とらほー速報

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    ドラフト

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    <プロ野球ドラフト会議>◇11日

    阪神育成1位中京大・伊藤稜投手は今回のドラフトで3人目の左腕指名となった、球の出所の見えづらい変則フォームだ。「ホッとしている」と、満面の笑みで喜びを表現した。小さいテークバックから投じる最速150キロの直球が武器。「求められるのは中継ぎとして左打者を抑えることだと思う。岩崎投手のような安定感のある投手になりたい」。まずは2軍で課題の制球力を磨き、1日も早い支配下登録を目指す。




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    佐藤3



    サードで躍動!ナイスプレーだ佐藤!!! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース https://t.co/Ee65VQm5yd



    @toratele サードの佐藤弱点ないやんけ!



    佐藤輝サードで使い続けたら無双しそうやな #阪神タイガース


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    torakki-


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/20(金) 22:25:49.27 ID:6Julc9NN0HAPPY
    2016大山糸原
    2017馬場遥人
    2018近本小幡木浪
    2019西純井上及川
    2020佐藤

    主力しかいない模様

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/20(金) 22:26:03.61 ID:6Julc9NN0HAPPY
    近年のドラフトで1番活躍してるの阪神やろ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605878749/

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    今年もNPB入りを目指す選手たちにとって、運命の日がやってきた。昨年のドラフト前日、話を聞かせてもらったのが、19年ドラフト2位で阪神に入団した井上広大外野手(19)だった。

    はい上がることを知っている。高校時代からスラッガーとして名をはせたが、3年センバツでは現ヤクルトの奥川恭伸投手(19)擁する星稜と対戦し、奥川から4打数2三振と完敗。3年時の春季大会では打撃の不調に陥り、打順も中軸ら下位打線に降格。チームも準々決勝で敗れた。当時の井上の下馬評はさまざま。ドラフト上位とも、そうではないとも。

    自分の打撃を確立させた夏は、再び4番に座り、大阪予選から甲子園決勝までの13試合で7本塁打を記録。甲子園決勝で再戦した奥川から3ランを放つなどし、対応力と確実性が格段に向上。見違えた姿には「自分で評価を上げていった」とNPBスカウトも称賛していた。

    季節が過ぎた秋、人生を左右する、そんな特別な日を前に井上は、はい上がりの精神を口にした。引き合いに出したのは、球界のレジェンド・イチロー氏。「イチローさんは4位で入った。活躍を見ていたら1位のイメージがあるけど、原点は4位。やるべきことをやっていたからあの年齢までやれている。順位は関係ないです」。よどみのない口調だった。

    1年が経った今。16日のヤクルト戦では、高卒新人野手して球団初となる甲子園初打席でプロ初安打初打点を記録。やるべきことをこなさなければ、先の道は見えないと知っている。弱肉強食の世界で、たくましく道を切り開いている。【望月千草】(ニッカンスポーツ・コム/野球コラム「野球手帳」)




    #輝けファームの星】 阪神・井上広大 若き右の大砲へ着々 8月は0本塁打、月間打率も.175。「姿勢が前かがみになっていて、ボールを追ってしまっていた、と」。周りのアドバイスを聞き、再浮上のきっかけにしたのは、西武などで活躍した大砲アレックス・カブレラの姿。  https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=082-20201102-01 



    去年西、井上を当てたから言うとくわ 今年は阪神、来田やで1位


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/25(日) 22:07:29.47 ID:9yzSGTMqa
     阪神は25日の巨人戦(東京ドーム)終了後、東京都内のホテルでスカウト会議を開催。
    矢野監督、揚塩球団社長、畑山アマ統括らが参加し、翌26日に控えたドラフト会議へ向け、意見交換をした。

     会議終了後、オンライン取材に対応した矢野監督は
    「他球団との兼ね合いや、縁が絡むのがドラフト会議。いいご縁があればいい」と語った上で、
    注目の1位指名選手については「楽しみがある方が面白いやん」とし、特定の選手の名を公言することは最後までなかった。

     1位指名の最有力候補とされる、プロ注目のスラッガー、近大・佐藤についての質問も飛んだが
    「評判通りのパワーや身体能力を感じた。スケール感があり、毎年ゴロゴロ出てくるような選手ではない。
    魅力は感じています」と語るにとどめた。

     他球団との競合が発生した場合、矢野監督自身がくじ引きに打って出るかも
    「まだ決めていない。くじを引きたいというよりは『(チームとして)当てたい』よね。特にゲン担ぎのようなことはしない」とした。

     矢野監督と言えばシーズン中は必勝を期したゲン担ぎとして赤いパンツを勝負下着として着用していることが有名だが
    「赤パン? 履いてないわ!」と報道陣の〝下着チェック〟を一蹴。
    あくまで自然体を貫いた形で、運命の日を迎える姿勢を強調した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2335359/

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603631249/

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