とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    ストーブリーグ

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    12球団


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/12/21(火) 14:12:44.67 ID:Lr9rKGSE0
    ハム 5億6000万 (ヌニェス、ポンセ、アルカンタラ、ガント)
    福岡 5億5000万 (ガルビス、又吉単年分、レイは不明で計算外)
    巨人 2億6000万 (アンドリース、ウォーカー)
    オリ 2億4500万 (バレラ、ビドル、ワゲスパック)
    広島 2億3300万 (マクブルーム、アンダーソン、ターリー)
    西武 2億0000万 (エンス、オグレディ、タカハシ)
    阪神 1億9710万 (ケラー、ウィルカーソン)
    ヤク 1億8200万 (スアレス、AJコール)
    横浜 1億4800万 (大田、藤田、クリスキー)

    楽天 不明 (川島、マルモレホス)
    千葉 不明 (タイロン)

    30: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/12/21(火) 14:20:09.47 ID:Yz6Snzzid
    だいぶ出揃ってきたな、まぁもう年末か



    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1640063564/

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    ◆ 韓国プロ野球のトップ選手ふたりを獲得した阪神

     12月25日、今季の韓国プロ野球で本塁打と打点の2冠に輝いたメル・ロハス・ジュニア選手の獲得を阪神が発表した。

     今オフの阪神は、同じく今季の韓国プロ野球で最多勝と最高勝率の2冠に輝いたラウル・アルカンタラ投手や、今季途中からロッテで好投を見せていたチェン・ウェイン投手らを獲得するなど、積極的な補強策に打って出ている。

     もちろん、補強に動いているのは他球団も同じ。ここで、来季のペナントレースを占う意味でも、現時点までにセ・リーグ6球団が新たに獲得した選手を見てみたい。

    【セ6球団新加入選手】※新人、育成契約選手を除く
    ▼ 巨人
    ・井納翔一(前DeNA/投手)
    ・梶谷隆幸(前DeNA/外野手)

    ▼ 阪神
    ・ラウル・アルカンタラ(前韓国斗山/投手)
    ・チェン・ウェイン(前ロッテ/投手)
    ・加治屋蓮(前ソフトバンク/投手)
    ・メル・ロハス・ジュニア(前韓国KT/外野手)
    ・山本泰寛(前巨人/内野手)

    ▼ 中日
    ・ランディ・ロサリオ(前米ロイヤルズ/投手)
    ・マイク・ガーバー(前米ロッキーズ/外野手)
    ・福留孝介(前阪神/外野手)

    ▼ DeNA
    ・フェルナンド・ロメロ(前米ツインズ/投手)
    ・風張蓮(前ヤクルト/投手)
    ・田中俊太(前巨人/内野手)

    ▼ 広島
    ・ドビーダス・ネバラスカス(前米パイレーツ/投手)
    ・カイル・バード(前米レンジャーズ/投手)
    ・ケビン・クロン(前米ダイヤモンドバックス/内野手)

    ▼ ヤクルト
    ・サイ・スニード(前米アストロズ/投手)
    ・宮台康平(前日本ハム/投手)
    ・ホセ・オスナ(前米パイレーツ/内野手)
    ・ドミンゴ・サンタナ(前米インディアンス/外野手)
    ・内川聖一(前ソフトバンク/内野手)


    ◆ FA選手ふたりの補強にとどまる巨人

     こうして見ても、阪神の補強が目立っている。阪神の場合、新加入選手ではないが「流出濃厚」とされていた今季セーブ王のスアレスの慰留に成功したことも大きい。もちろん、スアレスとちがって新外国人選手の場合、ふたを開けてみなければわからないものだが、虎党の来季への期待は自ずと高まっているだろう。

     また、阪神と並んで5人の新加入選手を迎えたのがヤクルト。なかでも注目はドミンゴ・サンタナだろう。米ブルワーズ時代の2017年には30本塁打をマークするなどメジャー通算77本塁打の長距離砲だ。2019年に東京ドームで行われたメジャー開幕戦では、イチロー(現米マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が所属していた米マリナーズの一員として出場し、満塁本塁打を放つ活躍も見せた。そのパワーを得て、2年連続最下位に沈んだヤクルトが逆襲を狙う。

