とらほー速報

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    タイムリー2本

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    井上広大


    <ウエスタン・リーグ:ソフトバンク3-3阪神>◇29日◇タマホームスタジアム筑後

    阪神2年目の井上広大外野手(19)が、ウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦に「4番右翼」で先発し2本の適時打を放った。

    3点ビハインドの4回無死一、二塁で右腕石川から中前への適時打。6回1死三塁では、左腕大竹の低めの変化球を捉え、遊撃の右を破る同点の適時打とした。1軍経験豊富な両腕から価値ある2本で、2軍公式戦では9試合連続安打。将来の大砲候補が、まずはエキシビションマッチへの切符をつかむためアピールを続けている。




    ⚾ウエスタン・リーグ⚾ 阪神4番 #井上広大 選手、センターへのタイムリーヒットで追い上げる🐯🔥🔥 🆚ソフトバンク vs 阪神  https://elevensports.jp/video/80135  #ファーム #イレブン・阪神 https://t.co/90z06PhXIn



    ⚾ウエスタン・リーグ⚾ 二打席連続タイムリー😆😆 阪神4番 #井上広大 選手の技ありヒットで同点に追いつく🐯❗️❗️ 🆚ソフトバンク vs 阪神  https://elevensports.jp/video/80135  #ファーム #イレブン・阪神 https://t.co/hTbrTojhr8


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     阪神は16日の巨人戦(東京ドーム)に6―5で辛勝。僅差のゲームをもぎとり、2勝1敗で今カードの勝ち越しを決めた。

    「2001試合目のGT決戦」にふさわしい白熱のゲーム展開だった。2―2と同点の4回に虎打線は一気に4点を奪い、勝ち越しに成功。岩貞―岩崎―スアレスの継投策も実り、追いすがる巨人をかわした。

     打のヒーローは2本の適時打を含む3安打2打点2得点をマークした近本光司外野手(26)だ。打席に立てばポイントゲッターとしてチームに打点をもたらし、さらに自慢の快足で本塁生還する八面六臂の大活躍。シーズン序盤こそ打率0割台に沈む大スランプに陥ったが、5月の月間打率は4割5厘。背番号5の復調はチームの得点力向上にダイレクトにつながっている。

     会心の勝利を自らのバットと足でもぎとった近本は「いい仕事ができた1日だったと思う」と充実感を漂わせた上で「(この日の)1勝はただの1勝ではない。とても大きい1勝だと思う。巨人はシーズン通して勝たなければいけない相手ですし、また勝てるようにしっかりやっていきます」と兜の緒を締める。

     不動のリードオフマンが見つめる先は、リーグ制覇、そして悲願の日本一のみだ。虎の〝快足〟超特急は、最終目的地のみを目指し「電車道」を突き進む。




    じわじわと近本選手が上昇中🔥 本日も2本のタイムリー&猛打賞🔥 ヒーインにはなかなか選ばれないけど、最近は何試合も陰のヒーローですね☺️✨✨ #阪神タイガース #近本光司



    近本がめっちゃ笑顔やったの見てこっちも嬉しかったわ🤗 猛打賞で勝利に貢献してくれてありがとう✨ pic.twitter.com/OvZqSzz5GB


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     (セ・リーグ、阪神13-1DeNA、5回戦、阪神4勝1敗、24日、甲子園)腹をすかした猛獣のように、阪神・木浪が初球から一気に襲い掛かった。13試合ぶりのスタメン出場のチャンスを生かす3点二塁打を含む2安打4打点。“恐怖の8番”が打線の爆発を生み出し、うっ憤を存分に晴らした。

     「楽しいという気持ちが強かった。久しぶりの試合の1打席目だったので、思い切って初球から振ってやろうという気持ちが結果につながってよかった」

    ■「自分を信じて動くだけ」

     一回にマルテと佐藤輝の適時打で3点をリードし、なおも1死満塁。DeNA先発・上茶谷のスライダーを迷いなく振り抜き、鋭い打球が右翼線で弾むと一走・梅野も一気に生還。走者一掃のタイムリーで突き放し、3連敗中の嫌なムードも完璧に吹き飛ばした。

     「昨日の夜からスタメンがわかっていてすごく準備した。あとは自分を信じて動くだけ」。気迫十分で臨み、6日の巨人戦(甲子園)以来、出場8試合ぶりの打点。12-1の六回1死二塁でも適時二塁打を放って今季初のマルチ安打もマークした。

    ■今季最多13得点&18安打呼んだ

     開幕から山本との併用が続き、10日のDeNA戦(横浜)からはD6位・中野に遊撃の定位置を奪われた。「ずっと悔しい思いをして、ベンチで見ていることが多かった」。ベンチで仲間を鼓舞しながら、胸の内で逆襲の思いを燃やし続けてきた。矢野監督は「聖也(木浪)も悔しい気持ちっていうのはずっと持ちながらやっている姿はもちろん見ていたのでね。昨日負けたところで、聖也で行ってみよう」と起用を決断。期待した反骨心が打線の“潤滑油”となり、ともに今季最多となる13得点&18安打を呼んだ。

     チームは爆勝で連敗を3で止めたが、木浪は「まだまだこれから。貢献できるようにやっていきたい」と満足せず。誰にも定位置は譲らない。ここから巻き返す。(新里公章)




    木浪選手は2安打4打点!13試合ぶりのスタメンで結果を残しました!(林) #hanshin #tigers #阪神タイガース #阪神 #甲子園 #木浪聖也 pic.twitter.com/ou6eIGZWLj


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    <阪神3-5DeNA>◇10日◇甲子園

    阪神大山悠輔内野手が4番の意地を見せた。

    1回は3番糸井に続くタイムリーだ。DeNA先発浜口のチェンジアップを捉え、三遊間を破った。同点に追いつかれた直後の4回2死一、三塁。進藤の速球を的確に捉え、右前へ勝ち越し適時打。「追いつかれた後だったので、すぐに勝ち越したいと思っていました。打つことができて良かったです」。

    競り負けたが2安打2打点と存在感を示した。




    せめて個人タイトルを! 虎の最後の意地や! 勝つために、タイトルのために、大山4番復帰を!― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/10/05/kiji/20201005s00001173093000c.html 



    虎の最後の意地や! 勝つために、タイトルのために、大山4番復帰を!― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/10/05/kiji/20201005s00001173093000c.html  結局シーズン終わりぐらいに4番やってと求めれるの恒例行事


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