とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるや5チャンネル、オープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    ドラフト6位

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神からドラフト6位指名を受けた富田蓮投手(21)=三菱自動車岡崎=が17日、名古屋市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金3500万円、年俸750万円で仮契約を結んだ(金額は推定)。

     仮契約を終え、「プロの世界に行くんだという実感が少しずつ湧いて、これからより頑張っていかないといけないなという気持ちです」と意気込んだ。

     阪神のイメージを「ファンの人が熱くて愛されているようなチーム」と語り、同社のOBの中野と再会も心待ちにした。

     アピールポイントに「球速以上に伸びのある球」を挙げ、一年目から10勝し、新人王のタイトルを獲得することを目標に掲げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a5ba4447860adca6a8a9ff6be2997cb4da0a097


    17日(木)、ドラフト6巡目で指名しました #富田蓮選手 との入団交渉を行い、仮契約が完了いたしましたのでお知らせいたします。 pic.twitter.com/5uCUBHcDGX



    @TigersDreamlink 阪神に来てくれてありがとう!! 一軍での活躍期待してます!!!


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1668649046/



    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/11/17(木) 10:37:26.38 ID:fEdAk1yv0
    ――子供のころはあまりプロ野球に興味なかった?

    「(岐阜県出身だけど)そもそも自分の家系が巨人ファンなので、中日よりは巨人を見ている感じで、最初は巨人ファンだったんですけど、社会人に入って、やっぱり投手なので投手を見たくなって、投手でいうとDeNAかな、となって変わっていきましたね」

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/11/17(木) 10:37:49.56 ID:fEdAk1yv0

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神がドラフト6位で指名した富田蓮投手(21=三菱自動車岡崎)が12日、社会人最後の大会となる愛知県会長杯1回戦で先発。5回を2安打無失点とプロ入りへのアピール登板を展開した。

     ドラフト会議の際はU23W杯の日本代表の一員として台湾に遠征中。大会では4試合に登板し、優勝に貢献。最優秀投手とベストナインにも選ばれた富田にとって、指名後、初の国内での登板だった。

     クラブチームを相手に初回無死一塁から3者凡退で立ち上がると、回をまたいでの3連続三振など危なげない投球でチームをコールド勝利に導いた。「社会人最後の大会で少し緊張したけど、まっすぐを当てさせない圧倒する投球を意識した。ランナーを出しても続けて出さなかったのは成長だと思う」と2年間の社会人での収穫を強調していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eb46e0431186cacc5cad10b37cc197598e254f1b


    楽しみな投手ですよね。春のキャンプは一軍なのかな? 阪神ドラフト6位富田 社会人最後の大会で5回無失点の堂々投球― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/11/12/kiji/20221112s00001003395000c.html 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神ドラフト6位の富田蓮投手(21=三菱自動車岡崎)が27日、愛知県岡崎市の同社で畑山俊二統括スカウト、担当の筒井和也スカウトから指名あいさつを受けた。先のU―23W杯でも世界一に貢献した即戦力左腕。岩崎、湯浅、中野を輩出したドラフト6位の“出世系譜”の継承を期待され、1年目からの先発陣定着と新人王を目標に掲げた。

     世界一に輝いた富田が次に見据えるのは“セ界一”への道だ。大舞台での経験と自信を胸に猛虎1年目からの活躍を誓った。

     「一番の目標は1軍の先発ローテに入ること。新人王も獲りたい。プロに行ったら(ドラフト)何位とかは関係ない。下位でも結果を出せば、その選手が凄いと思う。自分もできることをやって、少しでもチームの力になれるようにやっていきたい」

     ドラフト6位はあくまで“いま”の評価。決して未来まで制約されるものではない。プロ野球の歴史を見れば、下位指名から大成した選手は少なくない。特に阪神では「6位」に出世実績が目立つ。近年では13年の岩崎、18年の湯浅、20年中野らが活躍。古くは3度の本塁打王に輝いた掛布雅之も6位入団だった。

     中でも今季最優秀中継ぎのタイトルを獲得した湯浅と昨季盗塁王の中野は同じ筒井スカウトが発掘してきた。富田を「(ソフトバンクの)和田毅さんや杉内俊哉投手のように、球速以上に打者が速く感じるボールの質を持ってる」と評価した上で、「ラッキーナンバー6じゃないんですけどね。本人にも言ったけど、入ったら順位は関係ない。1年目から遠慮せずに頑張ってほしい」と期待を寄せた。

     最速147キロ。数字には表れない直球の質を武器として胸を張った。「球速が出ていなくても、真っすぐのキレで空振り三振が取れた経験がある。そこは自信です」。23日まで台湾で開催されたU―23W杯でも4試合に先発して計16回2失点(自責1)の好成績で優勝に貢献した。大垣商時代は甲子園出場がなく、全国の舞台で日の目を見ることがなかった才能が社会人で開花した。