     一方、少し意外に思えるのが巨人だ。ここまでの新加入選手は、FA権を行使した井納翔一と梶谷隆幸の前DeNAコンビのみ。その補強もどこまで効果的かは不透明だ。井納が2桁勝利を挙げたのは2014年の一度きり。梶谷も今季こそ久しぶりに好成績を残したものの、近年はケガの影響もあり低迷が目立った。ただ、巨人の場合はふたりの新外国人野手の補強に動いているという報道もあり、開幕までには新たな選手の獲得があるかもしれない。

     いずれにせよ、活躍次第でチームとその成績を一変させる可能性を秘めているのが新加入選手だ。彼らがどんなプレーを見せてくれるのか、新天地での活躍に期待したい。


    文=清家茂樹(せいけ・しげき)

    BASEBALL KING




    写真のフォロースルーだけならタフィーぽいけど、現実は苦いもんだ 阪神とヤクルトが積極補強! ここまでのセ6球団新加入選手一覧(ベースボールキング)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201228-00259697-baseballk-base 



    こう見ると、優勝を狙いに行ってるって伝わるよな。ファンとしても嬉しいわぁ 阪神とヤクルトが積極補強! ここまでのセ6球団新加入選手一覧(ベースボールキング) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/0c14d523344c7ae764c48ef56d6d291bbec1d208 


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    今季の最多セーブ右腕の22年シーズンは選手側に選択権
     阪神から自由契約となっていたロベルト・スアレス投手が阪神と再契約を結ぶことで合意したとMLBネットワークのジョン・モロシ記者が自身のツイッターで伝えた。2年総額675万ドル(約7億200万円)だという。

     スアレスはソフトバンクから移籍した今季25セーブを挙げて最多セーブを獲得。メジャー挑戦も視野に入れているとされ、2日に公示された阪神の保留者名簿から外れていた。モロシ記者によると、2年目の2022年シーズンは選手側に選択権があるという。同記者のツイッターには、ファンからは「阪神は補強しているね!! 見るのが楽しくなるはずだ」「2021年はタイガースの年だ!」「そのような金額を拒否するのは難しいだろう」とコメントが寄せられた。

     米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」もスアレスの阪神残留を伝えた。「スアレスはアメリカでプレーしたことがないが、今季の活躍により、今冬にMLB球団からも関心を集めていた。彼はタイガースに残留し、再びクローザーを務めるとみられる」と報じた。

     これまでにロッテから自由契約となった日米通算95勝左腕チェン・ウェイン投手、韓国プロ野球の2冠王メル・ロハスJr.外野手らと契約合意したことが伝えられている。猛虎復活へストーブリーグで旋風を巻き起こしている。




    スアレス残留はありがたすぎる…!!



    スアレス残留は鬼👹に金棒❗️



    残留決まってからのスアレス怒涛のストーリー投稿で草


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     現在2位につけている阪神だが、その戦いぶりについて周囲の評価は厳しい。

     首位を独走する巨人にゲーム差で大きく離され、直接対決も4勝12敗と大きく負け越している。2020年は新型コロナウイルスの影響で120試合に短縮され、セリーグはクライマックス・シリーズが開催されない。Aクラスをキープしたとしても大きな価値は見いだせず、このまま巨人がリーグ連覇を飾れば、阪神も若返りの変革を迫られるだろう。

    ■コロナ大量感染で緊急登板も...

     その中で去就が注目されるのが福留孝介(43)、能見篤史(41)、糸井嘉男(39)の「ベテラントリオ」の去就だ。球界最年長の福留は43試合出場で打率.154、1本塁打。スタメン出場は15試合にとどまり、主に代打の役回りだが直球に差し込まれる場面が目立つ。

     卓越した打撃技術は健在だが、本来はスタメン出場の4打席で結果を出すタイプだけに昨季限りで退団した鳥谷敬(現ロッテ)と同様に1打席勝負の代打への適応はなかなか難しい。

     球団内で投手最年長の能見もファーム暮らしの苦渋を味わった。球団内でのコロナ大量感染が判明したため、9月25日に急きょ一軍昇格を果たし、ヤクルト戦に登板したものの2ランを浴びるなど芳しくない結果に。

     今季は23試合登板で防御率能見篤史。持ち味の手元で伸びる快速球を痛打される場面が目立つ。先発から18年に救援に転向してチームへの貢献度は高いだけに、1軍に再昇格して意地を見せたいところだ。

