリー・サンズ

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     阪神の久慈照嘉内野守備兼バント担当コーチ(51)が22日、代表取材に応じ、今季一塁を守ることが濃厚なサンズ、マルテの「ロペス化計画」を立ち上げた。

     「例えば(昨季)DeNAにいたロペスみたいにね。何でもやってくれるし、ピンチになれば一番近いロペスがマウンドに行ったりしている。日本に来て長いのもあるけれど、理想はそういうふうになってくれれば。片言の日本語でコミュニケーションもできるし、チームプレーも。シーズン中はそんなになくても、キャンプ期間はそういう練習もある」

     マルテが来日3年目で、サンズが2年目。巨人、DeNAで計8年間プレーしたロペスと比べるのは酷でも、ともに陽気な性格でチームに溶け込んでいる。技術的にもロペスは18年に当時では史上初となる一塁手として守備率10割を記録するなどゴールデングラブ賞5度の名手だった。

     特にサンズは昨季は外野しか守っておらず、「チームプレーとかサインプレーとか出てくるので、やっぱりサンズ、マルテがやるんだったら、そういう時間をね」と強調した。

     2人は17日夜の来日後、自宅待機中。練習合流時期は不透明ながら「うまいこと、投内連係なども限られた時間の中で」と力を注ぐ考えだ。臨時コーチとして招かれる元巨人、中日の川相昌弘氏も一塁守備の重要性を強調しており、助っ人陣の守備力強化もテーマの一つとなりそうだ。




    阪神 サンズ  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/01/23/kiji/20210122s00001173469000c.html  いいんじゃないですか? サンズさんマルテさんのロペス化計画😊🐯 そういう存在になってほしいですね😌🐯


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     阪神は18日にジョン・エドワーズ投手(33)、ジョー・ガンケル投手(29)、ジェリー・サンズ外野手(33)、ジェフリー・マルテ内野手(29)の入国を発表した。球団によると4選手は出国前と到着後に検査を受検し新型コロナウイルス「陰性」を確認。この日から14日間自宅待機しシーズン開幕へ備えるとのことで、懸念されていた春季キャンプ(2月1日スタート)への大幅な出遅れは回避できそうな格好だ。

     中でも球団関係者が胸をなでおろしたのはサンズの来日。昨季、左翼を定位置としたサンズは今季、メル・ロハス・ジュニア外野手(30=前韓国KT)の加入の影響で一塁へのコンバートが濃厚。バント処理や投内連係などキャンプ中に取り組まなければならない課題も多かっただけに、出遅れは是が非でも避けてほしかったが「何とか間に合ってくれそうで本当に良かった」とチームスタッフもホッとした表情を見せる。

     今春の阪神キャンプにおける最重要課題は3年連続で12球団最多の失策数をマークしてしまっている守備難の改善。臨時コーチとして川相昌弘氏(56)を招聘するなど球団としても本気度の高い姿勢を示している。昨季主に一塁を守ったボーアとマルテは2人だけで合計15失策を記録。虎の〝泣きどころ〟である一塁守備を強化できれば悲願であるリーグ制覇もグッと近づいてくるはずだ。

    「ここに帰ってくることができてすごくうれしいし、一日でも早くファンのみなさんの前で野球がしたい。今年もしっかり自分の役割を果たして、チームに貢献できるように頑張ります」と球団を通じコメントを発表したサンズ。2021年の虎の浮き沈みを握るのは、この男かもしれない。

    東京スポーツ




    🟨阪神 サンズ、マルテ、エドワーズ、ガンケルが来日! キャンプ出遅れは回避か😆 あとはロハスアルカンタラスレやなー 早くキャンプ見ながら妄想したいですね😁 pic.twitter.com/PaLw23w41y



    阪神・サンズら4選手来日 最短合流は2・2 新外国人ロハス&アルカンタラは依然未定(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/1b385e8b574d0f2bb263860faec3adb4fcb768b2 


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    阪神は18日、今季来日2年目を迎えるジェリー・サンズ外野手(33)、ジョン・エドワーズ投手(33)、ジョー・ガンケル投手(29)、来日3年目を迎えるジェフリー・マルテ選手(29)が前日17日夜に入国したことを発表した。

    球団によると、4選手は日本へ出発前、日本到着後に検査を受け、新型コロナウイルス陰性を確認。18日から14日間は自宅待機となり、今後の動きは決定次第発表される。順調にいけばキャンプ序盤のチーム合流が可能となりそうだ。

    4人は球団を通してコメントを発表した。

    ・サンズ ここに帰ってくることができてすごくうれしいし、1日でも早くタイガースファンの皆さんの前で野球がしたいです。今年もしっかり自分の役割を果たして、チームに貢献できるように頑張ります。

    ・エドワーズ 日本での2シーズン目を迎えることができて、とてもうれしい気持ちです。昨年以上にチームに貢献できるように、しっかりと自分にできる準備をして、今年こそは皆さんと一緒に優勝したいと思っています。

    ・ガンケル コロナ禍で世界中が大変な状況ですが、コロナに負けずに、力を合わせて頑張っていきましょう! タイガースファンの皆さんの前でプレーできることを楽しみにしています。

