とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    セ・リーグ

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/19(火) 20:52:36.40 ID:ijVdZjaaa
    ポジション別でみるセ6球団の“弱点”は? 巨人は捕手と中堅、阪神は散々な結果に…
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de6f0197c2835ded7de594ea82987c113119f2bd

    ○巨人
    投手、二塁、三塁が12球団トップの指標
    マイナス指標となったのが捕手と中堅で、いずれも8位

    ○阪神
    中堅が12球団トップ
    ほかの8ポジションは全てマイナス指標

    ○中日
    捕手は12球団トップ。
    マイナス指標になったのは、二塁と左翼

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/19(火) 20:52:53.83 ID:ijVdZjaaa
    ○DeNA
    捕手の6位がポジション別順位では最高
    守備では強みを見いだせない状況となっている

    ○広島
    一塁と三塁は12球団ワースト、遊撃と左翼は11位で、中堅も10位
    センターラインを中心に大きなマイナス

    ○ヤクルト
    遊撃、捕手が12球団ワースト
    唯一プラス指標となったのが2位の左翼のみ

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/19(火) 20:53:20.96 ID:ijVdZjaaa
    阪神も散々だがヤクルトのがもっと酷い

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1611057156/

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     プロ野球セ・リーグの理事会が19日、オンラインで行われた。巨人側から新たなDH制案が提示され、1時間以上にわたり議論がなされたが、導入については見送られた。

     巨人は新型コロナ禍での投手の負担軽減を目的に、今季から期間限定でのDH制導入を提案。昨年12月の同理事会で棄却されていた。今回の新提案についてリーグ理事長の阪神・谷本球団本部長は「十分に各球団からの意見を持ち寄って話し合った結果、採用しないという結論に落ち着いた」と説明した。

     ただ、新型コロナ禍による状況は変わっていくため「今後、不測の事態がありえるのは承知している。その時に再度、いろいろな角度から検討することはある」と柔軟に対応していく姿勢を見せた。




    巨人が提案したセ・リーグDH制導入他球団が反対そりゃそうなるわな!  https://twitter.com/nikkansports/status/1351500408548544512 



    議論の概要も公表できないのかぁ… セ・リーグDH制導入は見送り 巨人から提案1時間以上議論も…/野球/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/baseball/2021/01/19/0014017574.shtml 



    セ理事会で巨人からのDH制の暫定導入の再提案を否決 阪神・谷本本部長「永続的に」 #npb #セリーグ  https://news.yahoo.co.jp/articles/d441205e9bace10029e62c5ecdc70d6e6bd55348 



    @sn_baseball_jp これだけ見るとセ・リーグが永遠にDH導入しないってなりそう。



    @sn_baseball_jp このタイトルだとセリーグが永続的にDHの導入をしないと取れるのだがどうだろうか。


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     中日ドラゴンズOBで野球解説者の山本昌さんに、今シーズンのセ・リーグの順位予想を依頼。

    「まだキャンプも見てないですし正直これは無茶ぶり」と言いながらも「でもこうです」と明かしてくれた順位は…。

    1位:阪神
    2位:中日
    3位:巨人
    4位:DeNA
    5位:広島
    6位:ヤクルト

     まず1位は補強に力を入れた阪神。「外国人選手が余るぐらい。これが額面通り働いたら、優勝に一番近いかなと思います」と理由を説明。

     古巣の中日については、6球団の中で一番ピッチャー陣が安定しているとして、巨人より上の2位に。そしてその巨人については、「もし菅野投手が抜けたらBクラスもあるかなぐらいに思っています」と指摘しました。

     一方、中日は「控え選手の層が薄い」と話し、調子が悪い選手やケガ人が出たときに勝てないと、弱点を説明したうえで「底上げできた時は、阪神とひっくり返っても全然不思議ではない」と優勝へのカギを話しました。

     しかし、最後には「ただ、とにかくキャンプを見ないと分からない。キャンプをしっかりとチェックしていきたいと思います」と改めて現時点での予想と説明しました。

    東海テレビ




    おや、山本昌さん阪神を1位予想か



    山本昌、名古屋の番組でも阪神1位予想してて草


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     謹賀新年。新たな1年の始まりに合わせて、2021年のペナントレースを大予想!どこよりも早い順位予想として、今季のセ・リーグ各球団を分析したい。

    【1位】阪神

    矢野燿大監督1年目を3位、2年目を2位で終えた阪神。その内容はともかく、しっかりと「Aクラス」の結果を残した点は評価すべきだ。その最大の強みは投手陣。特にリーグトップの救援防御率3.39を誇るリリーフ陣は、例え藤川球児が抜けても駒が揃っており、セーブ王となったスアレスとも再契約して不安なし。先発陣も西勇輝、秋山拓巳、青柳晃洋、高橋遥人に新たにチェン、アルカンタラの助っ人が加わり、非常に強固な陣容となりそうだ。打線も大山悠輔、近本光司が確かな実績を積み、韓国MVPのロハスとも契約済み。戦力低下、整備中の球団が多い中、2021年がチャンス。矢野阪神が課題である「失策の多さ」を改善できれれば、ついに2005年以来のリーグ優勝を果たすシーズンになるのではないか!?