     最も風当たりが強いのが糸井だ。4年契約最終年の今季は64試合出場で打率.256、1本塁打。年齢を感じさせない抜群の身体能力で活躍してきたが、近年は衰えを隠せない。昨季は打率.314も5本塁打、42打線は阪神移籍後最低の数字で、9盗塁と11年続けた2ケタ盗塁も途切れた。オフに左足首を手術して臨んだ今季もわずか2盗塁に留まっている。

    スポーツ紙記者「大幅減俸は避けられない」
     在阪のスポーツ紙記者は「糸井は外野の守備でのマイナス面が大きい。打ち取った打球を捕れずに安打にする場面を何度も見てきました。年俸4億円からの大幅減俸は避けられないでしょう。チームが若返りを断行するなら昨年の鳥谷のように来季の戦力構想から外れる可能性もあります」と分析する。

     ソフトバンクとロッテの熾烈な首位争いで白熱するパ・リーグとは対照的に、巨人が2位以下を突き放して首位独走するセ・リーグは早くも秋風が吹いている。ペナントレースの行方より、大物選手たちの去就を巡るストーブリーグに注目が集まりそうだ。




    糸井さん!幕張で夢を叶えてみませんか? パ・リーグにはDH制があります!ドメさんには「誠意」を用意できそうにないし、能見さんは阪神タイガースで最後まで頑張ってほしいし。まぁ、発信元が発信元だからね… 阪神「ベテラントリオ」の去就 ストーブリーグの焦点になるか  https://news.yahoo.co.jp/articles/588b1635b33ad6d2dea7ba0ce30068f5a721446d 



    福留孝介、糸井嘉男、能見篤史...阪神「ベテラントリオ」の去就 ストーブリーグの焦点になるか(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース 糸井は自宅が品川で嫁と子供は東京在住 おまけに梅田のちょー一流ホテル(西岡も住んでた)を4年契約してもろとるから風当たりはキツいで  https://news.yahoo.co.jp/articles/588b1635b33ad6d2dea7ba0ce30068f5a721446d 


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     【トラとら虎】

     阪神のストーブリーグが例年になく静かだ。ドラフト以外で獲得したのは、ソフトバンクから無償トレードの中田賢一投手(37)だけ。楽天・美馬投手、ソフトバンク・福田外野手が目玉のFA補強には最初から参戦していない。

     球団幹部は「最大のテーマは現有戦力の底上げ。投の青柳、高橋遥、望月、打の大山、高山、木浪らが飛躍すればこれ以上の補強はない。秋季キャンプに山本昌氏を臨時投手コーチとして招いたのもその一環」と強調する。

     一部スポーツ紙が報じた前パドレス・牧田和久投手(35)については調査したことは認めたが、進展は見られない。牧田が唯一、2ケタ勝利を挙げたのは7年も前。獲得にそれほど乗り気ではないようだ。

     球団OBは「現有戦力の底上げという姿勢は買えるが、若手が中心選手になれる保証はない。アテにするのは危険」と警告。一例として長年低迷が続く藤浪を挙げ、「強力な投打の助っ人を補強しない限り、来季も優勝は難しい」と断言する。

     確かに、引退したメッセンジャジャーに代わる先発要員と、4番不在の打線を救う長距離砲は不可欠。球団幹部は「本格的な人選と入団交渉はこれから」と、こちらの補強には前向きだが、阪神は伝統的に助っ人獲得が下手。“冬眠”のオフに終わらなければいいが…。(スポーツライター・西本忠成)




    【トラとら虎】ストーブリーグ、静かな阪神…「現有戦力底上げ」だけで大丈夫か!?  https://www.zakzak.co.jp/spo/news/191117/bas1911170001-n1.html  @zakdeskさんから 阪神は現有戦力で底上げをする、カネかけるのやだもん。で、優勝できれば文句はない。まー来季は期待できるだろう。うむ。根拠はない。



    さあ阪神はどんな野手を補強するのか... ジョンソンは残ってくれるのか... 心配ばかりだ



    阪神の補強記事まだ?



    阪神の補強報道全く無いねー 補強しないとか?



    ところで阪神の補強はどうなったの?


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