     「阪神には及川選手、西純矢選手もいるので、切磋琢磨(せっさたくま)しながらやりたい」と同世代の存在も大きな刺激。無限の伸びしろを秘め、新しいドラフト6位の新星として出世系譜の継承を思い描いた。(長谷川 凡記)

     《富田に聞く》――勝ち星やイニング数の目標は。

     「まずは先発ローテーションに入って、なるべく多く勝って活躍できるようにしたい」

     ――理想の投手像は。

     「ギアの上げ方をうまくしたい。DeNAの今永投手はランナーが出てからのギアの入れ方が凄い」

     ――プロで磨きたいのは。

     「真っすぐだけでは通用しない。カーブとか緩急が効いた中での真っすぐだと思う。これから、もっと極めていきたい」

     ――岡田監督の印象は。

     「3者連続でバックスクリーンにホームランを打った中の一人。凄い選手だったので、これから、その人の下でやっていくことが楽しみ」

    《富田蓮(とみだ・れん)あらかると》

     ☆生まれ&サイズ 2001年(平13)9月6日生まれ、岐阜県養老町出身の21歳。1メートル75、79キロ。左投げ左打ち。

     ☆球歴 6歳の時に広幡クラブで野球を始める。養老東部中では大垣ボーイズに所属して外野手。大垣商(岐阜)では投手を務め、1年秋からベンチ入り。2年夏は県大会決勝で敗退。3年夏は県4強。三菱自動車岡崎では22年に都市対抗野球大会出場。今秋のU―23W杯では最優秀投手賞&ベストナインで優勝に貢献。

     ☆所属部署 工務部工程管理課で自動車部品を管理。

     ☆趣味 映画観賞、お笑い。好きな有名人は霜降り明星。

     ☆目標 対戦したい打者はヤクルト・村上。理想の投手はDeNA・今永。

     ☆ご褒美 試合で勝った後に行く焼き肉でミノを食べること。

     ☆家族構成 両親と兄。

     《阪神ドラ6列伝》▽73年掛布雅之 入団テストからはい上がった「ミスタータイガース」。本塁打王を3度、打点王を1度獲得。通算349本塁打は球団最多。

     ▽13年岩崎優 1年目は先発で初登板勝利を含む5勝。17年から6年連続40試合以上登板でブルペンを支える。21年東京五輪優勝メンバー。

     ▽18年湯浅京己 入団4年目の今季はセットアッパーとしてブレークして45HP。独立リーグ出身で初の投手タイトルとなる最優秀中継ぎを獲得。

     ▽20年中野拓夢 1年目の21年に30盗塁し、新人では19年近本以来の盗塁王。盗塁死はわずか2度しかなく、成功率は驚異の.938。




    富田が受け継ぐ!阪神ドラ6成功の系譜 中野、湯浅に続いて成り上がる  https://nordot.app/958478794066395136?c=754930041007030272 



    【こんな人】阪神ドラ6三菱自動車岡崎・富田蓮 工務部工程管理課で「部品の管理」/アラカルト #冨田蓮  https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202210270000901_m.html  pic.twitter.com/J6JVwf4Hws


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神からドラフト6位で指名された富田蓮投手(21)=三菱自動車岡崎=が27日、愛知県岡崎市の同社で畑山統括スカウト、担当の筒井スカウトから指名あいさつを受けた。

     「阪神の甲子園球場で土を踏めると想像しただけで鳥肌が立つんですけど、やっぱりそういった地で投げられるのは光栄なことなので、これから1軍ローテを目指して、そこで踏めるようにやっていきたいと思います」

     世界一に貢献したU23W杯では計4試合に登板し、16イニングを投げて21奪三振。防御率0・56と抜群の安定感を発揮し、最優秀投手賞、ベストナインに輝いた。

     日の丸を背負った国際大会を振り返り「素直にうれしい気持ちと、初めてみんなでマウンドに集まって喜びを分かち合えたので、何も考えられなくなって…とりあえずうれしかったな」と笑顔を見せた。

     自身の特徴を問われると「球速以上にバッターが伸びを感じるようなストレートを投げることがセールスポイントです」とアピール。筒井スカウトも「和田毅さんとか杉内さんとか、そういう球速以上に打者が速く感じたり、前に(体が)出されたり、そういうボールの質を持っている投手だと思うので、そういう一流のピッチャーを目指して欲しい」と大きな期待を寄せた。




    【ドラフト6位💡富田蓮投手】 指名挨拶後は、三菱製の車の前でパシャリ📸 #阪神タイガース #富田蓮 #とみだれん #三菱自動車岡崎 #ドラフト6位 pic.twitter.com/OcQh0oRDv2



    富田蓮くん!!待ってました👏‼️  https://twitter.com/Sponichi_Tfoto/status/1585508098428788736 


    続きを読む

    このページのトップヘ