    【2位】巨人

    リーグ連覇を果たした巨人。日本シリーズでの惨敗、そして絶対的エース・菅野智之のメジャー挑戦という流れで新年を迎えることになった。だが、坂本勇人、丸佳浩、岡本和真の3人が居並ぶ打線は依然として強力で、オフにはテームズ、スモークという長打力が売りの助っ人も獲得の見込みだ。コロナ禍での調整に苦心した前年以上の成績を残せるはず。FA加入の梶谷隆幸に頼らなくても、十分に戦えるメンバーが揃っている。課題は先発ローテになるが、戸郷翔征がさらなる進化を遂げ、伸び悩む若手投手陣が菅野の離脱で奮起すればカバーできるはず。エース離脱のチームを絶対的優勝候補に推すことは難しいが、原監督の優れた人材活用術を持ってすれば、Bクラス転落は考えられない。間違いなく優勝争いを展開するはずだ。

    【3位】広島

    佐々岡真司新監督のもとで新たなスタートを切った2020年の広島だったが、3連覇に貢献した主力勢が軒並み不振、故障で戦力が整わずに2年連続のBクラスに終わった。新シーズンへ向け、まずは1年目から2ケタ勝利を挙げた森下暢仁が2年目のジンクスに陥らないこと、そして大瀬良大地、野村祐輔の勝つべき2人が復調すれば優勝争いは可能だろう。だが、勤続疲労が抜けない中継ぎ陣に粘り強さを失ってしまった打線と、他に解決すべき課題も多く、優勝候補とまでは言えない。確かに鈴木誠也の存在は心強く、成長が楽しみな若手も多く揃っており、さらに新大砲候補のクロンが当たれば大きな追い風になるが、まだまだ不透明な部分が多い。頑張っても3位だろう。

    【4位】中日

    与田剛監督2年目の2020年シーズン、ついに7年連続続いたBクラスから抜け出すことに成功した中日。沢村賞を受賞した大野雄大も無事にチームに残留し、さらなる躍進も大いに期待できる。だが、大野の存在が、そのままチームの弱みであるとも言える。大野に前年以上の働きを求めるのは酷であり、成績は落ちると考えておくべきだ。それをカバーするためには、柳裕也、梅津晃大、小笠原慎之介らの成長が不可欠。野手陣でも根尾昂、岡林勇希、石垣雅海、石川昂也と高い能力を持つ若手が多いが、彼らが本格化するにはまだ数年が必要だろう。優勝するにはまだ戦力、経験ともに不足しており、エース・大野の出来次第で再びBクラスに転落することも覚悟しておくべきだ。

    【5位】ヤクルト

    高津臣吾新監督1年目は5位と12ゲーム差の最下位という結果に終わったヤクルト。ここからのジャンプアップは考えにくく、良くてAクラス、まずは最下位脱出が現実的な目標だと言える。打線だけを考えると、FA流出が危惧されていた山田哲人が生涯スワローズを宣言し、若き4番・村上宗隆も充実一途。さらに新外国人のサンタナもメジャー通算77発と実績十分の実力者で大きな期待が持てるが、やはり投手陣があまりにも貧弱すぎる。FA宣言した小川泰弘の動向次第で状況が変わるが、例え残留したとしても先発の駒が圧倒的に足りない。奥川恭伸が1軍で輝きを放ち、大卒ドラ1ルーキーの木澤尚文が期待以上の働きをすればAクラス入りも狙えるかもしれないが、予想としては5位が妥当だ。

    【6位】DeNA

    ラミレス体制に別れを告げ、“番長”三浦大輔新監督の下で新たなスタートを切るDeNA。華々しい船出といきたいところだが、FAで梶谷隆幸、井納翔一が抜け、実績を残していたロペス、パットンも退団。佐野恵太、宮崎敏郎らを揃えた打線は前年リーグトップのチーム打率を記録しているが、期待された先発投手陣が勢いを失くしており、守護神だった山崎康晃の大不振も依然として不安材料となる。手術明けとなる今永昇太がエースとしてフル回転することができなければ、Aクラス入りは難しくなる。何より、三浦監督の手腕が未知数である。現段階ではマイナス要因が目立ち、最下位予想となっても致し方ないだろう。




    阪神優勝やん! 2021年シーズンを制するのは!? どこよりも早い順位予想!!<セ・リーグ編>〈dot.〉(AERA dot.) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/84389cbef9ddc02a8b9ded78441ca0101858fce9 



