とらほー速報

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    ドラフト

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    torakki-


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/20(金) 22:25:49.27 ID:6Julc9NN0HAPPY
    2016大山糸原
    2017馬場遥人
    2018近本小幡木浪
    2019西純井上及川
    2020佐藤

    主力しかいない模様

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/20(金) 22:26:03.61 ID:6Julc9NN0HAPPY
    近年のドラフトで1番活躍してるの阪神やろ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605878749/

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    今年もNPB入りを目指す選手たちにとって、運命の日がやってきた。昨年のドラフト前日、話を聞かせてもらったのが、19年ドラフト2位で阪神に入団した井上広大外野手(19)だった。

    はい上がることを知っている。高校時代からスラッガーとして名をはせたが、3年センバツでは現ヤクルトの奥川恭伸投手(19)擁する星稜と対戦し、奥川から4打数2三振と完敗。3年時の春季大会では打撃の不調に陥り、打順も中軸ら下位打線に降格。チームも準々決勝で敗れた。当時の井上の下馬評はさまざま。ドラフト上位とも、そうではないとも。

    自分の打撃を確立させた夏は、再び4番に座り、大阪予選から甲子園決勝までの13試合で7本塁打を記録。甲子園決勝で再戦した奥川から3ランを放つなどし、対応力と確実性が格段に向上。見違えた姿には「自分で評価を上げていった」とNPBスカウトも称賛していた。

    季節が過ぎた秋、人生を左右する、そんな特別な日を前に井上は、はい上がりの精神を口にした。引き合いに出したのは、球界のレジェンド・イチロー氏。「イチローさんは4位で入った。活躍を見ていたら1位のイメージがあるけど、原点は4位。やるべきことをやっていたからあの年齢までやれている。順位は関係ないです」。よどみのない口調だった。

    1年が経った今。16日のヤクルト戦では、高卒新人野手して球団初となる甲子園初打席でプロ初安打初打点を記録。やるべきことをこなさなければ、先の道は見えないと知っている。弱肉強食の世界で、たくましく道を切り開いている。【望月千草】(ニッカンスポーツ・コム/野球コラム「野球手帳」)




    #輝けファームの星】 阪神・井上広大 若き右の大砲へ着々 8月は0本塁打、月間打率も.175。「姿勢が前かがみになっていて、ボールを追ってしまっていた、と」。周りのアドバイスを聞き、再浮上のきっかけにしたのは、西武などで活躍した大砲アレックス・カブレラの姿。  https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=082-20201102-01 



    去年西、井上を当てたから言うとくわ 今年は阪神、来田やで1位


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/25(日) 22:07:29.47 ID:9yzSGTMqa
     阪神は25日の巨人戦(東京ドーム)終了後、東京都内のホテルでスカウト会議を開催。
    矢野監督、揚塩球団社長、畑山アマ統括らが参加し、翌26日に控えたドラフト会議へ向け、意見交換をした。

     会議終了後、オンライン取材に対応した矢野監督は
    「他球団との兼ね合いや、縁が絡むのがドラフト会議。いいご縁があればいい」と語った上で、
    注目の1位指名選手については「楽しみがある方が面白いやん」とし、特定の選手の名を公言することは最後までなかった。

     1位指名の最有力候補とされる、プロ注目のスラッガー、近大・佐藤についての質問も飛んだが
    「評判通りのパワーや身体能力を感じた。スケール感があり、毎年ゴロゴロ出てくるような選手ではない。
    魅力は感じています」と語るにとどめた。

     他球団との競合が発生した場合、矢野監督自身がくじ引きに打って出るかも
    「まだ決めていない。くじを引きたいというよりは『(チームとして)当てたい』よね。特にゲン担ぎのようなことはしない」とした。

     矢野監督と言えばシーズン中は必勝を期したゲン担ぎとして赤いパンツを勝負下着として着用していることが有名だが
    「赤パン? 履いてないわ!」と報道陣の〝下着チェック〟を一蹴。
    あくまで自然体を貫いた形で、運命の日を迎える姿勢を強調した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2335359/

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603631249/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/23(金) 07:19:03.65 ID:CAP_USER9
     阪神が、OBの関本賢太郎氏(42)の長男、履正社高・勇輔捕手(3年)のドラフト指名を検討していることが22日、分かった。阪神を含む複数球団から調査書が届いていることが判明。入団すれば、2000、01年に野村克則(現楽天1軍作戦コーチ)が父・克也監督の下でプレーしたことはあるが、親子2代で虎戦士は球団初となる。

    【データで見る】逸材ズラリ!ドラフト候補名鑑

     この日、取材に応じた関本は「やってきたことを信じて待つだけ」。巨人・小林に憧れ「武器は肩の強さ。投手の良さを引き出せる捕手になりたい」と目を輝かせた。また、元ソフトバンク捕手の大産大付(大阪)・田上秀則監督(40)を叔父に持つ田上奏大外野手(3年)は投手としてプロに挑戦。「可能性に懸けたい」と指名を祈っていた。

    https://www.youtube.com/watch?v=ez-eLoIJhL8

    阪神タイガース 関本 賢太郎 応援歌

    https://www.youtube.com/watch?v=-nS0JZVubW8


    関本賢太郎 応援歌メドレー

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    https://npb.jp/bis/players/81783884.html
    関本 成績

    https://news.yahoo.co.jp/articles/623379500e60ba32508a31d772bdf9270060e8fe
    10/23(金) 6:00配信

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/23(金) 07:22:08.04 ID:T8c0j+Rj0
    ドラフトに引っかかるってものすごいこと