    ・マルテ またタイガースの一員として戦うことができてうれしいです。今年も自分のできることをしっかりとして、チームの勝利に貢献できるように頑張ります。

    阪神外国人選手では、ロッテから移籍したチェン・ウェイン投手(35)がすでに1月14日に来日。一方で守護神のロベルト・スアレス投手(29)はまだ来日できていない。

    政府は新型コロナウイルスの変異種が流行している状況を踏まえ、1月末までの外国人の新規入国を停止しており、今季が来日1年目となるメル・ロハス・ジュニア外野手(30=韓国リーグ・KT)、ラウル・アルカンタラ投手(28=韓国リーグ・斗山)の来日予定にはめどが立っていない。




    17日(日)夜、ジェリー・サンズ選手、ジョン・エドワーズ選手、ジョー・ガンケル選手、ジェフリー・マルテ選手が入国しましたのでお知らせします。 ▼各選手のコメントはこちら  https://hanshintigers.jp/news/topics/info_7242.html 



    @TigersDreamlink 阪神優勝



    @TigersDreamlink 間に合ったぁ!優勝やぁ!


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     阪神の矢野燿大監督(51)が11日、万が一、新外国人の来日が遅れても、助っ人8人態勢の強みを生かして臨機応変にタクトを振るう考えを示した。

     「こればっかりはしょうがないのよね。早く来てほしいのはもちろん、そう思っているけど。まあ、ロハスが遅れるということがあれば、サンズも外野ができるというのは去年、1年間やって分かっているんで」

     新型コロナウイルスの世界的な感染再拡大で、政府は1月末まで外国人の新規入国を禁止。ビザの発給手続き再開も不透明となっている。大きな影響を受けるのが新助っ人、メル・ロハス・ジュニア外野手(30=韓国KT)、ラウル・アルカンタラ投手(28=韓国・斗山)の2人だ。依然、来日時期は未定で、その後に隔離期間があり、最悪の場合、開幕に間に合わない恐れも出てきた。

     ただ一方で、昨季も阪神でプレーしたサンズ、マルテ、スアレス、エドワーズ、ガンケル、ロッテから移籍したチェンの6人については労働ビザが残っており、今月中にも来日可能。2年連続で球団史上最多となる助っ人8人態勢が、ここに来て大きな強みとなる。

     「外国人枠が空いた場合に他の(日本人)野手が出てきたら、外国人投手を入れるということもあるし。日本人もチャンスなので」

     もし、ロハス・ジュニアが間に合わなくてもサンズがいる。マルテもいる。アルカンタラが遅れても、日米通算95勝のチェンに頑張ってもらえばいい。昨年国内でプレーした支配下外国人選手が6人いるのは、巨人と並んでリーグ最多。人数だけでなく、日本で一定の実績を残している選手がそろっているのは心強い。

     もちろん、開幕からフルメンバーで戦うのが理想。両新助っ人の早期合流に期待しながら、有事にも備えていく。(山添 晴治)




    「ロハス来日遅れたら、サンズは外野」阪神・矢野監督が構想明かす 助っ人8人態勢を有効活用(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210112-00000019-spnannex-base 
    裏を返せばロハスが来たらサンちゃんはファーストでほぼ決まってるって事なんかな



    「ロハス来日遅れたら、サンズは外野」阪神・矢野監督が構想明かす 助っ人8人態勢を有効活用(スポニチアネックス)

    外国人8人態勢、神すぎる
     https://news.yahoo.co.jp/articles/313a64b6408e94d2b47899e172f1255704bcadcb 


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    韓国でプレーしていたサンズとロハスJr.は家族ぐるみの付き合い

     2021年シーズンも阪神でプレーすることになったジェリー・サンズ外野手。来日2年の今季は主砲として期待がかかるが、新加入のメル・ロハスJr.外野手との“助っ人コンビ”について「僕たちなら打線の中で大きな戦力になれる」と共闘を誓った。韓国紙「中央日報」のインタビューに応じロハスJr.のサポートを約束している。

     韓国でプレーしていたサンズ、ロハスJr.は家族ぐるみの付き合いで知られている。昨季はKTウィズで打撃2冠に輝いたロハスJr.は日米で争奪戦になっていたが阪神入団を決断。その時の様子をサンズは振り返り「メルとは契約を結ぶプロセスでたくさん話をしたよ。球団との関りがある人物と話をすることの大切さを僕は理解している。だから彼に連絡して、情報を与えたかったんだ。彼と一緒にプレーすることを楽しみにしているし、打線の重要な戦力となることを願っているよ」と、橋渡し役になっていたことを明かした。

     KBO通算4年間で511試合に出場し打率.321、132本塁打409打点と圧巻の成績を残したロハスJr.と同じチームでプレーすることになったが「ワクワクしているよ。僕たちなら打線の中で大きな戦力になれると思う。彼はKBOで何年も素晴らしいシーズンを送っているから、その調子でここでも活躍してくれたらいいよね」と、楽しみにしている様子。

     サンズは来日1年目の昨季は110試合に出場して打率.257、19本塁打64打点の成績を残したが日本の投手に苦しむ場面もあった。“相棒”には新天地でのサポート役も約束し「投手の攻め方についてだったり、KBO(の投手たち)と、どういう点が違う可能性があるかについて彼に話していくよ。与えられる情報が多ければ多い程、彼の適応も早くなるからね」と語っていた。

    Full-Count編集部




    慣れない異国の地では心強いでしょうね。

    阪神サンズ、新助っ人ロハスJr.のサポート役に名乗り「彼の適応も早くなる」 | Full-count  https://full-count.jp/2021/01/07/post1019932/ 



    @torakichiclub 協力は大切ですね


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