1


○ 中日 4 - 2 阪神 ●
<3回戦・ナゴヤドーム>

 阪神は中日に3連敗を食らい、今季ワーストの4連敗。セ・リーグ最速で今季10敗目(2勝)を喫してしまった。

 先発のガルシアが初回に3失点。3回に2番・上本の適時二塁打、続く糸井の内野ゴロの間に計2点を返したが、その後、逆転の一打は生まれなかった。2点を追う9回は代打・糸原の四球、同じく代打・福留の右前打で無死一、二塁の好機を迎えたが、1番・近本が2度バントを失敗したあと痛恨の遊飛。続く上本は遊ゴロ併殺で試合終了となった。

「7番・左翼」で今季初スタメンとなった高山は、8回の好機で右飛に倒れるなど4打数無安打。「8番・遊撃」で今季2度目のスタメンとなった北條も3打数無安打に倒れ、これで高山は開幕から11打数無安打、北條は12打数無安打となった。

 ガルシアは2回以降粘ったものの、打線の援護なく6回途中3失点で2敗目。1ビハインドの8回は、4番手のスアレスが1点を失った。




現状高山近本もどっこいどっこいで北條木浪に至ってはレベルの低い争いって感じ。糸井マルテボーア梅野は確定。上本も今日はよかったし。で、その争いからハブられてる大山は?



セ界の借金丸抱えか…😱 この期に及んで監督が9表にまずは同点狙いって考えの采配を繰り出すようではね… 期待した高山と北條はイレ込みがキツくてノー感じ丸出しだった もう左右に関係なくレフトは大山でしばらく固定しては? 高山はまず冷静にならんと… #阪神タイガース


続きを読む