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1603405143/

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    チーム事情から見るドラフト戦略2020~阪神編

    ◆2020年ドラフト戦略~巨人編>>

     セ・リーグ2位(10月2日現在)とはいっても、首位・巨人に11.5ゲーム差も離されてしまっては......あらためてチーム編成を見直す必要があるだろう。

     西勇輝(8勝4敗、防御率2.25)、秋山拓巳(6勝2敗、防御率2.77)、青柳晃洋(6勝7敗、防御率4.29)の3投手の奮投もあって、チーム防御率3.53はリーグ2位。

     一方、野手はというと、チーム打率.247(リーグ5位)と低調で、それよりも失策数63はリーグワーストどころか12球団ワーストのお粗末ぶりである。

     たしかに、現在在籍している野手のなかで"守備力"を買われて入団した選手は、捕手の坂本誠志郎と内野手の熊谷敬宥(たかひろ)ぐらい。ここ数年、「打てない阪神」をなんとかせねば......と打力最優先で選手を獲得してきたことが、失策数に大きく影響しているのではないか。

     だが、打力を買って上位で獲得したはずの伊藤隼太、北條史也、陽川尚将、高山俊が奮わず、いまだ定位置を奪えずにいる。結局、打線の核となる選手の不在が、苦しい戦いを強いられる最大の要因になっている気がしてならない。

     というわけで、今年も未来の"主砲"探しがテーマになる。

     競合覚悟で佐藤輝明(近畿大/外野手)にいくか、一本釣りで高校生の元謙太(中京学院中京/内野手)か井上朋也(花咲徳栄/内野手)を狙うかだ。

     元の身体能力はすばらしく、今夏は遊撃手だったから内野手と表記したが、外野も同様に高いレベルでこなせて、マウンドに上がれば145キロ前後のボールを連発する。打っても、こすったような打球があっさりとフェンスを越え、スイングスピードの速さは全国トップクラス。まさに、鈴木誠也(広島)二世である。

     井上の武器は集中力と長打力だ。ウエイティングサークルの段階から、すでにマウンドの投手と対峙できるメンタリティーはプロ仕様。今夏の独自大会は本来の"野球勘"を取り戻せないまま終わってしまった印象があるが、昨年秋から守り始めた三塁の守備力......とりわけ、正確かつ強烈なスナップスローの見事さに驚かされたものだ。

    昨年のドラフトで阪神は2位で履正社の主砲・井上広大を獲得。その井上は1年目からファームの中軸を任され、7本塁打を放つなど将来のクリーンアップ候補として早くも頭角を現している。

     広大、朋也の"井上コンビ"が実現すれば、猛虎打線復活のきっかけになるのではないか。球界に数少なくなった"右の大砲"を2枚揃えられる絶好のチャンスだ。ここは迷いなく、1位で獲得してほしいものだ。

     さて、ディフェンスの弱さについてだが、スーパープレーをする派手な選手より、守備範囲に飛んできた打球を確実にアウトにしてくれる、そんな堅実無比タイプが必要。欲をいえば、"走攻守"三拍子揃った選手が理想だが、今年のアマ球界にそういう内野手は見当たらない。

    ◆ドラフト1位指名候補はこの12人だ!>>

     もっとも、三拍子と見込んで上位で獲った選手ほど、プロに入って見たら意外と"一芸"だったり、逆に一芸だと思っていた選手がメキメキと力をつけて三拍子揃った選手になったり......。

     源田壮亮(西武)や福田周平(オリックス)はその代表的な存在だし、ルーキーの小深田大翔(楽天)にもその兆しが感じられる。

     そんな可能性を感じる守備タイプの選手が大学にいる。小川龍成(国学院大)と矢野雅哉(亜細亜大)は、昨シーズンから不動のショートストップとして活躍している名手である。

     小川のフィールディングには"年季"を感じる。大学生に"年季"という言葉は違和感があるかもしれないが、小川の守りを見ていると、捕って投げるという動作を何千回、何万回と繰り返しやってきた確かな技術が見てとれる。派手さはないが、確実にアウトにしてくれる安心感。チームとして守りを根本的に変えていくなら、こういう人材は絶対に必要だ。

     一方の矢野は強肩がウリの遊撃手で、その強さはプロでもトップクラスだろう。それでいて、強肩の選手にありがちな強引さはなく、間違いないなくプロで売り物になるスローイングだ。昨年秋のリーグ戦では打率.415をマークして首位打者を獲得。決して守備だけの選手ではないことを証明して見せた。

    ポジションは被るが、ふたりとも獲ればいい。それぐらい守れる選手が必要なのだ。ひとりだけ獲得して済ませるのは、単なる"補充"にすぎない。ふたり獲ってこそ本当の意味での"補強"である。

     矢野は二塁のポジションを守らせても面白い。あの肩があれば、併殺も取れるし、カットプレーでも大いに貢献してくれるはずだ。

     昨年のドラフトでは1位から5位まで、素質豊かな"甲子園球児"をズラリと並べてアッと驚かせた阪神。今年は"右の大砲"と"名手"に絞って、「これでもか!」というぐらいの補強を期待している。






    遊撃は小幡の成長に期待。 二塁は糸原でなんとか… 三塁は大山で仕方ない。 一塁は助っ人の定位置。 あとは、北條木浪の練習あるのみ。 阪神は失策数12球団ワースト。 大学屈指の「名手」をW獲りせよ(webスポルティーバ)  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201003-00907270-sportiva-base 



    阪神は失策数12球団ワースト。 大学屈指の「名手」をW獲りせよ(webスポルティーバ)  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201003-00907270-sportiva-base  W獲り いけー!


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