とらほー速報

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    ドラフト3位

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    <ウエスタン・リーグ:ソフトバンク5-1阪神>21日◇タマスタ筑後

    阪神ドラフト3位の佐藤蓮投手(22=上武大)が公式戦デビューした。2軍ソフトバンク戦に6回から2番手で登板。安打と四球などで1回1失点だったが、最速150キロの直球とキレのあるカーブを披露した。

    「カーブは安定してストライクが取れるところまできている。あとはストレートの状態を上げてやっていくだけ」。1-0と緊迫した状況での初登板を「いい経験」と収穫にした。




    2021/3/21 阪神・佐藤蓮 公式戦初登板 カーブで見逃し・ファウルを取れている点からも着実なレベルアップを感じる 平田監督の言う通り、直球に力強さが出てくれば #Tigers_summary_farm pic.twitter.com/qEkmr6aK1A





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     「練習試合、ヤクルト3-4阪神」(28日、ANA BALL PARK浦添)

     阪神のドラフト3位・佐藤蓮(上武大)が力強く再出発だ。プロ初の対外試合に臨み、1回無安打無失点に抑えた。

     「結構、緊張したんですけど、クヨクヨ考えるのもアレだな思って。もうミットめがけて、どんな結果でもいいから、腕を振って投げようと思いました」

     1点リードの八回に登板。1死からストレートの四球を与えたが、最速149キロの直球で真っ向勝負。打者を押し込み、ポテンシャルの高さを見せた。

     「悪い時はマウンドで表情に出たり、そういうしぐさを見せちゃいけないなと思った。久しぶりの実戦でピッチングを楽しもうと。下を向かずに上を向いて投げようと、技術的なところじゃなくてそういうところをテーマにして投げました」

     実戦デビューとなった7日・紅白戦は球数がオーバーし、予定の1イニングを投げきれずに降板した。そこから投球フォーム修正に着手。矢野監督から声をかけられ、前向きに取り組んできた。

     指揮官は「子どもを見てるような目やな。ドキドキしながら見てたけど、でもキャンプでこうやっていこうというところは見えたと思うし、今日がアイツにとっての本当のスタートだと思う」とほっと一安心。「これですぐに1軍で活躍してくれるというのがうれしいことなんだけど、それよりも本当の力をつけていく土台はなんとかできたかなと思う。打てるもんなら打ってみろという気持ちで投げ込めていたんで、オレもホッとしている」と期待を込めた。




    阪神・佐藤蓮「クヨクヨ考えるのもアレだなと」思い切りよく1回無失点 監督も一安心  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/02/28/0014114895.shtml  こっからよ👏



    佐藤蓮をよく短期間で実戦登板できるまでに仕上げたな


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    ◇練習試合 ヤクルト3―4阪神(28日・浦添)

     阪神のドラフト3位・佐藤蓮投手(22)=上武大=がキャンプ打ち上げ前日の最後の練習試合で初登板し、1回無安打無失点の好投を見せ、最速は149キロをマークした。

     1点リードの8回に6番手でマウンド上がり、打者4人と対戦。一飛、四球、左飛、投ゴロに抑えた。初めてのプロとの対戦に「緊張したけど、空気を考えるのもあれだなと思ったので、ミットめがけてどんな結果でもいいから腕を振って投げようと思って投げました」と納得の表情を浮かべた。

     登板前には矢野燿大監督(52)から「緊張して当たり前。どんな結果になってもいいから楽しく投げてこい」と送り出され、「久しぶりの実戦で、ピッチングを楽しもうと。下を向かずに上を向いて投げようと、自分の中でテーマにしながら投げていました」と笑顔で“完投”した。

     キャンプ中はフォームの修正に時間をかけ、矢野監督と1対1で練習する日が何度もあった。無失点の投球を見届けた指揮官は「子ども見ているような目やな。ドキドキしながら見ていた。きょうがあいつにとっての本当のスタートだと思うし、めちゃくちゃ緊張したと思う。練習試合だけど、ここからスタートしていけるというのがキャンプの最後に作れた。別に打たれても良かったんだけど、思いきって勝負して、打てるものなら打ってみろ!という気持ちで投げ込めていたんで、俺もホッとしている」と右腕の成長を実感し、笑みを浮かべた。

    報知新聞社




    この寒い時期の地方のガンで、まだフォームがアレな段階の佐藤蓮が平均147km/h出すんだし素材はすげぇよ



    佐藤蓮はあの状態から平均147km/hを投げれるまでに戻したの偉すぎるな


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    阪神ドラフト3位の佐藤蓮投手(22=上武大)が午後のブルペンでフォーム改良に着手した。

    現在はリリースが早く高めにボールが行きがちで、顔の前でリリースして低めに収めるよう修正中。福原投手コーチとともに付きっきりで指導した金村投手コーチは「基本から変えようとしているので、ちょっと時間はかかるかなと思います」と説明。当面は実戦形式に登板せず、フォーム固めを続ける予定だ。




    佐藤君!頑張れ!! フォームは全く悪くないと思う。。 自分の力を出せるように、感覚ではなく形で覚えると安心して投げられるようになる😌 感覚はその時によって変わってしまう #kyuji22 阪神3位佐藤蓮フォーム改良は「時間かかる」コーチ(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/156a3f0983515a2b5765d4c585f55a3912932fd4 



    @kyuji22fujikawa これ本人から言ってもらえたらめちゃくちゃ嬉しいですね! ネットの情報は嘘が混じってるので経験者の方の話だと信用できます!!


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    胸張れ、レン! 阪神ドラフト3位佐藤蓮投手(22=上武大)が突貫工事でフォーム修正に取り組んだ。

    矢野監督、福原投手コーチが見つめるなか、宜野座ドームで白いタオルを使ってシャドーピッチングを実施。サブグラウンドでも指揮官と話す場面があった。

    佐藤蓮は実戦初登板となった7日紅白戦の最終7回に登板。1安打4四死球と制球に苦しみ、予定していた1イニングを投げ切れずに降板。試合は7回2死で異例の打ち切りとなっていた。

    練習に付き添った矢野監督は「そんな右肩上がりにいくことなんてない。(壁に)当たってどうするか。もちろん、背中を押すのはオレらの仕事の1つ。あれだけの素材のピッチャーだから」とマンツーマン指導の意図を説明。練習中には「おい、レン、胸張れよ!」と声を掛けるなどメンタルのケアも大きな目的だった。

    ほろ苦デビューから一夜明けた佐藤蓮は「過去は変えることは出来ないので、この先、いい方向に向かって行くようにやっていかないといけない」と前を向いた。矢野監督には「失敗した中で声を掛けていただいた」と感謝。「それだけ気に掛けていただいている。応えられるように頑張りたい」と、雪辱を誓った。【桝井聡】




    今日1番印象的やったのは 佐藤蓮の練習を福原コーチ、金村コーチ、矢野監督あと2人(誰かわからん)が付きっきりで見てたことかな



    佐藤蓮くんのシャドーピッチング。 矢野監督、金村コーチ、福原コーチ、横川バッティングピッチャーが見守ってる。勢揃いやん。


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