    2021年シーズンを制するのは!? どこよりも早い順位予想!!<セ・リーグ編>〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース よくわかってらっしゃる😊  https://news.yahoo.co.jp/articles/84389cbef9ddc02a8b9ded78441ca0101858fce9 


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    ◆ 韓国プロ野球のトップ選手ふたりを獲得した阪神

     12月25日、今季の韓国プロ野球で本塁打と打点の2冠に輝いたメル・ロハス・ジュニア選手の獲得を阪神が発表した。

     今オフの阪神は、同じく今季の韓国プロ野球で最多勝と最高勝率の2冠に輝いたラウル・アルカンタラ投手や、今季途中からロッテで好投を見せていたチェン・ウェイン投手らを獲得するなど、積極的な補強策に打って出ている。

     もちろん、補強に動いているのは他球団も同じ。ここで、来季のペナントレースを占う意味でも、現時点までにセ・リーグ6球団が新たに獲得した選手を見てみたい。

    【セ6球団新加入選手】※新人、育成契約選手を除く
    ▼ 巨人
    ・井納翔一(前DeNA/投手)
    ・梶谷隆幸(前DeNA/外野手)

    ▼ 阪神
    ・ラウル・アルカンタラ(前韓国斗山/投手)
    ・チェン・ウェイン(前ロッテ/投手)
    ・加治屋蓮(前ソフトバンク/投手)
    ・メル・ロハス・ジュニア(前韓国KT/外野手)
    ・山本泰寛(前巨人/内野手)

    ▼ 中日
    ・ランディ・ロサリオ(前米ロイヤルズ/投手)
    ・マイク・ガーバー(前米ロッキーズ/外野手)
    ・福留孝介(前阪神/外野手)

    ▼ DeNA
    ・フェルナンド・ロメロ(前米ツインズ/投手)
    ・風張蓮(前ヤクルト/投手)
    ・田中俊太(前巨人/内野手)

    ▼ 広島
    ・ドビーダス・ネバラスカス(前米パイレーツ/投手)
    ・カイル・バード(前米レンジャーズ/投手)
    ・ケビン・クロン(前米ダイヤモンドバックス/内野手)

    ▼ ヤクルト
    ・サイ・スニード(前米アストロズ/投手)
    ・宮台康平(前日本ハム/投手)
    ・ホセ・オスナ(前米パイレーツ/内野手)
    ・ドミンゴ・サンタナ(前米インディアンス/外野手)
    ・内川聖一(前ソフトバンク/内野手)


    ◆ FA選手ふたりの補強にとどまる巨人

     こうして見ても、阪神の補強が目立っている。阪神の場合、新加入選手ではないが「流出濃厚」とされていた今季セーブ王のスアレスの慰留に成功したことも大きい。もちろん、スアレスとちがって新外国人選手の場合、ふたを開けてみなければわからないものだが、虎党の来季への期待は自ずと高まっているだろう。

     また、阪神と並んで5人の新加入選手を迎えたのがヤクルト。なかでも注目はドミンゴ・サンタナだろう。米ブルワーズ時代の2017年には30本塁打をマークするなどメジャー通算77本塁打の長距離砲だ。2019年に東京ドームで行われたメジャー開幕戦では、イチロー(現米マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が所属していた米マリナーズの一員として出場し、満塁本塁打を放つ活躍も見せた。そのパワーを得て、2年連続最下位に沈んだヤクルトが逆襲を狙う。

     一方、少し意外に思えるのが巨人だ。ここまでの新加入選手は、FA権を行使した井納翔一と梶谷隆幸の前DeNAコンビのみ。その補強もどこまで効果的かは不透明だ。井納が2桁勝利を挙げたのは2014年の一度きり。梶谷も今季こそ久しぶりに好成績を残したものの、近年はケガの影響もあり低迷が目立った。ただ、巨人の場合はふたりの新外国人野手の補強に動いているという報道もあり、開幕までには新たな選手の獲得があるかもしれない。

     いずれにせよ、活躍次第でチームとその成績を一変させる可能性を秘めているのが新加入選手だ。彼らがどんなプレーを見せてくれるのか、新天地での活躍に期待したい。


    文=清家茂樹(せいけ・しげき)

    BASEBALL KING




    写真のフォロースルーだけならタフィーぽいけど、現実は苦いもんだ 阪神とヤクルトが積極補強! ここまでのセ6球団新加入選手一覧(ベースボールキング)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201228-00259697-baseballk-base 



    こう見ると、優勝を狙いに行ってるって伝わるよな。ファンとしても嬉しいわぁ 阪神とヤクルトが積極補強! ここまでのセ6球団新加入選手一覧(ベースボールキング) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/0c14d523344c7ae764c48ef56d6d291bbec1d208 


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